清里にて
2009-05-08
テーマ:新しいしごと
4月29日~5月1日、清里
にいってきました。
いつかは行きたいなーと思っている大人向けTグループ が毎年行われている場所。
初めてだったけど、初めてのような気がしなかった。
ところどころが、六甲山YMCAや千刈を彷彿とさせる建物で、
なぜだか懐かしいかんじ。
久しぶりに会えた、ほっとできる仲間も参加してたからかも。
"ワークショップの技法についてではなく、
その場にいる「人間」を
どんな存在としてみているかということ。
ワークショップに関わる人々が、
互いの人間観・人間理解を持ち寄り、
学び合い、吟味する3日間をひらきます。"
という呼びかけだった、ワークショップフォーラムg 。
おもしろくないわけないでしょう、とほとんど動物的カンで参加したのだけど
やっぱりカンはあたるのだ。
いろーんな言葉が、自分の外でも、中でも行き交ったけれど、
まだまだうまく整理できていない。
自分が無意識にしている相槌や応答が、相手やグループに影響を及ぼしていること、
それをきちんとみてくれる人がいることの嬉しさ、
言葉を交わさなくても、安心感を持ってもらえたり、信頼を築けること。
ぅわー、それ伝わってたんや、教えてくれてありがとう!という瞬間がたくさん。
同時に、なんか伝わらないなぁ、私の言葉を受け取ってもらえてないなぁ、
気になるのに踏み込めてない自分がいるなぁ、
自分の存在や言葉をないがしろにされると本当につらいなぁ、
ともやもやしたことも、たくさん。
もやもやこそ、学びなので、それもまた嬉しい。
あとは、相変わらず私はバックヤードが気になる。
もはや病気かもしれない。
今回の事務局のみなさん、ほんとすてきでした。
私もああいう場づくり、したいです。
いつかは行きたいなーと思っている大人向けTグループ が毎年行われている場所。
初めてだったけど、初めてのような気がしなかった。
ところどころが、六甲山YMCAや千刈を彷彿とさせる建物で、
なぜだか懐かしいかんじ。
久しぶりに会えた、ほっとできる仲間も参加してたからかも。
"ワークショップの技法についてではなく、
その場にいる「人間」を
どんな存在としてみているかということ。
ワークショップに関わる人々が、
互いの人間観・人間理解を持ち寄り、
学び合い、吟味する3日間をひらきます。"
という呼びかけだった、ワークショップフォーラムg 。
おもしろくないわけないでしょう、とほとんど動物的カンで参加したのだけど
やっぱりカンはあたるのだ。
いろーんな言葉が、自分の外でも、中でも行き交ったけれど、
まだまだうまく整理できていない。
自分が無意識にしている相槌や応答が、相手やグループに影響を及ぼしていること、
それをきちんとみてくれる人がいることの嬉しさ、
言葉を交わさなくても、安心感を持ってもらえたり、信頼を築けること。
ぅわー、それ伝わってたんや、教えてくれてありがとう!という瞬間がたくさん。
同時に、なんか伝わらないなぁ、私の言葉を受け取ってもらえてないなぁ、
気になるのに踏み込めてない自分がいるなぁ、
自分の存在や言葉をないがしろにされると本当につらいなぁ、
ともやもやしたことも、たくさん。
もやもやこそ、学びなので、それもまた嬉しい。
あとは、相変わらず私はバックヤードが気になる。
もはや病気かもしれない。
今回の事務局のみなさん、ほんとすてきでした。
私もああいう場づくり、したいです。











