生きる!
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いろいろ考えさせられる内容だったなぁ。
「余命一ヶ月の花嫁」
若年性乳ガンに冒され、余命一ヶ月の宣告を受けた、長島千恵さんの実話です。
これは有名だから見た人も多いかな?
そのドキュメンタリーを映画化した作品を、今日初めて見た

わずか24歳で他界した長島千恵さんの言葉は重いです。
ちょっとふわふわした感じの喋り方だけど、出てくる言葉は、いつも当たり前に生きてる自分をハッとさせる。
明日がくる事は奇跡なんだよ? それを知ってるだけで日常は幸せなことだらけで溢れてるんです。
わずか24歳の千恵さんから出た言葉。
ある種の悟りですね
余命が一ヶ月と聞かされたら?
一体何ができるんだろう?自分の為? 人の為?
どちらも何も出来ないまま終わりそう
当たり前に生きてると、やりたい事すら後回し
時間はたくさんあると勘違いしてしまう。
でも、そんなの本当は分からない。明日が必ずくるなんて未来は保証されてないからね
どうして本当に生きたい人間には、試練が強烈なんだろう?
頑張って生きようとする人間もいれば、自ら命を終わらせる人間もいる。
せっかく生まれてきたんだから、頑張って生きようぜ
長島千恵さんは自分が生きてきた証を残して他界した。
乳ガンは、早期発見なら治る確率は高いそうです。
そんな千恵さんの思いを、検診キャラバンで全国若い女性にも、少ない負担で検診を受ける事ができる活動を、千恵さんの仲間がやっつてるそうです。
凄いね
映画を見て、また明日も一生懸命頑張ろうと思います。
嫁が一ヶ月の花嫁
これは僅か一ヶ月で離婚した友人の話です
まったく感動しません。
では









1 ■ですよね
明日がくることは奇跡…
確かにそうです!
が、自分が重い病気とかにならないとそういう発想にならないです(-.-;)
たまに風邪ひくぐらいですからね(笑)
悔いのない人生を送るのって難しいです(>_<)