●o。.○o。 使い方いろいろ!"I'm sorry"編 。o○.。o●
みなさま、こんにちは!Hokkyです。
毎日寒い日が続いていますね!風邪などひいたりしていませんか!?
私は北海道出身にも関わらず、寒さに弱いので毎日コタツに篭りっぱなしです‐‐
ほっこりショウガ入りの紅茶で温まりたいものです☆
さて、本日は日常会話でよく使われることの多い”I’m sorry”の使い方をご紹介いたします☆
小学生でも知っているくらい簡単なフレーズですが、侮ってはいけません!!
時と場合によっても使い分けが必要であり、言葉ひとつとっても気持ちを表現する上でと
ても大事ですよね。今日はこの”'’m sorry”についてスッキリさせちゃいましょう^^
◆“I'm sorry”と“Excuse me”
“I'm sorry”、”Excuse me”どちらも日本語では「すみません」と訳することができますね。
ではこのふたつのフレーズ、何が違いどう使い分けるのでしょうか?
“I'm sorry”
悪いことをした、迷惑を掛けたなど自分に非があると感じたときに
・I'm sorry I’m late.
遅れてごめんなさい。
・I'm sorry about my fault.
ミスしてごめんなさい。
・I'm sorry to interrupt you.
邪魔してごめんなさい。
“Excuse me”
誰かに声をかける時、何かをお願いする時、誰かの前を横切ったり話を遮ったりする時、
聞き返す時や中座する時に
・Excuse me. May I get through?
すみません、前を通っていいですか?
・Excuse me. Pass me ~ please.
すみません、~とってください。
・Excuse me. I’ll be back in a minute.
ちょっと失礼、すぐに戻ります。
日本語ではどちらの場合でも「すみません」と言いますし、むしろ「すみません」と会話にくっつけることが習慣化しているってところもありますよね。
なので、実際英語で話すことになったとき、悪いことをしていないのに”Sorry”を使ってしまうことが多くあります。
相手からすると「悪いことしてないのに、どうして謝っているんだろう?」なんて疑問に思われていたりすることも。
また、感謝する場面でも日本語で「すいません」と言いますが、その場合はもちろ
ん”Thank you!”を使いましょうね^▽^
◆「すみません」ではない”I'm sorry”
同じ”I'm sorry”でも、「すみません」と謝罪をする場合とは別に、「お気の毒に」という意味ででも使うことがあります。例えば何か残念な出来事があったと時や誰かが大切な人を亡くした時などにも、”I'm sorry”を使います。
・I'm sorry for you.
お気の毒に
・I'm sorry to hear that.
それを聞いてとても残念に思います。
このように、同じ”I'm sorry”でも使う場面によって意味合いは異なります。
とても簡単な言葉ですが、いろいろな意味を持った深い言葉ですよね!
謝罪をする気持ちを表すことも、誰かの気持ちに同調し相手を思いやることもとても大切なこと、その両方の意味を持ち合わせる”I'm sorry”はすばらしい言葉だということですね!
家族や友人、恋人、職場の仲間や見知らぬ人、どんな人に対しても素直に”I'm sorry”を言える人間でありたいものです!
☆☆今回のエントリーをはじめ、恋と仕事に効く英語のバックナンバーは下記ページから閲覧が出来ます!
http://www.b-cafe.net/welcome/2012/January/newsletter/
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時と場合によっても使い分けが必要であり、言葉ひとつとっても気持ちを表現する上でと
ても大事ですよね。今日はこの”'’m sorry”についてスッキリさせちゃいましょう^^
◆“I'm sorry”と“Excuse me”
“I'm sorry”、”Excuse me”どちらも日本語では「すみません」と訳することができますね。
ではこのふたつのフレーズ、何が違いどう使い分けるのでしょうか?
“I'm sorry”
悪いことをした、迷惑を掛けたなど自分に非があると感じたときに
・I'm sorry I’m late.
遅れてごめんなさい。
・I'm sorry about my fault.
ミスしてごめんなさい。
・I'm sorry to interrupt you.
邪魔してごめんなさい。
“Excuse me”
誰かに声をかける時、何かをお願いする時、誰かの前を横切ったり話を遮ったりする時、
聞き返す時や中座する時に
・Excuse me. May I get through?
すみません、前を通っていいですか?
・Excuse me. Pass me ~ please.
すみません、~とってください。
・Excuse me. I’ll be back in a minute.
ちょっと失礼、すぐに戻ります。
日本語ではどちらの場合でも「すみません」と言いますし、むしろ「すみません」と会話にくっつけることが習慣化しているってところもありますよね。
なので、実際英語で話すことになったとき、悪いことをしていないのに”Sorry”を使ってしまうことが多くあります。
相手からすると「悪いことしてないのに、どうして謝っているんだろう?」なんて疑問に思われていたりすることも。
また、感謝する場面でも日本語で「すいません」と言いますが、その場合はもちろ
ん”Thank you!”を使いましょうね^▽^
◆「すみません」ではない”I'm sorry”
同じ”I'm sorry”でも、「すみません」と謝罪をする場合とは別に、「お気の毒に」という意味ででも使うことがあります。例えば何か残念な出来事があったと時や誰かが大切な人を亡くした時などにも、”I'm sorry”を使います。
・I'm sorry for you.
お気の毒に
・I'm sorry to hear that.
それを聞いてとても残念に思います。
このように、同じ”I'm sorry”でも使う場面によって意味合いは異なります。
とても簡単な言葉ですが、いろいろな意味を持った深い言葉ですよね!
謝罪をする気持ちを表すことも、誰かの気持ちに同調し相手を思いやることもとても大切なこと、その両方の意味を持ち合わせる”I'm sorry”はすばらしい言葉だということですね!
家族や友人、恋人、職場の仲間や見知らぬ人、どんな人に対しても素直に”I'm sorry”を言える人間でありたいものです!
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