2009-06-18 13:23:52
テーマ:英会話スクール 新宿 渋谷 銀座 東京
Whatを活用した使える表現
●o。.○o。 Whatを活用した使える表現 o○.。o●
こんにちは!
はじめまして、Kanoppeです!!★
「恋と仕事に効く英語」のエントリー、何がいいかしら・・・と考えていたところ、
先日、友人とスーパーの果物売り場をウロウロしている時にこんなことがありました。
Kanoppe:(ひとりでブツブツと) 「リンゴ、リンゴ、、、あった!」
James:What's that?
私は、『は?それは何?って、、、そりゃリンゴだよ』と思いつつ・・・
Kanoppe:This is an apple.
と訝しげにいうと、
James:I know. I thought you just said something in Japanese....
というので、私はさっきのひとり言を思い出し、
Kanoppe:「あぁ、『リンゴ』!」 We call this "Ringo" in Japanese.
と説明してみたのは良かったんだけど、、、
James:mm. Like Ringo Starr?
なんて、アメリカンジョークが返ってきました(笑)!
そこで、今回は今日のフレーズは、ちょっと、シンプルに、
でもとっても使える「What」を活用したフレーズをご紹介しようと思います!!
まずは、
“What's that?” から!
直訳すれば、「それは何?」で、誰もが知っているところですが、
「なんて言ったの?」と聞き返すフレーズとしても使われるのです。
この“What's that?”はとってもカジュアルな言い方ですが、
これを、もう少しフォーマルにビジネスシーンでも使うとしたら?と、
レッスンパートナーに聞いてみました。
◎Sorry, what did you say? (恐れ入りますが、今何ておっしゃいましたか?)
◎Would you say it again, please? (もう一度話していただけますか?)
などが丁寧でGood!とのことでした。
聞き返すフレーズって、ついつい、“Pardon?”や“Sorry?”を使っちゃいますが、
「What's that?」*「Sorry, what did you say?」*「Would you say it again, please?」
も覚えておくと、ちょっと、ネイティブ会話として便利ですね!
と、“What's that”をベースにお話をしてしまいましたが、何よりも、学生時代の英語学習の
時から日本人になじみといえば、
「What+形容詞+名刺+主語+動詞」を使った感嘆文!
“What a beautiful flower this is!” (なんてきれいな花でしょう!)
は、中学校・高校時代の英語の教科書ではお決まりの文章ですね。
この「What」を使った感嘆文、先ほどの“What's that”と同様にシンプルにすることで、
ネイティブは多用しています。
特に、めんどくさいので形容詞なんてはぶいちゃえ!というくらい思い切って!!
◇何か、状況が見えずに不安だったけどとりあえず、解決した時。
◎What a relief! (あー、(これで)安心したわ)
◇道端で予期せぬ知人と偶然にあってビックリした時。
◎What a coincidence! (偶然ねぇ!)
これは、結構、ネイティブは道端で言っています!!
他にも、“What a surprise!” (ビックリした)なんかもよく使われる表現です。
もしくは、映画などでは、“What an idiot!”(なんて、間抜けな奴なんだ!!)なんて
言っているセリフもよく聞かれますよね。
「What」だけだと、「何?」だけで終わってしまいますが、工夫することで
こんなに汎用性があるのですね。
是非、活用してください!
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はじめまして、Kanoppeです!!★
「恋と仕事に効く英語」のエントリー、何がいいかしら・・・と考えていたところ、
先日、友人とスーパーの果物売り場をウロウロしている時にこんなことがありました。
Kanoppe:(ひとりでブツブツと) 「リンゴ、リンゴ、、、あった!」
James:What's that?
私は、『は?それは何?って、、、そりゃリンゴだよ』と思いつつ・・・
Kanoppe:This is an apple.
と訝しげにいうと、
James:I know. I thought you just said something in Japanese....
というので、私はさっきのひとり言を思い出し、
Kanoppe:「あぁ、『リンゴ』!」 We call this "Ringo" in Japanese.
と説明してみたのは良かったんだけど、、、
James:mm. Like Ringo Starr?
なんて、アメリカンジョークが返ってきました(笑)!
そこで、今回は今日のフレーズは、ちょっと、シンプルに、
でもとっても使える「What」を活用したフレーズをご紹介しようと思います!!
まずは、
“What's that?” から!
直訳すれば、「それは何?」で、誰もが知っているところですが、
「なんて言ったの?」と聞き返すフレーズとしても使われるのです。
この“What's that?”はとってもカジュアルな言い方ですが、
これを、もう少しフォーマルにビジネスシーンでも使うとしたら?と、
レッスンパートナーに聞いてみました。
◎Sorry, what did you say? (恐れ入りますが、今何ておっしゃいましたか?)
◎Would you say it again, please? (もう一度話していただけますか?)
などが丁寧でGood!とのことでした。
聞き返すフレーズって、ついつい、“Pardon?”や“Sorry?”を使っちゃいますが、
「What's that?」*「Sorry, what did you say?」*「Would you say it again, please?」
も覚えておくと、ちょっと、ネイティブ会話として便利ですね!
と、“What's that”をベースにお話をしてしまいましたが、何よりも、学生時代の英語学習の
時から日本人になじみといえば、
「What+形容詞+名刺+主語+動詞」を使った感嘆文!
“What a beautiful flower this is!” (なんてきれいな花でしょう!)
は、中学校・高校時代の英語の教科書ではお決まりの文章ですね。
この「What」を使った感嘆文、先ほどの“What's that”と同様にシンプルにすることで、
ネイティブは多用しています。
特に、めんどくさいので形容詞なんてはぶいちゃえ!というくらい思い切って!!
◇何か、状況が見えずに不安だったけどとりあえず、解決した時。
◎What a relief! (あー、(これで)安心したわ)
◇道端で予期せぬ知人と偶然にあってビックリした時。
◎What a coincidence! (偶然ねぇ!)
これは、結構、ネイティブは道端で言っています!!
他にも、“What a surprise!” (ビックリした)なんかもよく使われる表現です。
もしくは、映画などでは、“What an idiot!”(なんて、間抜けな奴なんだ!!)なんて
言っているセリフもよく聞かれますよね。
「What」だけだと、「何?」だけで終わってしまいますが、工夫することで
こんなに汎用性があるのですね。
是非、活用してください!
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