スーパーB級コレクション伝説

ほぼ週刊チョロQ通信の兄弟ブログ。チョロQ、モータースポーツ以外の、グルメ、変なものコレクションなどを紹介してゆきます。


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ING


 地下鉄の大手町駅の通路に掲げられた広告。

 「レースに集中できるのは、プロフェッショナルのサポートがあるから」

 ふむふむ、その通り・・・と、一人ほくそえむ。


 昨年、INGルノーは東京駅丸の内地下コンコースでF1の実車(実はモックアップ=実物大模型)を展示したが、今年は何日間か大型トラックの上にF1を載せて東京の街を走るのだそうだ。


 東京のお膝元、富士スピードウェイでのグランプリ開催というのに、少々寂しい。


INGルノーF1チームのウェブサイト


ING生命保険株式会社のウェブサイト


F1”おねり”の情報はココ





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kaki


 大戸屋も久しぶり。

 本当に外でメシを食べなくなった。この店はよっぽど早く行くか、よっぽど遅く行かないと並んでしまうので、美味しくて値段も手ごろなのだが、ついつい敬遠しがち。


 これからの季節はやっぱり牡蠣!

 一番好きなのは生牡蠣だが、単身赴任をしている時に当たって以来、絶対に食べるなと女房に厳命されている。

 

 牡蠣ご飯、やっぱりウマイ!もっと食べたかった。大盛も出来るのかなあ?

 鶏や野菜の唐揚にあんと大根おろしを添えたものは大戸屋の得意メニュー。どうやら注文を受けてから揚げるらしく、時間はかかるがアツアツが食べられるのが嬉しい。


大戸屋のホームページ

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kabuto08.09.24


 一年かけて卵からかえしたカブトムシが一斉に11匹生まれたのが6月25日。

 今日、最後の一匹が死にました。

 朝見た時には土の中でモゾモゾ動いていたのですが、夕方子供が見ると動かなくなっていました。

 約三ヶ月の命。カブトムシとしてはかなりの長生きでした。

 合掌。



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カレー


 秋分の日。

 家内は墓参りに行き、キリスト教徒の私は子供と一緒に留守番。


 昼食は地元のインド料理店へ。

 子供はチキンカレーとナン、私はキーマカレーとサフランライスを注文。この店のランチはご飯とナンがお代わり自由。

 子供はナン二枚、私もご飯をお代わりして、少しづつ分けて食べました。

 二人分で1300円。丸の内で食べるちょっと高めのランチ一人分の値段。

 味も合格で、非常に満足。


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赤カレー


 本当に久しぶりに丸ビルのCITACITAへ。

 今日のランチはタイ風レッドカレータイ風さつま揚げ添え。


 この店の最大の魅力は、タイ米(長粒米)が食べられること。

 さらっとしたタイ米は、カレーと非常に相性が良い。

 さつま揚げも熱々で出てくる。


 最初、このプレートだけ出てきたので、値段は以前(1000円)と変わらないが、やはりコストダウンしているのか、と思ったのだが、後からスープと小さなセイロに入った蒸したての点心(この日はヨモギ入りのお饅頭)が出てきて、今までと同じ内容で同じ値段でこの場所(丸ビル)でやっていけるのかと、反対に心配になってしまう。


 最近は忙しくてなかなかまともな昼食が食べられないのだが、これからはもっと頻繁にタイ米を味わいに行くとしよう。


CITACITAのぐるなび


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おとなぐりこ


 カツオ36歳、ワカメ34歳、タラオ28歳、イクラ26歳。

 今話題のOTONA GLICO(大人グリコ)の広告。

 と言っても新製品と言うわけではなく、大人向けにイメージ一新ということのようだが、

 アニメ『サザエさん』の子供達のその後という妙に郷愁をそそる設定に、ぐっと引き込まれる。


 設定は磯野家で行われる法事。

 亡くなったのは誰か、はっきりしない設定だが、来客数の多さから言って亡くなったのは当主の波平、久しぶり感が強いことから三回忌といったところか。


 イクラがカウンタック・ムルシエラゴに乗ってきている。

 バットとグローブを担いで昔のままに外から帰ってきたカツオが、

 「おい、スーパーカー、駐禁とられてるぞ」

 「あれ、イクラちゃんの!?」と驚くタラオ。

 ワカメは『大人になったんだ・・・』と心の中で驚く。

 あまり会わなくなった兄弟・従兄弟だが、どうやらカツオはイクラがカウンタックに乗っているのを知っていた様子。

 イクラは元々波平の甥ノリスケの子供だが、タラオは両親(フグタマスオ、フグタサザエ)と共に磯野家を出ており、ワカメも結婚して磯野家とは別居、カツオだけが磯野家に残っているという設定だろう。

 外には出ても実家、慕う親戚の磯野家にはみんな頻繁に出入りする。互いに横のつながりは薄くなる中、車輪のハブの様に磯野家に残るカツオの元にはみんなの情報が集中している。


 とまあ、どうでも良いことを想像しながらCMを見ている。

 雑誌の広告だったか、

 「お兄ちゃんはいつまでこの家にいるの」

 「ずっとさ、この家は俺の家だからな」

 という台詞にも胸を打たれる。


 このCMを企画した人は天才。


OTONA GLICOのウェブサイト

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 グッバイ・イエロー・ブリック・ロードの記事で、レコード屋でジャケットを見て買ったと書いたが、記事をUPした後で思い出した。

 当時、中学生向けの新聞(たしか毎日中学生新聞だったと思う)をとっていて、週に一回、最終ページで洋楽の新譜のジャケットや歌詞、譜面などを紹介していた。

 英語の学習のためのページだったのだが、この新聞とAMラジオのおかげで、当時の最新の洋楽に親しむことが出来た。当時は今と違って洋楽全盛、今のジャニーズと同じくらい洋楽のポップスターがもてはやされていたのです。

 グッバイ・イエロー・ブリック・ロードもやはりこの欄で取り上げられていて、たしか最初シングル盤を買って、あまりの良さに奮発してアルバムも買った、というのが真相だったようだ。



 さて、このベスト盤はグッバイ・イエロー・ブリック・ロード、カリブ、の後に出たものだったと思う。

 この頃のエルトンジョンの曲は、音のヌケた、明るいサウンドが多いのだが、このグレイテスト・ヒッツのCDを初めて聞いたとき、音がこもっているように聞こえて、不快感を感じた。輸入盤だったのだが、どうもCD用にリミックスされていなかったようだ。

 アフェリエイトを貼り付けておいてこう言うのも何だが、安い輸入盤はLP用の音源でそのままCDを焼いているものがあるので要注意。

 エルトンジョンの場合演奏がどうこうと言うより、録音技術の問題のように思う。オリジナルの音源が、LPで聞いたときに最高の音になるように、高度な録音・ミキシング技術が用いられていたと言うことだろう。












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