スーパーB級コレクション伝説

ほぼ週刊チョロQ通信の兄弟ブログ。チョロQ、モータースポーツ以外の、グルメ、変なものコレクションなどを紹介してゆきます。


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mach go!go!go!


 今週末から公開の映画、スピードレーサー。

 もちろん原作は40年ほど前の日本のアニメ、マッハGO!GO!GO!

 私のモータースポーツの原点。


 今週末はもちろん映画館!


 スピードレーサーの公式ウェブサイト

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(^▽^;)

kabutomushi


 携帯のカメラで撮ったので手ぶれしていますが、6/25に羽化したオスです。

 29日までにオスが6匹、メスが4匹生まれました。

 この写真のオスは角の先からお尻までが8センチという堂々たるサイズです。他のオスもだいたい同じような大きさ。

 この大きさに育ったのは、餌である飼育マットに気を使ったためだと思います。

 最初に使ったホームセンターで買ったマットもちょっと高めの良い物だったのですが、何と言っても親をくれたT師匠に教えてもらった月夜野きのこ園のきのこマットが良かったのだと思います。

 通販で50リットルも買い込んで丹精込めた甲斐がありました。

 でも、もう充分です。


追記:

 30日早朝、玄関の方でガサガサという音がするので見てみると、メスがもう一匹生まれていました。

 これで雄が6匹、雌が5匹、合計11匹。

 もう生まれてこないと思ったのですが(^_^;)



月夜野きのこ園のホームページ






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kabutomushi1

           +ZOOM

 今朝4時半、トイレに起きて玄関のたたきをふと見ると、黒い丸っこいのもがもがいています。

 ン?と目を凝らすと、カブトムシのメスが腹を上にしてもがいているではありませんか!


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           +ZOOM

 雄が四匹、雌が二匹生まれていました。



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           +ZOOM

 中にはまだ蛹のカラがとれきっていないものも。

 実は昨日の朝、飼育ケースの近くに白い液体状のものが飛び散っていて、その時は何だか分からなかったのですが、どうもそれはカブトムシのおしっこだったらしく、少なくとも一匹は一昨日の夜に生まれて我が家の玄関を這い回っていたようです。



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 卵を産むと面倒なので、メスは別にしてあります。

 14匹の幼虫のうち約半数が羽化。さてさて、あと何匹生まれるのでしょう。



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M&W2

 5月にも紹介したウィリアムスF1チームのスポンサー、RBS、ロイヤル・バンク・オブ・スコットランドの広告です。

 ドライバーはニコ・ロズベルグ。



M&W1

 この写真のマシンは去年のものらしいのですが、サイドポンツーンのスポンサーロゴが気になったので再度取り上げてみました。

 

 MAPPIN & WEBB 、マッピン・ウェブと読みます。

 ロンドンのリージェントストリートにある銀製品の店で、日本企業の現地法人も社内コンペのトロフィーなんかをよく注文していました。

 日本で言えば銀座の天賞堂くらいの規模の店でしょうか、店内も古色蒼然とした感じで保守的なイメージが強く、とてもF1のスポンサーをやるような会社ではないのですが・・・・・。


 と言うのは20年前の話で、ウェブサイト を見ると会社自体が大変身というか、ファッショナブルかつ近代的に変革を遂げています。

 今のところイギリス国内だけの展開のようですが、日本に店を開くのも時間の問題のような気がするなあ。

 



M&W3

 広告の右下のウィリアムスの認証ロゴ。

 権利関係はしっかりしてます。


 MAPPIN & WEBB のウェブサイト



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ANA1

 久しぶりの東京駅丸の内地下中央口の広告。



ANA2

 今週はANAクラウンプラザホテル。

 なんの変哲もない広告なのだが、この広告、光ります。

 LEDかなんかが仕込んであるらしく、花の部分が”ピロリロリ”という具合に光ります。


 月曜日の午前中には代わってしまうはずなので、興味のある方はお早めに。


ANAクラウンプラザホテル

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subashiri1

 6月14日土曜日、朝6時40分に富士スピードウェイ西ゲート前から捉えた富士山。6月中旬だというのに、今年はこれだけ雪が残っています。

 7月の最初の週末に登ろうと思っていたのですが、ちょっと無理のようです。




subashiri2

 この日はスーパー耐久に参加するために須走の旅館に泊まっていたのですが、日曜の早朝、登山道の下見に行ってきました。

 須走の街からちょっと上がったところにある登山道の入り口。




subashiri3

 トンネルの上には東富士道路が走っています。




subashiri4

 トンネルを抜けると、道は五合目までひたすら伸びる。




subashiri5

 暫くは東富士道路と平行して走りますが・・・・・




subashiri6

 ふと見るとこの風景。

 そう、この辺りは自衛隊の演習場のど真ん中なのです。

 

 富士山への道はさらに続く・・・・・

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tenteki1

 夜に子供の具合が悪くなり、翌朝近所の小児科に・・・・

 軽い脱水症状をおこしているということで、処置室で点滴をうけることになりました。




tenteki2

 点滴中の腕。

 私自身は点滴をしたことがないんですが、手の甲にするんですね。子供だからかな?




tenteki3

 点滴が終わった後の止血用のバンソウコウ。看護婦さんの手書きのイラスト付です。

 結局その日は学校を休んだものの、点滴が終わったらケロッとしていました。

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akiba2

 会社帰りに秋葉原に行ってきました。

 駅を降りると、遠い昔、子供の頃にどこかで感じたことのある奇妙な緊張感を感じ、一瞬足がすくみました。




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 被害者が息絶えた場所なのでしょうか、歩道の街路樹の下に飲み物と花がたむけられています。

 むせ返るような花の匂いが、被害者の無念さを語るようです。





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 この交差点が悪夢の現場となりました。

 

 今日は登山の道具を買いに行ったのですが、その登山用品店はこの交差点のすぐそば。

 実は日曜日に出かけるはずだったのですが、土曜日の高尾山-小仏峠のトレッキングが思ったより体に応え、外出をやめたのです。

 本当なら自分がいたであろう場所をテレビの画面の中で見ながら、背筋が寒くなりました。




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 交差点には献花台が置かれています。


 治安の問題とは結局心の問題なのではないかと、テレビを見ていて思いました。


 合掌。



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takao1

 6月7日、二月以来四ヶ月ぶりの高尾山。

 この日は初めての6号路を登ります。

 ケーブルカーの駅の横を入り、暫くはこのように民家の点在する舗装道路を歩きます。



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 6号路は別名「びわ滝コース」と呼ばれ、尾根道の稲荷山コースの下の谷を沢沿いに進むコースです。

 歩き始めてすぐに涼しげな小川や小さな滝が現れ、暑い季節には最適です。



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 5分ほど歩くとこの分かれ道につきます。

 右手にまっすぐ行くと高尾病院に出ます。この病院の横からの山に入ることは出来ますが、今日は左手の正規のルートへ。



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 分かれ道から10分ほどのところにある琵琶滝のお堂。



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 琵琶滝は薬王院の修業場になっており、許可のある場合を除き立ち入り禁止です。



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 このルートはかなり湿気が多く、山肌から登山道を横切って沢に水が流れ込んでいるところが何箇所かあります。




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 ルートの中ほどで何人かの人が望遠鏡で森の方を見ています。





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 聞けば「セッコク」というランの仲間の植物で、普通は岩や山肌に生息するのですが、高尾山のセッコクは杉の大木に生える珍しいものだそうです。





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 ルートを進むにつれて沢がだんだん登山道に近くなってきます。




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 手軽で都心から近い高尾山、中高年のグループが多く、細い場所ではこのように大渋滞。





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 谷の一番奥に着くと、道が稲荷山コースに進む道と本道と二つに分かれます。



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 ここからの本道は正に沢の中を歩くコースで、涼しげではありますが、防水加工の靴を履いていないと厳しいと思います。

 実は2月に来たときにこのコースを歩こうと思ったのですが、「びわ滝」と言う名前が”寒そう”だったのでやめました。

 寒いどころか、このルートは冬はかなり凍結箇所が多いと思われ、いかなくて良かったと改めて思いました。



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 さて、この日は高尾山山頂を超え小仏峠が目的地。

 この写真は高尾山と小仏峠の中間点、一丁平(いっちょうだいら)の絶景。



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 小仏城山の山頂。

 登山の目的で来る人は、高尾山を越えてここまで来る人が多いようです。

 高尾山の山頂と同じくらいの賑わいですが、ケーブルカーで登ってきたと思われる人は殆どいません。



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 城山の電波塔。



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 城山から小仏峠への道。

 さすがにここまで来ると人も少なくなります。




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 小仏峠の頂上。

 ここがこの日の目的地です。



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 ここからは相模湖と中央道が良く見えます。





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 この峠の真下にJRの中央線が通っています。




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 峠に何の表示もないのでおかしいと思い、休んでいる人に聞くと、「確かにここは小仏峠だが、石碑なんかはこの先のちょっと下がったところにある」、ということで、5分歩いて来たのがここ。

 明治天皇が小休止したところだそうだが、ジメジメしたあまり気持ちの良いところではありませんでした。



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 さて、峠の頂にもどり食事。

 この日の昼食は家の近くのコンビ二で買ったサンドイッチにおにぎり二つ、飲み物は麦茶。



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 高尾山から小仏峠までは階段が多く、膝を痛めそうだったので、帰りは本道を迂回するルートを選んであるきました。

 一丁平の下、影沢林道に抜けると、目の前にワゴン車が停まっていました。



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 どうやら伐採作業の関係者の車のようで、斜面はこの通り。



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 山頂下に戻ってからは、5号路、4号路と山肌を歩くコースをたどります。

 写真は4号路のシンボルのつり橋。



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 もうこの辺りまで戻ると、完全に観光地の雰囲気です。





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 ケーブルカー山頂駅近くの十一丁目茶屋の脇から6号路へ抜けるルート。

 この日は今まで歩いたことのないルートを積極的に歩きました。



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 ところがこのルートがとんだ難路で、狭くて岩が露出していて、非常に歩き難かった。



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 最後は6号路には戻らず、病院の前に出てケーブルの清滝駅へ。

 8時50分に歩き始めて15時25分に到着、約6時間半のトレッキング。私は歩きながら写真を撮るので時間がかかるのですが(この日は300枚撮りました)、写真を撮らなかったら私の足で往復5時間くらいでしょうか。



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 各駅で北野まで行き、準急に乗り換え、車中は爆睡、気が付いたら新宿でした。


高尾山のご案内



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matsumotoro1

 昼休み、用事で新橋に行ったついでに、日比谷公園の松本楼で食事。

 定番のビーフカレー。

 この値段(760円)だから、決して高い肉は使ってはいないと思うのだが、ホロホロに煮込まれて、しかも全くしつこくない。

 欲を言えば、もう少し辛くして欲しいところだが、あらゆる客層に提供する老舗洋食レストランの味としては絶妙なバランスだろう。





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 梅雨の晴れ間、木漏れ日の中の松本楼。

 先日、中国の要人と福田首相が会食をしたそうだが、この店の初代のオーナーは孫文の後援者であったのだとか。





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 松本楼から程近くの大噴水。

 こんなにショボいのは、まだそんなに暑くないからか?

 暑くなったら暑くなったで、節水の生贄で水を抜いたりされるんだろうなあ。





Hibiya park 2

 短い昼休みに丸の内から新橋に行って、帰りに日比谷公園でランチ。こんなことが出来るのも自転車で移動しているから。

 東京の都心での移動には自転車は本当に便利。一つのオフィスに一台の自転車、お勧めします。

 エコだしね。



日比谷松本楼のホームページ

孫文と松本楼



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