競艇の勝ち方を極める~舟券の収支を本気で改善するブログ

競艇で勝つには、舟券の回収率を上げるにはどうしたらいいのか?
勝つために必要なこと、勝てないメカニズム等、徹底的に突き詰めます。
ガチで書くんでたまにムカつく言い方に感じるかもしれません。
でも、僕のことを嫌いになっても競艇を嫌いにはならないでください(笑)


テーマ:


競艇で勝つために必要なこと。
それは、至ってシンプルです。


1.レースを選別して
2.足(機力)を確認して
3.舟券を買う


たったこれだけ。

もう一度言います。


1.レースを選別して
2.足(機力)を確認して
3.舟券を買う



ということ“だけ”を考えていてください。

イン逃げだろうがカド捲りだろうが、3連単でも2連単でも
拡連複でも一般戦でもSG&G1でも関係ありません。

あらゆるレースを買う時にあてはまる、究極の方程式です。

ですから、これだけは、絶対に忘れ去らないように紙に書き、
机の前に貼って毎日意識してください。

いろんなことを考え、いろんなものに手を出し、その結果
思うように勝てるようになった人を私は見たことがありません。

勝てていない人は、典型的に目移りが激しく、浮気性で、
自分の中に確固たる軸がありません。

「あの買い方が勝てそう・・・この方法が今は良さそう・・・
いやいやこっちも捨てがたい・・・あ、新しいノウハウが・・・」

そんなことをやっている間に、
時間とお金だけがドンドン減っていっているのです。

いい加減、気づいてください。

目先のレースや胡散臭い「稼げる情報」に簡単に飛びつくと、
いいように踊らされ、いいように大切なお金を搾り取られ、

お金がなくなればボロ雑巾のように捨てられるだけなんだってことに。


「だから、勝つために何を具体的にすればいいのか分からないんだよ」



こんな声が聞こえてきそうです。


具体的に何をしたらいいのかわからない・・・
だから「お手軽な」方法を求めてしまうんですよね。


そんなもの、万が一うまくいったとしても、
超短期的に小銭が稼げるだけなのに。


みんな、つまずくところがある程度同じなんです。


もちろん、みんなたった一つのことにつまずいているとか、
そういった話ではありませんが、


問題を突き詰めていくと、根っこには同じようなものがあることが多い。

そんなことがわかりました。

当初は気づかなかったのですが、

気がついてみると、ホント、面白いくらい同じなんですね。


そして、当たり前ですが解決方法も、同じです。



そのつまずきさえ解消できれば、

みんな自分の力で舟券をしっかりと取れるようになるはずです。



これまで僕は、分からないことがあれば

競艇に関する様々な情報を仕入れて勉強してきました。

個人的に言えば、なるほどと思えることはたくさんありました。

でも「つまづき」に関して触れていたものはほとんどなかったですね。

あったとしても、「さらっと」といった感じで、

「後は自分で頑張ってください」みたいな。

厳しいようですが、確かに最終的な所ではそう言うしかないんです。

どんな優れた名コーチがつこうが、本人が一切努力しなかったら

うまくなることなんてありえないですから。

でも、あまりにも「後は自分で~」の範囲が広すぎる。



確かに間違ったことは言っていない。

一理あるし有効なんだけど、実際問題、

この情報を手に入れた人ってその後勝てるようになったのかな?


こう感じることは多々ありました。





何度でも言います。

競艇で勝つために必要なことは、


1.レースを選別して
2.足(機力)を確認して
3.舟券を買う




もう耳にタコが出来ましたか(笑)?


1のレースの選別について。

巷ではこの買い方がいいだの、

あの投資法がどんなノウハウがなんて言われています。


でも、はっきり言って、買い方なんて何だっていいんですよ。

あなたの好きな買い方、性に合う買い方をしたらいいんです。

イン逃げを買おうが、ボックスを買おうが、

センターアウトの捲りを買おうが。

極論を言えば、「蛭子買い(3連単で何十点も買う買い方)」でも。

僕はやったことはないですけど(笑)



ご存じの方も多いと思いますが、

競艇って年間で約5万レースも行われているんです。

それだけ母数があれば、どんな買い方をしようが、

「その買い方で正解」と言えるレースは間違いなく存在するんです。

問題は、その買い方で正解と言えるレースを、

いかに高確率でピックアップするか。

そのためには、どこを、何を見ればいいのか?

ここなんです。

だから、買い方よりもレースの選別が重要なんです。

どういうわけか誰も触れないけど。



人気一本被りのインが壮絶にぶっ飛んで、

全然売れてない5号艇や6号艇が1着になるというレースを、

あるポイントを見れば高確率で予測出来るのだとしたら、

蛭子買いはスタンダードな買い方になりえるということです。

その方法が確立されていないから、

ネタとか失笑の対象の領域を出ないわけですが(笑)




そして、選手にとっても我々舟券を買う側の人間にとっても、

一番重要と言われるのは足(エンジン)です。

足が良ければ格下の選手でも力以上の走りをしますし、

足が悪ければ格上選手があっさり負けることも珍しくないというのが、

競艇の面白さであり、恐ろしさでもあります。



足をしっかり見極めることが出来れば、

的中の回数も増えるでしょうが、それ以上に外す回数が減るんですよ。

これ、見落とされがちですけど、すごく大きいんです。


有力選手が1号艇で、その選手からの舟券がガンガン売れている。

でも、あなたはその選手の足が悪いと判断し、見(ケン)することに。

結果は、その「鉄板」の選手があっさり捲られていなくなってド万舟。


大勢の人が頭を抱えているかもしれない中、

あなたは1円も失っていないんですよ。

失わずに済んだお金を、あなたが自信を持って買えるレースに

回せるわけです。


でも、周りに流されて、目先の利益に目がくらんで何でも買ってると、

あなたがの得意なパターンのレースが目の前にあっても、

その時には、手元にお金が残っていない。


言うまでもないかもしれませんが、回収率の求め方、分かりますよね?

払戻額÷投資額×100(%)

回収率を上げる方法は、払戻額を増やすことだけじゃないですよね。

投資額を減らす、つまり、無駄な負けを減らすだけでも、

回収率は自然と上がるんです。

つまり、「負けない」ことも勝つことに匹敵するくらい大事なんです。

それを可能にしてくれるのが、足の見極めなんです。



ところが、残念ながら、

レースを選別して足を見極めるだけじゃ勝てません。

みんなこういう事ばっかり求めますけど。




レースの選別と、足の見極めを心がけているにもかかわらず、

3着が抜けるとか、事故艇が発生して途中で順位が確定するとか

まるで呪われてるかのような外し方が続いたり、

買うと来ない、買わないと来る選手に悩まされる、

イン逃げ買ったらカド捲り、捲りを買ったらあっさりイン逃げ、

等々色々あって、なんだかんだで回収率が100%超えて行かない。



ここが問題なんですよ。

ここが超えなきゃいけない壁です。

こういう事が起こる原因って、どこにあると思いますか?



この問題を解消するためのポイントが4つあります。

この4つのポイントを押さえておけば、

回収率が80%~100%あたりでうろうろしている人でも、

一気に100%以上に持っていくことが可能です。



まとめます。


 レースの選別を可能にするための

  ・基本的な舟券の組み立て方
  ・コース別の対策&狙い目

 各種足についての理解(出足行き足回り足伸び足)
 および、チェック方法

  
 これに加えて、

 ・回収率を100%以上に持っていくための4つのポイント


これだけ押さえておけば、
 
あなたが競艇で負ける理由は見当たりません。
 
買ったレースを百発百中で的中させられるとか

そんな甘い話はありえませんが、

トータルで回収率を100%超える結果を出すこと、

これは十分可能です。
 
と言うより、出来ない方がおかしい。


「だから、その具体的な方法が分からなきゃ意味ないじゃん」



ええ、具体的に実践出来なきゃ机上の空論ですよね。

なので、上記の内容を具体的に実践するための
「ボートレースバイブル」なる書をまとめました。


これを作るにあたって、実際人に説明するとなると、

理解していたはずのことが意外と分かっていなかったり、

または説明しづらかったり、

これを言わなきゃ、あれを言い逃してるなんてこともたくさんあって、

思っていた以上に骨の折れることだったんですよ。


それに感謝しろって言いたいわけではないんです。


ただ、「何でそんな大変なことをするんですか?」と聞かれたら、

「競艇が好きで真面目に頑張って努力していて、

 それでも思うように勝てない人を勝たせるため」と答えます。

真面目に頑張った人がいつも報われるわけではないけれど、

それでも、1人でも多くこういう人が報われるべきだというのが、

僕の持論です。

だから、僕なりの方法で、

真っ当な努力が報われる人を一人でも増やしたい。


それが今回の目的なんです。


だとしたら、これを無料or法外な安い値段でお渡しするというのは、

果たして、あなたのためになるのだろうかと。

僕にも経験があることなんですけど、

大抵そういうものは大切にしないんですよね。

「どうせタダだし」みたいな感じで適当にしか読まれない。

結局、あなたは今までと何も変わらない⇒自分のした事は無意味

これは、絶対に避けたい。

だから、多少なりとも「痛み」を伴ってもらった方が、

最終的にはあなたにプラスになって返ってくるはず。



かと言って、ムチャクチャな痛みを課そうとも思わないので、

ある程度高額だけど、手を出せない金額でもない所はどこかとなると、


1万円<


このあたりが相場なのかなと思っています。




「今日は勝ったから、負けてもプラスだし最終レース買っちゃおう」

恥ずかしい話、私にも経験があるということを先に白状しますが、

明日も明後日もひと月後も1年後も競艇をするのに、

なぜ「今日」というスパンでしかものを考えられないのか。


勝てる人というのは、トータルで物事を考えています。

松井繁選手は、その典型ですよね。

なぜ毎年当たり前のように賞金王決定戦に乗って来れるのか?

それは、目先のレースに一喜一憂していないからです。

年間トータルで自分が上位に行くためには何をすればいいのか?

それを、常に考えています。

その結果、生涯獲得賞金が30億円を超える結果を

残せているわけです。

私たち舟券を買う側も、その考え方を見習わない手はないですよね。

レースを走る側、舟券を買う側の立場の違いはありますが、

松井選手の「トータルで勝つ」という考え方を私たちが

取り入れることが出来れば、

舟券の収支も、安定した成績を残せるはずです。

目先の1万円を失うことを恐れて、

1年後手に出来るはずの大きな利益を失うか?

今思い切って勉強のために投資して、

競艇人口全体の10%もいないと言われる

回収率100%超えの人間の仲間入りをするか?

それは、あなた次第です。

舟券を買わなければ利益は出ないのと一緒で、

行動しなければ、あなたは今までと何一つ変わりません。

それでも構わないとおっしゃるなら、ここでページを閉じてください。

と言うより、競艇から足を洗うことをお勧め致します。

勝っている人ならともかく、

負けている人は何かを変えないと勝ち組に回ることは出来ません。

それを拒否するということは、あなたはこれからも

ずっと負け続けることになるわけですから、お金の無駄ですよね。

その、競艇で失うことになるお金を別のことに使った方が、

有意義な人生を送ることが出来るはずです。

あなたの大切なお金を、わざわざドブに捨てることはありませんよ。






僕も本当はこんな言い方をしたいわけじゃないんです。

でも、繰り返しになりますけど、競艇人口全体の

上位10%以上のレベルにならないと、

この世界の勝ち組になれないわけです。

それを考えたら、簡単に勝てるだの誰でも勝てるだの

甘いこと言っててもしょうがないでしょと。

やっぱり、勝ち組に回るためには、

それなりの覚悟は決めていただかないと。

煽るだけ煽って、教材の中で「寝る間も惜しんで必死にやれ」だの

「簡単じゃない」だのと梯子を外されるのは、腹が立ちませんか?

言ってることは分かるけど、だったら最初からそう言えと。

お前売りたいだけかよと。



もちろん、僕も売りたいですよ。

でも、不特定多数の人間に、誰でも、じゃありません。

甘い煽り文句に簡単に騙されたり、舟券外れて負けたら

選手のせいにしてるようなレベルの低い人に売りたいとは思いません。

その人は、多分この教材を生かせないから。

でも、競艇が好きで真面目に取り組んでいて、本気で

勝ちたいと思っている人には一人残らず届けたいと思っています。

僕の言葉は必ず届くと確信しています。




競艇人口の上位10%以内に入るということ、

確かに、「誰にでも」「簡単に」出来ることではなく、

そこに行きつくためには、ある程度の努力&勉強が必要になります。

ただ、ここまで厳しい事を言ってきましたけど、

何も東大や京大の入学試験とか、司法試験や公認会計士みたいな

国家試験に合格しなきゃいけないとか、

そんなレベルのことを言っているわけじゃないんですよ。

東大や京大にはセンター試験がありますし、

司法試験等の国家試験に関しては、

何度も試験があって、ふるいにかけるじゃないですか。

つまり、ある程度以上の実力のある人間の中で、

そこから更に抜け出せないと合格しないわけです。

でも、競艇人口の全体の中で抜け出すのは違います。

言っちゃ悪いですけど、





・根拠もないのに本命に大口突っ込む、
 逆にただの希望的観測だけで穴を狙う人間

・存在もしない「簡単に」「お手軽に」勝つ方法を
 探し回っている人間


   更に最悪なのが、

・「テラ銭を25%も取られてるから勝てるわけない」
  とか言ってる、やる前から負けてる人間




こんなレベルの低い人達が、全体の中にかなり混じってるんです。

そのレベルの集団の中で上に行ければいいわけです。

「全体の10%以上」と聞くと難しく感じるかもしれませんが、

実質的にはそこまでのレベルではありません。

「日本で一番競艇のうまい人になろう」という目標なら

血ヘドを吐くぐらいしなきゃいけないかもしれませんが、

回収率をプラスに持っていく程度の目標なら、

押さえておかなきゃいけない基本的なことを抑えるだけで、

十分そこに到達することは出来るんです。

万一あなたが上記のどれかに当てはまる

「レベルの低い人」だとしても、問題はありません。

今、ここで過ちに気づいて改めてください。

それだけで、競艇で勝てる資質のある人になれます。

「過ちて改めざる、是を過ちと謂う」と言いますよね。

間違いを犯すことが問題じゃないんです。

その間違いに気づかなかったり、気づいても認めない、

改めないことが問題なんです。





ここで投資して、競艇で勝つ力をつける覚悟は出来ましたか?

その覚悟を決めることが出来たなら、半分勝ったようなものです。

(もちろん、そこからの残り半分が大切なんですけどね)

そんな、聡明さと勇気と決断力を併せ持つあなたに

もう一つお話があります。



当教材を8000円でお渡しします。

1万円が相場でしょうけど、普通に1万円にしても面白くないんで。


今回の教材を読んだ後、残りの2000円で舟券を買ってみてください。

その2000円で、今回の教材代を取り返せる人も多々いるでしょう。

負けたとしても、教材代が「1万円」になるだけです。


つまり、この教材の本当の値段はあなたが決めるということです。


ちょっとしたゲームみたいで面白いかな、というのもありますが、
もう一つ、大事なことをお伝えしておきます。


それは、あなたが主体でなくてはならないということ。


教材代払います、

教材読みます。

書かれていたことに注意して舟券を買います。


全部受け身ですよね。

僕に言われるがままですよね。依存ですよね。

それでは勝てないんです。そこに気づいて欲しいんです。

あなたが自分で責任を持って決断すること、動くことが

勝てるようになるために大切なことなんです。

そういう自覚を持っていただくためにもいいかな、と。


僕はあなたの手を取って立ち上がるのを助けることは出来ますが、

そこから実際に立ち上がって戦うのはあなた自身以外にいません。

僕の言われるがままになって「依存」しないでください。

「利用」してください。

依存は受け身だけど、利用はまぎれもなくあなたが主体だから。

依存性が高いと、舟券を買う時も番組マンとか競艇場の思惑のまま

「買わされる」買い方をしちゃいますよ。

あなた自身が自分の頭で考えて、「コイツは使える」と判断し、

購入するという決断を下した時のみ、いつでもご連絡ください。


喜んであなたの踏み台になります。



⇒「ボートレースバイブル」お申込みへ

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

shunさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。