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2016年11月15日 23時47分48秒

秦LIVE!

テーマ:音楽

先日、秦基博先生(←尊敬の念を込めて)のライブに行って来ました。

 

『HATA MOTOHIRO  10th Anniversary ARENA TOUR 2016』

と題したライブツアーの大阪公演で、文字どおりデビュー10周年とのことでした

 

 

平日夜の開催だったので、仕事を定時で終え、

急いで会場である大阪城ホールに向かいました。

 

既に会場周りはライブ参加者でいっぱい。

圧倒的に女性が多いのはやはり先生の歌声の凄さのゆえですカラオケ

 

 

「今日だけは残業なんかやっとれるか!」

と飛び出してきたので、開演まで少し時間の余裕がありました。

 

その間、グッズを物色。

 

どれどれ、ほほう~ニヤリ

 

3,500円のツアーシャツ1枚ご購入です。(まいどあり~by秦センセー)

 

 

その後大人しく会場に入り、スタンド席で待つこと10分。

 

会場が暗くなり、ストリングスのお姉さま達やバックバンドの皆さんの後に最後に登場。

 

先生待ってました~バイバイ

 

期待の1曲目は「青い蝶」

 

2年前のライブでは「サークルズ」でした。

良く似た曲調に先生の入りパターンを瞬時に見抜いた弟子でした(笑)

 
この後、全20曲の珠玉の歌を聴くことができましたマイクギター
 
特にずーっと生演奏して欲しかった「Rain」聴けたし、この日この会場だけの曲「新しい歌」も聴けたし、「鱗」や「アイ」はいつ聴いても名曲だと思えました五線譜
最後の締めはドラえもんのあの曲でした~「ひまわりの約束」ひまわり
小さい子供達も何人かいたようなので、きっと喜んだことでしょう。
 
合間合間のゆるーいトークも含めて、癒しの2時間30分でした照れ
 
先生に充電してもらったので、今月は色々と困難に見舞われていますがなんとか踏ん張れています。
 
来月は・・・えー
 
先生の歌声次第ですね。
 
当分は基博ヘビーローテーション決定!ヘッドホン (笑)
 
 
 
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2016年10月31日 23時58分46秒

ラフティング!

テーマ:スポーツ全般

すっかり秋めいて肌寒い今日この頃のタイミングにて

徳島を流れる吉野川にてこの夏一番の思い出になった人生初ラフティングツアーの事を書きたいと思います。

 

「ラフティングめっちゃ面白いからやりにいかへん?」

 

「うん、ええで。」

 

そんな友人との何気ない会話と快諾ではじまった1泊2日の旅でした。

 

レンタカーを借りて、5人でいざ徳島へ!

 

夜中のうちに出て、途中SAで休憩しながら目的地の徳島県三好市に着いたのは午前5時。

車の中で仮眠をとり、予約していたラフティングの開始時間である午前10時に臨みました。

 

集合場所では、ラフティング時の心構えなどや川のコンディションの説明を聞いて、

ウェットスーツに着替え・・・

 

 

いざ! いざ! いざ!

 

 

車でラフティングのスタート地点に移動しました。

ズラッーと今日使用するボートが並べられているのを目の当たりにし、フワッと興奮w

 

現地でボートの漕ぎ方や、川に落ちた時の河童の心得などの講習を受けていよいよボートに乗って出発!

 

 

ちなみに私達は、5人の内1人体調不良で辞退したので4人でした。

そこに2人組と相乗りとなり、6人で1チームとなりました。

 

最初はなだらかな場所からスタートしたんですが、

 

 

だんだん流れが怪しくなり

 

 

ギャー!!!ってなりました(笑)

 

初めはビックリしましたがもの凄く楽しかったです。

 

吉野川の良い所は、必ず激しいポイントとなだらかなポイントが交互にあることです。

 

なだらかポイントでは、他のボートと水をかけあって遊んだり、

 

 

インストラクターの方に何度も水に落とされたので、自然とシンクロスイミングをしてみたり。

 

 

で、また急な流れの箇所では

 

 

やっぱり、ギャー!!!ってなりました(笑)

 

でも、偉いもんでだんだんと慣れてきたらカメラ目線の余裕も出て来ました。

 

 

ただ、ラフティングはどんな時も舐めてはいけません。

 

 

ジーザス!からのぉ~

 

 

転覆である。

 

こんなことをお馬鹿なことを繰り返しながら、時刻は夕方5時。

 

 

ゴール地点に無事に辿り着きました。

 

ほとんど水の中にいたので、ライフジャケット効果もあり体が軽かったのですが、

川から上がると体が重たいのなんの。陸では過ごす自信が少し無くなるほどの疲労感でした。でもどこか心地いい。

 

来年もまた体験したいと思いました。

 

とにかく民宿に戻ってきてからの温泉は最高でした。

 

運動した後のご飯も格別でした。

食べきれないくらい次から次に出たのにはびっくりしました。

 

 

一品一品がほんと美味しくて、量が凄かったんですが残さず食べました。

ごちそう様です!

 

お風呂も入り、仮眠をして、5人で部屋で買ってきたお酒とアテで乾杯!

旅先でのこの時間も好きですね。

解散後、その夜はよく眠れました。

 

 

翌日、せっかく徳島いるので観光も少しということで、

同じ三好市にある「祖谷(いや)のかずら橋」というところに行ってきました。

 

 

 

山野で採取したシラクチカズラを編み連ねて作られたこの橋ですが、

平家の落人が追手から逃れるために切り落とせるように作ったとされています。

(諸説あり)

 

実際に歩くと、

 

 

結構隙間があるのに驚きました。

危うく(橋からの)落人になりそうでした。

 

ヒヤッとした後は腹ごしらえです。

 

 

いい匂いしてたので皆で買って食べました。

これは、里いも・こんにゃく・豆腐などを串に刺しゆず味噌を塗って焼いた田楽で、「でこまわし」と言うみたいです。

この祖谷地方に伝わる郷土料理みたいなんですけど、めっちゃ美味しかったです。

 

 

この後、もう一つ近くに観光スポットがあったので向かいました。

 

峠を攻めること30分、見えてきたのは意外とどこにでもある小便小僧。

でも、この小僧が小便をして立っている場所がやばいのです。

 

 

こんなに命の危険と隣り合わせの用を足す姿は見たことがありません。

 

それに眼下は川が流れていましたが、この小僧の大量のお〇っこが原因か!?と思わずにはおれませんでした。

 

 

大歩危・小歩危の三好市を後にし、淡路島経由で関西に帰ってきました。

 

淡路島では晩御飯に回転ずしに寄ったんですが、同じ回転ずしでもネタのレベルが高い。

さすが、周りが海の島です。

 

 

生しらす最高~

 

あっという間の2日間でしたが、この夏最大の思い出になりました。

だから、来年も徳島行くべ。

 

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2016年09月30日 00時11分34秒

夏フェス!

テーマ:音楽

この夏、8年ぶりに夏フェスを体験しました。

 

 

『Talking Rock!FES. 2016』

 

泉大津フェニックスという場所で、大阪の南に位置する泉大津市の海に面した

ゴミで埋め立てられて作られたところなんです。

野外フェスが行なわれるメッカとなっている場所です。

 

ちなみに8年前の夏フェスもこの場所でした。ほんと懐かしい・・・

 

 

このフェスは会場に“T”と“R”の2つのステージがあり、
Tステージではメジャーどころが、Rステージではこれから脚光を浴びるであろうアーティストが交互に登場します。
 

この日は太陽が朝から絶好調で、10時過ぎに会場入りしたんですが既に暑すぎでした。

 

 

こんな時は朝からビール・・・

ムムム、これではただのアル〇です。水で我慢です。

 

午前中は後ろで軽くノリながら大人しく見ていましたが、

昼ご飯を食べてビール飲んだことでだんだんテンションが上がってきたのか、

大陸移動説を唱えているかのように少しずつステージに近づいていきました。

 

そして、ついにこの時間がキターーーー

 

『THE BACK HORN』

 

 

実は一緒に行った友達が『THE BACK HORN』の大ファン。

そもそもこのフェスに参加したのはこの友達からの「一緒に行こうぜなぁなぁ一緒に行こうぜなぁなぁ」

の猛プッシュによるところが大きいです(笑)

事前にCDを何枚か自宅にテロ的に置かれ、仕方なく聴いている内に気になる存在になっていきました。

 

そして、この会場で生演奏を聴いた瞬間、ついにハマってしまいました。

 

一番好きな曲「コバルトブルー」を演奏してくれた時がテンションMAX。

めっちゃ飛び跳ねていました。

あっ、一曲目から跳ねていました(笑)

 

とにかく至福の6曲でした。

 

 

一汗かいた後のビールは最高!

 

まだまだこの素敵な夏フェスは終わりません。

 

THE BAWDIES

ACIDMAN

エレファントカシマシ

KANA-BOON

 

Tステージでは有名バンドが次々と登場してもったいないくらい贅沢。

 

 

夕日も沈み、いい雰囲気の中でライブは進行していきました。

 

ステージ後方でシートに座ってビール片手に聴くスタイルもなんとも贅沢でした。

これぞ夏フェスならではの醍醐味!

 

 

この時は8時を回りすっかり暗くなっていました。

 

トリはアジカンこと『ASIAN KUNG-FU GENERATION』

 

やはりフェス慣れしてるなと感じるパフォーマンス。そして、曲構成。

でも、なんやかんやいっても自分は「リライト」と「君のという花」が好きやなと再確認しました。

 

すべてのライブが終わったのが9時半ぐらい。

会場に約12時間滞在していたことになります。

長丁場でしたが、ホント楽しかったです。誘ってくれた友達に感謝。

 

こんなに長い時間ライブに身を置いたのは初めてかもしれません。

 

 

これもまた、夏のいい思い出。

 

 

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