FOR えたーなる・ろまんす

永遠に褒めあい、尊敬しあい、仲良しこよしの夫婦であるために&姫二人の育児日誌


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家族でお風呂に入ろうと思ったら、たまたま石鹸が切れていました。


「とりあえず今日は赤ちゃん石鹸で(姫専用石鹸)・・・・」ということでその場は免れたのですが、明日買ってこなくちゃなあ、と思いながらお風呂を出ました。


その次の日、雨が降っていたのでバスに乗ろうとし、でもバスの時間に間に合わなかったので、買い物をあきらめて、「まあ、携帯用のボディーソープもあるし、あと一日はそれでしのげばいいや」と思って家に帰りました。


が、驚いたことに、ダンナさまが石鹸を買ってきていました。


なんて気が利くんだろう、と感心してしまいました。


↓の『夫と妻が~』の本にも、家の中のモノが切れていたときにそれを買ってこれるかどうか、というのが、夫として合格か不合格か、という項目に含まれるようなことが書いてありましたが、たしかにそういう面あるかもしれないなと思いました。


家の中のことについて関心がなければ、そういうこともないわけだし。



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ちょっと題名がうろ覚えなのですが、円より子氏著書の、『夫と妻がよりわかりあうために』という本を読みました。

題名から、勝手に、夫婦理解のための本だと思って手に取ったのですが、意外なことに、楽しく(?)離婚することを奨励する本でしたショック!


ご自身も離婚されているせいか、理解のない夫と離婚できずにうじうじ悩んだりしないで、女性も経済的にも精神的にも自立して、離婚後の生活を楽しく過ごしましょうよ、という感じの趣旨でした。


内容的には、ちょっとどうかな、と思う面が多くありましたが、反面教師的な意味で勉強にはなりました。


離婚に至るまでのさまざまなケースを紹介しており、圧倒的に多いのがやっぱり、夫の浮気、その次は、浮気まで行かなかったとしても、子育て中に夫が仕事ばかりで振り向いてくれなかった恨みが、定年のころ爆発し・・・・というケースでした。


浮気はもちろんのこと、子供の友達の名前をほとんど(一人も)知らない、子供の保育園や学校のことにはノータッチ、何か問題があったときには「お前の教育が悪い、オレは稼いできてやってるんだ」と奥さんを罵倒・・・・・こういう夫だったら、たしかに熟年離婚されるだろうな・・・・と。


妻の立場からすると、子育てに関心持ってくれないのは、実質自分に関心持ってくれていないということだから頭にくるしさびしいんだという分析には、とても納得!でした。


この本を読み終え、改めて、うちのダンナさまは、忙しいながらもちゃんと姫のお相手してくれているな、と感謝です。


1週間か2週間に一度は、保育園のお迎えに行ったり、送りに行ったりしてくれているから、保育園のお友達の様子にも精通しているし、姫のトイレトレーニングの途中経過もご存知だし、今姫が何の遊びに夢中になっているかもよくわかっていらっしゃる。


こんなダンナさまと離婚したら、大損ですねべーっだ!







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ママさん仲間の集まりがあり、行ってきました。

そこで、「私は二人目がほしいんだけど、主人がどうしても・・・・」と、ご主人が夫婦生活に応じてくれないという悩みを涙を流しながら話してくれた人がいました。

女性がそういうのがきらいで、夫の求めを拒む、みたいな話はよく聞いていましたが、男性側が(別に体の調子が悪いわけでもないのに)「その気」になれず、女性が悩む・・・・・男性はそういう面、プライドが高いだけに、なかなか難しいようですね・・・・。

そのご夫婦とは別のご夫婦ですが、やはり3年くらい夫婦生活がないご夫婦もいて、そこのご主人は、(夫婦生活を求める)奥さんに対して、「なんでいつもそのことばっかり考えているのか?淫らじゃないのか?」というそうです・・・・。

淫ら、とかじゃなくて、本来、愛し合う行為って、一番神聖なものであるはずなのに・・・・。

私はその場にいながら、気の利いたことも言えず、なんとも言えない気持ちになりました。

ダンナさまが、夫婦生活をとても大事なものとしてとらえていてくれること、そして、積極的(語弊あるかも??)なことって、女性にとってほんとに幸せなことなんだよなあ、と思いながら集まりから帰ってきました。

やっぱり「夫婦」である以上、このことは切っても切れないものですよね。

ダンナさまとは、そういうことも含めて、率直になんでも言い合えるので、それもありがたいことだな、と感じました。






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ゆうべの姫とダンナさまの会話より。


(お風呂を出てから、紙パンツははいたものの、赤ちゃんの真似をしたいということで、なかなかパジャマのズボンをはかなかった姫に、「ズボンはきなさい!」と私が言ったあと・・・・)


姫:ねえ、パパァ、じゅぼん(ズボン)はかしぇてー。

ダンナさま:どうしてパパがはかせるの?

姫:だってー、パパのことがだいしゅきなんだもんドキドキ


ダンナさまは、「口が達者になったねえ。」と言いながらも、顔はにやけて、姫にズボンをはかせてあげていました。


そう言われちゃ、はかせてあげないわけにはいかないですねべーっだ!


姫も知能犯というかなんというか・・・世渡りがうまそうです。

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月曜日の朝は、保育園のお昼寝布団カバーの取り替えや、うわはきの準備など、いつもより「朝の支度」に時間がかかるので、月曜日だけは、夫婦そろって姫の保育園送りに行くことが多いです。

昨日も二人で行ったのですが、「いいわねー、ご夫婦でドキドキ」と先生に言われました。

今日は、お迎えに行った時に、「まりんちゃんのお父さんとお母さんって、昨日も思いましたけど、ほんとにほほえましいですよねー」と担任の先生に言われ、照れ笑いでした。

で、その続きの会話です↓。

先生:「お母さんとお父さんと、どっちが強いんですか?」
私:「表面的には私ですけど、内面はあちら(ダンナさま)が強い感じですかね~。」
先生:「でも、お父さん、よくお母さんの言うこと(頼み事)聞いてくれてる感じですよねー。いいなー。」
私:「私がコワイからですよ、きっと。」
先生:「えー。」
私:「あの人じゃなかったら、私みたいな人間の夫やってられないと思いますよ(笑)。」
先生:「じゃあ、もうあの人じゃないとダメってかんじですかあ?」
私:「そうですね!」
先生:「そう言い切れるってすごいですねー!!」

・・・・帰り道、たしかに、この何も信じるものがない不安定な世の中で、「この人しかいない!」と言い切れるって、すごく幸せなことだよなあ、と思いながら、ちょっとにやけつつ姫のベビーカーを押す私でした音譜



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ちょっと愚痴めいてしまいますが・・・・・ダウン


性別判明その後のその後、です。


ある年上の友人に、「赤ちゃん、また女の子みたいです」とメールしたところ、「男の子が欲しいといっていたのに、ちょっと残念ですね」と、残念な顔の絵文字入りの返信が来ました。


もちろん、悪気があって「残念」と言っているわけではないしょうけれど、「残念」という言葉の響きがすごく嫌で、そのメールを削除してしまいました。


私が以前、「お世継ぎも・・・・」と話していたことを受けての返信だったと思いますが、神様から授かった命ですから、性別がどちらでも「残念」という言い方はないでしょう?と思ってしまいました。


しかも、残念な顔の絵文字まで入って・・・・むっ


ちなみに、その友人のところには、春に男の子が生まれています。


つくづく、言葉の選び方って大事だよなあ、と思わされた一件でした。



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今、↓の『パパの極意』をダンナさまが読んでいます。


私の読了後の感想を少し。


一番共感したところは・・・・「奥さんが、一日仕事で出ないといけない日、奥さんの代わりに一日子守をし、奥さんの帰宅が本当に待ち遠しかった。そして帰ってきた奥さんが一言、『仕事のほうが楽でしょ?』。それに深くうなづいた」というくだり。


たしかに男性の仕事は、「一家を背負う」という重圧や、対社会的なものもあるから、女性の仕事と一緒には考えられない種類のものだと思うけれど、(育児と違って)自分のペースや都合で動けるというところでは、やっぱり私も、「仕事の方が楽でしょ?」と言いたくなる気持ちになったり、です。


その辺のことをわかった上で、「いつもありがとう」と言われれば、こちら(女性)としてもがんばろうと思えるというもの。


ダンナさまもその辺を気を遣っておられるのか、遅い日は、ダンナさまのほうから「今日は姫さまをよろしくお願いします」というメールが来たりしています。






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昨日、たまたま本屋で↑を見つけ、早速読み始めました。


まだ半分くらいしか読めていないですが、なかなかいいですね。


育児を「義務」とかじゃなくて、楽しんでいるところがすばらしいな、と感じます。


これからの時代、やっぱり、男性の協力なくして育児はできないと思います。


核家族で、おばあちゃんやおじいちゃんの協力を常には得にくくなっているし、それに、育児の楽しさを女性だけが独占しちゃっても男性がかわいそうかも!?


別にダンナさまにこの本を押し付けようとして買ったわけではないけれど、ダンナさまにも読んでもらって、ダンナさまの意見・感想も聞いてみたいなと思っています。



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うちの姫と殿(ダンナさま)は寝ぼすけなので、朝、お二人より30分早く起きて、一人の時間を過ごすことがちょっとした楽しみです。


楽しみ、と言っても、新聞をゆっくり読んで、牛乳を温めてカフェオレ風にしたものを飲んだり、(あれば)チョコを一つ二つ食べたり、という実にささやかなものですが、姫に振り回されることなく、私のペースで過ごせるということが幸せドキドキ


ダンナさまは、「azumincleさんのその時間を邪魔しちゃいけないと思って、わざと寝坊してるんですよ。」と言われています。


そこまで気を遣っていただて感謝です(笑)。


それにしても、姫とダンナさま、寝顔も寝相もそっくりで、それを眺めているだけでも癒されたり、ですにひひ



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おなかの赤ちゃん、女の子だと判明したわけですが、その後、各人の反応です。


まずダンナさまに報告したわけですが、いつも通り、可もなく不可もなく(?)、そのごとくに受けとめていました。


ダンナさまご両親は、私の取り越し苦労で、まりんちゃんのいとこのお兄ちゃんと比べ、「男の子は荒っぽいんだよ。女の子がいいんだって、お父さん(ダンナさま父)も言ってるよ。」と、ダンナさまお母さんのフォローがかなり入っているとは思いますが、肯定的に受けとめてくれました。


その二人の男の子のお母さんであるダンナさまお姉さんは、「女の子すてき~ラブラブ」でした。


私の両親は、性別については特に反応なく、「まりんちゃん、ちゃんとお姉ちゃんになれるかやー(信州弁)」と、別のことを心配していました。


私の友人たちは、「同性の兄弟っていいよ!」とかいう反応でした。


会社の上司は、「3人目に向かって(男の子生まれるまで)がんばって!」でした。


そして私自身は・・・・女の子とわかってすっきりヒマワリ


・・・・ということで、すべて丸くおさまっているのでした。



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