FOR えたーなる・ろまんす

永遠に褒めあい、尊敬しあい、仲良しこよしの夫婦であるために&姫二人の育児日誌


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「2歳になったらパイパイバイバイね」と言い聞かせてきておきながら・・・。

先日、まりんちゃんが風邪を引き、病院で薬をもらってきました。

“おくしゅり”だいきらいな姫、「ここは・・・!」と私が先走って、パイパイに薬をぬってみました。

そしたら案の定、「おくしゅりちゅいてる・・・・パイパイいらない!!」と言いだし、「お、これは、お誕生日を迎える前にバイバイできるかな」とほくそ笑んでいました。

その日は、泣きながらもあきらめて、初めて寝かしつけのパイパイなしで寝たのですが・・・・・その晩、急に「今日はパイパイ飲んでない!」と我に返ったのか、突然ひきつけんばかりに大泣きを始めました。

こんなに夜中に泣いたことがない、という勢いで、だっこも拒否し、ひたすら床を転がりながらわめく姫に、こちらが根負けし、パイパイを見せたら、むさぼりつくように吸い付き、そのまますーっと眠りにつきました・・・・。

「お誕生日になったらバイバイね」と言いながら、“おくしゅり”というアンフェアな手で、しかもバイバイのフライング(2週間以上も!)というひどい母のやりかたに、姫は大抵抗を示したのでありました汗

「ごめんね、フライングしたママが悪かったね。」と謝りながら過ごしています・・・・。

ぶーぶー「2歳になったら?」
女の子「おっぱい、からくなっちゃう」
ぶーぶー「お誕生日がきたら、バイバイね。」
女の子「バイバイしゅる。」

毎日毎日こんなやりとりです。

でも姫なりに、そろそろバイバイなのかな、と感じているのか、ここのところ、煩わしいくらいに甘えんぼちゃんになってもいます。

姫も、そして私にとっても、パイパイバイバイは、大きな成長の節目になる予感です。


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先日、友人のところで、予定日どおり元気な男の子が生まれました。


よかったなあ、と思っていたところへ・・・・別の友人から、早期胎盤剥離で母子共に危険な状態という連絡が入りました。


いったんは、赤ちゃんをあきらめるという決断をして、緊急帝王切開の手術をしてみたら、おなかの中で赤ちゃんが生きていて、1800gではあったけれど、順調に成長しているとのことでしたが、お母さんが出血が止まらず意識不明の重体・・・・。


その連絡が入ってから1週間くらいになりますが、まだお母さんの容態はよくならず、引き続き危篤の状態で、私自身も落ち着かない日々を送っています。


赤ちゃんが順調なのが何よりだけれど、ようやく授かった赤ちゃんをまだ抱っこできないお母さんのことを思うといたたまれません。


一日も早い回復を祈るばかりです。


自分のお産の時を振り返ってみて、分娩台に上るとき、「ああ、死なずに戻れるかな」と感じたことを思い出しました。


今となれば、出産そのものより、そのあと(育児)の方が大変・・・・と思うのですが、やはり、出産は命がけだと思わされています。


母子ともに元気って、すごい奇跡だな、と思います。



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最近、アメンバー申請をしてくださる方がいらっしゃるのですが、このブログでは、アメンバーの記事は書かないことにしています。


ブログにアップする以上、どんな方が見てもいい記事ということだという認識で書いているため、アメンバーの必要性を感じていないからです。


アメンバーでないとアップできない内容は、友人同士のメールで連絡すればいいんじゃないかな、というのが私のスタンスなので・・・・。



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19日から、九州・下関に、ミニ家族旅行に行ってきたのですが、まさに「これから温泉に入ろう温泉」というときに、「今月の勝負、負け(?)にけり」の合図が…汗

二人目プロジェクトは、10月に再チャレンジとなりました。

できる人はほんとにすぐできるのに、体質とはいえ、なかなか思うようにはいかないものだなぁと思ったりもしますが、ダンナさまがすでに「次」に向けてムンムンしているので、私も切り替えて次にいこうと思いますパンチ!
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敬老の日、祖父母に感謝の一言を! ブログネタ:敬老の日、祖父母に感謝の一言を! 参加中

ダンナさまのお母さんから電話があって・・・・今日、お父さんと鹿島神宮と大洗の魚市場(茨城)に行ってきたと。

実は、ほんとは、この間の三連休に姫も含め、みんなで行く予定だったのですが、渋滞に巻き込まれ、思うようにコースを回れず、途中で断念して帰ってきたのでした。

その雪辱(?)を晴らしに、お父さんとお母さんとで行ってきたそうです。

で、鹿島神宮でお父さんがおみくじを引いたそうです。

そしたら大吉、しかも、そこに「女の子が生まれる」と書かれていたんだとか。

これを読んだお父さんが、「azumincleちゃん、もしかして・・・・!!」と、勝手な想像(妄想!)を抱き、ニヤニヤしていたんだと、お母さんが電話の中で話してくれました。

「お父さんは早とちりで・・・・」と言うお母さんもなんだかうれしそうでした。

・・・・が、当の私はと言うと・・・・お腹の中の「赤の広場」で、群衆がうごめいているのを感じる、なんとも言えない気分だったりして・・・・爆弾

まあ、9月は無理だったとしても、いずれ近いうちに女の子が授かるという予兆だと信じて、お父さんお母さんの「次の孫」への期待をありがたく受け止めておくことにしましょう。



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うちの姫は保育園だいすき、送りに行くとさっさと姫指定のキューピーさんのお世話にいそしんでいるのですが、姫のお友達のお姉ちゃんが今登園拒否のようで・・・お母さんが毎日のように、園長先生や担任の先生と相談をしています。


お母さんのその表情を見ていると、いつもどこか晴れないものを抱えていて、大変な心中がしのばれます・・・・。


毎日、当たり前のように登園し、元気に園生活を満喫しているということがどれだけありがたいことか、と感じさせられます。

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友人のお宅で、ご主人が転職することになり、前の仕事はやめたものの、まだ新しい就職先が決まらず、まだ小さい子もいる中で、夫婦の間がケンアクになりつつあると・・・・。


ご主人も「妻子を養う立場なのに・・・」とあせっているだろうし、でも、奥さんの、「なんとかしてよ!」という気持ちもわからなくはない・・・・・。


で、この三連休、奥さんが「頭を冷やしてリフレッシュする」と、実家に帰るんだそうです。


私は個人的に、「自分の実家には一人では(ダンナさま抜きでは)帰らない」というのを一つの信条にしているので、夫婦間でなにかあったときに、実家に行くのは「逃げ」みたいだと感じてしまいます。


「○○じゃなかったら、実家に帰る!」とか、「○○なら離婚!」みたいなことを(たとえ心の中で思ったとしても)言ってしまったり実行してしまったら、夫婦の溝って深くなっちゃうだけじゃないかな、と常々思っています。


ダンナさまも、「実家に帰ってリフレッシュもいいけれど、こういうときこそ、夫婦が向かい合って話し合うことが必要なんじゃないですかね」とコメントされていましたが、同感、です。


こういうのって、難しいですけれど。

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夜中おっぱいバイバイはだいぶ定着してきたものの、まだまだ完全バイバイには至らない姫ちゃん。


2歳のお誕生日には完全バイバイしようと、最近はこんな会話がなされています。


女の子「ママ、ここにおすわりトンして。まりんちゃん、パイパイのむ~」

ぶーぶー「いいけど、まりんちゃん、2歳になったらパイパイはどうするんだっけ?」

女の子「バイバイしゅる。」

ぶーぶー「ほんと?」

女の子「ほんと。」


ぶーぶー「まりんちゃん、2歳になったら、パイパイは飲みま・・・す?飲みま・・・せん?どっち?」

女の子「のみましぇん。」


女の子「H美ちゃんは、パイパイばいばいしたの。赤ちゃんにどーじょってしたの。」

  (近所の女の子が、妹が生まれ、妹におっぱい譲り渡しました!そのことを言っています。)

ぶーぶー「そうだよね!まりんちゃんもバイバイしようね。できる?」

女の子「うん。」


ダンナさまのお母さんからは、「azumincleちゃん、そんなにしなくても、いつかは飲まなくなるんだから・・・・」と励まされ、それもそうだよね、と思いながらも、2歳まで飲んだら、もういいかな、次に行かないと・・・・とも思い、毎日こういう問答が繰り返されている日々です。

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土曜日に、子育てを考える集い、みたいな(?)集まりがあり、ダンナさまと一緒に参加してきました。

(正確には、子育てのことだけがトピックではなかったのですが、結果的にそれが一番のテーマになっていました。)

その会の中で、「今の、崩壊寸前とも言える教育環境、社会環境の中で、子供をまっとうに育てるにはどうしたらいいのか」、というテーマでディスカッションがあり、自分の意見を全体の前で発表する場がありました。

で、ダンナさまも全体の前で発表した一人だったのですが、ダンナさまはこんなふうに意見を述べていました。

子育てをどうするかを考える前に、やはり、家庭がどうあるべきか、もっと言えば両親・夫婦がどうあるべきかが問題だと思います。
私も教育関係の仕事をしていますが、夫婦仲のいいご家庭の子供さんは、勉強に関してもとても吸収力がありますね。
逆に、ご両親の夫婦仲が悪かったり、お母さんがお父さんのことを軽蔑しているような家庭の子供さんは、記憶力・思考力が弱い。
「さっきこの問題やったよね?(もう忘れちゃった?)」というような、吸収力の弱さがあるんですね。
夫婦がお互いを立てて、尊敬しあうような関係を築いていけば、(変な小手先の手段を用いなくても)子供はその愛の器の中で、自然にすくすくと育っていくと思っています。

・・・・・ついAB型の私は、「オタクの家庭はどうなんですか?」と妻の立場から一言ツッコミたくなるような立派なご意見でしたが、これを聞きながら、うちの夫はさすがだな、と惚れ直した一瞬でもありましたべーっだ!

まりんちゃんがすくすくまっすぐ育つよう、夫婦愛を高めたいものです・・・・簡単じゃないですけどね。


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基本的にダンナさまとは性格や行動が正反対なのですが、数少ない共通点の一つに、「家にはたくさんの人に来てもらおう」という思いがあります。

これが共通しているというのはけっこうありがたいことだな、と思います。

ある家庭は、ご主人はどんどん人に来てもらいたいタイプなんだけれど、奥さんがそういうのが苦手(いろいろ気をつかうから・・・)で、ご主人も、子ども達も友達を呼んだりできないと言われていました。

両方とも、「人はあまり呼ばない」というふうだったら、それはそれで楽だとは思いますが、「どちらか」、となると、なかなか折り合いが難しいと思います。

で、今回8月に引越してからというもの、人が来なかった土日がない、というくらい、誰かどうかうちに来ています。

そもそも引越をしたのも、「前のうちじゃ狭すぎて、たくさん人を呼べない、たくさんの人が来れる家を!」という思いからでした。

それで、間取りも、戸とかふすまを取っ払えば広く使える間取りのものを探しました。

ダンナさまもことあるたびに、「うちに来てくださいよ!」といろんな人に声をかけています。

風水的にも人がたくさん来る家は、運気がよくなるとか(あんまり重た~い人ばかり集まったら話は別だと思いますが・・・・汗)。

昨日も二組のご家族が来られたのですが、誘ったダンナさま張本人が、落雷の停電のため電車が動かなくなり、家に帰って来れず集まりに遅刻、というハプニングもありましたが、これにめげず、「人がたくさん来られる家」でありたいな、と思っています。



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