FOR えたーなる・ろまんす

永遠に褒めあい、尊敬しあい、仲良しこよしの夫婦であるために&姫二人の育児日誌


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1月に四柱推命を見てもらい、月ごとの子宝運は2月にある、と言われ、2月1日にクリニックの予約が取れ、行ってみたら妊娠??


その後、早速つわりとの闘いの日々になり、ふつうの生活が成り立たなくなり、「うー・・・・」と言っている間に2月最終日になってしまいました。


普段は私が先に家を出ているので、『いってきますのちう』は、ダンナさまが玄関まで出てきてくれて「挙行」されるのですが、この2月は、朝、私が起きあがれない日が続いていたので、ダンナさまが、まだ布団の中にいる私に「ちう」して出勤、というパターンでした。


それでも欠かさず「挙行」してくださるダンナさまには本当に感謝しています。


それから、なかなか料理をする元気もないので、外食になったり、レトルト食品が食卓に並ぶ日も多く、いつもに比べて野菜不足になりがちな、偏った食事になってしまっていたのですが、そのことに関してもダンナさまは文句を言いませんでした。


それどころか、ちょっとでも料理を作ると、とっても感激してくれ、こちらがかえって恐縮してしまうことも。


実家の方で、おじさんの怪我事件、祖父母の体調悪化など、いろいろなことがありましたが、そういうこともダンナさまが実家との間に入って、クッション役をしてくれて、助けられています。


明日から3月、入籍記念日も迎えて、また新しい気持ちで出発できたらいいな、と思います。

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「選択」のcm115356501さんから 、色バトン(?!)をいただきました。


色だけじゃない質問もあって???なところもありますが、挑戦!です。


1 自分を色に例えると?

色ですか・・・・。うーむ。

あんまりきゃぴきゃぴした感じの人間でもないので、昔は暗めの色のものを持っていることが多かったのですが、ダンナさまに「明るいものを着たらいいですよ!」と言われるようになって、持ち物は赤とかピンクとかが多くなりました。

でも色に例えるとなると・・・・・濃紺??


2 自分を動物に例えると?

とらえどころがない、龍(空想上の生き物)。

動物占いではオオカミです。当たってます。


3 自分を好きなキャラに例えると?

昔のあこがれが、「赤毛のアン」か『大草原の小さな家』の「ローラ」でした。

実際そうなったかは、はなはだ疑問です。


4 自分を食べ物に例えると?

うに、もしくはアボガド。

くせがあって、好きな人は好きだけど、嫌いな人は徹底的に嫌い、という感じ。

ちなみにダンナさまは、万人受けするカレーとかの食べ物に例えられるだろうな、と思います。


5 次にまわす人5人を色でたとえると?

これはパスですが、midareutiさんをはじめとする、男性の読者の方にバトンを回してみたいな、と思ったりしています。


以上でーす!


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3月1日は、入籍記念日です。結婚式は6月でしたが、籍は3月に入れました。


ゆうべ、お布団の中で、ダンナさまに、「3月1日は何の日でしょう?」と聞いてみました。


すぐさま、「入籍した日!」と返事が返ってくるかと思いきや・・・・・「えー?なんかありましたっけ??」と・・・・・。


「3.1独立運動の日かしら?おばあちゃんの誕生日かしら?・・・・もしかして入籍記念日??」と、いぢわるくそそのかすと、はっとしたダンナさま、「そうかあー、もう2年になるんですねー!!」と妙に感慨深いフリをしながら言いました・・・・・。


まあ、男性は記念日に疎い傾向があるので、そのことはいいとして、もう2年か、という思いと、まだ2年だけなのか、という両方の思いが入り混じっています。


年を重ねるごとに、この人と一緒でよかった、と思えるような関係でありたいな、と思います。


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「でっかいあかんぼ」の記事への力の入ったコメント、ありがとうございました。


「さすが先輩っ!」とうなってしまうアドバイスてんこ盛りでした。


が、あの記事を自分で後で読み直してみて、一部の方に、「ダンナさまが自分の欲情を抑えきれずに、野獣と化している」というような誤解をもたらしてしまったのではないかと思い、ダンナさまの名誉回復のために一言述べさせていただきます。


うちのダンナさまは、たしかにお茶目なところもあって、「授乳の練習台に!」とか言うことありますが、それ以上には「発展」しません。


基本的にじぇんとるまんです。


その理由として、たまに、「ダンナさまも欲求不満かしら。」と思って私からけしかけてみても、「今はぎゃまん、ぎゃまん(我慢、我慢)。」と逆に諭されたりも・・・・・・。


そして夜寝るときは、私のおなかに手をのせて温めてくれながら、おなかにいろいろ語りかけたもしています。


「私の方が、でっかいあかんぼ??」と思うこともしばしば。


・・・・・ということで、ダンナさまは野獣ではありませんので(笑)。蛇足ながら。



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第2子、3子が生まれると、上の子が赤ちゃん返りする、という話をよく聞きますが・・・・・うちのダンナさまも最近赤ちゃん返りしています・・・・・・。


まず、ここのところ、私がまったく「ツマのオツトメ」を果たせず、ダンナさまがオトコになれない欲求不満もあるのか、どこからともなくこんな情報を仕入れてきました。


「azumincleさん、一番の胎教は、夫婦円満、つまり夫をないがしろにしないってことらしいですよ!」


得意げに、「これがないと(夫婦仲良くないと)、いくら胎教してみても意味がないんだ!」と力説しています。


かまってほしいんだな、と思います(笑)。


それから、貧弱だった胸がちょっと大きくなってきたんですが、それを見ながらダンナさまが・・・・「PAIPAI、大きくなった・・・・(にやっ)。私が授乳の練習台になってあげます!」


まだ結構!と丁重にお断り申し上げています。


・・・・しかし、今のこのとき、そうしたくなくても「夫をないがしろ」にしがちになってしまうのですが、どうしたらいいものなんでしょうか。


アドバイスをいただきたい内容です。

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この間、2回目のクリニックに行ったあと、それぞれの両親に「妊娠したみたい・・・・」ということを伝えたのですが、伝えた後知った、それぞれの親心について。


まず、ダンナさまのご両親。


前の記事にもちょっと書きましたが、ダンナさまの実家の方では、「犬供養」という、子宝・安産祈願の行事が毎年このくらいの季節に行われるんだとか。


犬が、子宝・安産の象徴として祀られているところからきているものみたいです。


なんでも、女性しか参加することができない行事らしく、ダンナさまのお父さんが、「お母さん、参加してたくさん供養してこないと!!」と、お母さんを猛烈プッシュ(!!)して、お母さんが寒い中、一日がんばって参加してくださっていたとのこと。


でも、こういうことは、私へのプレッシャーになるといけないから、ということで、私たちから妊娠報告の電話をするまでは黙っていてくださったのでした。


そして、うちの実家の両親。


こちらも、別の意味で大変なことになっていました。


母の弟の、私のおじさんが(障害を持っている)、サッシのところで、首をガラスに突っ込むようにして転んで、頸動脈を切り、出血多量の大怪我をしていました。


なんとか一命を取りとめ、明日抜糸、ということになったそうですが、介護していたおじいちゃん・おばあちゃんの体調もその怪我事件で一気に悪化し、実家の両親だけではどうにもならなくなり、福祉の力を借りるようになったとのこと。


これらの一連のことも、デリケートな時期にいる私たちに余計な心配をかけちゃいけない、ということで、すべてが終わった後にこちらに知らせてきました。


そんなこんなで、いくつになっても親は親で、そういう親心に守られながら今の私たちがあるんだなあ、と思わされています。


たまに、親の嫌なところが目について、反発したくなったりもするんだけれど、やっぱり情の深さとか、かなわないなあ、と思います。

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ここのところ、ずっと「つわり予備軍」のような気持ち悪さがつきまとっていましたが、ついに、本格化してきたようです・・・・。


つわりの気持ち悪さは、ある意味「憧れ」だったので、気持ち悪いことが、なんだか感謝だったりするんですが、そうとばかり言っていられない状況になってきました・・・・。


まず、白米が一切食べられず、力が出ない。


そこから派生して、家事をする力もなく、すべてをダンナさまにお任せ状態です。


完全に主婦放棄しています・・・・。そして、仕事の方も休みがちです。


夜中も、吐き気で目が覚め、しばらく寝付けなかったりして、横でぐーぐー気楽に寝ているダンナさまがうらめしくなり・・・・・・(ダンナさまに一切悪気はない)。


そんなこんなで、ブログ訪問などが滞りがちですが、ご了承くださいませ・・・・。コメント残せなくても、訪問はするようにしていますので。

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私があんまり「思い当たるフシがない」と言うものだから、ダンナさまが不安になったようで(笑)・・・・・


「azumincleさん、もしかして聖霊によって身ごもったんですか(注:聖母マリアが聖霊によって身ごもったことを指す)?」と言いました・・・・・。


・・・・ありえない・・・・(^_^;)。



『マタイによる福音書』より


イエス・キリストの誕生の次第はこうであった。

母マリアはヨセフと婚約していたが、まだ一緒にならない前に聖霊によって身重になった。

夫ヨセフは正しい人であったので、彼女のことが公になることを望まず、ひそかに離縁しようと決心した。

彼がこのことを思いめぐらしていたとき、主の使いが夢に現れて言った。

「ダビデの子ヨセフよ、心配しないでマリアを妻として迎えるがよい。その胎内に宿っているものは聖霊によるのである。彼女は男の子を産むであろう。その子をイエスと名付けなさい・・・・・」

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昨日の記事に、あたたかいコメントを本当にありがとうございました。


初期の初期なので不安だらけですが、皆様の言葉を抱きつつ、前を向いていこうと思っています。


さて・・・・今、「順調」ということは、「しかるべき行為」が1月にあったということになるんですが・・・・思い当たるフシがありません。


もちろん、1月、「皆無」ではなかったですが、1月はダンナさまが、ずっとインフルエンザもどきで体調を崩していたし、それ以上に冷戦が繰り広げられていたのでそれどころじゃなかったんです。


加えて、1月は今まで通っていた総合病院の婦人科から、不妊治療専門のクリニックに変える云々ということで、病院には行っておらず、したがって、排卵を促すお薬も飲んでいませんでした。


そんなこんなで、考えれば考えるほどなぜこうなったのか不可解です。


やっぱり、人智を超えた、神様の領域なんでしょうか。「神秘的」なことだと思わざるを得ません。


ただ一つ言えることは、去年、必要以上にりきんでいたときには神様もなかなか関与できなくて、ふと力を抜いて、自然の流れにゆだねたときに道が見えてきた、ということなのかな、と。


そんなことを感じています。

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ドキドキの2週間を終え、本日、第2日目のクリニック行ってきました。


以前妊娠しかけたときは、2回目の診察で心音が確認できず(受精卵が全く育っていなかった)、流産という結果になってしまったので、実は今回も、ものずごく不安でした。


不安で不安でゆうべからダンナさまに泣きついたりしてました・・・・・。


結果は・・・・おかげさまで今のところ順調のようです。


ほんとうに「おかげさま」だと思います。


ブログで励ましてくださった方をはじめ、「戌年は子宝・安産の年」と、子宝祈願をしてくださっていたダンナさまのお父さんお母さん、いつも気にかけてくださっていたダンナさまのお姉さん、先輩夫婦の方々、実家の両親、友人たち、そばでいつもやさしくしてくれるダンナさま、そして究極的には神様・・・・。


自分たち(ダンナさまと私)だけではどうにもできないことってあるんだなあ、と感じざるを得ません。


まだまだ不安はつきないですが、この場をかりてお礼とご報告まで・・・。

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