こんにちは。
ダイエットコンサルタント
百瀬良一です。
だいぶ暑くなってきましたね。
ダイエットは順調ですか?
私は一時ダイエットしようとして
炭水化物を減らしリバウンドしそうになりましたが、
なんとか今は炭水化物を適度に食べているので
甘いものやジャンクフードは食べていません(^_^;)
実は私は小さい時、ハンバーガーを食べた記憶って
ほとんどないんですよね。
なので、今もですがほとんど食べたいと思ったことが
ありません。
ピザとかもそうですね。
しかし、ラーメンや菓子パンはよく昼飯として
食べた記憶があります。
まぁ、成長期にこのような栄養のないもを
よく食べていたので、現在、筋肉がつきにくい
要因なのではと思います。
そして、これがいまでも食べたくなる原因なのです。
子供のころの記憶というのは大人になっても
インプットされているので、そのときに美味しい
と思ったものは大人になっても美味しいという
記憶として残るのです。
あなたも自分の子供のころよく食べた物を
思い出してみてください。
これを根本から覆すには、脳の記憶を変える以外
方法はありません。
ちなみに私がやっているのは、菓子パンやスナック菓子
を徹底的にネガティブに考えることです。
病気のほとんどは食べ物が原因
↓
フライドポテト、唐揚げ、スナック菓子、
菓子パンに使われている脂。
↓
しょっちゅう食べるといずれ成人病になる。
いわゆる血液がどろどろになり、血管が
つまる病気になる。
↓
結果、寿命を縮める。
というように脳に、マイナスのイメージを
植え付けます。
いつもこのように考えていると
店に行ってそれらの食品を目の当たりにしても
かなりの確率で躊躇することができるようになってきます(笑)
ぜひお試しください。
ありがとうございました。
ダイエットコンサルタント
百瀬良一でした。
テーマ:■ダイエットの考え方
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