遅ればせながらも~ご結婚^^おめでとうございます♪
テーマ:ブログ陣内智則さんと藤原紀香さんの、永久の愛を願ってお祝い申し上げます。
式場は 神戸の生田神社~紀香さんは神戸の出身で・・・阪神淡路大震災をも経験
チャペルウェディングもいいけど~神殿結婚もいいね~おごそかで古風な・・・それでいてオシャレ
束帯姿の陣内さん かっちょいい~紀香さんの十二単も凄く綺麗だなぁ・・・うっとり
こんなの見ると凄く羨ましくて~焦っちゃうね(^▽^;)
なんか すごい くやしい気持ちは何だろうね・・・素直に喜んであげられない自分が嫌いだな^^笑
僕が結婚する時は ぜったい紀香さんより綺麗な花嫁さんもらうし
陣内さんには負けないよ~~~って自分に言い聞かせ?
でも まるっきりあても無く まだ見ぬ彼女に想いをめぐらせるばかり・・・もう止めよう自分がミジメ(*^ー^)ノ
話は変わるけど~
紀香さんが京都の婚礼衣装店に特注した、十二単は今後レンタル衣装にして、その売り上げはアフガニスタンの復興募金に回したいというプランも・・・あるらしい
紀香さんらしいね~自ら2週間アフガンに滞在し、自分の目で見たり感じた現状をカメラで撮影
写真1000点以上の中から約150点を2002年12月東京国際フォーラムAギャラリーで初めて公開
2004年~2005年には JICA (独立行政法人 国際協力機構)の「ピース・トーク・マラソン」に賛同
写真展を日本各地で行い~人道支援の寄付募集などチャリティー活動などに勤めてる
震災を経験している紀香さんだから~干ばつ、貧困、20年以上にも渡る戦争、今も続く軍事行動に苦しむアフガニスタンに
現地で感じた そのままを写真で伝えたかったみたいだよ・・・凄い事だね^^
「生きのびるために」
この本知ってますか~読んでるかな?
内容は この本の作者 デボラ・エリスさんが現地で聞き取り調査した内容を素に執筆
タリバン政権支配下のアフガニスタンで生き伸びる為に、主人公の女の子が墓で骨を拾い 仲買人に売ったお金で生計を・・・
可哀想で悲惨な現実を この本は僕に語りかけるようで
自分の好きな事を思うがまま~何不自由もない生活
人よりも少し努力して頭を使えば社長にもなれるし~金持ちにだって
言論の自由だし~人権も守られてる・・・
日本が戦争にでもなれば~今は普通に感じてる生活も一変するだろう
それは 僕も含めて誰もが味あわないといけない現実~受け止める事など出来ないだろうね
あまりにも厳しくて~そうならないように ただ 願うばかり
この本は 自分の人生をも考えさせる内容だし~読んでみる価値はあると思うよ
今 世界中で読まれてる この本の印税は全て、権利を剥奪されてるアフガン難民女性の救済の為に寄付されてるって初めて知ったよ・・・自分も協力したいなって思う事が、本当の愛だと思う
そんな優しい気持ちが やがて 自分の心をも豊かに*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆




















