ハーキュリー率いるクーデター部隊が、占拠したアフリカタワー低軌道ステーションに向けてメメントモリのレーザー攻撃が始まろうとしていた。連邦による支配体制を構築するには、市民も反政府勢力とみなし抹殺する。ハーキュリーは、市民は巻き込まないと推測した自分の甘さを突きつけられた。人道的なカティは非難するが、恒久平和実現を考えるホーマーは、罪を背負い憎しみを集めながらも、平和の意義を考えさせる為に必要だと考えていた。しかしその裏で操るイノベーターのリーダーリボンズは、リジェネを自ら造ったイノベーターだと明かし、世界を導くのは自分だと自負した。



地上ではメメントモリによる攻撃が開始されると知り、イアンに宇宙に向かうよう指示したスメラギ。ただ修理したばかりのプトレマイオス2の現状では不可能。更にカタロンの宇宙部隊のモビルスーツが連邦正規軍によって攻撃され、キレたライルを筆頭に3機のガンダムが応戦に回る事となり、手も足も出せない状況となった。しかし病み上がりの刹那が、ダブルオーライザーでメメントモリ破壊ミッションを遂行するとスメラギに告げた。当然スメラギやイアンは制止した。それでも万全の体調でない中、新たな攻撃システムトランザムライザーを実戦で使う事を決断したのは、人々を守りたかったからという強い思いがあった。



ただトランザムライザーを使用するには、オーライザーにパイロットが必要。そこで刹那はイアント一緒に居た沙慈を指名した。人を殺す戦いは反対だが、刹那から「人々を守る戦い」だと告げられ、過去の自分の過ちを繰り返すまいと、自らの意志でオーライザーに乗り込んだ。ドッキングしたダブルオーライザーはメメントモリに向けて発進。それを知ったグッドマンは、モビルアーマーエンプラスを防衛に当たらせた。盟友ブリングの敵を討つべく、パイロットのディバインは容赦ない電撃攻撃をダブルオーライザーに仕掛けた。それでもライザーシステムがマックスに到達した時今までにない力が発動。エンプラスを破壊し、そのまま宇宙空間のメメントモリへ巨大ビームサーベルによる攻撃が炸裂した。



メメントモリに衝撃を与えたが、チャージされたレーザーは寸前で発射された。それは低軌道ステーションを直撃。ピラーの破片がドミノ倒しのように崩れ落ち、崩壊を始めたアフリカタワー。中にはクーデターの結末を見届けようと残るはずだったハーキュリーと軍人として人々を守るべきだと一喝したセルゲイは、既にモビルスーツに乗り込み脱出を開始していた。しかし宇宙のピラーの破片は大気圏の空気加熱により燃え尽きる事が判明したが、地上に近い部分の破片はアフリカタワー近隣の住居地区に落下すると推測された。この結果をスメラギは、戦っているガンダムマイスターと正規軍に伝えた。



次々と落下してくる破片が落下すれば、数千万人の命が失われる。ガンダムマイスター達はそれぞれ懸命に破片を破壊し続けた。それでも数が想像をはるかに超え、自らの意志で出撃したマリーのガンアーチャーを含めても対応出来ず、徐々に破壊出来ない破片が増えていった。その時カタロンの地上部隊が合流。共に破壊活動に従事し始め、更には戦ってた正規軍までも参加した。心を1つにして同じ目的に向かって歩み始めた。こうした尽力により都市部への被害を食い止める事が出来、安堵するスメラギ。しかしアロウズのモビルスーツ部隊が接近した情報が入り、再び戦闘が再開されるかと危惧された。それでもスメラギは、指揮官がカティならば一緒に破片破壊に協力すると信じていた。案の定ルイスやアンドレイを含むモビルスーツ部隊も、破片に攻撃を開始した。こうした協力により、攻撃が通じなかった巨大な破片も4機のガンダムの連携を可能にして破壊する事が出来、ミッションは終了した。



しかし人類の英知を結集したアフリカタワーは崩壊する結果となり、引き起こしたクーデターの結末に愕然とするハーキュリー。その時反乱分子の首謀者の存在を知ったアンドレイが、怒りに任せてジンクス3に攻撃した。そしてセルゲイの存在を確認すると、積年の父への恨みが頂点に達し母ホリーの敵として攻撃がティエレンタオ2を貫いた。セルゲイは、ホリーの託されたアンドレイに対する接し方が怠慢だった事を認め、正しく導けなかった事を謝罪しながら、アンドレイの軍門に下り命を散らせた。その光景を目撃したマリーは、何も出来ずただ絶叫するだけ。父と息子の対立は最悪な結果となり、また新たな遺恨を残してしまった。



ハーキュリーの起こしたクーデターは、反連邦勢力による未曾有のテロ「ブラックピラー」として命名され、クーデターは闇に葬られた。それから4ヶ月後地球連邦大統領が、アフリカタワーにて復興記念演説を行った。「メメントモリにより軌道エレベーターの完全崩壊は免れ、崩落の影響による異常気象も沈静化の兆しを見せています。そして今日人類は新たな復興の日を迎えました。連邦加盟国のアフリカタワーの送電が再開されたのです。この喜ばしい日に初代地球大統領として宣言します。大型テロを未然に防ぐ為、地球連邦軍は独立治安維持部隊アロウズに集約。反連邦勢力を撲滅し、真の世界統一に向けてまい進する所存です。」アフリカタワーの太陽発電再開に喜ぶ連邦の市民達に向けて、地球連邦軍がアロウズに集約され再編成される事が発表された。しかし式典に参加していたホーマーとグッドマンにある情報が、情報員から伝えられた。(送電は再開は喜ばしい事ですが、クーデターではなく未曾有のテロとして認定されてしまいました。しかもメメントモリが平和を守るシンボルとして扱われて。本当の事が知れたらどうなるか?あのクーデターは、ただ軍の再編とアロウズの権力増大しか生まなかった。だからカティはアロウズに見切りをつけ出て行き、今保安局に追われているという事です。)



「何、ソレスタルビーイングが宇宙に現れただと?」「どこを狙っている。」2人にとっても突然のソレスタルビーイングの攻撃再開だった。現れたのは、アロウズ宇宙権力の象徴メメントモリ2号機。攻めるガンダム4機と守るアロウズモビルスーツ部隊の戦闘は熾烈を極めた。戦闘には自らの意志でガンアーチャーに乗り込むマリーも居た。父同然だったセルゲイの最期を見て、再びソーマの自我を取り戻して。「協力するのは今回だけ!衛星兵器を破壊する為なら。」そしてもう1人、自ら戦闘を望まなかった沙慈もオーライザーに乗り込んだ。これで再び新たな攻撃トランザムライザーの使用が可能となり、今度は完全にメメントモリ破壊に成功した。4ヶ月間表舞台に現れなかったソレスタルビーイングの逆襲が始まった。しかし地上では、アロウズの反政府勢力弾圧が強化されていた。(まさかの不意打ちですから、アロウズでも対応できなかった。4ヶ月というのは、ソレスタルビーイングにとって充電期間。ここまで力を溜めて成功したミッションではないでしょうか?ただ地球ではアロウズが、権力を増大して今まで以上に弾圧を強めている。この現状はカタロンにはきついです。)



アロウズの目が宇宙に向いている隙に、反転攻勢を狙っていたカタロンの秘密基地が、オートマトンの襲撃を受けた。そしてクラウス達もまた、山奥に隠れる生活を余儀なくされていた。「エレベーターの一件で戦力をずたずたにされたからな。立て直すまでは!しかし彼らが、ソレスタルビーイングが居るさ。」戦力低下の現状において、隠れているしかないと告げるクラウス。ただ抵抗活動を続けるソレスタルビーイングにわずかなの望みを託していた。「彼らは絶対の存在ではないわ。怖いのよクラウス。私達は、抗えない大きなうねりの中に居る気がして。」ソレスタルビーイングの力は絶対的ではない。出来上がった世界の流れに抵抗出来ず、不安を口にするシーリン。しかし平和を願うマリナと子供達の歌が、ラジオから流れていた。(シーリンとクラウスも出来てますね。あの強気なシーリンが弱音を吐くとは。アロウズの探索能力は凄いというか。いつまでも安泰という訳ではない。個人的にはあの歌が公共の電波で流れる状況は、ちょっときついかなって思いますけど。(笑))



メメントモリ破壊ミッション終了後、プトレマイオス2に帰還した刹那達。その中で1人マリーだけが、4ヶ月前と別人になっていた。「名前で呼ぶなと何度言えば分かる。私はソーマ・ピーリス超人機関の超兵1号だ!」話し掛けようとした沙慈に向ける視線は冷たく、自ら超兵と名乗りアレルヤを一喝した。全ては父親同然のセルゲイを目の前で殺された怒りと悲しみが、ソーマの人格を蘇った事による悲しき女軍人の復活だった。「私が欲しくても届かなかったものを、何故こうも簡単に捨てられるの?」父親を求めていたソーマには、アンドレイの父親殺しの行為が到底理解出来なかった。「大佐に彼女を2度と戦わせないと誓ったのに!」ソーマが自らの意志で戦う道を選び、誓いを果たせず苦悩するアレルヤ。「しばらくそっとしておけ。整理を付けるの時間が必要だ。自分の考えだけを押し付けるなよ。大切に想っているなら理解してやれ。彼女が戦いたいという気持ちを!」自分の考えを押し付けるのではなく、ソーマの気持ちを尊重して見守るべきだとアドバイスしたライル。「ルイスも同じなんだろうか?家族を失った悲しみを憎しみに変えて。僕はルイスに何を言えば良いのか?」同席した沙慈もルイスも憎しみで戦っている事実を踏まえ、どうすべきか悩みはじめていた。(それぞれの人には思いがあります。マリーは戦おうと思ってませんでした。しかしソーマは、ソレスタルビーイングに所属しながらも自らの意志で戦い始めました。それはあのセルゲイの最期が、どうしても理解出来なかったから。ただ今はアンドレイに対して、敵と思っているのかはっきりしませんけど。)



刹那の肩の怪我はまだ万全ではなかった。サーシェスの放った銃には、擬似GN粒子が込められて刹那の身体に代謝障害を引き起こしていた。「こういう時にヴェーダにアクセス出来れば。」アニューの情報で、通常の擬似GNドライヴと異なっている事を知り、ヴェーダによる情報が得られないもどかしさを感じるティエリア。一方刹那は治療中、ダブルオーガンダムのツインドライヴの情報が、イノベーターに無いと気付き、自分のガンダムが切り札になると考えた。その頃留美は、ソレスタルビーイング活動再開をリボンズに報告した。「落胆してますわ。情報統制と軍備増強、旧世代のやり方を世界規模で広げただけ。この後どうするおつもりです?」アロウズによる軍事支配は、旧世代のやり方だと糾弾した留美。リボンズに今後の方針を尋ねた。「人間が知る必要はないね。時代の変革期には、古き者悪しき者を切り捨てなければならない。例えば富や権力を当たり前のように持ち、大衆を上から見下ろす旧世代の考え方。望まぬとも時代に取り残されていくのさ。君の美貌が、時と共に劣化していくように。誰かが諭してやる必要があると思わないかい?人間の価値観は狭すぎる。しかし僕らはもっと大きな価値観で見ている。」富や権力を持つ人間は、旧世代の人間だと切って捨てたリボンズ。過去にすがる人間の狭い価値観よりもイノベーターが正しい方向に導くと主張した。(イノベーターというのは、革新者という意味だと思いますけど、留美は確かに富と権力と美貌を持つ、リボンズが称する旧世代の人間の象徴。新しい事を求めるのは、古きものを捨てなければならないのは歴史が証明してます。革命はそういう方向で起こっているのだから。しかし留美も黙っておらず、リジェネとなにやら結託している雰囲気があります。リジェネも自分を下に見るリボンズに嫌気がさしているはず。ひっくり返そうとしてもおかしくないですね。)



「中尉に昇進されたんですね。おめでとうございます。」アンドレイの功績が認められ中尉昇進を喜ぶルイス。「ブラックヒラーで撃墜したモビルスーツの中に、クーデターの首謀者がいたようだ。それが上層部に認められたらしい。まさか君から祝辞をもらえるとは。」ルイスからの祝辞に驚くアンドレイ。「実の父親を殺して昇進とは。」「さすがはアロウズの精鋭。頼もしい限りね。」アンドレイの昇進を皮肉るリバイブとヒリング。「父は反乱分子に加担していた。私は軍務を全うしたまでだ。」軍務だから肉親でも関係ないと主張するアンドレイ。「お父様だと知っていて撃ったのですか?何故ですか?」家族を愛していたルイスには、アンドレイの行為は理解出来ず理由を尋ねた。「紛争をなくしたいと思う人々のためだ。軍を離反し紛争に加担した者は、処断されなければならない。せめて肉親の手で葬ろうとしたのは、私の情けだよ。」紛争を引き起こした人間を葬ったのは当然で、それが肉親の手で葬ったまでだと言い切ったアンドレイ。「あははは父親殺しの男と家族の敵を討とうとする女。あんたお似合いよ。」無邪気に笑いながら、ヒリングは2人の関係をお似合いだと皮肉った。(家族を愛するルイスが、殺せる訳がない。しかしアンドレイは躊躇いなくセルゲイを殺した。互いの家族の考え方は異なっているけど、今までアンドレイを受け入れなかったルイスが抱き合っても拒絶しなかった。ちょっとした心境の変化がありますけど、ルイスは恨みの詰まったソレスタルビーイングにいる、沙慈を本当に攻撃出来るのかその沙慈はルイスを取り戻そうと、ついに戦う事を決断した。悲劇につながらなければいいのですが。)



それぞれの人物の思いが揺れ動く中、プトレマイオス2は4ヶ月間で20回にわたるアロウズの攻撃に晒されていた。「敵さんは、こちらの位置を特定出来るんじゃないのか?」確実に攻撃するアロウズが、位置を特定できる能力を有すると考えるラッセ。「スメラギ・李・ノリエガ、やはり例の作戦を実行した方が良い。」かねてより考えていた作戦実行をスメラギに提案したティエリア。「ヴェーダよ。イノベーターは、ヴェーダを使って情報統制しているとみて間違いないわ。ヴェーダを奪還すれば!」反転攻勢には、掌握されたヴェーダ奪還が必要だと訴えたスメラギ。ただしヴェーダの所在地がどこにあるのか不明という問題点があった。「ならば情報を知っている者から聞き出すしかない。」所在地情報を掴むべく、イノベーターを捕虜にすべきと提案した刹那。これにより次のミッションは、ヴェーダ奪還への布石となる事が決まった。(4ヶ月の間にライルとアニューは結ばれました。人間とイノベーターの子供が出来たらどうなるんでしょう?ライルは寄宿舎に入り、ニールと違う人生を送ってました。それも全て比較されるのが嫌いだったから。コンプレックスを持っていた事になります。逆にアニューはイノベーターだし、記憶が無いから家族の存在なんて分かるわけない。しかしそれでもアニューの存在を認めキスするのは優しいです。)



ライルとのキスの途中自我を失うアニュー。気付かない内に脳量子波を発していたのだ。それは超兵であるソーマとガデッサのリヴァイブに伝わった。「敵艦発見報告する。」間髪入れずに指揮官グッドマンに報告した。「モビルスーツ隊を発進させろ。」すぐさま発見ポイントに向けてモビルスーツ隊を向かわせた。昇進したアンドレイはアヘッドに乗り、戦う意思を強めるルイス達を率いて発進した。そしてミスターブシドーもマスラオの整備が完了し、再び刹那と戦う為に仮面を見に付け出撃準備を整えた。一方プトレマイオス2もアロウズのモビルスーツ部隊12機を捕捉。体調が回復した刹那を筆頭にティエリア、ライル、アレルヤ、ソーマが出撃準備を開始した。(そして留美と紅龍は、リジェネと密会。あるメモを手渡されて、内容を見て行動開始です。その内容とリジェネの単独行動は、裏切りフラグ満開ですね。フラグといえばライルとアニューは、壊れるのは間違いなし。アニューファンは、ライルが手を出した事をどう思ったのか?ざまーみろなのかそれとも?そしてアレルヤは、ソーマの意志を尊重して戦いに出る事を認めました。ライルの言葉をきちんと理解して尊重した事になりますね。)



「アロウズの部隊の中に、ルイスの乗った機体があったよ。この4ヶ月は戦力を整える為に敵から逃げ続けて来た。でももう戦うんだ?ルイスを撃つつもり?」ダブルオーガンダムに乗り込もうとする刹那の前に現れた沙慈。4ヶ月の沈黙の理由を知り、ルイスを撃つかどうか確かめた。「それはお前次第だ!戦いは、破壊する事だけじゃない。創り続ける事だっで出来る。俺は信じている、それがガンダムなら出来ると。」戦いは破壊だけじゃなく、想像も可能だと信じる刹那。沙慈の考え1つで、ルイスを攻撃するかどうかは決まると告げた。「僕は引き金を引けない。ルイスに叫び続ける事しか出来ない。」戦えず、叫び続ける事しか出来ないと刹那に告げる沙慈。しかしその思いは十分刹那は理解していた。沙慈とともにルイスに会いに行く為に共に出撃していった。戦いにはヴェーダを取り戻したいティエリア。愛するアニューの為に堂々とラブメッセージを送るライル。ソーマの意志を尊重し「ソーマ・ピーリス」と呼び、自分の想いを封印したアレルヤ。戦場にそれぞれの思いが込められる中、アロウズとソレスタルビーイングの戦いが幕を開けようとしていた。(今回はいろいろな愛の形が見られました。印象に残ったのは、アレルヤがソーマと呼んだ事です。今までマリーマリーとウザイぐらいでしたけど、意志を尊重して戦いを認めた証拠だと思いました。そして沙慈も自らの決意で、ルイスを取り戻すべく戦いに出ました。ルイスも撃つかどうか躊躇ってますけど、沙慈の思いが届けば良いと願ってます。)



「クラウス逃げろ!」カタロンのメンバーケーニーが、クラウスに危機が迫っている事を伝えた。その時ケーニーは背後から撃たれてしまい、外には刺客が近づいていた。「子供達を連れて逃げろ。」子供達を安全な場所に連れ出すよう命じるクラウス。しかし子供の1人が銃を持って立ち向かおうとした。庇おうとするマリナの背後から銃を狙う男。ついに一時的な安息の生活を過ごしていた人達にも反政府勢力とみなし、連邦は容赦のない弾圧行おうとしていた。そして留美と紅龍は、リジェネのメモに従いプトレマイオス2へ向かおうとした。ヴェーダの所在地を直接スメラギ達に伝える為に。(4ヶ月の間に動き始めたガンダムOOは、これからどうなるのか。もの凄く面白くなって来ました。特に恋愛と悲劇が交錯するとかなり涙なしでは語れないでしょう。)

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