アレルヤが発見された報告を受けたティエリア。その前に同じ容姿を持つリジェネ・レジェッタが姿を見せた。イオリアの計画に必要な存在として、生み出されたイノベーターであるリジェネ。何も知らなかったティエリアに対し、計画の詳細について話始めた。計画は3段階に分割され

ソレスタルビーイングの武力介入を発端とした世界統一。アロウズによる人民の意思統一。人類の宇宙進出の開始と共に始まる対話の準備が主な内容だった。そして別れ際イノベーターとして共に協力しないかと要請したリジェネ。



話を聞いて帰還した後自分がイオリアの計画に反旗を翻す、障害になっている事を指摘され

悩むティエリア。その時ニールの言葉が頭に浮かび、自分のやるべき事を考えずにがむしゃらにやるべきだと再認識した。一方マリーの存在を受け入れようとしていたプトレマイオス2のクルーの中で、ただ1人感情を表に出して抗議したのはフェルトだった。リヒティ・クリスティナ・モレノ

ニール。次々と仲間を殺した敵が目の前に居る状況で、たとえ名前や人格が違ってもどうしても

許す事が出来なかった。その状況を見てマリーに対して、フェルトはソレスタルビーイングの仲間を家族と同じぐらいの存在だと思っている事情を説明。不快な思いをさせた事を謝罪した。


ようやくアリオスの応急修理が終わった頃、連邦政府の中東再編計画が発表された。一方的に国境線が制定され、国内対立を引き起こす勢力をコロニーに移送するのが主な内容。それを知り刹那達は憤りを隠せなかった。殆どの人民が情報統制される中、アロウズによる虐殺行為などが伝えられず、一方的に人の命が失われる状況の上に成り立つ平和を正しいと思えないのがその理由だった。そしてイアンが支援機の調整作業の為宇宙に戻ると、留美から今まで表舞台に出なかったアロウズの幹部が、経済界のパーティに出席する情報がもたらされた。



すぐさまイノベーターの存在を知ったティエリアが、自ら潜入を志願した。刹那もバックアップに

回ると自ら志願した。2人の意志を知りスメラギは、自分の指示に従う条件にこれを了承。ティエリアには女装して会場に潜入するように命じた。パーティには、アロウズ司令のホーマーを筆頭に数々のセレブが参加していた。アロウズを陰で操る本当の敵を探すティエリア。その前にイノベーターのリーダーリボンズが現れた。自らが捜し求めた敵の正体を知り、ダンスの申し出に答え踊りながらイノベーターの狙いを探り始めた。ダンスが終わり場所を変え、人が居ない部屋に移るとついに計画の真相を話し始めたリボンズ。世界統一を成し遂げたソレスタルビーイングは

捨て駒として、擬似GNドライヴを与えた国連軍によって滅ぼされる予定だったのだ。



それに対してイオリアからガンダム・GNドライヴ・トランザムシステムを託されている事実があり、リボンズ達イノベーターは間違っていると主張したティエリア。ニールの言う通り、信念を変えずにがむしゃらに突き進む意志を告げた。しかしその言葉はリボンズにとって、計画よりも家族のあだ討ちを優先したおろか人間の戯言程度の意味しかなかった。ニールを侮辱され堪忍袋の尾が切れ、ティエリアはリボンズを射殺しようとした寸前、ヒリングという名のイノベーターに阻止され脱出を余儀なくされた。そして刹那は、特命により会場に来ていたルイスと再会。沙慈の近況を教え、指摘していた恋する女性がルイスだと知った。



刹那から話を聞き、夢を叶えた事を知った矢先突然苦しみ出したルイス。刹那が介抱しているとパーティに参加して早めに抜け出したビリーと遭遇。自分がソレスタルビーイングのメンバーであると暴露され会場を立ち去った。隠してあったダブルオーとセラヴィーに乗り込み、帰還しようとした2人。その前にアルケーガンダムを駆る宿敵アリー・アルー・サーシェスが、ガンダム同士の戦いを求めて立ちはだかった。いよいよガンダム同士の戦いが始まろうとしていた。「行けよ

ファング!」先制攻撃を仕掛けたサーシェス。「速い!」「前とは違う。」スローネツヴァイとは異なりパワーアップしたアルケーのスピードに驚く刹那・ティエリア。ファングの攻撃をまともに受けセラヴィーは動けなくなり、更なる追い討ちを仕掛けて来た。「生きていたのか?アリー・アル・サーシェス!」戦いの師であり宿敵の復活に立ちはだかった刹那。「おおよ!お前らのおかげで身体の半分が消し灰済みだ!野郎の命だけではもの足りねえんだよ。再生治療のつけをお前の命では払えよ。」身体の半分を失っても、ガンダムに復讐の為に復活したサーシェス。ダブルオーを叩き落した。(やっぱり五体満足ではありませんでしたけど、300年後には再生治療が可能とは本当に羨ましい世の中になってます。こんな悪いヒロシでも復活させたのはイノベーターが協力したのでしょうけど、利害一致って恐ろしいですね。)



その頃潜入調査に向かわせたスメラギの元にも、ダブルオー・セラヴィーが交戦状態に突入した情報がもたらされた。「やはりアロウズに捕まった?予測通りガンダムで行かせて正解だったようね。待機中のアレルヤ達に連絡を!」不測の事態を予期していたスメラギ。予め待機していたアレルヤ・ロックオンに対し、交戦ポイントに向かうよう指示した。一方戦闘は2対1の状況で挟み撃ちを掛けていた。「ロックオンの敵だ!敵討ちをさせてもらう。」ニールの敵を取るべく、反転攻勢に転じ、アルケーの両腕を掴んだセラヴィー。「自業自得だ!右眼が見えねえのに、戦場に出て来たからだ。」死んだのは当然だと言い張るサーシェス。その言葉に冷静なティエリアがキレて、セラヴィーの足からオプションの腕を使ったビームサーベルで攻撃した。「こっちにもあるんだよ。」不意打ちを機動性の優位を利用し避け、セラヴィーと同じ攻撃を仕掛けたアルケー。



「まだまだ!」やられてもダブルオーともに連携して、攻撃に転じたセラヴィー。「へへファング!まとめてお陀仏だな。」2対1の状況でもまだ切り札を残していたサーシェス。まともに食らったセラヴィーを始末しようとした。しかし連絡を受けたケルディム・アリオスが駆け付けた。「4対1か。流石に分が悪いな。」不利な状況に追い込まれ撤退を決断したサーシェス。「奴はロックオンの敵だ!」機関命令が出たにも拘らず、まだアルケーを追うのを諦めないティエリア。敵という言葉に初めてニールの敵の存在を知ったロックオン。「クルジスの小僧生きてやがった。しぶてえ野郎だ。でもなこうでなくっちゃな!」再び刹那と戦える喜びを感じたサーシェス。再びガンダムマイスターの前に、強大な敵として現れた。(ひろしも変わってねえなあ。アラフォーですよ

アラフォー。いいおっさんなのに、まだ戦争屋やってますよ。それでも刹那達の強大な敵として

現れたのは間違いなく、今後どう絡んでくるのか楽しみです。)


「ティエリア・アーデを怒らせてのは君だよ。上手く振舞えば、彼を仲間にする事も出来た。だから僕がお膳立てしたのに。」パーティを台無しにされ文句を言うリボンズに対し、ティエリアを怒らせなければ仲間に出来たと主張したリジェネ。「ソレスタルビーイングが、活動すればするほど

アロウズは世論から支持され、その行動が正当化される。いいんじゃない相手が、カタロンだけじゃ物足りないわ。戦闘用のあたしの出番がなくなっちゃう。」反抗活動の結果民衆の支持がアロウズに集まり正当化される事を示唆したのはヒリング。女性ながら戦闘用イノベーターであり

戦いの出番を待ちわびていた。「イノベーターとの対立は、変革を加速させる。楽しみだわ。」パーティに参加していた留美は両陣営に顔が利き、戦いによって自らが望む変革の加速を期待していた。(リヴァイヴのガデッサは、そこまで凄いのか?ダブルオーなど問題にならないとは。アムロも凄い自身ですね。まあアロウズの現有戦力が、ガンダムに勝てないからリヴァイヴを送り込んだのでしょうけどルイスも身体がよくなったみたいですけど、おそらく細胞障害の影響と

半超兵になっちゃっているのでしょうね。復讐の為にリボンズにお願いしましたか?戦う力が欲しいとでも。確かに沙慈とドレスでも着て、仲良くデートしていた方が良いですね。)



戦いを終え4機のガンダムは、プトレマイオス2に帰還した。「私の予測だと12時間以内に

敵が包囲網を敷いて来る逃げられないわ。それにラグランジュ3に行けば、ガンダムの補修と

サポートメカが受け取れる。」アロウズに位置を把握され攻撃を受けるを予測したスメラギ。大気圏離脱が可能なプトレマイオス2を宇宙に戻し、ガンダムの補修とイアンが用意したサポートメカを受け取る事で態勢の立て直しを考えた。「ルイスと会った?元気だった。」刹那からルイスに会った事を教えられ驚いた沙慈。「ああお前の事を聞かれた。宇宙で働いていると答えた。」アロウズに所属している事実は伝えず、近況を伝えただけの刹那。「あのガンダムは何なんだ?それに兄さんの敵って?」事情を尋ねたロックオンとティエリアが、刹那達と同じ部屋に来た。「言葉通りの意味だ。あのガンダムに乗っていたアリーアルサーシェスが、ロックオンの命を奪った。」

過去の事実をそのまま話したティエリア。改めてロックオンに真相を話し始めた。(連絡を取れる訳が無い。アロウズに居るのだから。状況から刹那は、ルイズがアロウズに所属している事実に気付いているはずなのに。何で言わなかったんでしょうね。)



アロウズの空母にルイスとアンドレイが帰還した。その間ガンダムを見失ったポイントと移動速度を計算し、プトレマイオス2の位置を推測。追撃作戦を話し合っていたカティとリント。「我が隊は6機のトリロバイトでエリアを包囲し、発見次第攻撃を開始します。モビルスーツ2個小隊もあれば制空権を抑えます。彼らは海中から出る事は無いでしょうから。」トリロバイトで包囲して攻撃を展開。海中で釘付けにする作戦を説明したリント。「その作戦に異を唱えさせて欲しいですね。お忘れになっていませんか?敵艦は大気圏を突破し、地上に降下して来たのです。その逆もありえるかと。静止衛星上に駐屯する部隊との連携を進言します。敵もオーソドックスな作戦はお見通しでしょうから。」海から出て自ら宇宙に戻る能力が在ると指摘したのは、新たに派遣されたガデッサのパイロットリヴァイヴ。「ガンダムにはトランザムと呼ばれるシステムがある。それを利用すれば可能だ。」宇宙から目の前に現れた光景を目撃していたカティにも、リヴァイヴの

作戦は理解された。(リントざまーみろ!相変わらず固定概念に囚われているから、出し抜かれるだけなんだよ。流石にイノベーターは、中々頭が切れる。抜けてこられるならば、出て行く事も

可能だと推測したのがその証拠ですただワンマンアーミーでも柔軟に対応するのは、アロウズの存続を考えるとイノベーターとして賢明な判断でしょう。)



「なるほどね、兄さんは家族の敵を討つ為にサーシェスって奴を。あはは世界の変革より地縁か、兄さんらしいと思ってね。尊敬してるんだよ、家族が死んだのは10年以上前の事だ。俺にはそこまで思い詰める事は出来ない。」テロで家族の敵サーシェスを殺す為に戦い死んだ事実を知ったロックオン。しかし自分は感傷的にならず、固執したニールの考えを尊敬という言葉で表現した。「敵はここに居るとしてもか?俺はKPSAにお前から家族を奪った組織に所属していた。あの時俺が、仲間を止めていたら。ニール・ディランディはマイスターになる事も・・・・・」神の名を語り操っていたサーシェスに従った組織に所属していた刹那。自分が止めていたらテロを未然に防げたかもしれないと告げた。「それでもテロは起こっていたさ。そういう流れは、変えられねえんだ。全て過ぎた事、昔を悔やんでも仕方が無い。俺達は過去ではなく、未来にの為に戦うんだ!」過去を振り返っても取り戻せない現実がある。だから未来の平和を勝ち取る為に戦おうべきだと主張したロックオン。「己の正義に準じて生きる。だがそれが本当の未来に繋がるのか?イノベーターと戦う事で?」ロックオンの話を聞いて、自分の選んだ道が本当に未来に繋がるのかティエリアは疑問に思い始めた。(過去を振り返らず未来に向けて戦うライル。戦いに関する考え方が、ニールとは根本的に違う。カタロンに属していたから、そういう考えを持つようになったのかもしれません。確かに過去は取り戻せないけど、未来は想像可能ですし。ただその未来を勝ち取る為にティエリアは、現状のイノベーターと戦うことで良いのか悩み始めている。)



アロウズが、プトレマイオス2に対する攻撃準備に入った頃、ユニオンのモビルスーツ開発基地にミスター・ブシドーが現れた。「グラハ・・・・いや今はミスター・ブシドーか。ところで今日は

何の用だい?」コンビを組んでいた盟友と再会したビリー。「貴官の開発主任就任の祝福。それと試作段階のあの機体を私色に染め上げて欲しい。」開発中の新型モビルスーツを自分用に

カスタマイズして欲しいと依頼したミスター・ブシドー。ガンダムに対抗する最高のスピードと最強の剣を求めた。「承知!その代わり確実に仕留めて欲しいソレスタルビーイングを。」裏切ったスメラギに復讐をする為、ソレスタルビーイングを倒して欲しいと哀願したビリー。「無論だ。私はそのためだけに生きている。艦隊戦に興味は無い。」モビルスーツ同士の戦いで決着をつけようを

望んでいるミスター・ブシドー。その予測通りプトレマイオス2を攻撃する作戦が始まった。(ミスターブシドーって勝手に呼ばれているだけなんですかハムさん?じゃあグラハム・エーカーと名乗らない理由でもあるのでしょうか?ビリーさんが造っているのは、フラッグみたいだし。ハムさんが復活する日も近い?お金は新型をどんどん製作出切るほどにルイスが出してますし。)



海底にはトリロバイトが。制空権を得る為のモビルスーツ部隊は、リヴァイヴのガデッサを筆頭にルイスのカスタム・アヘッドとジニンのアヘッド。パトリックとアンドレイのジンクス3などが参加した。「あの時の続きを聞かせてくれ。お前が見つけた歪みとは何だ?」スメラギに潜入調査の報告を考えていたティアリアに歪みについて詳細を尋ねた刹那。しかし直ぐにイノベーター達の

存在を明かさず葛藤したティエリア。リジェネの言葉とニールの言葉が混在し、自分はどうすべきか悩んでいた。その時フェルトからトリロバイト6機が、発見された連絡が入った。とりあえず戦闘に向かった2人。6機で包囲しながら攻撃を仕掛けようとしたトリロバイト。時間ギリギリまで粘り上昇のチャンスを窺うスメラギ。ついに攻撃が開始され、無数の魚雷が発射された。(ティエリアはイノベーター達敵であると言ったけど、まだ頭の中では半信半疑なんですね。もし敵だと直ぐに認識すれば刹那に真っ先に言うはずです。)



「アリオス・ケルディム・セラヴィー・トランザム開始。GNフィールド最大展開。トレミー緊急浮上!」3機のガンダムが一斉にトランザムを開始。魚雷攻撃をGNフィールドで守りながら、推進力が格段に上昇したプトレマイオス2。ついに海中から上昇を開始して、飛行モードにチェンジして一気に宇宙に向けて飛び立った。そのスピードはカティの想像を超えており、必死に下から攻撃するアロウズのモビルスーツ部隊では追いつけなかった。しかし進行ルートが算出されると

待ち構えたリヴァイヴに攻撃を命じたカティ。「上昇角度変更にはたったの3秒。このガデッサには容易い事。」ガデッサのビーム砲が直撃し、ダメージは無かったものの角度を変えられ、宇宙艦隊の待つ区域に誘い込まれた。(天才女性戦術予報士同士の頭脳戦。大胆さのスメラギと緻密さのカティ。それぞれの特徴が出た脱出攻防戦だったと思います。スメラギはカティの存在に気付いていないようですが、カティはスメラギの作戦プラン立案を知っているから気付いている。こんな形で2人が再会するのは、アニメの展開上は面白いですねそれにもう少しハムさんが迷惑だと思わないネーミングをつけてあげましょうよアロウズ。センス無さ過ぎて、あの痛いハムさんでもご立腹でしたから



「敵部隊の攻撃ですぅ。」案の定リー・ジェジャン中佐率いる、巡洋艦からの攻撃を受けた事実を報告したミレイナ。トランザムの限界時間になり高速移動は不可能に。更にGNフィールドも消失してしまい、アロウズのモビルスーツ部隊の攻撃をまともに受けた。ただ巡洋艦が1隻でモビルスーツが6機であると確認されると「予測範囲内ね。」十分対応可能だと自信を示したスメラギ。その証拠は、大気圏突入時に1機だけ発進させたダブルオーの存在。止めを刺そうと思い

攻撃に転じたジェジャンの巡洋艦に奇襲攻撃を掛けた。「一気に本丸を狙い撃つ。ダブルオー目標を駆逐する。」懐に入り込み、一気に巡洋艦を沈めたスメラギの戦術が功を奏した。「敵モビルスーツ残り4機撤退して行きます。」モビルスーツ部隊も撤退を開始。何とか危機を脱したソレスタルビーイング。(今はソレスタルビーイングの性能差を最大限に利用して勝ってますけど、これからはそうは行かないでしょう。相手もパワーアップしてくる事は明白ですし、実際アルケーは

どのガンダムよりも強いですから。カタロンは勝負になりませんけど、ここから先は苦難の連続になりそうです。)



決着が付いた後、モビルスーツの有視界通信を利用したメッセージが届いた。「ソレスタルビーイングのリーサ・クジョウの戦術に敬意を表する。独立治安維持部隊大佐カティ・マネキン。」大胆な戦術を利用し翻弄する戦い方で、指揮官がクジョウ(スメラギ)だと見抜いたカティ。「カティ

マネキン?そんな彼女がアロウズに。逃げられないのね私は!あの忌まわしい過去から、拭えない過去から。」戦闘司令官が、AEU時代に同士討ちを演じたカティだと知ったスメラギ。この戦いでも過去に囚われていると痛感した。その後ジェジャンが戦死した事実は、アロウズ司令官の

ホーマーにも伝えられた。「これ以上の犠牲を出す訳にはいかん。彼らに要請するしかあるまい。イノベーター人類を超えた存在を。」ソレスタルビーイング打倒をイノベーターに要請する事を決断した。一方危機を脱したソレスタルビーイングには、支援機「オーライザー」がロールアウト

した。「こいつがあればダブルオーは無敵だ。」自信を示すイアン。基地に戻り逆襲に転じようとするソレスタルビーイングとアロウズ・イノベーターの戦いは続いて行く。(クジョウさんの戦術を

知っているから、決め撃ちでメッセージを送ったんでしょう。やはり頭も戦術も切れるライバルのカティは凄い。学生自体の可愛さが異常だし。一方で「S」のTシャツがジャイアン並みのダサさが印象的なスメラギさん。ビリーさんとのダブルポニーテールも笑いました。学生時代から続く2人の関係が、戦いの中にも影響するセカンドシーズンも中盤戦に向かいます。)

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume04 (Blu-ray Disc)

¥5,512
Amazon.co.jp



コードギアス 反逆のルルーシュR2 volume04

¥4,725
Amazon.co.jp


コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume05 (Blu-ray Disc)

¥5,512
Amazon.co.jp



コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume05 [DVD]

¥4,725
Amazon.co.jp



コードギアス 反逆のルルーシュ volume06 (Blu-ray Disc)

¥5,586
Amazon.co.jp



コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume06 [DVD]

¥4,725
Amazon.co.jp



コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume07 [DVD]

¥4,725
Amazon.co.jp



コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume08(Blu-ray Disc)

¥5,512
Amazon.co.jp



コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume08 [DVD]

¥4,725
Amazon.co.jp



コードギアス 反逆のルルーシュR2 Sound Episode6/ドラマ

¥1,995
Amazon.co.jp



CODE GEASS COMPLETE BEST (コート゛キ゛アスコンフ゜リートヘ゛スト) (DVD付)/TVサントラ

¥3,691
Amazon.co.jp
AD

コメント(1)