よみうりホールにて
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マット・デイモンが、役作りで15キロも太っちゃって、役者ってすごいなぁと思います。


しかしまぁ、実話に基いてってことですけど


口が軽くて、嘘ばかりで、もう病気です。


でもね。。。心から笑えないし。。。淡々としてて。。。


う~ん。。。

なかのZEROにて
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小池徹平クンのサラリーマンが新鮮なコメディーです。


現代社会の企業の現実です。ここまでひどいリーダーはいないと思いますが


IT系のお仕事でしたら、徹夜なんて日常茶飯事です。


後ろの席のおばちゃんたちが、ケラケラ笑ってうるさかったです。

■ホースメン■2009年10本目

テーマ:

九段会館にて
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衝撃のサディスティック・サスペンス・スリラーということでしたが、


ヨハネの黙示録が絡むと宗教色がでて怖いというより


気持ち悪い感じです。家族を犠牲に働くお父さんにも観て欲しいです。


殺人鬼のチャン・ツィーは、妖艶でキレイです。


でも怖い映画ではなかったですね。


■96時間■2009年9本目

テーマ:

草月ホールにて
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日テレ試写会です。初めてのホールでした。


あまり大きなところではないですが、きれいなホールでした。

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で、久しぶりの楽しめた映画でした。お勧めです。


誘拐された娘を助けるために父は動きます。すごいです。


躊躇なしにバンバン殺しちゃいます。


今回の、リュック・ベッソン作は、良かったです。

一ツ橋ホールにて
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実話というので、どんなものかと思いながら観賞した。

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ここでこうなるだろう、最後はこんな感じかな、なんて想像してました。
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違います。リアルです。
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ただ河へ釣りをしに来ただけなのに、そこにワニがいたばっかりに
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悲劇が始まります。

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自然を甘く見てはいけないんだ。

■レスラー■2009年7本目

テーマ:

一ツ橋ホールにて


ミッキーロークが楽しみで、期待した。


前作の SIN CITY で、えっ?どこにミッキーロークがいたの?


って思った人がいっぱいいたと思う。


ナインハーフのあのイロオトコがこんなになっちゃったの?


衝撃でした。


なんか切ない映画だと感じました。


みんなどう感じたのだろうか。