大自然の中の秘湯とカメラマンの日常

奥鬼怒温泉郷の秘湯と出会い自然を撮りつつ写真活動をしています。


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こんばんは

師走になりましたね。

10月、11月は紅葉シーズンのため日々の更新諦めていました。

で、

ここのところ取材対応やNHK出演依頼などなどありました。

雑誌社の取材屋さんは、来館した際お話したコンセプトやもの(刊行されてる紙面)を拝見すると

とてもPassionを感じるものがあり、よい記事となるよう精一杯協力しておきました。 また、料理写真などの提供もさせてもらう予定です。

雑誌名は栃木県のタウン情報誌Re:raku(りらく)さんです。
栃木が好きで好きで、大好きだから栃木を盛り立てる志で運営されています。 是非、購読してほしいものです!!

また、NHK出演については奥鬼怒の氷曝や雪山のガイド役で出演してほしいとのことでしたが、一度お断りしたものの、手白澤がクローズアップされるチャンスと考え改め、その旨伝えました。。
ところが、まさかの企画だおれ(笑) 
まー、仕方が無いというか、年末年始時の撮影だと稼ぎ時のチャンスを逃すところでもあったので次回のチャンスを待つことにしました。


では、そろそろ、雪国と化する奥鬼怒温泉郷、手白澤温泉の内湯写真を御覧ください。
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何度かの寒波ごとに雪が降り積もったのですが、みるみる解けてしまいました。
暖かかったり、急に冷え込んだりの11月でしたね。

さて、手白澤温泉のお料理紹介ページのリニューアルです。

先ほど、そのページが完成しましたので報告です。


今回からはデザイン性重視、見てわかりやすいページに改めました。どうぞ御覧ください!

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本来は、順を追って記事をかきたくもあるのですが

近況はそうはいかず、ブログをしている暇はありませんでした。

時間を割いては、森を歩き山を歩き、

一瞬の光と紅葉の原生林を探していました。
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紅葉前のイタヤカエデ






手白澤温泉一帯の紅葉はピークです

10月はじめから紅葉がスタートした標高2000付近。

寒気がやってくるにつれ、紅葉が進み、どんどん下降してきました。

そして、ピークを迎えた1500m付近(手白澤温泉周辺)

その時に集めた紅葉した落ち葉がこれです。

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一番大きな葉っぱから反時計回りに
・ほうば味噌のほう
・とち
・はりぎり
・イタヤカエデ(まだ鮮やかな緑のもの)
・ミネカエデ
・わかりません!!(赤いの)
・コミネカエデ
・ヤマブドウ
・ウリハダカエデ(右下の黄色)
・つたうるし(三つ葉のオレンジ、山漆よりも強力にかぶれます)
次に、中の三枚、
・ハウチワカエデ(黄色、オレンジ、赤のグラデーションのもの)
・オオガメ(たぶん)
・ウダイカンバ(コントラストの強い茶色い葉脈のもの)

※あまり詳しくないので、間違ってたらごめんなさい。そして、教えてください。

最後に、最近の手白澤温泉、内湯から眺める景色です。
赤・オレンジ・イエロー・橙・黄緑・深緑・ブラウンなど、色とりどり
特に印象的なのが朱色や橙が映えています。
※この写真からでは、その鮮やかさがあまり伝えられません。以後、ご紹介しますので、今回はこれにて勘弁してください。
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『山で一泊』

ここに手白澤温泉の話しがよくでてきます。

恥ずかしながら、私は辻さんのことをあまり知らない。

ただ、自分も手白澤という場所にゆかりをもち、今現在、そしてこれからも関わっていくだろう場所。

そういうことやから、ある人が辻まことさんの事を喋っていたので、何が面白いか尋ねてみたら

書籍の『山と声』や『山と森が私に囁いた』(もしかすると聞き違いかもしれません)から読むといいよ、と勧められたので

インターネット・Amazonで調べてみた。

すると、『山で一泊』
という題の書籍を発見!!

よく独りで山へ登り、山で寝るようになった私にとって興味深いお題。

そして、また明日、手白澤温泉から仰ぎ眺める大割山の絶壁を捉えるために登る予定。

これも全て、奥鬼怒温泉郷・手白澤温泉をとりまく環境・原始の森を広く表現するためです。

自分の表現スタイルが写真であり、いかにリアルに切り取り、時には誇張するもこの森の素晴らしさをどうして表現しようかといろいろ試行錯誤中である。
とにかく、明後日が雪かもしれない、進んだ紅葉が散ってしまうまえに、逢いにいく。
もしかするとほんの一瞬の光の恩恵にあずかれるかもしれないことに期待して、行ってきます。$大自然の中の秘湯とカメラマンの日常

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こんばんは、標高1500mに位置する手白澤温泉の現在は寒いです。(笑)

雪国と化するまでもう少しですね。12月には手白澤温泉はパウダースノー☆白銀の世界☆朝焼けに染ます冠雪した大割山>(大嵐山ともいう・・・・過去、何かの地図に間違って表記されてから正式名称として書籍・地図に使われるようになった名前です。これは地元民にとっては不愉快なことでもあります)


さて、辺りは紅葉が日ごとに進み、日の光が射し込む紅葉の透き通った赤さはなんともいえませんね。
もちろん、まだ緑色をした紅葉と五分五分ですが、それもまた美しいものです。


今日は、手白澤温泉がおすすめしている 自然派ワイン=ビオワイン のご紹介!!

ここ2年ほどの間で、100種ではきかないほどのビオワインを扱ってきました(メニューに載っていないものから、試飲止まりのものも含め)。
これらの中から、現在取り揃えているものは比較的リーズナブルな価格です(だとおもいます)
安くて!おいしいっ!ビオワイン!を集めています。

例えば、楽天市場ではどんどん値があがっていく商品もあり、手白澤温泉では当初の値のまま販売しています。
できるだけ多くの方においしいものを知っていただけるようにと考え、頑張っています。


そこで、今回。
紅葉シーズンに向け、安価で、ワインをあまり知らないケド飲んでみたい、大勢で楽しみたい、などなど要望を見据えて取り揃えてみたビオワインがございます。

こちらが、そのビオワイン
TINJA(ティンジャ)シリーズです。
ぶどう品種に好みがあったり、いろいろ熟知されてるような方にとっては物足りなさがあるかもしれませんが、結構飲みやすくいけてます。 
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前回、装備の紹介をしてからですが

山小屋泊いってまいりました。 そして、手白澤温泉へ戻った頃には、三キロ痩せてました(笑)
なんせ、カメラ&レンズ四本&三脚&その他で
バックパック総重量30キロ~

70キロある自分と併せて、100㌔。
久々の重量級でしたが、いつも45分で辿り着くポイントへは60~70分・・・あっ。下手すると倍近くかかってたんですね。 +15~20分や。くらいにしか感じてませんでしたよ。。


この日、少し雲が出、頂上付近はいや~~なガスが充満してました。

明け方、晴れてることを祈り、夜空を拝めることを願い100㌔超の私は一人登山道を踏みしめていました。




念仏平避難小屋へ到着する一時間ほど前、おおきな雲の隙間から射し込んでいた光や雲海が見事でした(後日掲載)
そんな感じで、明日へ期待し小屋を独り占め☆↓  綺麗な小屋っしょ???
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こんにちは!
筆不精のえいいちです

さむいですねー
奥鬼怒温泉郷の木々が淡く黄ばんできました。 もとい、淡い黄色へと色付いてきました。
ほかにも赤色へと色付くものもみられます。

ここ、小さな温泉宿・手白澤温泉の早朝の気温は約7度(昨日、朝6時30分時点)

先ほど確認したんですが、昼過ぎで13度。すっかり秋ですね。


昨晩なんて、澄み切った夜空!
大きな天の川がひろがっていました!

露天風呂にぷかぷか浮かびながら、ずーーっと星空を眺めてました。


これから紅葉シーズンへはいり、日々あわただしくなってしまいます。

京都の紅葉は11月下旬ころだというのに、流石に標高1500の山間は紅葉がはやいですね。



さて、
明日、山へ登り、避難小屋(念仏平避難小屋)で一泊してきます。

奥鬼怒温泉郷・日光国立公園の紅葉の進みっぷりを高い位置から確認&撮影です。

登る山は栃木100名山の根名草山・手白澤温泉から望む大割山(おおわりさん)です。

それぞれの山頂から奥鬼怒の森や日光連山・女峰・男体山や日光白根山を撮り、鬼怒沼や尾瀬方面の燧ケ岳を撮ってきます。
大前提として快晴であること、寒波が紅葉へと導いていることです。



なので今から荷造り♪荷造り♪パッキング!!

相棒のNikonたち、三脚等々 機材Onlyで数キロ・・・・  10キロ弱か!?!?

まー一泊の小屋泊なので、装備を削れるはず・・・

山には湧き水、
持って行くのは手白澤温泉のオニギリ四人前(笑)
防寒具にシュラフ、合羽にグローブ、
気分次第では星空の下、寝袋に入って寝るのもいいし星空撮影もありえるのでマット類!
カップラーメン食べたいけど、ガス缶が無いしーーぃ!Fuck! 
   ロウソクランタンで代用してみよひらめき電球

と まーーこんな風に準備してるのって楽しいですよね  

ではでは、
今回の要の相棒たちです。

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・Nikon本機
・AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED
・AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED
・AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G EDといきたいところですが、AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
・Ai AF VR Zoom-Nikkor 80-400mm f/4.5-5.6D ED にしておけばよかったんですがSIGMA DG 50-500mm
・SLIK
・200m照射のLEDライト(めちゃくちゃ明るいですよAmazonで発見・即購入)
・HESTRAのグローブ(真冬でも使える最高にあったかいやつ、スリーフィンガーのほうが更に温かです)

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あとは防寒具と小物たちで完成~


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迷いに迷った挙句、AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR よりも

AF-S NIKKOR 14-24mm F2.8G ED に決めました!

決め手は解像度、広角系の単焦点レンズに勝るとも劣らないこと!
16ミリよりも14ミリという画角への好奇心。

確かにプロテクトフィルターなどは着けられないっちゅうリスクや制限はあるものの
本間にいい物撮ることに近づけるのなら!買うしかない!

で、
大阪・梅田:老舗のカメラ屋:カメラの大林にて購入
こちらは信頼できる店ですよ。
ヨドバシの社っ長さんには申し訳ないけど、カメラの大林へ行ってしまいます。

なぜって?
ポイントが面倒くさい。
スタッフはそこそこ知識あるけど、なんかイマイチあてにならない。
旨いこと言うて、営業しているのをよく見かける。
もちろん、誤解のないように言うておきますが、カメラなら各メーカーから派遣(?)されているプロフェッショナルさんもいてます。 こういう人はとても詳しく、大抵即答。

こんなとこですね。


まー
私からすると、
ひとつのおっきな店で買い物するときは、あまりよくわからない電化製品とかとくにこだわり無い場合。
それ以外であれば、それぞれの分野の老舗に足運んでるほうが
日常とちがった瞬間に出会えるし、いつもと違った風景を楽しめる。
また、面白い情報をGetする確立もいいですよね。

こんな按配で買い物が楽しくなるとおもいません???

みなさん、どんな感じでモノ買ってはります?




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お晩です。

今日は暑かった・・・。気温が20度!! ここは日光国立公園内の秘湯です。

最近始めたPostCard販売について、今日は書きます。

カメラマンとなり2年
旅を重ね、出会った光景の素晴らしさをそのままに伝えたいというささいな気持ちが
現実のものとなってきています。

主に、なかなか出会えないような瞬間・景色が多く
そんなものばかり撮っています

私の写真は、体力があり、行動できるひとは自分で見ればいい。
けど、行けない人や子供たち、そんな人に伝えようと思ってました。
こんなに自然を感じるひとときが、実はこの日本にいっぱいあるねんで!!といつも感じます。

そして、最近
撮ってきた写真たちを現像し、印刷、ポストカード化などなど
隙間時間をみつけてはコツコツやってました。
出会う人たちが
手に取り見てくれるポストカード、徐々に売れています。

そして、縁あって出会った人から
WEBサイトで載せているPHOTOたちもポストカードとして買いたいと
申し出があり、いま少しだけ仕上がりました。
(アメブロ上では画質が損なわれてます・・・)


ルートのない雪山・12月
前の晩に登り始め、Camp 零下10度にもなる夜を明かし、早朝に登頂。
ある山の尾根に射し込む冬の光が針葉樹を照らしていた光景。

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同じ場所付近から、180℃反対の山の岸壁。
普段は数キロ先から眺める山容を
この日は間近に眺めることができた。それも、真横から。

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そして、三枚目
ふと周りの植物に目をやると
まだまだ早いやろっと赤い新芽が積雪の中から飛び出していた。
これから真冬到来であたり一面雪に埋まるはずなのに
生命力を感じた
同じ積雪のなかにカモシカらしき足跡も発見。やつらはテリトリーがあり、真冬もこの岸壁付近から離れないらしい・・・。

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ある登山道の日没後
淡いピンクがひろがった

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日光国立公園の山々のひとつ
無名だがとても印象的な陰影が夕焼けの中出会えた
燕巣山 2222m(つばくろやま・北アルプスのものと同じ名前)

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以前、またぎ(猟師)のおっちゃんが
熊を持ってきた。
襲われそうになったところを 頭部めがけてズドンッ!!と一撃!
12月、ある山にて歩いているところ
突如遭遇した100キロほどのツキノワグマが駆け上がってきた。
正に、狙い済ましたかのように突撃してきたそうです。
慣れたまたぎは、ライフルを構え頭に一発! 
空にめがけて撃ちはなつとその弾丸は2キロも3キロも先まで飛んでしまうほどの威力だそうです。
その威力で頭頂部から後頭部へ貫通した弾は、熊の厚い皮と皮下脂肪を抜け、
頑丈な頭蓋を粉々に粉砕していた。
勿論即死だったが、駆け上がってくる熊の脳天は限りなく小さく動く的なのに仕留めた銃の腕はすごいと思った。

これがそのまたぎと熊(毛皮と手足のみ)
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その後、私は熊の生首を得(グロイ趣味でも変態でもありません)
頭蓋骨を一度見てみたい好奇心から肉を取り除いてみた。

これが中々やっかいなもので、熊の肉というのはとても堅い!
堅いだけでなく、相当に分厚い筋肉!!
厚さ3センチから5センチほども頭蓋骨を覆い守っている。

手っ取り早く、大きな土鍋を沸騰させそのまま熊の生首を投入。
何時間も煮込み、肉が剥がれ落ちるのをまったが密度の高い筋肉はなかなか取れなかった。

そこで、緩んだ肉をひっぺがすことにし、一度鍋からあげてみると
ものすごい臭く、癖のある香りに身がつつまれてしまった。
もちろん、こんなことくらいでは辞めるわけもなく
せっせと肉を剥がしていく、だんだんと頭蓋がむき出しになり

取り除けない部分はそのまま鍋で再度煮込みはじめる。
ぼろぼろに融け、また繊維状の筋肉が鍋にただよう底には
細かく砕けた骨や抜け落ちた歯が溜まっている。

復元するため丁寧に水洗いしながら採取。
しかし、
ライフルの凄まじさがわかるほどに砕け散った後頭部は復元できなかった。
また、衝撃によるいくつかの骨折跡があったのでタコ糸で縛りながら、頭蓋の裏側からコーキングを施し完成させてみました。
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身体のわりには小さな頭骨、覆っていた筋肉の量が伺えます。
犬歯は長くてとても太い!
水分と熱で膨張した骨は歯の隙間を広げ、この犬歯がすっぽり抜けました(乾燥したら元に戻せなくなったので、もう一度煮込みました。)
抜けた歯の根っこは、露出している部分と同じくらいの長さがあります。



最後に、熊の胆(くまのい)です。
難病奇病に効くといわれた漢方です。
特に、冬眠前の熊はエネルギーを蓄えます。
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食べまくった栄養が熊の胆を大きくさせるので、こんなに特大サイズ。よって、効能もばっちりらしい。
このサイズで、100万円で取引されることもあるらしいです。


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こんばんは~

残暑や高温注意報がまだまだ続きますね

ここ手白澤温泉は日中でも20度を越えなくなってきました。秋の香りです~

そして、奥鬼怒温泉郷一帯はほんのり紅葉し始めた木々がちらりほらりです。

もしかすると、10月に入る前にはだいぶ色付き始めるのではないでしょうか?これだけは毎度毎度予測できません。
ひとついえるのは、めちゃくちゃ暑い日が多かったところでの紅葉は綺麗!!という話をよく耳にしますが
手白澤温泉も26,5度という最高気温!!
暑すぎる!!というくらいの夏だったので、秋の紅葉っぷりは期待できるかもしれませんキラリン


さて、『手白澤温泉 facebookページ』にてお料理写真を追加しましたので報告です。
前菜たちをUPしたので、
下記のリンクを御覧いただきましたら、イイネ!をいただけたら幸いです!宜しくお願いします。

手白澤温泉の前菜達追加UPしました!(フェイスブックページはこちら)
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