僕は鼻が弱いので、小さい頃からしょっちゅう鼻血が出ます。

 のぼせたり、乾燥したり、なんだかんだと・・・

 

 

先日も、

鼻血が出る→貧血になる→倒れる→病院送りになる

みたいな・・・

 

ちなみに、口から溢れるぐらいに鼻血が出ないと、たいていは貧血にはなりません。

僕の場合は、貧血から来る鼻血なので。

 

ちなみに、鼻血とエロスな妄想の関係性には科学的根拠はありません。

 

なんのブログだ・・・

 

 

春一番が吹いた翌朝に雪が積もるとか・・・

 

寒いのが、こたえますね・・・

 

年々、体もこたえますが、僕の心は気温が下がると素直にこたえます。。。

 

 

だから、この時期はちゃんと落ち込むことにしてます。。

 

人の心と体は、気温と共にあったりします。

 

科学的根拠があるらしいけど、僕には難しいことはわからないので、大きく見ると、人も自然の一部なのでってことにしとこう・・・

 

そう考えると、人が自然を破壊するのも、自然な流れなのかもしれません。

 

 

まぁ、それはさておき。。

 

  

あなたは、ちゃんと傷ついてますか?

 

 

俗に、負の感情って呼ばれるものがあるんですが、具体的にはどんなんだろう?

 

とりあえず、

『怒り』は横へ置いといて。。

 

憎しみ、恨み、寂しさ、意気消沈、嫉妬、執着した愛情、悲しみ、孤独感、自己嫌悪、自己憐憫、うぬぼれ、自己満足、苛立ち、不機嫌。

 

なんか、違うのも入ってる気がするけど、

コピペなので許して下さい。

 

これらの感情って、素直に感じると、つらいですよね。。

 

素直に感じると、落ち込んだり、情けなくなったり、寝れなくなったり、食べられなくなったり、死にたくなったり・・・しますよね。。

 

でも、この後もやらなければならないことはたくさんあるし、人に会わないといけないかもしれないし、時間が経てば明日が来てしまうし。日々は続いていくし。

 

いちいち感情を感じてたら、面倒ですよね。邪魔ですよね。動けなくなるかもしれないし、どうしていいかわからなくなるかもしれないし、自分が壊れてしまうかもしれないし、守りたいものが守れなくなると思ったり。

 

大人になると、そんな感情に蓋をすることを覚える。

 

だって、その方が楽だから。

 

見て見ぬフリというか、感じてないことにしといたら、変わらずに毎日をこなせるもんね。

 

でも、負の感情とともに、蓋をされるのが、楽しさ、喜び、好き、嫌い、感動、といった、プラスとされる感情。

 

感じることで、気持ちいいか悪いかは別として、感情に良いも悪いもなく、

負とされる感情も、自分の感情なので、脳はそこを振り分けて蓋はできません。

 

だから、だんだんと自分の感情を感じにくくなって、感情がわからなくなって、表情がなくなっていきます。

 

泣けない人は、笑えないのだ・・・

バカボンのパパなのだ・・・(このフレーズに特に意味はありません。)

 

そして、その莫大な量の感情に蓋をし続けると、限界が来て、

精神疾患てゆう名前がつくようになります。

 

あなたの周りにいる幸せそうな人は、負とされる感情を感じずに、いつも笑顔ですか?

 

むしろ、泣くことも起こることも笑うことも、素直に感情を感じてる人のほうが、生き生きしてませんか?

 

感情を感じるのは自由なのに、何かや誰かや社会性や世間体に制限されていませんか?

 

潜在意識や顕在意識を上手に使うと、蓋をせずに感情を素直に感じれたり、同じ物事を前にしたときの感じ方を自由に変化させることができます。

 

そうすると、物理的解決はしなくても、自分が問題と捉えていたものが問題ではなくなったりします。

 

アーユスかみかわでは、そんな潜在意識や顕在意識の使い方をお伝えします。

 

ハピネスフォースメソッド ベーシックコース

詳しくはこちら→http://www.mind-i.or.jp/happiness

場所/兵庫県神崎郡神河町
開始/2月28日〜スタート
隔週火曜日
時間/18時〜20時半
回数/全12回

[受講料]
10万円(協会登録費含む)
カード決済可

 

ご興味のある方は、メーッセージからお問い合わせください。

 

 

 

 

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ホームページをいじってもらったりしてて、


僕は、カウンセラーとして、何が出来るか、何を提供できるか、といったことを考えてて・・・


心理学を学ぶ人や、スピリチュアルを学ぶ人に、なぜ学んでるのかを聞いた時、

人を癒したいとか、助けてあげたい、といったことが帰ってくることが多いですが、

本当は、自分が1番癒されたくて、自分を癒したいからじゃないだろうか?

その先に、楽になれるための答えが転がってるんじゃないかと、どこか思ってたりしてないだろうか。

僕もその1人だったので。

たぶん、入り口はそこからでいいと思う。

でも、学んでいくうちに、行き詰まる。

なら、大義名分を掲げるよりは、そこを認めてしまった方が、学びの速度は上がるし、深まるんじゃないだろうか・・・


学んだところで、せいとくんし(iPhoneが一発変換してくれないので、平仮名で)にはなれないし、怒ること、悲しむこと、辛いこと、寂しいことが無くなるわけではなくて、ただ質が変わるだけなんだと思う。


大手の学校でカウンセラーの勉強をしてた時に出た課題、
「カウンセラーの社会的地位の向上の為にはどうしたらいいか考えましょう。」

この課題に、ものすごい違和感を感じた僕は、素直に書きました。

「心理カウンセラーがいない、必要のない世の中が、1番いい世の中だと思う。」

中学生の時の歴史のテストにも似たようなことがあったな・・・

「東大寺を建てた人は誰でしょう」
という問いに、

「大工さん」

と書いて、呼び出しをくらったり・・・



それはさておき・・・

心の病の人が増えたから、心理カウンセラーやセラピストさんが必要で増えたのか、

カウンセラーさんやセラピストさんが食べて行くために、仕事をつくるために、

それは心の病ですよ。
癒さないと幸せになれませんよ。
それは問題ですね?
私なら治せますよ。
癒せますよ。
幸せになれますよ?

といって、クライアントさんを増やして来たのか。

鶏が先か、卵が先か・・・
(この言葉、好きです。どうでもいいけど)


最近、心理学を学び続けて、見えてきたのは、
「本当に癒さないといけない人なんているのかな?」
「本当に助けないといけない人なんているのかな?」
「本当に幸せじゃない人なんているのかな?」

そう思ってる人はいるとしても。。


僕の中の前提が変わりつつあって・・・

そしたら、次の課題が・・・

「じゃあ、僕はカウンセラーとして、何をするんだろう?」

目の前にいる人を癒したい、救いたい、幸せにしたいと思ってカウンセラーになったんですが、根本的にその必要がある人がいないことに気がついてしまった(笑)

廃業か(笑)

じゃあ、僕の知識や経験で、何が出来るか。

 
ただ心が困った時にお手伝いができるぐらいなんじゃないかなと。。
 
落ち込んだ時に、
道に迷った時に、
うまくいかない時に、
自信がない時に、
どうしていいかわからない時に、
生き辛い時に、
死にたい時に、
 
僕が持ってる心理学を提供して、そこから抜けたり、休んでみたり、前に進んでいくためのお手伝いをする。
 
便利屋として、
こんなことがしたいけど、パソコンの調子が悪かったり、やり方がわからないという依頼に対して、ここが調子が悪いからちょっと修正しときましょうか?とか、こんなソフトをこんな風に使ったら簡単にできますよ?
って、応えることと一緒なんだと。
 
溜め込んでたものを出してもらったり、
偏った信念や価値観を緩めてみたり、
頑張りすぎてる力を抜いてもらったり、
自分らしく生きるためのスキルを伝えたり、
 
大義名分掲げたカウンセラーじゃなくて、
『心の便利屋』でいんじゃないかと。。。
 
 
なので、僕は今後も心理学者の名前は覚えません(笑)
発達障害や精神疾患の定義や診断方法は覚えません(笑)
 
 
東大寺を建てたのは、大工さんだから...
 
 
なんのこっちゃ・・・
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精神と時の部屋

テーマ:

僕の中では1週間しか経ってないのですが・・・

 

ブログを作り変えてから、

巷では1か月経ってるようで・・・

 

時差が・・・

 

 

 

今朝は、神河町の某田舎暮らし体験住宅?

で、雪かきのお仕事をして、

昼からは西宮で、心理学の師匠とラジオ収録をして、

今から太子で、心理学のセミナーに移動中です。。

 

三ノ宮に車を置いてるので、

阪急電車に乗ったのですが、

運転せずに目的地に着くってゆうのは、

幸せですね。

 

お陰様で、ブログを更新しております。

 

先に言っておきますが、

 
心理学に精通してる方や、
 
偏りすぎた心理学をお持ちの方は、
 
読まないで下さい。。。
 
読んでいただけるのはありがたいですが、
 
正否についてのアクションはしないで下さいね。
 
お互いに楽しくないので( ´ ▽ ` )
 
 
前置きが長くなりましたが。。
 
心理学は厳密に言うと、
 
50種類ぐらいあって。
 
それをまた細分化して行くと、
 
ねずみ講みたいな図式になるらしいです。
 
学としては・・・
 
僕がここで書く『心理学』は、
 
もっとおっきな、ふわっとした意味合いで、
 
人の心についてを知るような意味合いだと
 
思っていただけるとありがたいです。
 
 
僕の大好きなこの国の義務教育では、
 
お金のことと、人の心については、
教えてくれません。
 
ただ、『道徳』ということで、
 
この人間社会でどうふるまい、
立ち回るかは教えてくれます。
 
大人になって、それに首を絞められてる方は多いと思いますが、それについてはまた今度( ̄▽ ̄)
 
 
学校を卒業したあと、
一生付き合わないといけないのが、
お金と自分の心と、他者の心なのにね。
 
お陰様で、僕も中学生の時に、
自分の心につまづきまして。。
 
まだ、学校に行かない生徒は、
不良と呼ばれてて、
『不登校』や『うつ病』や『引きこもり』
といった言葉が社会的に
認知されるかされないかの頃でした。
 
そんな頃に、3つともやりまして・・・
そのときは自覚はなく、
ただ、苦しんでました。
 
あとから考えて、
あ〜〜、そうだったのかな?と・・・
 
僕は、流行の先取りをしたんだわと。。
 
 
 
なぜ、そうなったのかというと・・・
 
 
 
あまりよく覚えてないので、
思い出した時にちょっとずつ書きます(笑)
 
 
人って、あのころの苦労話は、
脚色して美化して話したくなっちゃうからね。。
 
こんなに苦労したけど、
それを乗り越えて、
今はこんなに幸せ!
 
みたいに言いたいもんね。
 
落差がでかいほど、感動してもらえるもんね。
 
 
心理学を少し知って、
立ち直った人とかの話にも
そんなのがあったりする。
 
 
今、辛くて、苦しい人は、
今が辛くて、苦しいのにね。。
 
 
あっ、三ノ宮着いた・・・
 

 

 

 

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ごあいさつ

テーマ:

こうゆうブログの勉強をしたことがないから、

どうやって書き出していいのかわかりませんが・・・

 

兵庫県の中心部にある片田舎の古民家で、

カラーボトルやセルフセラピーカードを使ったり、

心理カウンセリングをしたり、

潜在意識の使い方をお伝えしたりしてます。

 

ヒーリング&カウンセリングスペース

AyUS ~アーユス~かみかわ

正やん(しょうやん)です。

 

細かい自己紹介は次にして、

 

『サイレントマジョリティー』という言葉があります。

 
意味は「物言わぬ多数派」「静かな多数派」という意味らしいですが、
詳しくはググってください( ´ ▽ ` )
 
 
このブログのタイトルは、
 
『サイレント・マイノリティー』
 
静かな少数派ということで・・・
 
 
この人間社会で、声を上げれずに、
 
 
みんなが出来てることが出来ないとか・・・
他の人と感覚が違うとか・・・
誰も自分を理解してくれないとか・・・
頑張ってるのに上手くいかないとか・・・
 
自分はどこかおかしいんじゃないだろうか?
自分は変なんじゃないだろうか?
自分はダメな人間だとか、
生きるのがしんどいとか・・・
 
そんな風に、『今』感じてる方に、
 
ほっと一息つていただけるような、
そっと手をさしのべれるような、
そんなことが書けたらいいなと。。。
 
そんな僕もまた、人間社会で生きるのにとても向いてないと思っていた一人なので・・・
 
 
その辺はまたおいおい・・・
 
 
 

ヒーリング&カウンセリングスペース

AyUS ~アーユス~

 

リンクを貼ろうと思ったけど、アーユスかみかわのページがまだなかった(笑)