ニュースZERO
若い世代の生活保護者が急増中~!
若く健康なのに仕事がないからと
国に申請すれば簡単にお金が貰える???

約200万人の人が受給を受けている。

まだまだ元気で健康な若い世代 18歳でも受けれるそう。

現在なんと5兆円 税金の1%を生活保護費にあてているという。
しかも、どんどん増えてこのままでは国が破綻するそう。
いったいいつの間に誰がこんな制度を作ったのか?
⇒「派遣切り」の時だそう。
そういえば、まわりを見渡すと、結構いる。
その1:とあるプロデューサーN氏70才は、足が不自由。会社を経営し130億もの資産を持つ
スポンサーまでいると自慢している。それなのに、生活保護を受け、高級マンションに住み、
車を乗り回している。しかも若い愛人27才までいて、彼女の家賃、生活費まで負担している。
仕事を依頼しては未払するホラ吹きで迷惑な存在だ。
知ってる限り、撮影代100万、レコーディング代150万を滞納中。
自身が仕事を頼んでの言い訳が
「自分が悪いのではない」
「支払ってくれないスポンサーが悪いのだ」
そういって責任逃れをする。
他人に迷惑をかけてもなんとも思わない詐欺師だ。
その2:占い師K女子49才は、生活保護をもう数十年受け続け、都内にアパートを2つも借り
年に2回は海外旅行に出かける。本職の占い業はいい時で月40万は稼ぐという。
どうやら1度受給すれば永遠に貰えるみたい??
その3:N氏50才も生活保護を受けている。理由は肥満で動けないからとか?
頭脳明晰だが、働く意欲がなく、サラリーマンに向いてないから受給しているらしい。
その4:45才企業家Y子 母児家庭 代官山に家賃20万の事務所を借りた。
全く無計画に突進していくタイプで、収入には結びつかない。
高音でスピーカーのようにペラペラしゃべる彼女だが、ビジネスセンスがゼロ
経験もなく事業をはじめ、出たとこ勝負の彼女だ。
こんな無鉄砲な人間が何故、生活保護を受給できるかが不思議だ。
上記、皆、私の基準からすれば生活保護を受ける資格などない。
ただし、国の見解は違うらしい。
いったい「審査基準」自体、存在するのだろうか?
彼らは共通して「時間にルーズ」「無責任」「だらしない」「借金しても払わない」
一度、楽な方法でお金を手にすると、当然手放すことはしないだろう。
大体、「働く意欲のない人」を国が保護し援助してどうするの?
本当に働く場所がないなら「自衛隊」にでも入隊させて
国の為に働いてもらったらいかがだろうか?
心身共に鍛えなおす必要があるのでは・・・。
生活保護は「働く意欲」はあるが「病気」で働いて収入を
得ることが困難で「本当に生活に困っている人」
だけを対象にしてほしい。