「ホメオスタシス」(恒常性の維持)
この言葉が最近何度も私に語りかけてくるのです。
同時に浮かび上がってくるのが、
無茶はいかんけれども、ちょっとの無理は必要。
無理難題は無茶に入るかな。
絶対無理は無茶なことかな。
できるかできないかで悩むくらいは、ちょっとの無理の範囲。
常に揺らぎ状態。
ゆらゆら、
おっと変性意識ですか。
変わり目には色々起きてくる、
予定を入れていたことにさえ抵抗感が覆ってきて、
かならずなんだな、感じだしたら、いつも行きたくないが起こるので、
ちょっくら考えてみたら、
起き上がりこぶしのイメージ、
地球上のことは架空上のことと最近入ってきたので(正確には再認識)
ずっとずっと楽になってきたのです。
やっぱ経験しかないから、
行かせていただいて活かせていただくとやっぱしよかったなあと為る訳ですわ。
人体の感じる抵抗感と、脳の問題。
問題でもないんだけれども。
そこも経験くわえていくと、和や環ってものを感じだします。
総和、総じて、総括して、
見渡せるようになる、わけです。
くわえるって表現がおもしろいね、
口、加えるで、
加担、咥える、なんて意味かもしだす、かもねかもねそうかもねんの、醸し出す、
熟成だわ~~
噛みほぐす、未消化にしないため、
でもでも未消化でもいいわけ。
何回か噛み含むうちに学習するわよって。
集約、まとめ、括り、そんな時代になった~
もとい時代でもないなあ、
前からやっぱり知っていたのよ。
簡潔にならざるを得ない。
むかし、ばあちゃんが(実家の祖母)、
なんでも包丁で切っていた。
七夕飾りの紙でも、菜っ葉でも、紐でも、
今、すごく尊敬できる自分がいます。
モノにあふれた生活を便利が当たり前で来たけれど、どうなのかーーー
必要は最大の発見、というようなこと。
ありがたい、ありがたい、
ほんとうに感謝なんだなあ。
かんじることすべて完璧なんだなあ。
すべてわ、です。
われ、われわれ、いっしょ。
和合や和気や
あまつや。
石の階段あがってみてください。
おのずと風景が変わってきますから。
さんきゅ。