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松島酒造りプロジェクト
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むとう屋さんの佐々木繁社長 と発起人みなみん
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いやすこという日本酒に使う酒米の田植えでした。
阿部勘酒造、塩釜の蔵元
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松島町長の大橋健男町長 まで参加され、
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事務局をしてくださった「ホテル大観荘」永山マネージャー、 本当にお世話になりました。
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松島は水耕トマトをはじめ、野菜が美味しい町!

特に地形を生かして種苗づくりが盛んなのだというのには驚いた。
島だから他の種との交配が防げるという。

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翌日。
松島海岸 五大堂そば
むとう屋さん へおみやげの日本酒を買いにきました。
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いやその前に試飲!試飲!もう一杯!おかわり!
由緒正しきむとう屋イケメン4代目☆佐々木憲作さん
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ファンキーでラテンな四代目!ありがとうございました。

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海岸につきだすように建つ五大堂。

松島酒造りプロジェクトは夏の草取り、秋の稲刈り、初しぼりまで続きます。



松島酒造りプロジェクト:松島の宿だけで飲める「いやすこ」酒米づくりへ 首都圏の女性ら30人、田植え /宮城
毎日新聞 さんがとりあげてくれました。

5月13日(日)11時36分配信

 松島町のコメを使い、松島の宿だけで飲める日本酒「いやすこ」造りに取り組む「松島酒造りプロジェクト」(佐々木繁代表)のメンバーが12日、同町磯崎の生産田で田植えをした。
今年は、東日本大震災復興支援イベントへの参加がきっかけで活動を支援することになった首都圏の女性を中心に約30人が「いやすこ作り隊」として駆けつけ、0・6ヘクタールの水田に機械や手で苗を丁寧に植えていった。
 いやすこは07年、農家や酒店有志が松島産ひとめぼれの酒米作りをまちおこしで始め、阿部勘酒造(塩釜市)が製造協力する特別純米酒。町内八つの旅館・ホテルだけで提供し、やや辛口のすっきりした味わいが評判を呼んでいる。
今年は例年の倍近い300ミリリットル瓶約1万本を造る計画だ。
 東京都品川区の会社員、南田智美さん(38)は昨夏、銀座で開かれた復興支援イベントにスタッフとして参加し、酒店を営む佐々木代表の出店ブースを担当した縁で交流が生まれ、「いやすこ作り隊」を組織した。草取りから稲刈り、酒の初しぼりまで通年で応援するという南田さんは「松島の人の良さと風景にほれ込んだ。お酒ができるのが本当に楽しみ」と笑顔を見せた。【渡辺豊】



10月にマラソンレースがあるらしい~。
松島マラソン公式ホームページ

毎年10月体育の日に開催される松島ハーフマラソン大会は、松島町町民グラウンドを会場に鳴瀬町を折り返す風光明媚な海岸線の公認コースを走ります。
種目も、ハーフ、10キロ、5キロ、3キロがあり毎年多くのランナーが参加します。

■日時:10月体育の日の前日の日曜日
■場所:松島町町民グラウンドから東松島市野蒜
■問い合わせ先
 松島ハーフマラソン大会事務局(KHB東日本放送) 
Tel:022-215-2545


H23は「復興がんばろう東北!松島マラソン」

となります。

日時 10月9日(日)

種目 10キロ、5キロ、中学生3キロ

場所 松島町町民グラウンド

松島マラソン公式ホームページ


ベジアナあゆ