最近のLIVE報告 Part2

テーマ:
前回に続き最近のLIVE活動~ラブ

まずは
ドラム平山サンペイ惠勇Band at 銀座ラウンジゼロ
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平山サンペイ惠勇《Dr》
グレッグ・リー《B》
柳隼一《P》

という超豪華ミュージシャンによるLIVEびっくり

この日は朝からとても緊張~~チュー
しかし、先輩方に会うといつも

「イエーイあゆちゃん元気~?今日もよろしくねんいっぱい楽しもうぜ~」

と声をかけてくださって、一気に緊張を溶かしてくれる激アツな挨拶ラブ


しかしながらリハーサルで一旦音を出すと一音で

「今夜は何かが起こる」
と思わされてしまいますニヒヒ


実は前回のサンペイさんのbandで歌わせて頂いた時は、あまりにもすごいグルーヴと凄まじくキレたサウンドに怯んでしまい、譜面を落とす という大失敗えーん

譜面を落とすとは、自分がどこを歌ってるのかわからなくなる。
譜面上の迷子ですガーン

うおーーーーーって悔しい思いをしましたえーん

前回そんな事もあったので、今回はまた新たに気持ちを入れ直してのLIVEチュー


音がなった瞬間からゾクゾク爆笑

サンペイさんやグレッグさん、柳さんも、後輩と言えど音を出した瞬間から、本気で私やサウンドと向き合ってくださるので背中で冷や汗を感じながらも必死に自分が作りたいサウンドに集中しますプンプン

ファーストセットが終わる頃にはいつも
「カムバック私の魂~~」
と思うくらいドッと重厚な1st set。笑

そして、この日はいつも以上にサンペイさんのドラム切れっぱし爆笑爆笑爆笑

もぅどひゃーーーー!

というしかないです。笑

なんというか
「そんなもんか?ほら、まだまだこっちはいけるぜ!!付いて来いよ!
こっちにはもっとスゲー景色あんだぜ!」

と音で言われてるみたいですグラサン

歌っていても、綺麗にまとまる歌なんかチッポケだ、私の全てをさらけ出さないとこの人たちに太刀打ち出来ない。。。

チクショーってなります。笑

そうです。巨人の星の世界観です。笑


ハッと気がつくと帰り道の帰路についていて、魂が宇宙の彼方にいまして。。。

今回もやられたという気持ちになります笑い泣き


お客様も、そんなサンペイさんのLIVEはいつも興奮して気がついたら声が出てる!と言っておられましたウインク

わかる!!!

だって私もいつも気がついたら、別次元の声が出てますもんニヒヒ

恐るべしデレデレ先輩デレデレ

そんなサンペイさんbandとの次回のLIVEは
8月9日《火》六本木KNOB ですおねがい




そして~(o^^o)

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先日行われた横須賀JAZZcruising at横須賀芸術劇場ホール


暖かい家族ようなブラジル band
Conexao Rioでの演奏~

今回は豪華バーションConexao Rioで参戦です~おねがい
都築学《Dr》
高木里代子《P》
小山尚希《B》

上田裕香 & NINA & ayuko《vo》

ボーカル3人のコーラス
この日のために練習とリハを繰り返してきました
おねがい

今回は歌詞のないブラジルの曲
「Casa forte」という曲に挑戦 ニヤリ

コーラスなのにrubatoがある、とても難しい曲です

みんなの息遣いや声や音を第六感で感じながら、自分の声を重ねていく

ステージに上がって、最初のイントロ音は3人の 
「エー」
という声だけ

この一言で400人の全てのお客様の心掴めなければ、この曲は失敗というなんとも凄まじい曲

高木里代子ちんの怒涛のインスト演奏
「Wave」素晴らしい形で弾き終えて
ホール全体が熱気に満ちいる中

集中する3人 yuka&nina&ayuko

ステージに上がってから目をつぶり
お客様の熱狂が少し冷めるまで静かに待つ


今だ!!


3人の声が合わさる0.000秒
自分でも鳥肌が立つぐらい3人の声がピッタリハマった瞬間

これだから音楽はやめららない
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そこからはConexao Rioのパーと明るい世界で演者も観客も楽しむおねがい


このバンドは凸凹な家族といるみたいですおねがい

一人一人は完璧じゃなくても確実に心と音でコネクションして助け合ってる照れ

このバンドで歌う時は、本当に音楽を夢中で楽しんでる自分がいるし、いつも初心に帰れる場所ですおねがい

そして、もう一つこのバンドの最大に凄い特徴は
お客様もいつの間にか家族になっているところ笑

だいたいのLIVEでステージと観客席というのは少し壁があって、それが現実から離れるための空間になるので良かったりもするのだけど、Conexao Rioは真逆をゆくbandです

お客様も参加型というか笑

ですからお客様がつまらない顔をしているとみるみるConexao Rioのサウンドも共につまらなくなるし。笑

お客様が楽しんでいるのが手に取るようにわかると、Conexao Rioも今日が一番いいLIVE!ってなります笑

そこ、プロとしてどうなの?って思う方もいるかと思うんですが。。笑

やはり、このバンドで歌っていると演者は常にリスナーの方と共にあるのだと感じます

普段のLIVEはリスナーの方がどのような状況であれ、自分のステージを無理してもやりきる

もちろんこれもプロとして非常に大事ですし私自身もそのようにしていきたいと思っています

でもConexao Rioはそれを一切しません。笑

お客様と共に悲しみ、お客様と共に楽しみ、お客様と共に怒り、お客様と共に喜ぶ

それをモットーとしているバンドですおねがい

ですから、楽しいことがあった時、怒りをぶつけたい時、悲しみに暮れた時、Conexao Rioに会いに来てみてください照れ

あなたと共にコネクションしながら音楽をしていますラブラブラブ


とどのライブもとても有意義で内容の濃いライブでございます!
足を運びたくなりましたか?


近いうちに、またお会いしましょ~おねがい

⭐️今日の一言⭐️
シュラスコ 食べたくなった~~!!!笑
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JAZZcruising楽屋でのオフショット


ayukoホームページ






















































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最近のLIVE報告〜

テーマ:
とても内容の濃いLIVEが続いていますおねがい


まずはDisney Jazz!
銀座ノーバード

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この企画はもうすぐ1年になりますが
回を重ねるごとに凄まじくなります

アナと雪の女王をラテンで演奏してみたり
美女と野獣をrumbaで歌ったり

オモチャ箱をひっくり返したようなDisney songsサウンドになってますおねがい

岸 淑香《P》
嶌田憲二《B》
吉川弾《Dr》
藤橋万記《Per》
Ayuko《vo》

からなるバンドでそれぞれがチョー個性的な方々ですおねがい

サウンドというのはとても面白くて、人の人格を鏡のように写してくれます

1人1人が独創的なのに、音を出した時これほど塊になるメンツはなかなか見つけられないかなと思いますチュー

そしてこのbandの聞きごたえポイントはJAZZの名曲とDisney songを巧みにマッシュアップしてること

例えば 
someday my prince will come とdon't know why
you've got friend と you've got friend in me

などなど
Disneyを取り上げてるサウンドはたくさんあるけど、jazzの名曲と混ぜ合わせて、ユニークなDisneyサウンドを作っているのは、世界中でこのbandだけおねがい

次回は銀座No Birdにて8月22日出演ですラブ


そして




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The Beatles Night  at 経堂Crazy Love

立ち見が出るほどの盛況ぶり!
ありがとうございましたおねがい
ビートルズはやはり、みんなから愛されているという実感があります照れ

今回、このバンドに声をかけてくれたBeatlesヲタクのドラマーサオリンゴスターこと金澤さおりちゃマンがThe Beatlesの中で最も愛しているという楽曲「Dear pludence」を初お披露目~ グラサン


サオリンゴスターの強烈な愛を背中に感じメンバーの素晴らしいコーラスと演奏おねがい

前田teacher和哉《Gt.vo》
suguru《Gt.vo》
河口洋平《B》
金澤さおり《Dr》
ayuko《vo》

からなるメンバー
ベースの河口さんと私以外は
普段はガチのThe Beatlesコピーbandをやっていて、ヲタクぶり笑

いやぁMCからも愛が溢れ出していて最高でしたw

こんなにも熱狂的にさせるThe Beatlesの楽曲や音楽性、生き方は凄まじいなと思いますおねがい


一人一人のThe Beatlesの愛が音になった瞬間、楽曲が生き生きと生き物のようにうねり始めるニヤリ

それがお客様に伝わって、熱狂ムンムンな熱いLIVEになるおねがい

楽曲たちと真剣に向き合って、心の底からアーティストや曲を愛するということは、こんなにも人を感動させられるパワーと力を持っているんだラブ

とこのbandから教わりましたおねがい

今回はゲストとして、呼んで頂いたのですが機会を頂けるならまた一緒に演奏したいなぁ~おねがい

とにかく、LIVEしてるLIVE口笛

お客様もThe Beatlesの歌詞を全部覚えていて歌ってくれたり、イントロが流れただけで「うおー」と喜んでくださったり

演奏してるこっちがパワーをもらってしまうチョーご機嫌な夜でした~ラブ



続く~

⭐️今日の一言⭐️
日本の梅雨は嫌いじゃないなぁ~
喉が潤います笑



ayukoホームページ










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Jazzpanese !!!

テーマ:
6月5日 JAZZPANESE

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朝霞台りとるかりんでのLIVE
満席のお客様にお越しいただきまして、
本当にありがとうございましたm(__)m


前日は歌詞の確認と体調との戦いでございました


実はLIVEをする数日前、体調を崩してしまい高熱と喉の調子を整える事に集中しておりました

そして、俺のレストランへの出演を二日間ほどキャンセルさせて頂きましたガーン


俺のレストランにとってはとても忙しい金曜日と土曜日。。

ピンチヒッターになってくださった
ピアニスト八木隆幸さん
ベーシスト佐藤有介さん
ピアニスト金子雄太さん
そして俺のレストラン、スタッフの皆様本当にごめんなさい
そして、素晴らしい演奏をありがとうございましたm(__)m


休養を頂いたおかげ様で数ヶ月戦ってきた
私のLIVE。
ジャズパニーズを納得のいく形で終えることが出来ましたm(__)m



私にとっては、俺のレストランのLIVEも自分のLIVEも最後になるかもしれないという気持ちでいつも歌っています

私の決断でした事をお許しください

りとるかりんでのLIVE当日
歌えるか歌えないかギリギリの状態

朝早くからピアニスト浅川さんにお越し頂いて全曲の歌のキーを違和感を感じないように下げてもらい
《今でもこちらの方が気に入ってこのキーで歌ってます》

岡部さんにも、ソロのパートを増やして頂いたりリハーサルはほぼ歌わず、本番だけの一発勝負でお願いし、色々調整頂きました


本番、来場くださった方には、体調や声のことは一切言いたくないとダダをこね

MCも私ではなく浅川さんに全てお願いし

「全て演出に見せたい」
悪い事など一つも見せてなるものか

という鬼気迫った脅しにご協力頂きました笑

浅川さんの音はいつも以上に優しく、凛とし、しなやかに強く、天才的なセンスの音の組み合わせ

岡部さんは想像のつかない楽器のチョイスとリズム、音、メロディ。
歌っていて人間の欲望を掻き立て、込み上げてくるものがありました

そして、PA菅谷さん
リハと本番では全く違ったその勢いを動じることなく、長年の経験とアイデアでギリギリまで最高なものを創り上げてくださいました

この先輩方はキチガイです 《それほど凄い》笑
心の底から感動する音楽でした

今回のLIVEでまた私は一つ大きく心身ともに成長させて頂いたように思います

それは今後、歌を聴いて頂ければご理解いただけるのではないかと思います


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前日の夜に書き直した歌詞たち 笑


英語を日本語に変えて歌う事
正直、これは今までなんとなくダサい。。
というイメージがあったのですが、やはり日本語は美しいなという結論が自分の中に生まれました

今回はマックザナイフとSend in the clown
の2曲、作詞にも挑戦させて頂きましたニヒヒ

私なりにテーマを決めて挑んでいます

1.原曲やアレンジのイメージをあまり崩さなようにしたい

2.なるべくシンプルに伝わりやすく歌いたい


マックザナイフはもともとかなりポップで、巧みに韻を踏み、言葉遊びをしているようなリズムの歌詞が英語でついておりました
そしてその内容も楽しく、港町に住む人々生活とマックザナイフという殺し屋の噂話を歌っています

浅川さんのアレンジはそれの真逆をゆうように、クラシカルで組曲を聞いているかのような美しくまた危険な香りのするアレンジに見事変わっております

「!!!!まじか!!スゲー」
最初に聞いた時の感想です。。笑

そして、このアレンジでマックザナイフを日本語にすると決めた時
巷の噂話する人々→当事者に変えてしまおうと思いました

もし、私が人生をかけて愛した人がマックザナイフなら。。


色んな文献や港町の雰囲気、映画を観たり、それは楽しい旅でした

色々探しているうちに、岸洋子さんの素晴らしいマックザナイフの日本語歌詞と当たります
岸さんも同じようにマックザナイフを愛した女性の気持ちを歌っていらっしゃいます

しかし、浅川さんのアレンジには歌詞がドロドロしてるな。。もっと透明感や静けさが必要じゃないかな

なんて思いながら、お風呂場で浅川さんのピアノの録音を何度も再生し、目をつぶりながら出来た歌詞でしたおねがいおねがい


そして、Send in the clown
こちらは、もともと日本語に直訳すると
「ピエロを送ってください」

????
意味わかんなーーい笑い泣き

英語を第一ヶ国語として話す方々でも本当の深いところは何の事を言っているかよく分からない

というニュアンス詩というやつです
《私が勝手にそう呼んでいる》

自分の歌の中ではジョンレノンさんのcometogetherもそうです

文章として意味が繋がってたりしているように聞こえないのですが、全体を見渡すと何となく想像できてしまう

これは人生のあらゆる経験すればするだけ、人によって解釈が変わっていくなんとも難しい英語詩です

しかし、Send in the clownの楽曲が生まれた
little night musicを見るとその全貌が少しだけ見えてきます


ピエロというのは人生の悲劇や喜劇の象徴

舞台とう名のもとに男女のすれ違いやタイミングのズレ、愛する人を失う悲しみを歌っている

そして、その英語詩はとても美しく、あまりにもメロディーとの相性が完璧だったので非常に困惑しました

何度も何度も英語詩を歌って、その場面場面を想像し
そのリズム感を体の中に叩き込み

そこから、私の中にある日本語を引っ張り出す!

とてもシンプルなことなのですが。。。

肝心の日本語が出てこない!!!笑

さらに、その悩んでる途中に代々木ナルの出演時に石川早苗さんがこの曲を完璧に歌いあげてくれました

その英詩や世界観はとても力強く、切なく本当に素晴らしいものでありました

目の前にいた方やお客様も意味はあまり分からずともその美しさに涙してる場面がとても印象的なLIVE


それを聞いていて、やっぱり日本語は難しいのかなぁ
英語でもキレイだもんなぁ。。

とブツクサ ブツクサ笑
出ましたわたしのウジウジ虫が。。。


そんな事を考えていても一刻一刻と時は近づきますえーん

半分途方に暮れながら、池袋の街をブラブラ

と1人の女性が目に飛び込んでくるのです
彼女は池袋ではかなり有名な女性ホームレスのオバちゃんです
もぅ何年も同じ場所、同じ時刻に座っています

《深夜帰れない時、池袋のホームレスのおじちゃんにダンボールを分けてもらっていた事がある話はまたの機会に。。》

いつもは全く気にしないのですが。。。
なぜか、気になり始めました

彼女は一体何をするのか。。
よし。。
すこし見守ってみようという気になります

彼女が動き出して階段を登ったり、下りたり
を繰り返して

手すりを掴みながら、何度も何度も。。
そして、暗いところを探してはまた座ります

その後ろ姿を見ていて、ふと思いました

この女性がもし昔、舞台女優で今ステージでsend in clownを歌ったら?

そう思ったら、無性に話しかけたくなりました

缶コーヒーを2つ買い

話しかける勇気はなかったのですが。。
コーヒーを目の前に置きながら

「ずっと後ろ歩いてて、ごめんなさい。
これ良かったらどうぞ。。
歌詞を書いててどうしてもオバちゃんが気になってしまったのです」

「幸せってなんですかね?」

私の口から頭より先に言葉が出てきました
すると、オバちゃんが

「うるさい!疲れた!どこだ!幸せ!」

といきなり叫んで

怖くなって、ごめんなさい。。
と頭を下げて走って逃げました。


自分でも恥ずかしいというか。。
歌詞のためとはいえ、なんか悪いことしたなと反省しました滝汗


けれど、その夜オバちゃんの言葉が鉛みたいに重くずっと私の上にのしかかります

あの後ろ姿を想像して
真っ白な紙と鉛筆

メロディーを流しながら。。

気がついたら日本語で全部歌っていました

もちろんオバちゃんの一言も
その一行がこちら

「どこなの?幸せ?
疲れ果てて消えてしまったの?
ほら、そこでピエロが歌ってる」


そして、この楽曲をリハで少し歌っていたら、岡部さんの本番の楽器のチョイスはberimbau一本。

berimbau《ビリンバウ》はブラジルの古典楽器で、ビビン~~ビビン~と独特の哀愁ある音色がします

一本の弦を棒で叩いて音を出す楽器です
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浅川さんの
「この歌は全てrubatoにしよう!」というアイデア
《rubatoとはテンポなし。
ボーカリストの呼吸と間だけで歌う伴奏がとても難しい歌いまわし》


と岡部さんのビリンバウ一本の音色
自分のつけた歌詞と浅川さんの音色が合わさった瞬間

この瞬間にジャズパニーズを続けてみる価値と本当の意味を見出したように思いました

言葉やリズムだけに囚われるのではなく、自分たちが生きてきた土地や文化、生活習慣、感じた経験を音にしてみる

ジャズパニーズ
次回は2017年5月14日 at りとるかりんです

気が遠くなるくらい遠い!!笑

お披露目はこの日ですが、新作はどんどん創って行きたいと思います!笑

浅川さん 岡部さん 菅谷さん 
ホール設計 江川さん

お越し下さった皆様、雨の中本当にありがとうございましたおねがいおねがいおねがいおねがい


⭐️今日の一言⭐️
来年の手帳がまだありません~
ひゃー 


















































































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