ジェイブログの集い 優子&麻友&珠理奈推し

優子&麻友&珠理奈に魅せられた会社員。
これからも彼女達の人生を見届けたい。。。


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AKBG&坂道Sの界隈では今度の出版業界において
ある大きな焦点になる話題があったりする。


それは麻友と西野の写真集発売だ。


麻友といえばAKBのトップメンバーであり
今のグループを一般に認知させる重要なメンバー。。。


一方で乃木坂の西野もいわずと知れた
グループのエースでファン人気も白石と双璧。


西野のファンは若い女性も多くその情熱も
ファンの多さもグループ屈指と言われている。


そんな双方のトップ同士が売上げという形で
比較されてしまうのは何とも辛いところである。


ただアイドルもビジネスでありそこに
目を背けている事もできないのはまた事実。。。


そういう意味では改めてAKBと乃木坂という
二つのグループの現在地を知ることになる。


自分はファンとしてもちろん麻友の写真集も
西野の写真集もどちらも購入予約している。


ただその立場が微妙に違うんだよね。


麻友は個人として応援したい気持ち
西野は乃木坂の代表として応援したい気持ち。。。


そこの差異はまさしく個推しか箱推しかという
観点で見事なコントラストを示している。


そしてこの箱推しの擁護の波というのが
こういった状況では非常に大きい因子になる。


とかく総選挙などと比べて大量買いが
期待できない写真集などのコンテンツ類。。。


そこではより多くのファンが関心を持って
購入に動いてくれないと中々結果が出ない。


つまりその子を最優先に推すファン以外の
所謂ライトなファンの関心が左右する。


そこに影響をもたらすのはまさしく
グループへの愛着と信頼感ということ。。。


更にはグループを代表する子への献身が
そのままグループの為にもなるか?


そんな複雑な心理状況がファンにも働いてくる。


そこで今のAKBをどれだけ箱推しが支えているか?を
考えてみると中々ポジティブになれないのが実情。


だからこれからAKBG系列で写真集や
映像系などを出す子達は軒並み苦戦するだろう。


自分は麻友の今回の写真集の件はファンとして
喜ばしいと思う反面のそのタイミングを危惧した。


こんなにAKB自体が斜陽になって厳しいときに
ファン全体が中々視野を広げていけない。


そんな中で彼女が貴重なコンテンツを出し
麻友ファンだけの関心で収まるのは残念だよね。


彼女については何より2014年に出すべきだった。


当たり前だけど総選挙で1位になった
あのタイミングでしっかりプロモをしていれば。。。


どんなに材料が良質で魅力に溢れていても
タイミングを逸してしまうとその価値を毀損される。


だから本当にプロデュースする側のセンスと
サポート力って大事だなと改めて思ったりする。


一方で乃木坂の西野の出すタイミングは最高。。。


まさに乃木坂が全盛期を迎えてファンも
全てを前向きに捉えられる時期のリリースだから。


乃木坂を愛する多くの箱推しの方々も
一斉に加勢して彼女を押し上げるだろう。


それはなぜか?


彼女の価値の向上が乃木坂に還元されると信じられるから。


箱推しを育てるというのは本当に難しい事だが
運営をする側は絶対にそこを軽視してはいけない。


推しメンがいる中でもグループへ関心を向ける。


それがグループを色々な面でサポートして
強力な存在に変えてくれる原動力になるから。。。


かつてのAKBが持っていた圧倒的な力も
そういったものの恩恵が多分にあったはず。


それが今のAKBに決定的に足りないものでは?


今回の麻友と西野の写真集のリリースは
恐らく麻友の劣勢になると推測する。


それはそのまま今のAKBと乃木坂の勢いの差として
今後の勢力図に大きな影響を与えることになる。


ただまあどんな結果になってもファンは冷静にだね。。。


そして何よりまずその素晴らしい作品を堪能しよう!


それでは、また。


以上

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今回の横浜アリーナでのライブで総選挙2位に
輝いた麻友が披露したのは「紛らしている」だった。


麻友推しならいわずと知れた彼女のソロ曲で
彼女の新境地を開いたロックチューンだ。


改めて彼女がファンに総選挙への感謝を伝える中で
なぜこの楽曲を選んだのか?を考えてみたりする。


麻友はご存知のようにAKBの中で長い間
アイドル性を担保する象徴のような存在だった。


不必要に茶番炎上に偏りグループ自体が偏見に晒される中
それでも清廉な部分を示すために重要な役割を果たしていた。


だがそれゆえに麻友に対するある種の固定した
イメージがファンの中にも醸成されていたのも事実。。。


その結果として本来彼女が持っている多様性への
理解が乏しいAKBファンがいたのではないだろうか?


そんな普段麻友に余り触れないAKBファンに対して
新たな一面を示したいという彼女の衝動を感じた。


自分はマジすか学園のネズミに魅了された一人でもある。


だから彼女の多面的な魅力の一端をちゃんと理解している。


そしてそういった彼女の魅力を多くの方々に知って欲しいと
ブログでも色々な切り口で紹介してきた経緯がある。


ただそれは残念ながら麻友のAKBでのプロデュースへの
一抹の不満を潜在的に持っていた故かもしれない。


アイドルの麻友しか示さない秋元先生と運営への不満。。。


もっと色々とあるのに何故なのか?


そのフラストレーションが心プラの件によって
一気に噴出してしまったのは非常に残念。


麻友はあの時「走りたかった」と思うんだよね。


優子から託されたAKBを自分が新たに牽引して
決して恥ずかしくないグループにするという意思。。。


でも実際には彼女は歩かされてしまった。


そして曲のよしあし云々の前のプロデュースという点で
完全に運営はファンの情熱のポイントを見誤った。


麻友に何を期待して総選挙一位に押し上げたか?を。。。


その後に出てきた希望的リフレインを聴いて
余計に古参の箱推しは忸怩たる思いを抱いただろう。


まあもうそんな過ぎた過去の話をしても仕方ない。


話を戻すけど今回の麻友の姿を想うにつけ
彼女の今後を色々と想像してみたりする。


彼女がアイドルという存在だけに依存せずに
ひとつの個性をしっかりと築いていけるか?


そういった大事な数年間になるように思える。


多様性というのはよもすれば中途半端になり
象がぼやけてしまうリスクも内在している。


だから麻友にとっては何より彼女を理解して
その多様性をひとつに収斂させていく存在が不可欠。。。


今でいえばソロ活動をサポートしてくれる
ソニーのクリエイターがそれにあたる。


今のAKBでそれが可能かと言えば中々難しい。


限定記事で書いた内容こそ恐らくは
麻友の未来にはポジティブと信じている。


今回の楽曲を現地で聴いたファンに感想を聞いたが
序盤のマイクトラブル以外は非常に良かったとのこと。


自分は府中のソロコンで2回生で拝聴した人間だが
その時にも彼女のロックでクールな一面を堪能した。


そこからどれぐらい成長していたか?


そんな視点で観ていたりする。


ずっと眺めて来て感じるのは麻友もまた
現状を肯定しない完ぺき主義者だということ。


だからファンがいくら褒めようが盲目になろうが
彼女は常に課題を認識して次に繋げようとする。


一流の芸能人は多かれ少なかれこの資質が必要だし
表現者として限界など設けないという事でもある。


このぐらいでいいと現状を許し認めるのは
誰でも出来るがそれで示せるものもそれなりになる。


麻友には是非それに抗って厳しい姿勢で
自己を磨いていって欲しいなと思う。


恐らくは今回のパフォーマンスにも
麻友は満足していないし多分そうだろう。


そのマインドがAKBにしっかりと受け継がれて
若手の子達が成長を遂げて欲しいと願っている。


麻友が敢えてAKBのライブで「紛らしている」を
パフォーマンスした意味に想いを馳せながら。。。


それでは、また。


以上

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最近の咲良は少し落ち着きがないみたいだね。


友人の咲良推しから近況を聞いたが色々とあるようだ。


あんまり邪推はしたくはないが変な意味で
ネットを騒がしくしてしまっている。。。


SNSというツールの利便性だけに目が行きがちだが
その裏に潜む危険性もちゃんと認識すること。


そしてそれを大人含めてちゃんとメンバーに
教育してあげて欲しいんだけど。


成熟した大人ですらふとした緩みで
やらかしてしまうのがこのSNSという存在。


ましてやまだ未成熟な子達にこういったツールを
安易に持たせてしまう運営の姿勢も疑問だ。


よほど事務所含めて管理が行き届いていて
その辺りのリテラシーも備えた前提でないと。。。


そういう意味ではAKBGというのはそのあたりに
非常に杜撰だなというのが正直な感想。


ファンもみんなその子の違った一面とか
そういうのを観たいと思うものだろう。


だが人間なんて裏表がある生き物。。。


そんな部分を曝け出してしまう危険が
こういったツールではあるという事でもある。


本来はアイドルの綺麗な部分だけ見せるはずが
どうしても何でもありのAKBゆえ難しい。


それもエンタメとして楽しめるファンならいいが
そうじゃないとストレスが溜まるのでは?


話を戻すけど最近は咲良にいい風が吹いていない。


それは客観的に観てもそう感じる。


総選挙でのまさかの失速がそのまま尾を引いているのか?


だがそういったときにこそ地に足を付けて
冷静にならないといけないと思うよ。


余計な事に気を回しすぎて行動しすぎると
全てが空回りしていくだけだから。。。


一度ネットから距離を置くことも必要だよ。


ネット中毒のメンバーの子達も多いんだろうけど
まとめとか観ないで過ごす癖をつけないとね。


あそこの空間に潜む人間の闇の部分を
浴び続けると精神衛生上絶対に良くないから。


本来は咲良はHKTだけでなくAKBG全体の
先頭に立って率いていかないといけないメンバー。


それがつまらない炎上ネタでその価値を
毀損していたら仕方ないでしょ??


まだまだ彼女を擁護するファンも沢山いるうちに
変な方向から軌道修正することを願っている。


坂道シリーズへの関心も全然いいと思うけど
それと同時にAKBGへもちゃんと意識を向ける事。。。


何よりあなたは48Gのメンバーなんだから。


今ならまだ大丈夫だから是非咲良には原点に返って
昔のように誠実にアイドル活動をして欲しい。


このままいくとネット世界の力に翻弄されて
ネガティブなキャラばかりが形成されてしまう。


そんな事が絶対にないように。。。


彼女をずっと支えて見守ってきてくれた
多くのファンにちゃんと向き合って欲しい。


それでは、また。


以上
 

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先日の欅坂の握手会で初めて平手と会った。

 


間近でこの15歳の少女に出会った自分が感じたことは
なんというか懐かしい気分にも似た感動だった。

 


古きよきAKBを体現するようなそんな感覚。。。

 

 

また一からグループを築き上げる欅坂という存在を
眺めていけるようなそんな期待感を持った。

 

 

それがまさに平手という少女に託された宿命なんだと。

 


誰かが言っていた事だが運命と宿命は違う。

 


宿命は過去によって縛られ変えられないものであり
運命は自分の意思で抗えば変えられるもの。

 


そういう意味では平手が過去の自分と決別して
変えたいと願い欅坂に入門したのは運命だった。

 

 

彼女の意志によりその人生を切り開いた訳だ。

 


そしてサイレントマジョリティーという傑作に
彼女の存在が彩りと息吹を与えたのだろう。。。

 


そう、彼女は賞賛される環境下に今ある。

 


彼女に魅了された誰もが彼女は凄いと評価し
天才と称して幅からない空気感が醸成される。

 


そんな状況で彼女は平静を保っていられるだろうか?

 


強烈に推されることの重圧と自分との戦いが
今彼女の精神世界の中で葛藤と共に進んでいる。

 


自分は平手に魅せられてからずっと観察してきて
彼女のメンタリティーをずっと推測してきた。

 


完ぺき主義ゆえの自己評価の低さや謙虚さ
更にはストイックに自分を磨いていく姿勢など。。。

 


まさに成功する為の要素をしっかりと持っている。

 


だから例え周りが持ち上げようが賞賛しようが
彼女の芯はぶれないと自分は信じている。

 


前段のブログで紹介したマキャベリズムで言えば
権力者のプロデュースは非情に冷徹で残酷でもある。

 


ここで言えば秋元氏を指すわけだが彼の好みが
そのまま推される子の選定に影響される。。。

 


それはファンにとっては時には非情に
理不尽なものになるしヘイトの温床になる。

 


だからそこのバランスだけは是非考慮しつつ
これからも逸材の才能を伸ばして欲しいと思う。

 


平手は恐らく今の状況なら大丈夫だろう。

 


だが華美な生活や環境がいつの間にか
人間のメンタリティーを変質させてしまう。。。

 


そんな状況を自分も沢山観てきた。

 


だから是非平手を管理する大人たちには
絶対に間違った方向に導かないように願う。

 


彼女の有り余る才能やこれからの未来に
自分は大いに期待しているし楽しみでもある。

 


どんな成長を遂げてこの欅坂というアイドルグループの
先頭を走っていくのかを眺めて行きたい。

 


だがその為に何より平手自身がその精神的な
早熟性をうまく成長と共に順応させる必要がある。

 


余りの成長速度の速さは諸刃の剣でもあるので。。。

 


何度も言うように平手には明るい未来が待っている。

 


それを是非これからも沢山のファンに示して行き
グループ全体の起爆剤になって欲しいと思う。

 

 

もちろん彼女が大切にしなければいけない想いもある。

 


彼女の躍進の裏では多くのメンバーやそのファン達の
サポートや献身があることを決して忘れずに。。。

 


欅坂がこれからどんな躍進を遂げていくのか?

 


その命運を握る平手にこれからも注目して行きたい。

 


それでは、また。

 


以上

 

 

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今回の46thシングルの人選については自分も色々と想う事がある。

 


そしてもちろんポジティブ、ネガティブ双方の感想かな。。。

 


でもやはりネガティブ要素のインパクトって今後
徐々にグループ全体にダメージになっていく予感がする。

 


ただでさえこの斜陽で厳しい環境のAKBGに置いて
ファンの求心力を高めていかないといけない大切な時期。

 


それなのにまた逆に反発を招くような内容にばかり行く。

 


完全な公平など存在しないのは多くのファンが理解するが
そこに最低限の公平感は与えないと不信感が増すばかり。。。

 


AKBに貢献している姉妹グループへの待遇に格差をつけることは
無用な不協和音をファンの中に作り上げてしまうリスクがある。

 


何度も言っているように対立なんて別に現場で見えないし
ファンが殴り合って喧嘩するわけでもないんだよ。

 


そんな事はどうでもよくて深刻なのは見えない部分での
不信感がヘイトへと変資してグループへの貢献を止めてしまう。

 


そんなファンが一人、また一人と増えていくことで
どんどんとグループ全体の利益が毀損されて行く。

 


それこそが対立を煽る炎上商法の負の副作用でもある。

 


今回のHKTの優遇人事はそういう意味ではその最低限の
公平感を逸脱したものになってしまった感覚がある。

 


たかが一枠、されど一枠。。。

 

 

1枠と4枠、2枠と3枠じゃ似ているようで全然違うんだよ。

 

 

数字のデリケートな管理を疎かにしてはいけないと思う。

 


そこに思いを寄せて真剣にメンバーを応援している
ファンの情熱をもう少し尊重しないといけないね。

 

 

それは明確に結果を出しているものへの正統な評価と

インセンティブという名の待遇という意味で。。。

 


当たり前だけど今AKBがミリオンを維持して
地位を確保しているのもそういった貢献ゆえだから。

 


一方で運営の方向性を全て否定してはいけないと思う。

 


明らかに今回の人選からは若手にシフトして未来に
グループを進めるとの意思を感じるものだから。。。

 


何でも不平ばかりのファンを相手にしていては
運営する側の人間だって困るだろうしね。

 


そういう意味ではある種マキャベリズム的な
強行のマネージメントも時には必要な場合もある。

 


非情な意思決定というのも時には大事。。。

 


全員の意見をまともに受け止めていたら切がないし
そんなことは実際には不可能なんだから。

 


だがそこで大事なのは前述のマキャベリズムの根本の
より多くの幸福のために少数の犠牲を厭わない。

 


その根本は忘れないで欲しい。

 


つまり誰の得にもならないということはないように。。。

 


今回満足しているのはどの程度のファンの規模なのか?

 


その辺りは色々なファンの反響からしっかりと
汲み取って今後の運営に繋げて行って欲しいなと思う。

 


とにかく今回の人事でSKEとNMBのファンの
AKBへのロイヤリティーは確実に低下したはず。

 


これによるインパクトをどう抑えて運営していくか
AKBの運営の能力が問われるシングルになりそうだ。。。

 


とにかくマネージメントとファンの情熱の現在地の
マーケティングはきめ細かくすることを期待している。

 


それでは、また。

 


以上

 

 

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昨日はAKBGの合同ライブでしたが
観覧された方々は楽しまれたでしょうか?

 


私も知り合いの方が現地に行っていたので
色々と状況を聞いたりしていました。

 


総選挙の順位順にカウントダウン形式でそれぞれの
メンバーが趣向を凝らした内容だったようです。

 


アリーナというコンパクトサイズの箱で
今までとは違った雰囲気も感じたようですね。

 


さてそのライブ後に46thの選抜発表がありましたが
その内容については恐らく賛否両論だと思います。

 


全てのファンを満足させるのは不可能なわけで
それは仕方ないですが個人的にも色々とあります。

 


その中で今回のセンターに抜擢された島崎について。。。

 


少し書きにくい部分にも言及したいなと思います。

 


まずはすでに報道関係で出ているように
彼女の卒業が近々迫っているとのことですね。

 


これについては信じたくない方もいるでしょうが
今までの例を出すまでもなく恐らく真実でしょう。

 


素性のあるマスメディアが完全な誤報を流すのは
もはやその会社の信頼性を損なうものですから。。。

 

 

ある程度の裏づけがあると推測するのが普通です。

 


当然ですがネットのデマと同等に扱ってはいけませんし
テレビ報道された時点でほぼその通りです。

 


ただ残念なのは色々と裏側の大人の動きが
島崎については見え隠れてしまっていることですね。

 


バイトルのCMの内容も意味深でしたから
裏側で彼女の卒業への段取りをしているのでは?

 


そういったものが透けて見えるだけでも
正直AKBファンとしては余り前向きにはなれない。

 


でもそんなもんなんですよね、大人の世界は。。。

 


大人なんて信じられないと純粋だった幼年期
青春期の子供時代が嘘のように染まってしまう。

 


自分もそういった色々な裏側を知りすぎましたね。

 


話を戻しますが島崎については自分も
前向きに卒業を祝う気分には中々なれない。

 


どうしてもう少しうまくやれなかったのか?という
彼女のプロデュースへの不信からです。

 


個性的で異端というのはうまくプロデュースすれば
最強の魅力としてグループにも還元できたはず。。。

 


ですがそのさじ加減を間違えてしまったため

取り返しのつかないヘイトを生み出してしまった。

 


そしてそのアンチへ対抗するためにまた島崎のファンも
強固に原理化して軋轢の原因を作ってしまったのでは?

 


ファンとアンチの原理化と先鋭化は大きな対立を生み
そこの間に入るべき中立のファン層を消してしまう。

 


割とライトに彼女を応援していた層の人たちも
どちらの側にも共感を覚えず失望して離れてしまった。

 


自分のような人間もその一人です。

 


彼女のアイドルとしての魅力、そしてグループへの献身を
期待して未来を託そうとしていた多くの箱推しのファン。。。

 


そんな多くの方々に対して島崎をうまく導いてあげて
欲しかったしそれこそAKBの未来だったのでは?

 


麻友から島崎への世代の継承も残念ながら頓挫しました。

 


これはやはりプロデュースする秋元氏、運営の人間の
考え方や方向性がファンと同期しなかった帰結かもしれません。

 


本当に大事なんですよね、運営とファンの信頼関係の維持は。。。

 


乃木坂や欅坂を深く知る方にはよく理解できると思います。

 


とにかくもう後戻りはできないですし島崎のセンターで
46thは進んでいくわけで是非それを前向きなものにして欲しい。

 


そして島崎もお世話になったAKBに対して是非最高の形で
あなたの経験したアイドルとしての財産を残してください。

 


そこからまた新たな未来を進んでいく彼女を見守ります。

 


最後のセンターを是非プライドを持って務めてください。

 


頑張ってくださいね。。。

 


それでは、また。

 


以上

 

 

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今日はAKBGの合同ライブが同時進行でありますね。


総選挙圏内と圏外のメンバー達がいる中で
それぞれ別の会場でやるというのは異例です。


選挙圏内のメンバーは横浜アリーナでライブがあります。


私も申し込んだんですけど残念ながら落選しました。


先日乃木坂のライブに行った高揚感と同じように
是非AKBGの方でも色々と感動を味わいたかったんですが。。。


とにかく現場に足を運ぶファンをどれだけ
満足させて次に繋げていくかが大事ですね。


その為には本来は入念なリハーサルや
メンバー自体のモチベーションの維持など。


しっかりと管理されながら運営していくものですが
このグループは基本は放任が是になっていますから。


そんな中でもこういった大事な舞台で
ファンに存在を示すメンバーが出現してくるか?


もうかつてのAKBは存在しない中でも
新たなグループを担う覚悟で頑張って欲しい。


主力メンバーも旅立ちの日は近いでしょうし
いつまでも彼女達への依存では立ち行かないでしょう。


そういう意味では総選挙で躍進した若手の子には
是非覚醒した姿をファンに示して欲しいですね。


話を少し戻して今回の会場は横浜アリーナです。


全盛期にドームツアーをやっていたグループには
寂しい会場にもしかしたら映るかもしれません。


でも少しずつ大きくなっていったのがAKBなんです。


私も一番最初に中規模で観にいったのが
武道館での組閣祭りだったと記憶しています。


あの第一回の組閣が発表されたイベントです。


そこから徐々に会場が大きくなり今回の
横浜アリーナで開催された満席祭り。


ここでは第2回の総選挙開催が発表され
後の優子の総選挙一位の布石となりました。


さらには代々木体育館で開催された
「サプライズはありません」もありました。


あの時にはヘビロテが披露され優子が躍動感の中で
最高のパフォーマンスを見せてくれました。


思い返せばあの頃はアリーナクラスで出来るだけでも
多くのメンバーとファンが大喜びでした。


それぐらいみんな謙虚に上を目指していたからこそ
何に対しても感謝の心を忘れていませんでしたよ。


ドームが当たり前なんて贅沢な環境は本来ない。。。


今の若手の子達は加入当初からそういった破格の
環境でアイドルを出来ていたことが寧ろ異例なんです。


そういう意味ではこういった箱に戻るのは
寧ろ原点を忘れない意味でも大事かもしれません。


今のAKBに足りないのは謙虚さですから。。。


関係者もメンバーもファンも国民的アイドルなんて
肩書きは一度忘れて改めて再出発する時です。


かつて黎明期を支えていたレジェンドも去り
AKBも新たな姿を模索していく端境期にあります。


そんなグループを担う子達には悪い意味で
過去の栄光に縛られないように願っています。


また一から新たな挑戦者としてファンの心を
虜にするようなそんなAKBが果たして示せるのか?


そういう観点でも今日のライブは要注目です。


サプライズありきなんかではなくまずは
全力のパフォーマンスでファンを魅了しましょう。


それでは、また。


以上

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前回からの続きでその珠理奈推しさんは名古屋在住で

珠理奈とSKEを熱心に応援し続けている方でもあります。

 

 

そんな方が最近はサイレントマジョリティーにはまって

たびたび動画を視聴するようになったと言っていました。

 

 

いわずと知れた欅坂の大ヒット曲ですよね。。。

 

 

正直いまさらか?と思う方もいるかもしれませんが

あえて坂道シリーズに触れない方も多いんだと思います。

 

 

やはり少し気になってはいてもAKBG系列が一番なんだと

そういう想いがどこか深入りさせるのを躊躇させる。

 

 

でもそれは仕方ないことですよね。

 

 

あの栄光に彩られたAKBとその姉妹グループを

ずっと応援してきた方々がいまさらなんで坂道シリーズなのか?

 

 

それが普通の考えかもしれません。

 

 

どちらも応援している方々もいるでしょうがそういったファンは

すでにその世界観に触れて魅力も堪能しているはずです。

 

 

そんな中でずっとどこか食わず嫌いをしていて乃木坂や欅坂を

一度経験してみようと踏み込んだ結果その魅力にはまってしまう。

 

 

そのひとつがこのサイレントマジョリティーなんでしょうね。

 

 

自分もAKB至上主義の時にはこの正統派アイドルグループの

乃木坂を少し馬鹿にしていましたし物足りないと感じていました。

 

 

でもいつからかこの紫の集団に惹かれて引き込まれていった。

 

 

自分がAKBに求めてかなわない部分を補完してくれる存在。。。

 

 

楽曲への拘りもそうで本当にメンバーも関係者も

そこに情熱を傾けてコンテンツを作り上げていく姿勢。

 

 

そういった部分を徐々に感じ始めたのが2014年ぐらいですかね。。。

 

 

ちょうど「何度目の青空か?」とか「命は美しい」ぐらい。

 

 

この頃は松村のスキャンダルの件があったり乃木坂の

端境期にあって混迷を極めた時代でもありました。

 

 

そういう変遷を経て自分が感じたことはつまらない見栄や

プライドに拘って貴重な部分を見逃すのはもったいないという事。

 

 

まさにサイレントマジョリティーの歌詞にもありますけど

そういった部分への鎖から解き放たれて見える世界もある。

 

 

だから何となく坂道シリーズが気になっても

中々踏み出せない方々には一度そこから脱してみてください。

 

 

一番ダメなのは経験もしていないのに独断と偏見で

勝手に坂道シリーズを決め付けて遠ざけてしまうこと。。。

 

 

これだけは勿体無いしやらない方がいいです。

 

 

踏みこんだ上でなお自分に合わないと思えは距離をとればいいだけ。

 

 

とにかく大事なのはAKBGを応援してきたファンのそういった

現状への不満から来るルサンチマンを浄化すること。。。

 

 

AKBG系列も坂道シリーズもどちらも応援していけば

より豊かな心でアイドルを応援できるかもしれませんね。

 

 

とにかく先入観と偏見を捨ててまずは踏み込んでみましょう。

 

 

それでは、また。

 

 

以上

 

 

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旧来のお知りあいの珠利奈推しのアメンバーさんから

久しぶりにメッセージを頂きました。

 

 

大変申し訳ないですがアメブロのシステムの問題で

メッセージの返信ができませんのでこの場を借ります。

 

 

他にもメッセージを頂く方が沢山いるんですけど

返信できずにいて恐縮ですがしっかりと読ませて頂いています。

 

 

もし私から直接返信が欲しい場合にはツイッターの方にお願いします。

 

 

話を戻しますがその珠理奈推しさんは先日のSKEの

握手会に参加されて改めて彼女の魅力を確認したとの事。。。

 

 

私もここ最近は彼女に会いに行くという事はないんですが

珠理奈のファンへの向き合い方は常に素晴らしいです。

 

 

握手会の対応もはっきり言って相当いい方だと思います。

 

 

もちろん他の子は殆ど経験がないので軽々しくは

言えませんが少なくとも珠理奈が期待を裏切ることは無い。

 

 

それぐらいいつもまっすぐ全力で迎えてくれます。

 

 

握手会というのはAKBGでも坂道シリーズでも大切なイベントですね。

 

 

当たり前ですけどこのグループの原点は会いに行けるアイドルですから。。。

 

 

ただここへのメンバーの向き合い方、運営の考え方が

双方で結果として随分と差が出てきてしまいましたね。

 

 

塩対応などという言葉がメディアだけで制御されることなく

現場にも波及することでファンへの信頼が揺らいでしまいました。

 

 

一方で坂道シリーズはどうでしょうか?

 

 

握手会は人の波で溢れ一度でもいいから会いたいと

多くのファンの方々が全国から押し寄せるわけです。

 

 

もちろんメンバー個々人は頑張っているでしょうし

そこにAKBGとか坂道シリーズとか関係ないでしょう。

 

 

ただグループとしてどう観られているのか?

 

 

これだけで余計な風評被害に巻き込まれて若手の子が

ファンを増やす機会失うのではさびしい事です。

 

 

そういった意味では長年トップアイドルとして常に

多くのファンに接してきた珠理奈はまさに模範といえるでしょう。

 

 

自分は優子推しでしたからとにかく握手会を軽視して

馬鹿にする風潮というのは本当に不愉快なんですよね。

 

 

彼女が築き上げてきたAKBがそういった風潮で変質してしまい

かつての栄光の時代を汚すというのはあってはいけない。。。

 

 

自分はずっと在宅で来たわけではありません。

 

 

寧ろ当初は相当に現場に近いところにいました。

 

 

だからこそ握手会の光も闇も分かるしそことの距離感は

大事にしていかないといけないのは経験としてあります。

 

 

ただ本来握手会はファンとメンバーが感謝を伝え合う場で

それ以上でもそれ以下でもなかったはずなんです。

 

 

そこがいつの間に崩れていまやとにかくファンを

現場に連れてくるのも一苦労なんて寂しいですよね。

 

 

そろそろ原点に立ち返りもう一度AKBを考え直す時では?

 

 

もちろん握手会だけが全てはないですけどこれがコアですから。。。

 

 

珠理奈の変らぬ握手会への取り組みを知り合いの方から

聞く事ができて改めて彼女の素晴らしさが伝わってきました。

 

 

テレビやメディアに出て活躍するものもちろんひとつの大事な目標です。

 

 

ですがそれだけに囚われずに是非AKBの原点に立ち返りましょう。

 

 

今かつての握手会の大切さを一番具現化しているのが

乃木坂や欅坂の坂道シリーズなんて悔しいでしょ?

 

 

それでは、また。

 

 

以上

 

 

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今AKBの状況ってよくないよね。


自分みたいなファンだって思っているんだから
何の思い入れのない人間はもっと容赦ないだろう。


でもそんな時に浮き足立ってバタバタすると
余計に逆効果になって収集がつかなくなる。


こんな時こそ運営の人間もメンバーも
一回冷静に思いを巡らせる時かもしれないよ。


アイドルって何なのか?どういう存在なのか?


そもそもAKBは何でこんなに人気が出たのか?


今スタッフもメンバーも乃木坂や欅坂が
まぶしくキラキラと輝いて見えるのでは?


でもそれは木を見て森を見ないで
本質を隠してしまう危険があるかも。。。


何でもかんでも坂道シリーズがいいという風潮は
AKBにとってももちろん坂道シリーズにも好ましくない。


あくまで長所、短所は絶対化ではなく相対化しないと
ちゃんと物事の本質を捉えられないから。


もちろん今は坂道シリーズ、乃木坂、欅坂が
グループとしても個人としても輝いている。


それは自分のような割と俯瞰しているファンからも
十分に感じられるし実際に好調の波にある。


でも彼女達にも彼女達の課題や問題がある。


だから余りに過度に神聖化するのではなく
適度にいいものは学ぶぐらいの姿勢でいい。


そうでないとAKBのせっかくの長所部分が
全部坂道シリーズに寄せることで削がれるから。。。


今ファン界隈では秋元氏と運営の間の
不協和音が徐々に不安へと変わりつつある。


黒髪統一問題なんて今騒がれているけど
これだってそのすれ違いの一端を見せてしまった。


トップダウンの長所は意思決定が早いことだが
余もすると現場軽視を助長してしまう危険もある。


現場には現場の状況があるわけでまずは
スタッフ含めてしっかりと話し合わないとね。


後から報告を受けて趣旨返しもよくないし
事前の報告がないのならそれも問題。。。


要は秋元先生にも運営にもお互いに組織として
非常に問題が多いと感じてしまうのは残念。


もう現場に任せたのならある程度委ねないと
マネージメント層が一向に育たないからね。


それとは別の問題として黒髪の強制の件。。。


これはこれでどうなのかな??


髪の色なんて正直関係ないと思うけどどうなの??


確かに現場で規律の緩みや意識が低い子達が
多くなっているのなら大問題でもある。


だがそれを統制するのに髪の色を黒くするって
正直関係ないんじゃないかと思うけど。


個人的には漆黒の黒髪は非常に美しくて
まさに正統派アイドルとして魅力がある。


まあでもそれは個人の好みだからね。


黄金期のAKBの板野だって茶髪だったけど
あれはひとつの強烈な個性として輝いていた。


アイドルが黒髪っていうのは極端すぎる。


現に今王道アイドルの頂点に位置する勢いの
乃木坂だって欅坂だって髪の色は自由だよ。


乃木坂なんて主力で完全な黒髪は生田、飛鳥ぐらいじゃないか?


そこに変に制約なんて持ち込まなくても
ちゃんと個々のメンバーが清潔感を保っている。


大事なのはメンバー個人個人がアイドルとしての
自覚をしっかりともって振舞うその姿勢なんだよね。


そこにたまたま黒髪だったり茶髪だったりがあるわけで
ちゃんとさせるために黒髪を強制は的外れもいいところ。。。


AKBのスタッフも何とか組織の秩序を立て直そうと
必死に試行錯誤して頑張っていると推測する。


だがその発想がいちいち自分のようなファンからすると
ずれているなと感じてしまうのが今のAKBなんだろう。


何度も言うように髪色で決まる個性なんてその程度。


大事なのはその本人のアイドルとしてのプライドと
ファンへの向き合い方の意識次第だという事。


麻友が茶髪にしたって彼女の本質は何も変わらないよ。


そういうものでしょ、多分。。。


もちろん彼女の黒髪も美しいけどね。


何度もいうようにファンに内側の不協和音を
不必要に見せているとどんどんと気持が離れていく。


そんなものファンに見せちゃダメだよ。


できれば内側でしっかりと話し合って
前向きな結論を出して欲しいと切に願う。


それでは、また。


以上

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