昨夜電話してきた先輩からはその後何もない。


まぁ気まぐれな人なだけにそんなもんかなと思うことに。



この先輩は・・・実はあゆはの好きな人の先輩だった。


多分あゆはの気持ちに気付いてたと思われる。



友達が協力してくれて好きな人とその先輩と友達とあゆはの4人で

飲みに行ったり遊びに行ったりしてた。



いつだったか好きな人が半分冗談なノリで


『なんかあゆちゃん、めっちゃ可愛い。。。』


ってぎゅーってしてくれたことがあった。


その日は幸せだったなぁ。


友達に『めっちゃラブラブだったじゃん!!』って

言われるくらい大接近な出来事だったんだよね。


でも結局好きな人には他に好きな娘がいて・・・

告白もできないまま諦めちゃったんだけど。



今頃どうしてるんだろ?とふと思い出してしまったあゆはでした。

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<vol.6の続き・・・>

大好きだったお兄ちゃんとの久々の再会。


「何もしないから」という約束でホテルに行ったが

結局抱かれてしまったあゆは。


後悔したと同時にまだお兄ちゃんが好きだと気付いたけど・・・

やっぱり別れの時間はせまり・・・



-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-


あゆはの家まであと少しという所で

お兄ちゃんは車を停めて言った。


最初で最後だから。2度目は無いから。



アタマではわかってたつもりだった。


でも・・・帰りたくなかった。もっと側にいたかった。


うん。。。


そう答えたのに涙がこぼれた。



泣くなって。今まで通りに戻るだけなんだから。



勝手と言えば勝手なのに・・・

それを許しちゃえるくらいお兄ちゃんが好きなんだよね。


ちゃんと泣きやんで笑ってお別れしました。



ここでこの恋はおしまい☆  <完結>




・・・といいたいトコなのですが実は2度目があったんですよ。

その時の話は・・・気が向いたら書こうと思います。



その2度目以後は会ってないけど・・・

次会ったらどうなるのかはあゆはにはわかりません。



でもこのブログを書き始めて気付いたんですが・・・

最近、お兄ちゃんからの連絡頻度が高いです。



正直に言えば・・・

会いたいけど会ったら2度あるコトは3度になりそうな気がして。


お兄ちゃんに対してのキモチをどう消化していいのか

わからなかったりするあゆはでした。。。

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<vol.5の続き・・・>

大好きだったお兄ちゃんとの久々の再会。


「何もしないから」という約束でホテルに行ったが

結局抱かれてしまったあゆは。


後悔したと同時にまだお兄ちゃんが好きだと気付いたけど・・・



-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-


シャワーを浴びてベッドに2人でごろごろしてた時

お兄ちゃんが思い出したように言った。



あゆははC(後輩)と仲良かったよな?


Cちゃん?バイトやめたけどまだ連絡取ってるよ。

実は高校も一緒だったんだよ。

バイトするまでお互い知らなかったけど。


Cがオレの事を好きだっていうのは知ってた?


うん。相談されてたから。。。


複雑じゃなかった?


複雑だったけど・・・Cちゃんには言わなかったよ。

お兄ちゃんとして好きとは言ったけど。



あいつさぁ・・・オレに彼女がいるってわかってても

すごく積極的でさ・・・


何となく知ってる。店長と主任が問題にしてたし。


そう。目撃者が何人かいたんだよ。

問題になってるのを聞いてあゆはは距離を置き始めたんだもの。

Cちゃんをやめさせるうんぬんまで話が進みそうだったんだよ。

ココロの中でそうつぶやいた。



あゆはと遊んでた時と同じように何度か遊んだんだけど・・・

同じように扱ってたのにCは違った。

このオレを押し倒して「抱いて下さい」って言ってきたよ。

こっちがびっくりだった。


・・・。


そんなコト聞きたくはなかった。

Cちゃんは彼女から奪う気だったくらいなのは知ってた。

でも実際に何があったのかまで知りたくはなかったよ。




オレはCと今更連絡取ろうとは思わないし興味もない。

でもあゆはとはこれからも今まで通りメールしたり電話したり

たまに会ったりしたい。駄目か?


駄目か?と聞かれてもあゆはに選択肢なんてなかった。



わかった。また今まで通りメールも電話もしていいのね。


うん。そうして。気が向いた時でいいからさ。



お兄ちゃんはぎゅ~ってしてアタマを撫でてくれた。


後悔してるのに・・・あゆはは幸せだった。



そしてあゆはとお兄ちゃんは帰宅するのだが・・・



続きは・・・vol.7にて。

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<vol.4の続き・・・>

大好きだったお兄ちゃんとの久々の再会。


「何もしないから」という約束でホテルに行ったが

キスされてしまったあゆは。

彼の言葉で花火の日の出来事を思いだし・・・


-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-


あゆははあの時何を思ってた?

あの頃は俺のことは好きじゃなかった?


複雑な思いをしてたと言っていいものなのか迷い・・・

確実に言えるコトだけ伝えようと思った。


好きだったよ。

家に上げてもらうのにすごくドキドキしたもん。

でも・・・彼女がいるのはわかってたから

あゆはじゃ無理だろうなって思っ・・・


また言い終わらないウチに唇をふさがれた。


そのまま彼は右手であゆはを抱きしめて・・・

左手であゆはの着てたシャツのボタンを外し始めた。



あゆはのアタマの中で何かの糸が切れた気がした。

もう逃げられないって悟った。

きっとここでやめてもやめなくても後悔する。



そこからは完全に彼のペースだった。

元々遊び人だった彼にとってはあゆはを抱くコトなんて

どうということもなかったんだと思う。


あゆはがくたくたになるまで攻められ続けて・・・

彼がいった後・・・



やっぱりあゆはは後悔していた。

と同時に・・・

やっぱり彼のコトがまだ好きだったコトに気付かされた。


が、しかし・・・

その後さらに彼から予想外のコトを聞かされるとは

この時のあゆはにはわかっていなかった。



・・・vol.6に続く。

<vol.3の続き・・・>

大好きだったお兄ちゃんとの久々の再会。


「何もしないから」という約束でホテルに行ったが

キスされてしまったあゆは。

彼の思いがけない言葉に記憶の糸をたぐると・・・


-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-


あの花火の日のコトは言われるまですっかり忘れていた。


地元での花火大会の日。

そんな日にもあゆははバイトしていた。

花火の前に買い出し客はいっぱい来たけど・・・

その後は閉店までお客さんはまばらだった。

閉店作業で外に出ると花火の音が聞こえてた。


その日あゆはの両親も兄弟もみんな花火とかに出かけていて

あゆはが帰宅しても誰もいない状態だった。

しかもそんな日に限って・・・自宅の鍵を忘れたあゆは。

バイト先で彼が閉店までいたのは知ってたから

とりあえず電話してみた。


お、あゆはお疲れ~。どした?


ごめん。家の鍵忘れて入れないからヒマなら遊んで。


悪い。ビール飲んじゃったから車出せねーんだ。


そっかぁ・・・


んじゃ、ウチ来るか?何にもないけど。


いいの?


外にいてもしょうがないだろ?


ありがと。じゃぁ行くね。



家の場所は知ってた。

あゆはの家とバイト先の間(といってもバイト先寄りだけど)。

玄関先ぐらいまでは届け物とかで行ったことはあったけど

部屋の中に入ったことはなかった。


当時のあゆはの状況は・・・

まだ見ぬ彼女の存在を知りつつ彼を想ってた。


彼の部屋に行き、彼女の面影が至るトコにあるのを見て

ショックというより太刀打ちできない敗北感みたいなモノを感じた。

彼の部屋でテレビを見ながらお菓子をつまんだりしてたけど・・・

落ち着かないというか居心地が悪かった。

彼女の持ち物から出るオーラみたいなモノを

あゆはが勝手に感じ取ってしまった・・・そんな感じ。


それ以降、あゆはが彼の家に行くことはなかった。

というより・・・そのあとしばらくして遊びに来た彼女に会った。

その後は地元から出てきた彼女と同棲→結婚。


年上の彼女の策略にはめられたんだよ


なんて言いながらも幸せそうだった。



・・・何で急にそんなこと思い出したの?


目が覚めてテレビの前に座ってるあゆはの姿を見たら・・・

あの日のあゆはの後ろ姿と重なって見えたから。


・・・。


いくら俺から来るか?って言っても普通は男の家には行かないだろ。

あゆはって無防備なんだけど隙があるんだか無いんだか・・・。

あの日後ろからあゆはを抱きしめたい衝動にかられそうになったよ。

理性で我慢したけどさ。

きっとあゆはは俺を信じて来たんだと思ったから。

でも・・・


でも?


あゆははあの時何を思ってた?

あの頃は俺のことは好きじゃなかった?



複雑な思いをしてたと言っていいものなのか迷った。

そしてあゆはが彼に返した言葉は・・・



・・・vol.5に続く。

<vol.2の続き・・・>

大好きだったお兄ちゃんとの久々の再会。


2日酔いもあって疲れて眠そうな彼に「何もしないから」と

約束されホテルに行くことになったあゆはだが・・・


-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-


何もしないとは約束してもやっぱり落ち着かないというか

妙な緊張をしてしまってたあゆはを見て


ホントに寝るだけだから心配するな


って彼は笑って言った。


部屋に入ると正面にソファがあって・・・

左が大画面のテレビ、右がベッド、右手前がバスルーム。

確かそんな感じの部屋だった気がする。


あ~涼し。外の暑さが嘘みたいだよな。

俺、ソファで寝るからあゆはもベッドで寝てれば?


そういってすぐソファに横になる彼。

でも身長183センチの彼にとってソファの寝心地はきっと悪い。


寝にくそう(笑)あゆは眠くないからお兄ちゃんベッドで寝なよ。

音大きくしないからテレビ見ててもいい?


うん。じゃぁお言葉に甘えてベッド使わせてもらうわ。


ベッドに横になるとあっという間に寝てしまった彼。

やっぱりかなり疲れてたんだなと思った。

でも彼は疲れててもあゆはに運転代わってとは言わない。

自分の車がお気に入りで自分で運転したい人だから。


大きなテレビの前に座ったものの・・・

普段平日の昼間のテレビなんて見ないから

ワイドショーやらドラマやらを適当にチャンネル変えながら見てた。


1時間半・・・いや2時間ぐらいたった頃、

あゆはもテレビの前でややうとうとしかけてた。


あゆは・・・

って呼ばれてふと我にかえるあゆは。

ん?何?音大きくて起こしちゃった?

イヤ大丈夫。悪いけど俺のカバンちょっと取って。

うん。いいよ。


あくびしながら立ち上がってソファの方に取りに行ったのを

彼は見ていたんだろう。


カバンを差し出すあゆはに


やっぱりあゆはも眠いんじゃん(笑)

そんなことないも・・・


言い終わらないうちに腕を引っ張られて

バランスを崩すように倒れて彼の腕の中に。


ちょっと何で急に引っ張・・・


キスされてその続きは言えなかった。

ちょっと強引な長いキス。

唇が離れた時にはやや涙目になってたあゆは。


何で?何もしないって言ったのに・・・


ごめん。ホントに何もしないつもりだった。

でも目が覚めてテレビの前に座ってるあゆはを見て

思い出しちゃったんだよね・・・


・・・何を?


昨夜俺のコトを好きだったって言ったあゆはの顔と・・・

あゆはが1度だけ俺の家に入ったあの花火の日のコト。


言われてあゆはも思い出した。切ない思い出だ。


・・・続きはvol.4にて。

(長すぎ!書く方も疲れるけど。。。)

<vol.1の続き・・・>

大好きだったお兄ちゃんとの久々の再会。


別れ際、翌日会う約束をしたけれど・・・


-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-


翌日はかなり晴れた暑い日。(まぁ7月だったからね・・・)

とりあえずあゆはは予定通り学校に行き・・・

終わってから彼と某所で待ち合わせ。


彼は車で現れてとりあえずふらふらドライブ。

御飯を食べたりちょっとウインドーショッピングしたり。


寝不足なんだろうけど少し疲れてそうだった。

昨夜はあの後ビリヤードをやったって言ってた。

あゆはにビリヤードを教えてくれたのは彼でした。

いまだに彼以上にビリヤードの上手い人を知らない。



しかし・・・この暑さは2日酔いには堪えるなぁ。

あはは。やっぱりお兄ちゃん2日酔いなんだ。

そりゃあれだけ飲めばね・・・。

でもこれから地元に帰るのにも3時間は運転だし少し寝たいな。


確かにこれからあゆはを送って彼が帰宅するには

3時間以上余裕でかかる。

道が混んでれば5時間かかってもおかしくはない。


公園とかに停めて寝る?

車の中じゃ狭いからなぁ。俺カラダでかいし。

じゃぁカラオケボックスとか?

あそこは意外とうるさいからなぁ・・・


当時インターネットカフェとかもほとんどなかったし

他に眠れる場所が思いつかないあゆは。

でもこれで帰りに事故られても・・・と思い悩んでいると


あゆは・・・。

ん?何?

何もしないって約束するから・・・ホテル行って寝てもいい?

えぇ?!(動揺)

ホントに何もしない。俺が寝るだけ。

・・・ホントに何もしないって約束してくれるの?

俺があゆはと約束して破ったコトがあったか?

・・・ない。わかった、いいよ。涼しいトコの方が眠れるだろうし。


今まで何度となく一緒に出かけてはいたけど・・・

それでもあゆはと手をつなぐこともしなかった彼。

○○に行くぞ!とか○○するぞ!と決めると

とことんやり抜いちゃう有言実行タイプ。

あゆはの気持ちに気付いてはいても何もないフリを

ずっとし続けてくれた彼。


ということで彼を信じてホテルに行くことになったあゆは。


続きは・・・vol.3にて。

あゆはにはお兄ちゃんが何人かいる。


・・・と言ってもリアルな血縁関係のある兄ではなく

血のつながらない兄たちですが。


実生活が3人兄弟の1番上でとにかくお兄ちゃんが欲しかった。

でも親に弟や妹は望めても兄姉だけは無理ですからね。

仕方がないので?血のつながらない兄で我慢(笑)


基本的にあゆはは年上に可愛がられる。

(特にA型の人はその傾向にあるらしい)

でも今まで彼氏は1人を除いて同い年ばかりだ。

ホントは年上に甘えられる恋愛の方があゆはには向いてるのかな・・・

と時々思う。


あゆはにとってかなり特別なおにいちゃんがいる。

彼とバイト先で初めて会った時・・・ほぼ一目惚れに近かった。


183センチの引き締まったカラダ。

童顔な甘いマスク。

そしてよく通る声。


彼女を地元に残して仕事の為にこっちに引っ越してきたと聞いたのは

出会ってから1ヶ月とかたってからだったと思う。


まぁ彼女はいてもおかしくないと思った。

でも「こっちに知り合いいないし、店も知らないからさ~」と

地元の店を案内したりちょこちょこ遊びに連れ出されてた。

バイトが楽しくてしかたなかったな。

「あゆは~悪いんだけど休憩行くなら煙草買ってきて!」とか

ちょっとしたことを頼まれても嬉しくてしょうがなかった。


好きで好きでしょうがなかったけど・・・

あゆはの後輩が彼のことを好きになり色々問題になり始め

おまけに彼女が同棲する!と地元から出てくることになり

そのうち彼の結婚も決まったこともあって(押し切られたらしいけど)


あゆはは妹に徹することに決めた。


結婚してしばらくして彼は職場を異動することになり

地元に帰っていった。



数ヶ月後・・・久々に遊びに来てくれた彼と再会を祝して飲み会。

彼が「ザル」っていうほど飲む人だったこともあり・・・

つられてあゆはもかなり飲んでました。

2人だけでしゃべってた時にふと彼が言った。


時効だと思うから聞くけど・・・

あゆははオレのこと好きだっただろ。


うん。大好きだった♪


酔ってて勢いでの告白。そうでもしなきゃ打ち明ける気はなかった。



気付いてたんだね。


気付かないフリしてたんだよ。

Y(彼の同僚)があゆはのこと好きだったからさ。


えぇ?!あのYさんが?冗談じゃなくて?


意外なコトを聞かされてかなりびっくりしてるあゆはに


あゆははニブそうだからなぁ。


と苦笑いしていた彼。



実は飲んでたのは平日。

翌日仕事の人もいたので早めの解散。

あゆはは当時大学生でした。


あゆは~明日ってかもう今日だけどヒマ?


帰り間際に彼にそう聞かれた。


実は休講が重なってその日の授業は午前中に1コマだけだった。


学校あるけど授業は午前中に1コマだけ。


んじゃ、待ってるから久々に遊ぼうぜ。



彼は飲み会の後、他の友達の家に行くコトになってたらしく

会う約束だけして別れた。


そして翌日何があったのか・・・の続きはvol.2にて。

会員制ブログの方でもお菓子作った話を日記に書いたら

「食べたい」って反応がありネットで知り合った弟分に会う。

(実は妹の友達だったという世の中せまいね・・・なつきあい)


弟分は車大好き!な走り屋さんな子です。

年上に可愛がられてる弟分って感じですね。

実際沢山の兄貴分に可愛がられてるようですが。


「これから首都高あがるんですけどよければ行きません?」

ってコトになりちょっと迷ったんだけど

久々のドライブもいいかなと思い一緒に行くことに。


カレがいるのに他の男と深夜ドライブ。

・・・これは浮気に入るんでしょうか?

完全に友達だとしても浮気になるんでしょうか?


でもカレもよく女の人と二人っきりで遊んでるんですよね。

あゆはもそれをとがめてはいないんですけど。

カレのコトを信じてるってのもあるし・・・

あゆは自身も男友達が多いから理解はできるので。


皆様の浮気の定義を聞いてみたいです。



別になんということもなく午前4時頃無事帰ってきました。

久々にスピード出す車に乗ったなぁって感じ。

でも怖いとは思わなかったけど。夜景はキレイでしたよ☆


帰る頃はさすがに眠くてちょっとうにゃうにゃモード入ってまして。

自分でもよくわかんないことを言ってました。

「髪切って思ったんですけど・・・アタマ小さいですよね?」

ってアタマ撫でられた時はちょっとびっくりしたものの・・・

やっぱりあゆははアタマ撫でられるのが好きなんだなぁと

自覚してしまいました。



ちなみにカレから深夜メールが1件。


朝、5時半に気がついたら起こして☆自力で頑張るけど(*^_^*)


もちろん目覚ましをちゃんとかけてモーニングコールしましたよ!

でもカレは起きててすでに駅っぽかったけど。

カレがあゆはにしか頼まないモーニングコールのお願いが

実は嬉しかったりするんだけどね。


今日はいつも以上に電車で爆睡しそうですが

頑張ってお仕事してきます☆

カレとつきあい始めて・・・

色々過去の恋愛についても聞かれました。


あゆはの恋愛はあまり長続きしないので(自慢にならないけど)

今のカレは彼氏としては5人目です。

(2度つきあってる人がいるのでのべ人数だと6人目)


「5人って聞いて多いなってびっくりした」って言われたんだけど・・・

20歳台後半で5人って多いんでしょうか?

あゆはの妹がつきあった男は数知れず・・・な子なので

普通だと思ってたんですけど。

(ちなみにカレは同い年です)


でも恋人としてカウントできない人がホントはいたりするんですよね。


まだ学生だった頃・・・

相手が既婚者と知らずに恋に落ちたコトがあります。

結婚してるってわかった時点でやめておけば良かったのに

「好きでいるだけなら自由!」という思いと

相手があゆはのことをすごく可愛がってくれたこともあって

キスだけされました。

あゆはがまだ処女だったからカラダの関係には至らなかったけど

秘密の恋だけに燃えるモノもあったのかな。



保育という職業柄・・・不倫は絶対に許されないコトの1つでしょう。

(どの職業でも別に許されちゃいないですが・・・)

できちゃった結婚ですら認めないって職場もあるんですよ。

(前の職場がそうでした。未婚なのにできたってわかった時点で退職)


そして・・・その後また別の既婚者と恋に落ちたりしてしまい

反省が全くもっていかされてないあゆはサン。


続きはまた今度ってコトで(爆)