独身サラリーマンの銀座ナンパと激安ランチ

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こんばんは、独身サラリーマンです。


昨日は プーソー(ソー○ランドの略)初体験記の前編を書きましたので、本日も続きを書いていきます。





それと最近、「スマホ絵」にハマっています。

絵などろくに描いた事もないのですが、けっこう描けるものだなと思いました。

これはガチで画伯を名乗れる日も近いな!笑



昨日の絵は、すべて仕事のあとで計二時間ぐらいで描いたものです。










それでは、プーソー体験の後編を書きます。

すみません、最後まで書いたのですが またも制限字数を超えてしまいましたので
後編を1と2に分けます。











待合室を出た通路には、私が写真指名をした女性が立っていました。


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写真よりは化粧が濃く、「清楚」という雰囲気ではないのですが
ブヨンずどーーん!!
と言う容姿でもなく美人な女性でした。

コテコテのギャルといった感じでもなく、やはりAVに出てきそうなタイプの女性。



化粧は濃いめなのですが、白塗りな顔ではなく
目元と唇を色っぽく見せているといったメイクでした。


服装は確かカジュアルな感じで、体にフィットしたサイズのTシャツにデニムのミニスカートだったと思います。







3年前の事なのに、こういう時だけは記憶力ものすごいな!!









「スレンダー」の表記通りスタイルは良く、どう見ても20代前半で
背は高めで165cmぐらいはあったと思います。

明る過ぎない茶髪で、「清楚」とはほど遠くはあるも美人だったので問題なし。



というか、「清楚」な「風俗嬢」は居るのか
(^◇^;)?

まあ あくまでイメージの話なので、そんな事を気にしても仕方ないわけですが
彼女を見た私の心の第一声… 当 た り !










二人で通路をあるき、プレイに至るための部屋に案内してもらいます。




「トイレ大丈夫ですか(^^)?」




「あ、大丈夫です。」



歩きながらの会話はこれだけ。

緊張していました。









「どうぞー(^^)」

プレイルームのドアを開け、スレンヌは笑顔で言いました。

(以降、私が指名したスレンダーが売りの女性はスレンヌと呼びます)








部屋に入ると、そこは昭和の雰囲気ただようレトロ空間でした!


ベッドとお風呂があり、バスタオルなど入ったカゴが置いてあるだけの空間…。





想像していたラブホテルの部屋のような雰囲気はなく、石造りの浴槽に石で飾られたお風呂スペースの壁。

そして、残るスペースは「マットプレイ用」なのでしょう。
壁にマット(風船敷き布団と言えばイメージ沸くかな)
が立て掛けてあります。



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ベッドとお風呂を隔てるものはありません。









まあプーソーは、あくまで「浴場」ですからね。

たまたま浴場で出会った男女が欲情してしまった

という けっこう無理やりなシチュエーション設定ですので、造りはお風呂なわけです。




法律が厳しく、建て替える事ができなくなっているので
一見 若い女の子がたくさん在籍していても造りは昔のまま という事もあるのだそうです。










プレイルームに入った私とスレンヌは、まずベッドに隣同士座ります。

二人には、微妙な間が空いています。
そりゃそうですよね、全くの初対面なので…






スレンヌは、私が緊張しているのを敏感に悟りました。



「お兄さん、緊張してる(^^)?」




「実はね、初めてなんだ プーソー。」






「あっそうなんだ~!  たまに付き合いとかで来て初めてって人いるよ~(^^)」










スゲェコミュ力だなオイ!



まあ1日何回も、「二人だけの空間」をこなしているわけですからね。

そりゃコミュ力なしじゃ人気は出ません。









「じゃあ服脱ごっか!」

スレンヌが切り出します。




「あ、うん。」




私が上着を脱いで、ふとスレンヌの方を見ると…












べろーん   ボヨーン

すでにスッポンポンやないか~い!!

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脱ぐの早っ!!

それにしても、色気じらしもなんもないな
(^_^;)






正直、私は少し残念でした…。

着たままプレイが好きなので、少しは服を着た状態でエロエ…いや、イロイロしたかったなーと。






まあ格安プーソーで、しかも初めてなので あまり贅沢な事は言えません。









二人共 生まれたままの姿になったところで、お風呂の方へ。


というかこの部屋、脱ぐと少し寒い。




先ほど服をまだ着ている時に、私がタバコを吸っている間にスレンヌが浴槽にお湯を溜めてくれました。








湯船に浸かる前に、スレンヌに体を洗ってもらいます。


憧れの洗いっこなんて余裕はなく、されるがままで スレンヌも淡々と私のボディを洗います。







しかし、スレンヌ…巨乳やなあ!



体の線は細く「脂肪っ気」こそないのですが、胸  ボーーン!!









(くっ…この たわわに実った秋の果実を眼前に見据えながら、私は今すぐに味わう事ができないのだ!

なぜならば、プーソー初体験だと言う事実をスレンヌに暴露してしまった結果
自ら彼女を、完全なる上位位置に立たせてしまったからだ!

くっ…このまま赤子のように、私は両腕を降ろし洗体される事に従うしかないのか。)










要は、オッ○イ触りたいけど最初にウブなふりしちゃったもんで
積極的にエ○モードに入れない

という事なんです!










体を洗ってもらい、スレンヌは自分で体を洗い、二人で浴槽に入ります。



何とも気まずい…。


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しかし、相手はやはりプロですね。

実際は何の興味もないであろう、初対面男の事を色々聞いてくれます。




「前の彼女は、どんな人だったの?」

とか

「そっかぁ、お仕事外回りなんだ~ 雨の日つらいよね。」

とか。



優しさが骨身に染みるぜ、スレンヌ…










お互い素っ裸だけどな!!







お話ししながらの入浴時間は、7~8分ぐらいでしたでしょうか。

この間、スレンヌに触れる事一切なし!






「そろそろ体拭こうか(^^)」と、スレンヌ。


浴槽から出て体を拭いてもらうが…

さっぶ雪の結晶!!





(寒いなあ…  大丈夫かよ、こんなに寒くて俺のスーパーマグナムミサイル改良型実弾装着済みは火を吹けるのかよ。)

と、心配になりました。







そして、いよいよ実戦訓練! アイアイサー!!



まあ私は今回「ウブ設定」なので、仰向けになり
おまかせモードに入ります。





(なんだよ このベッド、固ったいな~…)


まるでシーツを敷いた木の上に寝転がっているような感覚でした。





スレンヌは丁寧に、しかし定番というか特に面白味のない技で
私に「接客」をします。



しかし、寒さと緊張のせいか 私の夜のインターネット・エクスプローラー
いつまで経っても「インターネットに接続されていません」

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スレンヌは、これがプロ根性だ!  どうだコレ!!

と言わんばかりに、秘技、ダイソンを仕掛けてきます!












驚きの吸引力!!


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晴れて私の夜の光回線は、無事にインターネットに接続されたのでありました!









さらに、スレンヌは私にこう言います。




「6月9日(に)しよっか!」






「うん。」






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