
母がいなければわたしは生まれてくることはない。
ものすごい偶然の中で、母を選び生まれてきた。
もっといえば、おばあちゃんがいて、おじいちゃんがいて
ひいばあちゃんがいて、ひいじいちゃんがいて・・といかないと、
わたしはいない。
たとえどんなに親と喧嘩しても、仲が悪くても
何をしても、何をされても、顔を知らなくても、
絶対にいないと自分は生きてはいない。
親に対して、怒りを抱えることもあるかもしれない。
でも、命をつなげてくれたことには感謝しよう♪
生んでくれたのはこの世にたったひとりの女性なのだから・・・
いくつになったのかしら??笑

夢中って何??

