初!両国国技館!


個人的にはゼウス選手の試合と、
石井選手の試合が凄く好きだった。

あとイケメン二郎選手の試合は楽しかった。

大仁田選手が電流バット持ち込んで、
コーナーに有るバットに繋がるスイッチ押した時はめちゃくちゃ笑ったけど。



今日の両国大会は15:00~20:30までの長丁場やったから、
思いの外疲れた。笑

まー楽しかったけど。( ^ω^)

あ、でもやっぱり国技館レベルになるとやっぱり距離が有るから遠く感じるよね。

サイドに座ればいーんやろーけど、、
わたしは選手の表情とかそーゆーのも見たいから、
なんとなーく遠く感じた。

だからこそ、イケメン二郎さんの様なあのエンタメ色の強い試合が盛り上がったんやろーなって思った。

派手だし。
隣の席のおっさんはファンになっとった。


でも今日も全日本さんはおもろかったなーー


さーて明日から怒濤の稽古だ。

いい試合観れたから明日からまた頑張れそうだぜ。



宇宙人しっぽ宇宙人からだ宇宙人あたま次回出演作流れ星


第三回sajik@genプロデュース公演
『偽りのパラドックス』

【作・演出】高島紀彦
【日程】2016年12月13日(火)~18日(日)
【劇場】シアターバビロンのほとりの流れにて

<出演>
渋谷将 倉本夏希 和泉ひより

杉浦友哉  村上芳  木下彩  崎嶋勇人
矢野たけし 三塚瞬 竹内麻美 内田綾乃 庭山美保  小城祐介 村田諒人 大庭早紀

<スケジュール>
12月
13日(火) 14時◆/19時
14日(水) 14時◆/19時★
15日(木) 14時◆/19時★
16日(金) 14時◆★
17日(土) 13時 /18時
18日(日) 12時 /16時
※開場は開演の30分前、当日券販売は開演1時間前より。
※◆印は前売・当日共に3500円です。
※★印は終演後にトークイベントを開催します。
※上演時間は約120分を予定しております。


<ストーリー>
高校時代にバス転落事故で記憶を失った少年、新川智晴。

二年間の入院生活を経て、復学。事故前後の記憶に混濁は見られるものの努力が実り、大学に入学。
心理学を専攻し、普通の生活を取り戻しつつあった。
しかし、ふとフラッシュバックする景色・記憶。
智晴は自分の失われた記憶が気になり始める。

「自分とは何なのか」

自分の記憶が何を意味するのか困惑する智晴。
自分を知りたい、触れたい、見つけたい。
もし失った青春を取り戻すことが出来たら……

「青春を探す旅…素敵です。お手伝いしましょうか?」

ノンフィクション作家の水谷空美は、転落事故を題材に小説を書くことを切望。
智晴と空美は真実にたどり着くことができるのか。

今年のsajik@genプロデュースが送るのは、昨年の「雪割れの山茶花」で好評を博した
スクランブルストーリー第二弾。

失われた自分を取り戻す

一人の男の痛く切ない、思い出をかき集める青春群像劇
「事実は小説より、奇なり…。こっちのほうがフィクションだ」


<チケット>
内田綾乃扱いチケットご予約

【全席自由席】前売:4,000円 当日:4500円
【平日昼割】3,500円

<お問合せ>
制作部(team sajik@gen)
[MAIL] sajikagen333@yahoo.co.jp
























































あとがき
この記事を上げてからの記憶がない。
(爆睡してた。)





うっちゃん
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チラシ一枚できる為に

テーマ:

どうも。美人でごめんなさい。

でお馴染み、内田です。



昨日の明け方お仕事で利用させてもらったネカフェ

これね


うちはPCもスマホも容量オーバーで、
尚且つネットも繋げていないので、
ほぼ明け方に近い時間帯にネカフェへ。


データ開く



確認する



入稿


ってこのウルトラ簡単な作業だったんやけど、色々と不備が重なり四苦八苦してた。


まずPCでファイルの確認ができない。


ケチって比較的料金の安いフリースペースのPCでやってたからなのか、
恥を忍んで、店員さんに聞いてみた。


そしたらもーなんかめっちゃ親切丁寧でさ、
あの手この手で色々教えて試してくれた。


「こちらの(別の)PCで試してみて下さい!」

「○○ってソフトだったらできるかもです!」

「その拡張子だったらあのソフトは?!」

みたいな



挙げ句の果てには、

「作業をされる事が目的で入店されたんですよね?」

 はい。そーです。
(始発待ちとかじゃないし、帰れるんだったら帰りたいぜ。)

「作業がお時間以内に出来なかったら料金いらないです!」

だって。びっくり。

一瞬(そんな権限この人にあるんだ…)
なんて思ってしまったけど、
そのお心遣いが本当に嬉しかった。


初めて利用させてもらったネカフェ(マン喫)やったけど、
ファイルが無事に開けた時はその店員さんと(気持ち的には)抱き合って喜んだ。

始発も出てたし、出入りも多い時間帯だったのにも関わらず、
そこまで付き合って親身になって下さったあの店員さんには本当に感謝。


ありがとう。




そしてその仕事内容と言うのは、
お気付きの方もいらっしゃるとは思いますが、、
チラシでした!!


わたくし昨年のサジプロ第2公演「雪割れの山茶花」で衣装を担当させてもらったのですが、
その際にお医者さんやナースの衣装の一部としてIDカードが絶対に作りたくて。。

急遽お願いした方がいて、
その方に今回はチラシを作って頂きました。


…もーね、めちゃくちゃ出来が良くて、上がって来たの見たら本当に凄く嬉しかった。

テンションぶちアゲぽよ。


チラシって唯一、事前に公開できる内容だし、そのチラシの初見での印象って凄く大事だと思ってる。

ダサいチラシの舞台って多いけど、ぶっちゃけそれだけで本当に観る気が失せるからwww

いや、なんこれ。文化祭かよwww
高校生でももーちょい良いの作れるわwww

なんて思う事もある。



だからこそ、すっごいワガママ言うてしまった。笑

納品日を無理言って延ばしてもらったり、上がったのを見て180度以上も違うモノにしてもらったり、、

それなのに快く対応して下さったデザイナーさんには本当に感謝。

ありがとう。



チラシ一枚でも任されたお仕事は絶対に妥協したくないから、ギリギリまで粘った。
そのかい有った。


お陰で顔合わせ前のこの段階で凄い楽しみになってきた。

今年も良い作品に仕上げるんだ。

良い作品に仕上がる気かしない。



わたしはお芝居が大好きだから

もっとお芝居したいから

語彙力無くてしょーもない事しか言えんけど、、


ただただ頑張る。

この一言に尽きる。



増井さん本当にどうもありがとうございました。


めっちゃ素敵。

100パーわたしの好み。


裏面も抑えで有難い。


さーて色々と揃ってきた。

顔合わせ楽しみ( ^ω^)❤



ピンク薔薇 次回出演作品 赤薔薇

第三回sajik@genプロデュース公演
『偽りのパラドックス』

【作・演出】高島紀彦
【日程】2016年12月13日(火)~18日(日)
【劇場】シアターバビロンのほとりの流れにて

<出演>
渋谷将 倉本夏希 和泉ひより

杉浦友哉  村上芳  木下彩  崎嶋勇人
矢野たけし 三塚瞬 竹内麻美 内田綾乃 庭山美保  小城祐介 村田諒人 大庭早紀

<スケジュール>
12月
13日(火) 14時◆/19時
14日(水) 14時◆/19時★
15日(木) 14時◆/19時★
16日(金) 14時◆★
17日(土) 13時 /18時
18日(日) 12時 /16時
※開場は開演の30分前、当日券販売は開演1時間前より。
※◆印は前売・当日共に3500円です。
※★印は終演後にトークイベントを開催します。
※上演時間は約120分を予定しております。


<ストーリー>
高校時代にバス転落事故で記憶を失った少年、新川智晴。

二年間の入院生活を経て、復学。事故前後の記憶に混濁は見られるものの努力が実り、大学に入学。
心理学を専攻し、普通の生活を取り戻しつつあった。
しかし、ふとフラッシュバックする景色・記憶。
智晴は自分の失われた記憶が気になり始める。

「自分とは何なのか」

自分の記憶が何を意味するのか困惑する智晴。
自分を知りたい、触れたい、見つけたい。
もし失った青春を取り戻すことが出来たら……

「青春を探す旅…素敵です。お手伝いしましょうか?」

ノンフィクション作家の水谷空美は、転落事故を題材に小説を書くことを切望。
智晴と空美は真実にたどり着くことができるのか。

今年のsajik@genプロデュースが送るのは、昨年の「雪割れの山茶花」で好評を博した
スクランブルストーリー第二弾。

失われた自分を取り戻す

一人の男の痛く切ない、思い出をかき集める青春群像劇
「事実は小説より、奇なり…。こっちのほうがフィクションだ」


<チケット>
内田綾乃扱いチケットご予約

【全席自由席】前売:4,000円 当日:4500円
【平日昼割】3,500円

<お問合せ>
制作部(team sajik@gen)
[MAIL] sajikagen333@yahoo.co.jp












































































































あとがき
何がすごいって表面ほぼ手描きよ?
すごくない?ヤバくない?
評判良くてめっちゃ嬉しい。





うっちゃん
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長電話の相手はだいたい

テーマ:

母でした。

先日の「さしこく」を見てくれた母から嬉しそうな電話が来て、
それから二時間以上話してた。

毎日連絡取る訳やないから、
その分を補うかの如くずーっと話してた。


そんな折、母がとうとうスマホに機種変すると言いだした。

でも設定が分からんけ、わたしが小倉の実家に帰った時にするんやってさ。

いや、そこは自分で頑張ってみなよ。笑


オーディオ器機とか大好きなのに、
PC器機にはめっぽうだよな。

まぁ、わたしも強い方では無いけど。。



今度はいつ帰れるかしら。



今年の年末年始はどうしよう…


いや、年末年始より、まずは12月のサジプロやな。

そっちやわ。

まずはそっち頑張らな。


丁度、明日の30日(日)10:00~予約開始やし!


いやらしい感じでしれっと予約開始日をお伝えしました。笑



あー稽古楽しみ。笑




グラサンハート次回出演昨グラサンハート

第三回sajik@genプロデュース公演
『偽りのパラドックス』

【作・演出】高島紀彦
【日程】2016年12月13日(火)~18日(日)
【劇場】シアターバビロンのほとりの流れにて

<出演>
渋谷将 倉本夏希  和泉ひより

杉浦友哉  村上芳  木下彩  崎嶋勇人
矢野たけし 竹内麻美  内田綾乃 庭山美保  小城祐介 大庭早紀
‥‥‥他


<スケジュール>
12月
13日(火) 14時◆/19時
14日(水) 14時◆/19時★
15日(木) 14時◆/19時★
16日(金) 14時◆★
17日(土) 13時 /18時
18日(日) 12時 /16時
※開場は開演の30分前、当日券販売は開演1時間前より。
※◆印は前売・当日共に3500円です。
※★印は終演後にトークイベントを開催します。
※上演時間は約120分を予定しております。


<ストーリー>
高校時代にバス転落事故で記憶を失った少年、新川智晴。

二年間の入院生活を経て、復学。事故前後の記憶に混濁は見られるものの努力が実り、大学に入学。
心理学を専攻し、普通の生活を取り戻しつつあった。
しかし、ふとフラッシュバックする景色・記憶。
智晴は自分の失われた記憶が気になり始める。

「自分とは何なのか」

自分の記憶が何を意味するのか困惑する智晴。
自分を知りたい、触れたい、見つけたい。
もし失った青春を取り戻すことが出来たら……

「青春を探す旅…素敵です。お手伝いしましょうか?」

ノンフィクション作家の水谷空美は、転落事故を題材に小説を書くことを切望。
智晴と空美は真実にたどり着くことができるのか。

今年のsajik@genプロデュースが送るのは、昨年の「雪割れの山茶花」で好評を博した
スクランブルストーリー第二弾。

失われた自分を取り戻す

一人の男の痛く切ない、思い出をかき集める青春群像劇
「事実は小説より、奇なり…。こっちのほうがフィクションだ」


<チケット>
内田綾乃扱いチケットご予約
2016年10月30日(日)午前10時より発売!
【全席自由席】前売:4,000円 当日:4500円
【平日昼割】3,500円

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あとがき
今日も日本シリーズから目が話せない⚾





うっちゃん
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内が華綾乃です。


一杯目はビールです。内田です。


昨日、作業とゆーか仕事的な事してた時に久々な友人から連絡が。

久々やったし何気に嬉しかったから、深夜にまでやりとりをしてたんやけど、
仕事関係でちょっと気になる事があってそれ知ってかなー?程度でさらっと聞いてみたら、、

なーんか残念な感じの事を聞いてしまった。。


(´・_・`)


なんて言うのかな…

うーん上手いこと表現が見つからんから
ことわざで言うね。


実るほど頭を垂れる稲穂かな」


ってやつ。


きっとこのブログフリークの方なら言わんとしてる事分かるやろーけど、、
そんな感じに思ってしまったのよ。

その連絡取ってる方に思った訳やないんやけど、
その疑問だった仕事関係の事を聞いて、そう感じたの。



わたしらの職業は表に立たせてもらって、初めて評価される。

わたしら、なんてまだまだなわたしが言うのも憚れるけど、でも一役者としてわたしら、
とここでは言わせてもらいます。


そんなわたしらが表舞台に立たせてもらった時は、それはそれは華やかに、美しく見えるかもしれません。

でも実際は、裏ではめちゃくちゃ皆頑張ってる。

頑張ってる解釈や尺度は本当に人それぞれだし、自分が頑張ってるかどーかなんて決める事も違うとは思う。

だけど、わたしの回りの方々は本当にみんな頑張ってる。

でもそれはどの職業の方もそうだと思っているし、なんやったら自分の回りに頑張ってない人なんておらんとさえ思ってる。


だからこそ、
わたしは頑張って評価を得た方々を心から尊敬するし、応援したい。



しかしだ、

人は勘違いするもんなんやね。笑

それも良くないトンデモな方に。


「気付いたらこの位置でした。笑」

って言う方のお話を聞く事がたまにあるけど、その為には、
そこまでのプロセスに至る迄には見えない所でめちゃくちゃ努力されたんやと思う。

もしかしたらご本人自身のお力やないかもしれん。

それでもある程度の地位や名声を手に入れた方の、

「気付いたらこの位置でした。笑」

って言葉の後には、絶対に、もー本当に必ずと言って良いほど、


「いや、でも自分だけでこの位置まで来たわけじゃないよ?」


って言うの。そりゃもー打率10割りで。

そんな言葉を言える方やから、わたしはそーゆー方を心から尊敬するし、
自分もそう在りたいと常々思っている。


実際にわたしもそうだし。

わたし一人の力では本当になんもできん。

回りの方々に支えてもらってるからまだこの年齢でもお芝居をさせてもらってる訳やし、
応援して下さる方々がおるからどんな形であれ、もっと頑張ろうって日々感じてる。


ちょっと話は逸れたけど、
そんな想いは皆、常に持ち続けているもんだと思っていた。

だけどそうじゃない、勘違いする方もおるみたいで、
それを聞いた時わたしは凄くショックだった。

別に一緒に仕事した訳やないし、
なんやったらそんなに関わる事もなかったけど、
いつか何かしらでお仕事をご一緒させてもらえたらいーなー
なんて思ってたくらい。。

だからこそショックだよね。笑



第一線で活躍されてる方々は本当に偉そうじゃない。
びっくりする位に腰が低くて、気配りと思いやりがある。


わたしの大好きなサオリちゃんはスタッフさんやファンの方々の対応が本当に素晴らしい。
いつもサオリちゃんには勉強させてもってるし、だからこそ彼女があんなに人気なのも分かる。
なんやったらAgzのメンバーの方々にさえも気配りが凄い。


あと梅田さんもそうだ。
彼女とはお仕事はご一緒させてもらった事こそ無いものの、本当に何方に対しての対応がかわいい。超絶かわいい。
彼女と一度お話をしただけで絶対に皆好きになると思う。
それは男女共に。
距離感が凄く接しやすい。

この間の梅棒さんの舞台を観劇させてもらって、キャスト皆さんが梅田さんに対しての愛がめちゃくちゃ伝わって来た。
そんな魅力が彼女にはある。





いやぁーーー
わたしの方がめっちゃ偉そうやん。笑
ごめんなさい…

でもサオリちゃんや梅田さんから勉強させてもらう事は多くて、
そんな二人だからこそわたしは大好きやし、これからももっと学ばせてもらいたいと思う。


こんな素敵な方々がまだ傍におってくれるから何とかなってるけど、、
そんな方々含め、それ以外の方々も離れて行ってしまったらもう駄目だよね。笑


言われる内が華


とはよく言ったもんで、
言ってくれる方々がおるけんまだいーよね。

そうやって気付かせてくれる方がおらな、わたしは到底やって行けないと思うんやけどなぁ。



(´・ω・`)





いやーーーー語ったね。笑


ちょっとすっきりした。

でもこれは本心。

ここのブログは嘘偽り無く書き綴って来てるから、、
って、いやSNSではだいたいさらけ出してんな。わたし。笑

ちょっと怒られる時もあるくらい。

ブログはだらだら書いてても、
自己責任で読む読まない決めてもらえるから好きだな。

ツイッターみたいに目に入ってくる訳やないし。



はーあぶちまけたぶちまけた。




じーゆー で かった ぴあす おきに

( ^ω^)❤




流れ星次回出演作流れ星

第三回sajik@genプロデュース公演
『偽りのパラドックス』

【作・演出】高島紀彦
【日程】2016年12月13日(火)~18日(日)
【劇場】シアターバビロンのほとりの流れにて

<出演>
渋谷将 倉本夏希  和泉ひより

杉浦友哉  村上芳  木下彩  崎嶋勇人
矢野たけし 竹内麻美  内田綾乃 庭山美保  小城祐介 大庭早紀
‥‥‥他


<スケジュール>
12月
13日(火) 14時◆/19時
14日(水) 14時◆/19時★
15日(木) 14時◆/19時★
16日(金) 14時◆★
17日(土) 13時 /18時
18日(日) 12時 /16時
※開場は開演の30分前、当日券販売は開演1時間前より。
※◆印は前売・当日共に3500円です。
※★印は終演後にトークイベントを開催します。
※上演時間は約120分を予定しております。


<ストーリー>
高校時代にバス転落事故で記憶を失った少年、新川智晴。

二年間の入院生活を経て、復学。事故前後の記憶に混濁は見られるものの努力が実り、大学に入学。
心理学を専攻し、普通の生活を取り戻しつつあった。
しかし、ふとフラッシュバックする景色・記憶。
智晴は自分の失われた記憶が気になり始める。

「自分とは何なのか」

自分の記憶が何を意味するのか困惑する智晴。
自分を知りたい、触れたい、見つけたい。
もし失った青春を取り戻すことが出来たら……

「青春を探す旅…素敵です。お手伝いしましょうか?」

ノンフィクション作家の水谷空美は、転落事故を題材に小説を書くことを切望。
智晴と空美は真実にたどり着くことができるのか。

今年のsajik@genプロデュースが送るのは、昨年の「雪割れの山茶花」で好評を博した
スクランブルストーリー第二弾。

失われた自分を取り戻す

一人の男の痛く切ない、思い出をかき集める青春群像劇
「事実は小説より、奇なり…。こっちのほうがフィクションだ」


<チケット>
2016年10月30日(日)午前10時より発売!
【全席自由席】前売:4,000円 当日:4500円
【平日昼割】3,500円

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制作部(team sajik@gen)
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あとがき
今日真面目!
明日ふざける!





うっちゃん
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ホークスよありがとう

テーマ:

V3達成ならず…


めちゃくちゃ落ち込んだ。

でも、やっぱり好きな球団だから。

選手が好きだから。


どんな結果であってもわたしは応援し続けると思う。

今シーズン、ラストの方は仕事の都合でなかなか球場に行けんかったし、
放送も全然してくれてなかったけん、
観れなくてストレス凄かったけど…

でもこんなに野球に興味を持って、
そんなに好きにさせてくれるホークスを始めとする全球団には本当にありがとうと伝えたい。。


本当に福岡ソフトバンクホークスの全選手、球団関係者様、
そしてファンの皆様、お疲れ様でした!!!








いやーーーーーー悔しい。笑


でもご本人達が一番悔しいよね。


しかしだ、、



165キロってなに?笑

規格外やん。笑

そんなん笑うわ。


フォークで151キロとかもーそんなんムリやん。笑

ただただ

「大谷強すぎワロタwww」やん。笑




いやーまた来年が楽しみになってきた。

これからもっとプロ野球を観戦する方々が増えればいい。

20日にはドラフトもあるしね。


日本シリーズもしっかり観戦しよ。


頑張れカープ!そして日ハム!


















はぁーくやしっ。笑

また球場行きたい。

(でも北海道と広島はちょっと厳しいかな…)






ハロウィン次回出演作紅葉

第三回sajik@genプロデュース公演
『偽りのパラドックス』

【作・演出】高島紀彦
【日程】2016年12月13日(火)~18日(日)
【劇場】シアターバビロンのほとりの流れにて

<出演>
渋谷将 倉本夏希  和泉ひより

杉浦友哉  村上芳  木下彩  崎嶋勇人
矢野たけし 竹内麻美  内田綾乃 庭山美保  小城祐介 大庭早紀
‥‥‥他


<スケジュール>
12月
13日(火) 14時◆/19時
14日(水) 14時◆/19時★
15日(木) 14時◆/19時★
16日(金) 14時◆★
17日(土) 13時 /18時
18日(日) 12時 /16時
※開場は開演の30分前、当日券販売は開演1時間前より。
※◆印は前売・当日共に3500円です。
※★印は終演後にトークイベントを開催します。
※上演時間は約120分を予定しております。


<ストーリー>
高校時代にバス転落事故で記憶を失った少年、新川智晴。

二年間の入院生活を経て、復学。事故前後の記憶に混濁は見られるものの努力が実り、大学に入学。
心理学を専攻し、普通の生活を取り戻しつつあった。
しかし、ふとフラッシュバックする景色・記憶。
智晴は自分の失われた記憶が気になり始める。

「自分とは何なのか」

自分の記憶が何を意味するのか困惑する智晴。
自分を知りたい、触れたい、見つけたい。
もし失った青春を取り戻すことが出来たら……

「青春を探す旅…素敵です。お手伝いしましょうか?」

ノンフィクション作家の水谷空美は、転落事故を題材に小説を書くことを切望。
智晴と空美は真実にたどり着くことができるのか。

今年のsajik@genプロデュースが送るのは、昨年の「雪割れの山茶花」で好評を博した
スクランブルストーリー第二弾。

失われた自分を取り戻す

一人の男の痛く切ない、思い出をかき集める青春群像劇
「事実は小説より、奇なり…。こっちのほうがフィクションだ」


<チケット>
2016年10月30日(日)午前10時より発売!
【全席自由席】前売:4,000円 当日:4500円
【平日昼割】3,500円

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あとがき
広島経由で福岡ってゆー日シリ観戦ツアーを勝手に組んでたんやけど。一人で。





うっちゃん
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