綾小路有則のスピリチュアル・レポート

スピリチュアル・レポートは、宗教、神秘学、神智学、哲学、政治、経済、科学、医療、芸術、量子力学、宇宙人情報、等々、二千冊近い文献を研究、または、各分野の専門科から得た情報を中心に製作しているレポートです。


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ホームページ「スピリチュアル・アート 綾小路有則の世界」は、下記に引っ越しました。

http://www.ayan777.com/

 

 
 

 

こんにちは。

 


今日のレポートは、レポート「マヤの滅亡予言を無効にする方法」でいただいた質問に対するお答えです。

 

 

 

質問

 

「このまま唯物論科学が進化するならば、

 地球の文明がリセットされるかもしれない、

 

 という思想(予言)をあちこちで拝見しますが、

 

 地球の意識の浄化作用で起こる、

 アトランティスの水没のような悲劇や、

 

 人格神たちの怒りで起こる天変地異は、

 2度と経験したくありません。

 

 神秘主義と合理主義が融合した素晴らしい未来が

 

 来るようにするには、どうしたら良いのでしょうか?」

 

 

まったく同感です。

 


地球神(地球の神々のリーダー)は、仏教で大日如来、キリスト教でエロヒム、イスラム教でアッラー、ゾロアスター教でアフラ・マズダー、その他古代の宗教で太陽神として尊ばれた存在で、慈悲、愛、智慧、自助努力、進化、調和などをモットーとしています。

 


今、天上界では、地球神に組する表霊界の神々が、平和裏にユートピア(精神科学文明)を建設し、地球を宇宙連合の一員にしようと頑張っています。

 

 

そして、地球神に組する宇宙人が、べガ、プレアデス、オリオン、アンドロメダ、クラリオン、エササニ(バシャール)、その他などです。

 


ところが、この対局に、うら霊界の破壊神「エンリル」や妬む神「ヤハウェ」が存在します。

 


このお二方は、ヨハネの黙示録や、ノストラダムスの予言や、マヤの予言などの「人類滅亡」、

 

 

つまり、自らに服従しない人類には裁きを下す、恐ぁ〜い神さまです。(;^_^A

 

 

地球神のモットー「慈悲」や「智慧」に対抗して、エンリルとヤハウェは、「弱肉強食」「力こそ正義なり!」をモットーとしており、「自分に従わない人類は殺しても構わない」という考えを持っています。

 

 

皆様は、「そんなまさか?」と思うかもしれませんが、「聖絶」「大洪水」は史実ですし、


慈悲をモットーとする神々と弱肉強食をモットーとする神々が、人類の指導方針の違いで、太古より何度も戦いをしてきたのも史実です。

 

 

イエス・キリストは愛を説いているのに、後世のキリスト教が侵略戦争ばかりしている理由は、キリスト教が国教化された際に、イエス・キリストを葬ったユダヤ教の教え(ヤハウェの教え)を取り込んだからです。

 

 

平和を愛する種族インディアンを滅ぼそうとしたり、

 

 

「黒人には魂がない!」

 

 

と主張し、アフリカから原住民を拉致して奴隷化する考え方は、イエス・キリストの思想からは絶対に生まれません!

 


悲しいことですが、地球には、弱肉強食をモットーとする神々の勢力が少なくないのと、それを良しとする人間の勢力が多いので、なかなか宗教戦争がなくならないのです。

 

 

ちなみに、聖絶というのはひどい話です。

 

 

モーセに、奴隷化されたユダヤ人をエジプトから脱出させたのは良いのですが、

 

 

目的地のカナンにおいて、

 


「この地の原住民は私を信仰していないから、

 

 女子供すべて皆殺しにしなさい!
 

 聖絶後に、この地に我が国を打ち建てるのだ!」

 


と、ヤハウェはモーセの後継者ヨシュアに命令し、それを実行させています。


 

預言者エリヤを指導し、邪神バアル(ベリアル)を信仰する預言者達をカルメル山で皆殺しにしてしまったのも、「力こそ正義なり!」をモットーとする神々です。

 


分かりやすく例えるなら、

 

 

表霊界の慈悲や智恵をモットーとする神々は、イソップ童話の『北風と太陽』の太陽のような指導をする、包容力、忍耐心のある神々です。

 


うら霊界の「力こそ正義なり!」をモットーとする神々は、『北風と太陽』の北風のような指導をする、強引タイプが多いです。

 


そして現在ですが、アトランティス が滅亡してから1万数千年が過ぎ、再び科学が全盛の時代へと突入しました。

 


「再び、地球人に科学という諸刃の剣が与えられた。


 地球人は、今度こそ宗教と科学が融合した、

 

 宇宙連合に参加できる精神科学文明に至れるのか?

 それとも、ムーやアトランティスの二の舞を犯すのか?」

 


噂を聞きつけた様々な宇宙人が、かなりの数、地球に調査に来ています。

 


しかし、問題があるのは、レプタリアン(爬虫類型宇宙人)です。

 

 

 


 

 

現在確認されているレプタリアンは大きく分類すると、

 

 

爬虫類型

 

猛獣型

 

ビッグフット型

 

 

等があり、しかも、お互いが敵対関係にあります。

 


そして、どうも最近、爬虫類型のレプタリアンが、中国政府にコンタクトを取り、科学技術供与を申し出た上で、何らかの見返りを要求したようです。

 


中国が最近アジアの覇権や、アメリカに対して強気になっているのは、それが原因かもしれません。

 

 

 

 

 


一方、アメリカも、1947年にニューメキシコ州のロズウェルで UFO墜落事件 があった前後から、レプタリアンと秘密協定を結び、技術供与を受けていたというのは有名な話ですが、

 


その他様々な種類のレプタリアンが、各政府と密約を結び、良からぬことを企んでいることが分かってまいりました。

 

 

 

ウィキペディア「MJ-12」(レプタリアンの説明もあり)

 

 

参考:アメリカ軍 vs グレイ


動画「密約の軍事計画( ダルシー機密公文書 )」

 

 

動画「政府指導の下に制作された半暴露型ドラマ「V(ビジター)」("v" visitors , french forum)

 

 

 

なぜ、レプタリアン同士で敵対関係にあるのかと申しますと、どうも居住する惑星が違うので、文化、思想、宗教観など、かなり違いがあるようです。

 

 

では、複数のレプタリアンが、地球に対してどのよう思惑を持っているのかと申しますと、

 

 

地球人として帰化している同胞が多いので、地球を友好的に思っているレプタリアン

 


地球人同士の戦争をあおって、戦闘力が強い地球人を育成しようとしている、弱肉強食の信条を押し付けてくるレプタリアン

 


宇宙協定の抜け穴を使って地球を侵略し、地球を人を食料として捕獲しようと企んでいるレプタリアン

 

 

などがいます。

 


最近、その手の情報の専門家や、 NASAと仕事をしている友人など、有力な情報を入手する機会が増えましたので、今後も、情報をいただき次第、スピリチュアル・レポートで発表させていただきます。

 


というわけで、アメリカの弱体化につけ込み、アジアの覇権を狙っていた中国政府ですが、

 

 


「ついに我らにも、宇宙人の技術供与を得られる日が来た。
 

 時機到来したらアジアを平定し、
 

 地球全土を共産主義で覆い尽くそうではないか!」

 

 


と、ちゃくちゃくと軍拡を進めていたのですが、それに対して、地球神に組するプレアデス星人が、

 

 

「中国、許すまじ!

 

 レプタリアンの技術供与を受け、


 地球に神を否定する共産主義を蔓延させ、
 

 精神科学文明建設の邪魔をするのなら、

 

 我らは、宇宙連合の協定、

 

 『未開の惑星が核戦争などで、

  自ら文明を滅ぼそうとしている際は、

  特例として、その文明に強制介入してもかまわない』

 

 という条項を使って、中国に強制介入するぞ!」

 

 

という意志表示をするために、

 

 

中国のあちこちに宇宙船を飛ばし、レプタリアンと中国政府に対して脅しをかけていました!

 

 

あと当時、中国政府がチベットの仏教僧を次々に処刑していたことに対しても、プレアデスは激怒していたようです。

 


以下、最近の中国のUFO関連のニュースと動画です。

 


光線まで出して、かなり過激にシュプレヒコールをしています。(°□°;) 

 

 


中国各地でUFO騒ぎ=チベットでは仏の光?

 

 

京時事(2010年07月10日 06時08分 掲載記事)

 


中国各地で最近、未確認飛行物体(UFO)の目撃情報が相次ぎ、話題を呼んでいる。

 


浙江省杭州の空港では2010年7月7日夜、航空管制当局が上空に正体不明の飛行物体を発見したとして、約1時間にわたり空港が閉鎖される騒ぎとなった。

 

 

アメリカ・abcニュースの動画「2010年7月7日に中国に現れたプレアデスの宇宙船

 

 

世界のニュース「CHINESE MEDIA REPORT ON THE UFO」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年6月30日、新疆ウイグル自治区ウルムチ市に現れたUFOの動画(こちらは、プレアデスの宇宙船かどうかは未確認。)(UFO Flying Over China July 9 2010!!! REAL)

 

 

 

【2010年6月当時の記事】

 

 

地元では、「UFOでなく、米国が発射したミサイル」と説明する天文学の専門家もいる。

 

 

チベット自治区ラサでは同28日夜、日本の観光客らが、歴代のチベット仏教最高指導者ダライ・ラマの宮殿だった、ポタラ宮の上空に浮かび上がる丸い発光体を撮影。

 


写真を見たチベット族住民は、「仏の光だ!」と喜びの声を上げたという。

 

 

 

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【綾小路の解説:2017年3月追記】


 

余談ですが、


2010年7月7日に中国にプレアデスの母船が出現して、空港が閉鎖に至る大事件が勃発した3年後、

 

 

2013年8月8日、気象庁は、「奈良県と大阪府で震度6弱から7程度の地震が起きる」と予測し、関東から九州にわたる34都府県に緊急地震速報を発表しました。

 

 

日本経済新聞「緊急地震速報も有感なし 気象庁、誤報の可能性 」

 

 

動画「2013年08月08日 緊急地震速報誤報」

 

 

その際、ネット上では、緊急地震速報について「奈良の大仏が人知れず地震を鎮めたのでは?」という書き込みが相次ぎ、その深夜、東京スカイツリー上空に巨大な光が降りてくるという驚天動地の事件がおきました。

 

 

参考・レポート「Emerald Tablet」

 

 

 


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動画ニュース「The Hangzhou Airport UFO (China - 07/07/2010) - THE ONLY REAL PHOTO」

 

 

 

 

動画ニュース「Airport in Mongolia China Shut Down on Sept 11, 2010, Similar to June Airport UFO Sighting.」

 

 

 

 

動画ニュース「UFO Over China (06/10/2010) Marks 8th Time Since June」

 

 

 

 

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