この記事の中で布ナプキンのことが出てくるけどね、
リーズナブルな物を探すプロセスも大事だからぜひやってほしいんだけど、
買わなくたって家にあるいらないハンドタオルで作ることだってできちゃうんだよ![]()
って私はまだやってないんだけどね![]()
布ナプキンの作り方みたいなので検索すれば出てくるよ~![]()
小さいハンドタオルなら布から自分で作らなくても縁のかがりはされてるし、
ボタンだけつけちゃえばおしまい
ってパターンもあるよ![]()
以下転載★
何年か前に、
「赤パンツ健康法」
なんてのが流行ったの、覚えているかい?
あれ確か、
野球の野村監督とサッチー夫人が
発信源じゃなかったかなぁ。
赤いパンツを身に付けるなんてのは、
確かに、とても大きな作用を生むだろう。
パワーストーンとかボトルとかを
チャクラの位置に置くようなヒーリング、あるだろう?
あれをずっとやっているようなモンだからね!
赤いパンツだと、
第1チャクラを強力に活性化させるから、
冷え性だとか、貧血だとか、
そういう人たちにとって、効果的なことだろう。
…逆に言えば、
レッドが過剰になりがちな人にとって、
赤っぽいものを頻繁に身にまとうのは、
あんまりよくないワケさ。
レッドが過剰というのは、
怒りっぽかったり、
性欲が強すぎたり、
生理痛が酷かったりすることだよ?
最近だと、生理用ナプキンに、
カラフルな布製のものを使う人が、増えてきたことだろう。
色の話からは逸れるけれど、
布ナプキンは、とても良いよ♪
(リーズナブルなものを探そう。3,000円は、高すぎる。)
天然繊維だから、肌への負担が少ないんだね。
洗ったりするのがメンドクサイだろうけど、
じきに馴れるだろう。
かぶれや出血過多、
もっと漠然としたストレスや、
それに伴う全身の諸症状に、
ポジティブな変化をもたらすだろう。
「布ナプキンを洗ったりしているヒマが無い!」
という女性は、働き過ぎと言える。
賃金労働にせよ、主婦労働にせよ、ボランティアにせよ、
もう少し、自分の時間を大切にし、心身を労わろう。
で、
そのナプキンをあてがう場所は、
まさに、レッドのチャクラの場所。
ナプキンは血を受け止めるものなワケだから、
どうしても、
血の汚れの目立たない、赤っぽいものを、
選びたくなる心理が働くだろうと思う。
けれど、
これが、逆効果なんだね~!
ここが、落とし穴なんだね~!
血の汚れを目立たなくさせようとする、赤いナプキンが、
益々、出血を活性化させてしまうんだよ 笑
こういう原理、
もうそろそろ、マスターしよう!
顔のシミ・ソバカスを隠そうとするお化粧が、
そのシミ・ソバカスを、助長してしまう…
太ももが太いのを隠そうとする、ゆったりしたスカートが、
その、太もも太りを助長してしまう…
イライラを抑えようとする、甘いものや辛いもの、赤っぽいものが、
かえって、イライラを助長してしまう…
「隠したい」という、恐れに基づいた対処は、
かえって、
その恐れの要因を、助長し続けてしまうワケさ!
…こういう話をした時に、
上に挙げた例を参考にするだけでなく、
「私の暮らしの中で、同じような原理のこと、
他には、どんなものがあるかしら?」
と、アタマを働かせる習慣を、身に付けておくれ?
考える習慣を身に付ければ、
必ず、応用力が付いてくるからさ♪
で、
血を受け止めるナプキンに限らず、
「赤いものを身につけたい」と思うとき、
ピンクで代用することをオススメするよ!
ピンクは、
血液や興奮を促す、活力エネルギーではなく、
性的な分泌を、促してくれる。
ピンクをまとうことは、
外見的にも若く見せてくれるし、
実際に、
若返りの女性ホルモンを分泌してくれるんだよ♪
「若々しい人が、ピンクをまとっている」のではなく、
「ピンクをまとっている人が、若々しくなる」んだよ。
「ピンクなんて恥ずかしくて着れない!」
と感じる女性も多いだろうけれど、
その、ピンクに対するブロックこそが、
女性ホルモンを止めてしまうワケさ!
そういう人は、
ピンク・マゼンタを選ぶと良いだろう。
↓こういう色だね。
普通のピンクよりも、大人っぽく、上品に見えるハズさ。
ここ数年、
ピンク・マゼンタの服飾品や、看板などが、
急速に増えてきただろう?
レッドのイトーヨーカドーや、
オレンジのダイエーよりも、
ピンク・マゼンタのサティやマックスリューが、
大衆権を得るようになってきたのは、
とても良い兆候と言える。
これら、新勢力のスーパーの店内は、
安売りを叫ぶスピーカーは少なく、
「大特価!」のポップも少なく、
店内が、とても上品で静かだろう?
原色のレッドだけでなく、
エンジっぽい、くすんだ色合いも、避けよう。
そういう色は、
その色の通り、オーラを澱ませ、人を暗くしてしまう。
一気に、老けさせてしまう。
特に、冬場になると、
インナーに選ぶ大人が、多いかもしれないけれど、
外から見えるか見えないか、という問題でも、ナイんだ。
冬はどうしても、
くすんだ色、ダーク系の色の流通が増えるけれど、
そういう世相を、ムシしちゃおう!
ダークトーンが行き交う冬でも、明るい、鮮やかな色を身にまとっている人は、
文字通り、輝いて見えるだろう?
自信があって、魅力的に見えるだろう?
もちろん、
着ている当人を、明るい気分にしてくれる。
ミセス層の服飾品売り場に行くと、
どうしても、くすんだ色や原色が、多くなってしまう。
だから、
自分の実年齢層よりも、低い年齢層の売り場に行こう。
ペールカラーが、たくさん並んでいるようなところさ。
柄なんてどうでもイイから、
鮮やかなペールカラーが大部分を占めるような服を、
意識的に選ぶようにしていこう。
アラフォー世代には、
最初はちょっと、抵抗が強いかもしれない。
インディゴのアラサーも、拒否反応を示すかもしれない。
けれども、
一回、勇気を出してチョイスしてみると、
すぐに、馴染んでくるだろう。
そして、
ペールカラーの服飾を見たり着たりするだけで、
キブンが良くなることに、気づくだろう♪
レッド系のソウルカラーの人が、
ブルー系やグリーン系の色をまとって
バランスを取ろうとすることも、とても効果的だろう。
気分を、とても穏やかにしてくれるハズさ。
この時も、深みのある色合いよりも、
ミントグリーンや、ターコイズのようなものを選ぼう。
ミントグリーンは、今の時代に最も調和するだろう。
可愛らしさ、上品さ、癒しの空気を、兼ね備えるね♪
もう一つオススメしたいのは、
ライラック(ペールバイオレット)だ。
これは、
年配の人にもマッチしやすく、若い子にも、合うだろう。
可愛らしさと上品さを、兼ね備えている。
成熟した女性に感じさせてくれる。
実際、
この色をまとうと、振る舞いに変化が生じるだろうね♪
レッドが恋しい場合は、
ワンポイントのアクセントにするか、
レッドと白、又は、レッドとピンクの、
チェック柄みたいなものが良いだろう。
そんな感じで、服飾品を見直していくと、
レッド系の服を着ている時とは、
引き合う人が全然違うことを、実感するだろう。
レッド系の服を着ていると、
同じくレッドの強い人が、安心して寄ってくるか、
レッドの質を他人に求める依存的な人が、寄ってきやすい。
いずれにしても、
あまり良い関係性は、生まないだろう。
こんなふうに、
「自分が今、どんな色の質を高めたいか」
ということに意識的になって、
着る服や買う服を、選んでみよう。
必ず、あなたの気分や体調や、
他者の視線、関わり合う人々などに、変化をもたらすことだろう♪
一年経ったときに、
クローゼットの中には、
レッドやダークトーンの服飾品よりも、
ペールカラーが多く並んでいると、良いね♪
自分のソウルカラーに近いものが、
一番多いことが、理想的だろう。
ピンク/レッドみたいな人が、
ミントグリーンばかり着てしまうなら、
それは、
「バランスを取る」というより、「自己欺瞞」になる。
ワンシーズンくらい、
ミントグリーンのコートを着倒すとか、
ターコイズのマフラーを着け続けるなんてのは、良いだろうね♪
ボトルと一本ワークするのと、
同じような意味合いを持つよ。
逆に言えば、
ブルーのボトルを使いながら、
赤い服ばっかり着ていたら、
ボトルのチカラを、弱めてしまうよ。
不可視のオーラ・カラーより、
可視の服飾品のカラーのほうが、
3次元社会の人々への影響力は、大きいからさ。
クローゼットの中は、
自分のソウルカラーのものを中心にして、
虹の7色が、全部揃っているといいなぁ。
もちろん、
新時代チャクラの6色も、あったほうが良いんだよ?
ピンクばかり着ているような人が、
オリーブグリーンなんかにも同調できるなら、
とてもステキなことだね♪
あなたが、
「これを着るのはパス!」
と感じてしまう色は、
そのまま、
その色のテーマに、ブロックがあることだろう。
ターコイズを着れない人は、
パソコンがニガテだったり、
海外や英語がニガテなことが、とても多い。
その色の服飾品に、自分を同化させていくことで、
その色のテーマのモノゴトへの抵抗も、和らぐだろう。
ペールカラーを多用し始めることで、
年配者が、
あなたの周りから減ってくるだろう。
厳密に言えば、
「実年齢の年配者」ではなく、「価値観・感覚の年配者」が、
あなたの周りから、減ってくる。
ペールカラーのあなたを褒めてくれるような人は、
価値観も若く、
常識ハズレな言動にも、理解を示すだろう。
「価値観・感覚の年配者」が、
お金や権力や決定権を握っていることが多いため、
多くの人は、
どうしても、
「価値観・感覚の年配者」に、
好印象を持たれやすいカラーを、選びがちになる。
でも、
そのような、
依存心と恐れに基づいた迎合こそが、
あなたを、一般常識の鎖で、がんじがらめにしてしまうんだよ 笑
「5歳くらい年下の人たちばかりとツルむ」
くらいの感覚で、
ちょうど良いと思うよ♪
若々しいカラーを身にまとうことと、
下品な格好をすることは、全く違う。
髪の毛が痛んだ金髪で、パンダメイクをするような子は、
オレンジやピンクの、低次の質が、強い。
決め付けるのは良くないけれど、
傾向としては、圧倒的に、高いのが事実だ。
彼女たちとツルんでも、
あんまり、有意義では、ナイだろうなぁ。



