2011-09-15 17:55:17 posted by ayaken

がんの消滅と組織の再構築!(複雑怪奇と快答乱麻)

テーマ:治癒概念と投稿文
がんの消滅と組織の再構築(1)

下記一節は、男性胃がん患者が書き遺した有名な箴言で闘病から9年でお去らば(医者任せで書き遺した通り)となり、他にも貴重な注意書きが遺されています。

▼それにしても、抗癌剤を飲み続けていると1週間、2週間と経過するごとに、脱力感、軽い頭痛やふらつき、食欲の低下、下痢症状などなど、このような症状が少しずつ強くなっていきます。
良く時代劇のドラマなどで「毒を少しずつ飲まされながら殺されていく」物語がありますが、そのままを再現(体験)している感じです

・・・00ppuさん、西洋医学にトコ豚身を任せれば屍累々からは逃れられないでしょう。

良くご存知で深くご認識もされていると思います。

ブログ&HPの開設者の闘病記も墓標となって年数と共に積み上がっています。

病気は罹患したら速攻の即効で治す物です

須らくまとめて風邪症状と皆同じで5年、10年、20年と延々とがん闘病を続けて行くものではありません(慢性化、持病化的な延命や共存との思考は、異者の不見識のそしりを免れず不合理の極みであり、束ねて遺棄すべきものです=西洋医学の産物))。

それにしても、次から次への悪化症状の出現に良く持ち堪えていますね。

近親者も少なくイラン感情に左右されないのも(引導を渡す人は主治医位でしょうか)その理由の一つでしょう。

又、出現傾向をかいつまんで見るに、必ずやご無理の勤務と遠出の行脚が絡んでいるようです。
ayaken 2008-08-16 17:46:09

■がんの消滅と組織の再構築(2)

・・・人間の身体は面白いもので(複雑怪奇)凡そ3ヶ月で組織は再生される仕組み(メカニズム)が構築されています(恒常性維持機能=復元や血液&組織の再生機能=自然治癒力)。

その最もな根拠は、赤血球やヘモグロビンの血球は、大よそ3ヶ月から4ヶ月の周期で順次壊され(脾臓の機能)自然排泄され、同時に血液の生成機能を有する骨髄などで新たな血液が産生され、順次置き換わっていきます。
(参照:脾臓とは)
(参照:造血幹細胞)
(参照:自然治癒力とは、組織の修復なり!)
この3-4ヶ月の間隙に、いかなる血液の生成材料が体内に供給出来るかどうかで(必須必要な成分をお口から叩き込んで悪い血液と置換する)組織の再生&再構築の総てが決まると云って良いでしょう(がんの消滅と組織の再構築で免疫力旺盛な組織の蘇生=快答乱麻)。

間隙を感激に、しからしむべしです。

所で、白血球、赤血球、ヘモグロビン、血小板などの血球成分の暫減傾向は、一時的、姑息的な対症薬物療法として、白血球を上げる好中球改善薬やその他輸血などを試みても以後、暫減を止め暫増が確保出来なければ、「おじぎ傾向」を示しつつ戻らず、更にいずれ低血圧、低血糖、低体温と共に、必ずや敗血症に追込まれます。
(参照:テーマ/多臓器不全/敗血症)

がん病での
①敗血症に追込まれる以外にその他末期での悪化進行の併病として
②多臓器不全(主たるは、膵臓の壊死が関与で心臓系の「心不全」は、敗血症の一歩手前で之に当たる)
③白血病症状に追込まれて貴い命の損壊に導かれます。

>状況に絶望していては何も変わりません。苦しくとも、明日を求めて、前に出て行くしか生きる道はないようです。moppu 2008-08-07

・・・遅きに失した思考、試行は、時間との戦いでもあるのです。絶望(敗軍)の兵卒時間を語れずで、一歩も前には進めず、塵の如く彼方に舞い上がります。

今後は、急性的突発症状の惹起である容態の急変(心不全など)、に万全な心の備えをしましょう。肝要ですぞ!!(現状の計らいは、お見事で心の英気を養う)

今後も、お大大事に!ぬかるなよ!!尚、コメントは不要です。

ayaken 2008-08-16

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