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トキメキhanamizukiのブログ

ある日突然、見えない世界に導かれた後、これまた不思議な真氣光という見えない光にご縁ができ、ますますアンビリバボーな世界にはまっていった私の体験と気づかされたこと真氣光のことなどなど・・・。

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テーマ:
真氣光のセンターへ行ったら、新しい人が来られていました
帰りがけにいろいろとお話をしていたら、「元気そうなのに、何故来ているのですか
」と聞かれました。

その方は、身体の不調がきっかけだから、そう思われたらしいのですが・・・。

その方の疑問は、ごもっともと思いながら、氣の世界のこと、真氣光のことを考えていました。

hanamizukiの場合は、真氣光に行くきっかけになったのは、好奇心からでした。

氣というのは、未知の世界でしたが、何となくそれらしいことが感じられたし、もっと知りたいというのが出発点でした。

最初は、氣を感じるだけだったのですが、偶然のように起きる出来事にも氣の影響があることを知り、その奥深さに魅入られたのです。


それまでは、見えている現実の人間関係や家族のこと、近い将来のことぐらいしか意識にありませんでした。

でも、真氣光をやり出して氣の世界を知れば知るほど、ちょっとした思いこみや心の癖のようなものにも、ご先祖やご縁のある見えない存在の思いが影響を与えていることがわかりました。

頭では、何代か前のご先祖が一人欠けても自分が存在していないことは、わかっていても、なかなか意識できないものです。

また、hanamizukiの嫌だと思っていた人に、自分との共通項を発見することもあり、好き嫌いに関わらず、ご縁のある人は自分にとって何らかの意味のある方々だと思えたのです。

そして、真氣光をしながら、自分に関わるマイナスの氣が浄化されることで、大きな問題のように思えたことが気にならなくなるなど、意識のあり方が変わっていくと、取り巻く状況も変わっていくという法則が垣間見えたのです。

自分に直すべき課題があるから、それを教えてくれるために問題となるような一見マイナス的な出来事も起きて来ていた・・・と思えるようになりました。

それを教えようとしていたのは・・・


そこには、hanamizukiを常に成長させようと見守ってくれている何か大きな意思を感じたのです。

真氣光を知る前から、何故偶然のような悪い出来事が続くのか、本当に神様のような存在はいるのか、幸せになるにはどう生きれば良いのかなどと考えたりすることもあったのですが、その答えを真氣光で得たように思います


そう思えることは、様々な人やできごとに翻弄されてきたhanamizukiにとって、大きな希望となり、真氣光はもはや手放せないツールになったのです。

このようなお話は、よく精神世界や宗教では語られることですが、机上論や押しつけではなく、現実の中で実体験を伴って、自ら気づきながら理解できるのが真氣光の醍醐味なのだと思います。

振り返れば、何となく気になって開いた真氣光のセンターの扉でしたが、hanamizukiにとっては、この上なく大きな変化をもたらした人生の新たな扉だったなぁ・・・と今更ながら思うのです



テーマ:
近頃、夫は何故かいつもより足しげく歩く真氣光のセンターに通っているようです。

何でかなと思っていたのですが、その謎は、パソコンを見ていてわかりました

ネットショップにつけられたレビューを見たところ、商品に厳しいコメントが載せられていました

そのお客様は、夫の商品が綺麗に仕上がっていたがために、かえって手作りのものではないのではないか・・・という疑念を持たれたようです。

お客様が書かれているような作り方をしていないのですが、それが商品にこだわりを持っている夫にはとてもこたえたようです。

夫にすれば、誠意を持って、お客様に良いものをお届けしようという思いが強いので、そこにはプライドもあり、それが傷つけられた悔しさがあったのだと思います。

でも、その悲しみの奥にあるのは、自分が良いと思うものは、誰でも良いと思ってくれているはずという傲慢さなのかも・・・。

そんなことを思っていた翌日、パソコンを開いて見ていると、そのお客様と夫は、まだやりとりをしているようでした

しかも、その仕事は、商品を発送し終わっているというのに、納得を頂けないのであれば、さらにデザインを修正したものを送るというようなことまで書いていました。

hanamizukiは、夫にもう仕事は終わっているし、人の感性なんて色々だから、もう関わらなくてもいいのではと夫に話しました。

その話をしていた矢先、パソコンにメールが入りました
送り主は、何とそのお客様

それまで、荒々しかった文面が何故か丁寧になり、それまでの失礼をお詫びします、そして職人魂のようなものを感じたので、新たに発注しますとのこと。

噂をすれば・・・という話はよく聞くけれど、夫とそのお客様のことを話している間に、お客様もいろいろと考えられていたようです。

嬉しさ半分、本当という思い半分。

厳しい言葉が並んでいたレビューも書きかえられ、最高の評価になっていました

夫は、その方の住所、氏名の書かれた受注用紙をハイゲンキの本体に入れて置き、せっせと真氣光のセンターへと通っていたそうです。

夫が言うには・・・

遠隔で氣を送るって半信半疑やったけれど、紙に名前を書いてあるだけで、氣って届くねんな・・・。

以前の自分やったらもっと感情的になって、返金して終わりにしていたと思うわ。

どうなる事かと思っていましたが、良い方向に流れていったようで、ほっとしました

こういう状況の場合、対応の仕方に正解はないのかもしれません。
ただ、問題を厄介にするのが、ネガティブな感情です。

メールのやりとり上では、いくら丁寧な対応をしていても、ネガティブな感情を抱いているとその思いが何となく相手に伝わって、こじれてしまうことも事もあるでしょう。

今回、そうならなかったのは、やはり真氣光のお陰かなと思うのです。

というのも、真氣光の特徴としてネガティブな思いを引き起こすマイナスの氣を浄化するという作用があります。

マイナスの氣が浄化されていったから、お互いの心が本来持っているポジティブな側面同士で繋がりやすくなったのだと思うのです

夫の場合は、お客様に何とか商品のことを理解してほしいという思いが、真氣光を媒介にすることで、お客様に届きやすくなったのだと思います。

振り返って見れば、そのお客様も相当、商品に対してこだわりを持っておられる方のようです。

この件があってから、さらにメールをやり取りする中で、お客様の商品に対する見方もどんどん変わっていかれました

hanamizukiは、もうそのお客様に深入りしない方が良いのではと思ったのですが、そうしていたら、お客様は商品に対して嫌な思いだけを残されてしまうことになったはずです。

商品を販売することは、人に思いを届けることであり、わかって頂くように努力することがいかに大切かをそのお客様に教えて頂いた気がします。

仕事をしてお金を頂いて、教えて頂いているのですから、こんなに有難いことはないなぁ・・・という思いを強くしたのでした


テーマ:
つい先日、あるしがらみを手放すことになりました。

それは、ある取引先に対して、本来ならそこまでする必要のないサービスなのですが、力関係上なかなか断りづらい面があってやむを得ずしていたことでした。

納得はしていなかったけど、相手を咎めても仕方がないし・・・と思っていました。

でも、移転による片づけをしていくことと並行して、そのことが気になって、気になって・・・もやもや

どんどんといらないものを手放して行く中で、hanamizukiの心の中のいらないモヤモヤがハッキリしてきたのでしょうか・・・

どう考えても、止めた方が気持ちもスッキリするのは、わかっていたのですが、先方はかなり口うるさい人なので、また何か言ってくるのでは・・・

とつい身構えてしまう自分がいました。

その上、その時期に限って、その取引先からの注文が何故かよく来るのです。心の中では、モヤモヤしていましたが、相手に何か言ったわけではないのに・・・


何か先方に伝わっていると思ってしまうようなタイミングです。

手放すことに向けて動かなきゃという思いと、今の受注の処理が済んでからと先延ばしにしたい思いで葛藤していました。
モヤモヤ

すると少しして、第三者からこちらにとって援護と思えるような申し出があり、これは、大きな氣の流れの中で起きて来ていることだから大丈夫と確信でき、やっと手放すことができたのです。


そして、案外あっけなく先方も了承してくれ、正直ほっとしました

取引先のことを考えてみると、あまり口には出さないようにと思っていたのですが、咎めの心で見ていたのは事実でした。

見えない氣の世界では、人やモノを介して、プラスの氣、マイナスの氣が絶えず行き交っているのだそうです。

そして、似たような波動は引き合うのだそうです。

ついつい、咎めてくる相手に意識がいってしまっていたのですが、その原因となるものを作っていたのは、まぎれもなく自分なのですね・・・

hanamizukiは、どこかで店を移転する流れの中にいれば、勝手にまわりが変わっていくような幻想を抱いてしまっていました。

でも、移転の流れの中で変わっていかなくてはいけないのは、まずhanamizuki
の心だったようです。

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