あやあやのふらふら旅行記

つれづれなるままに旅行体験記を書いていこうと思います。

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ダジャレおやじギャグ旅行をこよなく愛すあやあやが、夫婦で訪れた各国、各地の旅行記を中心にアップしていきます。また、旅行に関する時事情報も随時アップしていきたいと思います。


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最近、一時期下火になっていたコメントスパムが増えてきた気がします。

 

コメントスパムとは、どうとでも受け取ることのできるコメントを様々なブログに無差別に付けまくって、自分のブログに誘導するというスパムの一種ですね。

 

これらのスパムコメントに共通するのは、タイトルが「こんにちは」とか「初コメです」で始まり内容はどうとでも受け取ることのできる内容の無い内容。

 

そして、HNはこんな感じ。

  • きさ☆51ヶ国訪問中
  • なみ☆念願のハワイ在住達成☆
  • リサ ~ニート城を買う~
  • 優香 ~ちょっとここだけの話~
  • 洋子☆主婦の貧乏脱出物語☆
  • 美香☆

 

発信元のIPアドレスを記録していたのですが、以下の通り。

  • 126.122.51.186
  • 126.122.59.115
  • 126.125.112.230
  • 126.28.53.102
  • 126.28.72.191
  • 126.28.90.148
  • 126.62.36.132
  • 126.83.101.199
  • 126.83.108.155

いずれもsoftbankのbbtec.netから送信されてきています。

 

私はこの手のスパムコメントを受け取ると、H/Nと送信元IPアドレスを記録するとともに、送信元ブログをアメーバに報告しています。

 

スパムを報告

 

同じ行動を起こす人が多いのでしょうね。

報告をした翌日にはブログにアクセスできなくなっていることが多いですが、スパマーは100も承知なのでしょう。

次々に新しいブログを作ってはスパムコメントを書き込んでいます。

 

うっとうしいので、コメント書き込み元の制限をすることにしました。

禁止IPアドレス

 

最近は126.28.90.148から連続して書き込みが行われているので、126.28.90.0~ 126.28.90.1.255までを禁止IPに設定する指定を設定。

 

  • IPアドレス:126.28.90.0
  • マスク:24
  • コメント:(任意の文言)

 

これでもスパムコメントが続くようなら、禁止IPの範囲の拡大または指定の追加ですね。

 

というわけで、 洋子☆主婦の貧乏脱出物語☆ さん!

さようなら~

 

ちなみに迷惑メールのことをなぜSPAMと呼ぶのでしょうか?

語源を調べると以下の説が有力のようです。


日本でもある程度知られているこの缶詰が迷惑な広告の代名詞とされているのは1970年代に遡る。当時イギリスのテレビやラジオでスパム(缶詰)のCMが放送されていたが、このCMが「SPAM」の商品名を連呼するという、言ってみれば「ウザイ」「うるさい」CMだった。

そしてこのウザイCMをネタにしてコントにしたのが当時BBCで放送されていたバラエティ番組『モンティ・パイソン』。

レストランで料理を注文しようとするも、スパムを使った料理ばかりでスパム嫌いの夫婦は困ってしまう、さらに周りにいたバイキングがスパムを連呼する歌を歌いだし、もうスパムを注文するしかない、という内容のコントである。
このコントは非常に有名な物となり、放送後「スパム」はうるさいCMの代名詞になったそうな。

当時まだ電子メールなんていうものはなかったが、郵送で送りつけられてくるダイレクトメールのことをスパムと呼ぶようになる。

その後インターネットの時代になって大量に送信される広告メールのことを「スパムメール」と呼ぶようになり、イギリスから世界へと広まっていった。

 

これがSPAM

 

 

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ANAも医師を登録する制度を発足させるようですね。

 

ANA、機内の急病人向け医師登録 9月から国際線

 

  全日本空輸(ANA/NH)は5月26日、機内で具合の悪くなった乗客の応急処置に協力する、医師の事前登録制度を開始すると発表した。医師がどこに座っているかを客室乗務員(CA)が事前に把握することで、急病の患者に早く対応できるようになる。

 登録制度「ANA Doctor on board」は7月に募集を開始し、9月から国際線で運用を開始する。事前登録した医師がどの席を利用しているかをCAが把握することで、機内で体調を崩 した乗客がいた場合、機内ドクターコールをせずに医師に協力を要請できるようにする。

 登録できるのはマイレージサービス「ANAマイレージクラブ(AMC)」会員の医師で、医師免許と顔写真付きの身分証明書を送付し登録する。登録した医師の協力は任意とする。当該機に医師が乗り合わせていない場合は、従来どおりドクターコールで協力を呼びかける。

 6月から導入する訪日客などとのコミュニケーションツール「ANAコミュニケ-ション支援ボ-ド」も活用することで、医療サポート制度を強化する。

 ANAは2000年6月から、地上にいる医療スタッフからアドバイスを受けられる「MedLink」サービスを導入。同サービスは米MedAire社が 提供する24時間機内医療サービスで、アリゾナ州フェニックスの同社と無線などで交信する。医師の事前登録制度を導入後もMedLinkを継続する。

 医師の事前登録制度は、日本航空(JAL/JL、9201)が日本医師会と提携し、今年2月から導入。日本医師会が発行する、IC付きの医師資格証を所持する医師が登録できる。

 

 

同様の制度はJALもありますが、共通するのはいずれも日本の医師免許書が無ければ登録できないという事でしょうか。

 

航空会社によってはマイレージクラブに入会するときや航空券を購入するときにドクターと選択することができ、それが乗客リストに連携されることがあります。

 

半面、それが自己申告でも登録できることもあり本当に医師の資格を持っている人物かの確認が厳密にできないという弱点がありました。

 

航空会社各社が新しい医師登録制度を導入する背景には、医療行為を行う人物の資格をきちんと確認したい航空会社の思惑があるのではないかと思ってしまいます。

 

 

 


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先日、羽田空港の 手荷物集積所に女が侵入した件の続報がありました。

 

その侵入者は空港カウンター裏のベルトコンベヤーから密かに羽田空港制限エリアへ…テロ対策は大丈夫なのか?

 

主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)の開催が近づき警備強化が進められていた羽田空港(東京都大田区)で、想定外の“侵入劇”が相次いで発生した。立ち入 りが厳格に規制されている区域に女が侵入し、取り押さえられる騒動が起きた数日後には、滑走路付近に犬が現れ、発着便に影響が出た。海外では、空港を狙っ たテロで大きな被害が発生。関係者には焦りや戸惑いが広がり、警備態勢の見直しを急いでいる。

■「あってはならない」事態 広がる焦りと戸惑い

 国内線だけでなく海外からの玄関口にもなっている羽田空港。26、27両日にサミットの開催が迫る中、テロなどへの警戒が強化されていた最中に変事は起きた。

 「人が侵入した!」。6日午後5時45分ごろ、第2旅客ターミナルの手荷物集積所に女が立ち入るのを全日空の職員が目撃した。女性は間もなく取り押さえられたが、すでに保安上の確認を終えていた乗客の手荷物の再検査が必要となり、全日空の航空便は相次いで遅れた。

 全日空などによると、集積所は、搭乗者が預けた荷物を航空便ごとに仕分けする場所。許可を受けた職員以外は立ち入れないが、女は荷物を預けるカウンターの裏側からベルトコンベヤーに乗り込み、集積所に入り込んでいったという。

 直前に空港関係者とトラブルになっていたといい、刃物や爆弾など危険な物は持っていなかった。テロなどを意図した侵入ではなかったとみられ、全日空は厳 重注意にとどめた。ただ、サミットを直前に、空港をあげて警備を強化していだけに、関係者からは「侵入したのがテロリストだったら…あってはならないこと だ」と焦りの声がもれた。

■侵入の原因は警備の“穴”?それとも…

 そもそも空港の警備態勢はどのようになっているのか。国土交通省によると、日本の場合、国や警察、航空会社などがエリアを分担し、連携して警備にあたっている。

 空港では危険物の持ち込みを防ぐため、厳重な区割りが行われている。一つは出発ロビーや到着ロビーなど、空港内で不特定多数の人物が出入りできる場所。 ここから、ボディーチェックなどで保安検査をクリアし、安全が確保された乗客だけが「クリーンエリア」に立ち入ることができる。

 今回、女は保安検査を受け付けるカウンター付近から、職員通路を抜けて荷物用のベルトコンベヤーに乗り込み、許可を得た職員しか立ち入れず、セキュリティーがより厳格な制限区域内に直接侵入した形だ。

 クリーンエリアまでの保安は羽田空港の場合は航空会社が担当している。今回、女は担当者の隙を突くように侵入したといい、国交省は同様のケースを防ぐため抜本的な対策を講じるよう指示した。

 全日空は現在、警備体制に問題がなかったか、再確認を進めている。

■制限区域に続いて滑走路にも 次なる“侵入者”の正体とは

 侵入の衝撃もさめやらない中、羽田空港では数日後、別の侵入劇が起きた。11日、滑走路付近で見つかったのは複数の野良犬。たびたび滑走路に近づき、航 空機が着陸をやり直したり出発が遅れたりするなど、運行に影響が出た。同日夜に1匹、翌12日午後に2匹を捕獲したが、残りの捕獲までさらに時間を要し た。

 滑走路周辺などを管轄する国交省は急遽(きゅうきょ)、周辺を囲むフェンスなどを総点検。小動物侵入の恐れがある隙間などを補強した。ただ、関係者によると「侵入は不明のまま」だという。

 空港の外周にはセンサーなどが張り巡らされ、人間の侵入は防がれるという。

 だが、犬などの小動物に爆発物をくくりつけ、敵を攻撃する戦術は海外で実用化された例があり、「万一の事態」に不安も残る。

 今年3月、ベルギーで発生した同時テロではブリュッセル空港が標的となり、誰でも立ち入れる出発ロビー周辺で爆発が発生した。海外からの玄関口となる空 港は、不特定多数の人が訪れ、群衆にテロリストが紛れ込むリスクがある。羽田空港でも国をはじめ、警視庁や航空会社などが協議体を作り、万全の警備に向け た連携を進めている。

 公安関係者は「空港でのテロを防ぐには、緻密な情報共有と素早い連携が重要だ。今回はある意味で想定外の事態だけに、さらに検証が必要だ」と話した。

 

へー、クリーンエリアまでの保安は羽田空港の場合は航空会社が担当しているのですね。

知りませんでした。

 

一方、伊勢志摩サミットに向けて、警戒が一層厳重になってきましたね。

鉄道の駅でもロッカーやごみ箱が閉鎖になっていて不便です…。

 

 

 


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