あやあやのふらふら旅行記

つれづれなるままに旅行体験記を書いていこうと思います。

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ダジャレおやじギャグ旅行をこよなく愛すあやあやが、夫婦で訪れた各国、各地の旅行記を中心にアップしていきます。また、旅行に関する時事情報も随時アップしていきたいと思います。


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JALの SKY SUITE仕様の国際線777-200ERが2016 年度「グッドデザイン賞」を受賞したそうです。

 

JAL、777新仕様機がグッドデザイン賞

 

(JALHPより)

 

 日本航空(JAL/JL、9201)は9月29日、今年6月に導入したボーイング777-200ER型機の国際線新仕様機「スカイスイート777」が、2016年度のグッドデザイン賞を受賞したと発表した。

 新仕様機は、東南アジアやハワイなど中距離路線に投入している機材。6月18日から羽田-バンコク線、8月4日から羽田-シンガポール線に就航し、10月24日からは羽田-香港線、年明けからはホノルル路線にも投入する。

 座席数は3クラス236席で、ビジネスクラスは新シート「スカイスイートIII」が横4席1-2-1配列で42席、プレミアムエコノミー「スカイプレミアム」が横8席2-4-2配列で40席、エコノミー「スカイワイダー」が横9席3-4-2配列で154席。現行の3クラス仕様機の245席と比べると総座席数は9席少なく、ビジネスを14席減らし、エコノミーを5席増やした。

 ビジネスクラスは新設計したフルフラットシートを斜めに配置し、足もとが立体交差するヘリンボーン配列を、JALでは初採用した。全席から通路へアクセスできるとともに、リゾート路線にも投入することから、可動式ディバイダーなど、隣席の同行者と会話が出来る構造を採り入れた。

 グッドデザイン賞受賞の評価ポイントとして、ビジネスクラスの立体交差構造など、個人のスペースを最大限確保できる空間の使い方が評価されたという。

 

 

 

JALは、座席の間隔を広げた「スカイスイート」座席を、B767やB777-300に広げてきましたが、今年に入って、B777-200ERにも新シート「スカイスイートIII」を導入しつつあります。

 

その、「スカイスイートIII」が2016 年度「グッドデザイン賞」を受賞したようです。

 

ビジネスクラスは中距離路線にもかかわらず完全なフルフラットシートなどが評価されたようですね。

 

この「スカイスイートIII」は、現在、羽田-バンコク線と羽田-シンガポール線に導入されていますが、年末からは香港路線やハワイ路線に導入される予定だそうです。

 

ちなみに、私たちは年末にマカオを訪れる予定ですが、香港までの飛行機はこの「スカイスイートIII」に乗る予定です。

 

もっとも、ビジネスクラスではなくエコノミーですが…(笑)

 

そうそう、エコノミーですが座席の配置が従来の3-3-3ではなく2-4-3となっています。

もちろん私たちは2人掛けの席を指定しています。

 

後は、機材変更に伴う座席が変更にならないことを祈るだけです。(笑)

 

 

 

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ANAが 機内食で培ったノウハウを生かして、おせちを販売するそうです。

ANA:ファーストクラスの味を家庭で おせちなど販売

 全日本空輸(ANA)グループの機内食を手がけているANAケータリング(東京都大田区)は21日、「機内食で培ったノウハウを生かす」として、新事業「ANAのおいしいコレクション」をスタートすると発表した。第1弾として10月から「謹製おせち三段重」の予約と「おいしいスープセット」の販売を始める。開発を担当したシェフの久保正信さんは「ファーストクラスの味を正月から楽しんでほしい」と自信を示している。

「謹製おせち三段重」は、多彩な料理を織り交ぜた華やかさが特徴で、小鯛(こだい)ひしお焼きやアワビの柔らか煮など魚介料理、ローストビーフなど肉料理をバランスよく詰め合わせている。久保さんは「機内食は通常、地上より味を強めにするが、おせちは保存食の意味合いもあって味は濃いめということもあり、同じ味付けにした」と話す。

 「おいしいスープセット」は、ANAグループの機内やラウンジなどで提供するスープを作るフリーズドライ技術を使って作られたもので▽スーラータンスープ▽境港産ベニズワイガニ入りトマトクリームスープ▽ハナビラタケの三重奏スープ−−の3種類を、国産杉の間伐材を使ったコースター入りのセットで販売する。

 販売は「謹製おせち三段重」が2万3500円で10月1日から、「おいしいスープセット」が9個入り5400円、20個入り10800円で10月下旬から、「ANAショッピング A−style」のウェブサイトで販売する。

 

毎日新聞より借用)

 

おせちが2万3500円ですか…

おせちを買ったことがないので値段が高いのか安いのか判断がつきません。(笑)

 

私たちはここ15年ほど年末年始はすべて海外で迎えているので、おせちを全く食べていないのですよね。

 

今年も、新年はマカオで迎える予定です。

 

たまには、日本でおせちを食べながら新年を迎えようかな?

 

 

 

 

 

 

 

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JALが 「ドラえもん」を描いた特別塗装機「JAL ドラえもんJET(ジェット)」を運行させるそうです。

 

JAL:ドラえもんジェットお披露目 国際線に初就航

 

(毎日新聞より)

 

 日本航空(JAL)は21日、人気漫画「ドラえもん」を描いた特別塗装機「JAL ドラえもんJET(ジェット)」を羽田空港(東京都大田区)の同社格納庫で報道陣らに公開した。

 特別塗装機はボーイング767-300(ビジネスクラス30席、エコノミークラス207席)で、機首部分にタケコプターをつけた縦4.6メートル、横5.9メートルのドラえもん、機体後部に縦4.8メートル、横12.7メートルにわたってスカイツリーなど日本の街並み、最後部のドアには縦2.7メートル、横1.6メートルのどこでもドアが描かれている。

 22日から2017年3月末まで成田から中国・上海などの日本と中国を結ぶ国際線を飛ぶ。ドラえもんを描いた特別塗装機は10年と12年にも就航しているが、いずれも国内線のみで、国際線での就航は初めて。中国でも幅広い年齢層に人気の高いドラえもんの特別塗装機を就航させることで、訪日客の取り込みを図る狙いがある。

 

以前は、このような特別塗装機は国内線を運航することが多かったのですが、最近はANAのスターウォーズの特別塗装機のように、国際線でも運行を行うようになってきましたね。

 

この特別塗装機は、中国路線に投入するようですね。

 

こういうのは話題になるとは思いますが売り上げに貢献するのでしょうか?

まあ、リオオリンピックの閉会式に登場したくらいですから知名度はあるとは思いますが…

(ピカチュウジェットが就航していた時は、家族連れに対しては一定の効果はあったと思いますが…)

 

 

 

 

 

 

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