あやあやのふらふら旅行記

つれづれなるままに旅行体験記を書いていこうと思います。

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ダジャレおやじギャグ旅行をこよなく愛すあやあやが、夫婦で訪れた各国、各地の旅行記を中心にアップしていきます。また、旅行に関する時事情報も随時アップしていきたいと思います。


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まさかの、イギリスEU脱退!

日本はどうなるのだろう!

(°Д°;≡°Д°;)
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皆さんは海外旅行で余った外貨はどうしていますか?

 

現地で円貨に両替する?

空港で料理や飲み物で使い切る?

 

日本で、外貨を電子マネーやギフトコードに両替するサービスが開始されるそうです。

 

海外旅行で余った外貨を電子マネーに交換できる端末登場! 7月から羽田空港でサービス開始

 

両替が面倒な外国紙幣、そもそも両替ができない外国硬貨。それらを電子マネーや各種ギフトコード等に両替可能。インバウンドにも対応!

株式会社ポケットチェンジ(本社:東京都港区、代表取締役:青山新)は、海外旅行の際に余った外国硬貨・紙幣を投入することで、希望の電子マネーや各種ギフトコード、クーポンなどに両替できる専用キオスク端末を開発いたしました。
2016年6月中旬より楽天株式会社 本社社屋に、同7月には羽田空港に設置し、サービス提供を開始予定です。


「海外旅行で余った外国のお金、どうしよう…」

日本中、そして世界中の海外旅行経験者の方なら誰しも、一度はこのような経験があるのではないでしょうか。


実際、外国硬貨はそもそも銀行でも両替所でも両替が出来ません。両替が可能な紙幣も、「少額だし、わざわざ両替に行くのが面倒」「両替しても、結局、自国通貨がジャラジャラ返ってきて煩わしい」。余った外貨の取り扱いは困りものです。

「海外旅行者の外貨についての意識調査」(2015年9月 ソニー銀行株式会社 調べ
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000214.000000157.html)によると、海外旅行経験者の90%に近い方が「外貨が余ったことがある」経験をお持ちにもかかわらず、そのうち約15%の方しか帰国後に両替を行っておらず、約65%の方が18,000円(平均)相当外貨の「そのまま持ち帰って保管」しています。

結果、「次の海外旅行のときまで取っておこう」と、「持ち帰って保管」しているこの余った外貨は、「次に同じ国に行く機会がなかった」「どこに保管したか忘れてしまった」「家に置きっぱなしで、忘れてしまった」などの理由で、今も自宅等のどこかに眠り続けています。

日本人海外旅行者1,650万人、そして伸び続ける訪日外国人(インバウンド)2,000万人、そしてグローバル12億人の海外渡航者の全てが、このよう な状況に直面する中、その市場規模は日本国内だけでも年間3500億、グローバルには約10兆円とも推定され、これまで見過ごされてきた大きな市場と考え られます。

<ポケットチェンジサービスとは>

このような悩み、課題を解決するため、当社は、手許に余った外国硬貨・紙幣を投入すると、両替相当金額を、電子マネーやギフトコード、クーポンなどにその場で変換可能な専用キオスク端末を開発しました。

 

本端末は、海外旅行からの帰国時や出国時、最後に手元に残った余剰現金を両替するのに最適なロケーションである、国内外の空港等に順次設置予定です。海外 旅行者がこれまでずっと抱えていた悩みを解決するとともに、空港サービスの付加価値向上や両替所混雑の緩和や、電子マネーやポイント経済圏の活性化への貢 献が可能です。

2016年6月より、当社サービス提携先である楽天株式会社の本社社屋(東京都世田谷区)に同端末を設置、7月には羽田空港国際線ターミナルに設置し、サービスをスタートいたします。

<サービスの特徴>

・日本市場に最適化!
日本在住の旅行者は勿論、主要な訪日外国人の方々が、便利に使える多様なサービスと提携

・日本人も、インバウンドも!
一台の端末で、日本人の海外旅行者の帰国時に余った外貨も、訪日外国人の帰国直前に余った日本円もどちらにも対応。お住いの国で利用可能な電子マネー等に交換可能。
※対応通貨(2016年6月1日現在):米ドル、ユーロ、日本円 (その他拡大予定。設置場所によって最適に変更)

操作は簡単・スピーディ!
端末のタッチパネルを操作して、交換先サービスを選択、お金を投入するだけで完結。端末上での面倒な入力作業は一切不要。紙幣も硬貨も複数通貨に対応。硬貨は複数枚をまとめて同時に投入可能
※ 非接触ICカード型電子マネーは、端末搭載のリーダーライターにお持ちのカードをかざすだけで、その場でチャージ!

安心・安全の取引。
メールアドレスや、氏名、住所、電話番号などの入力は一切不要。スピーディなだけでなく、個人情報も取り扱わず、取引は安心・安全


当社は、羽田空港への導入を皮切りに、以後、国内主要空港をはじめ、海外各国空港への設置を積極的に進めてまいります。また、今後、本サービスの拡大およ び充実を加速していくとともに、各種、両替関連サービスや海外旅行者(インバウンド含む)向けサービスへの展開も検討してまいります。

 

私は、海外で余った外貨は基本的に持ち帰っていますので、このサービスには期待をしてしまいます。

 

そもそも、外国の硬貨は日本では両替できないのですよね。

それを円に両替できるだけでもありがたいと思います。

 

今のところ対応通貨は、ドル、ユーロ、円の3通貨だけですが、今後拡大する予定らしいです。

 

是非、全国の空港に広がってほしいと思います。

 

 

 

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最近、イギリスでは空前の日本食ブームだそうです。

 

英スーパーの家庭用カツカレーはどんな味?

 

今や英国でも家庭でカツカレーを作る時代になったようだ。日本食自体はすでに定番の選択肢 だ。ロンドン市内のスーパーマーケットをのぞけば、日本食材が普通に売られているし、しょうゆや手巻き寿司セットは見慣れた光景となった。そんな中で見つ けた、これ。カツカレー・レシピキット! 

 

(画像は記事から借用しました。)

 

同商品を販売するのは英大手小売店ウェイトローズ。カツカレーソース、パン粉、チリペースト(コチュジャン)がセットになったカツカレー調理用セットである。価格は3.99ポンド(約617円)。

パッ ケージ上に「KATSU CURRY」と表示されているように、同商品が日本のカツカレーを意識していることは間違いない。商品説明にも「本当のおいしい日本食を作れる手軽なキッ ト」と書かれている。セットになったコチュジャンが少し気になるものの、本当にこれを使うと日本のカツカレーができるのか? 実際に作ってみた。

レシピは日本のカツカレーと同じ


同キットには肉と卵とご飯が入っていないため、それらを別途買いそろえる必要がある

 

まず肉。パッケージ裏の説明には、「カツに使う肉は鶏胸肉を」と書かれていた。確かにインド 人は文化的に豚をあまり食べないし、インドにルーツを持つ人が多い英国では、鶏肉の選択がより自然だ。キットに含まれているカレーソースなどは、すべてベ ジタリアン仕様。インド人も安心して食べられる。

卵は鶏卵。パン粉をまぶす前に使う。ご飯は日本米を用意した。

キットに 書かれている作り方はカツカレーそのもの。レシピを訳すと、鶏胸肉をかき混ぜた卵に浸け、パン粉(パン粉も「Panko」と日本語だった)で包む。黄金色 になり、中まで火が通るまで揚げる。カレーソースを温め、揚げた鶏胸肉にカレーソースをかけて、炊いた白米と一緒にサーブすればできあがりだ。

 

 

肝心のお味は……?


一 口食べてみる。うん? 悪くない。添付のカレーソースは、日本のカレーというより本場インドを意識したカレー。甘さの中に酸味をよく感じる。酸味の正体は レモンだ。野菜や果実、香辛料が合わさった日本のウスターソースのような味に旨味も含まれている。カレーソース自体は味が濃い。そのためソースに対し、ご 飯多めで食べて、ちょうど良いくらいになる。

 

 

 

チキンカツには添付のコチュジャンをお好みでかける。これを見た時、「え? それ付けたら日本のカレーじゃなくない」とも思ったが、使うと理由が分かった。甘酸っぱいカレーソースにチリペーストの辛さがアクセントになり、良い組み合わせになるのだ。

結 論は「いいんじゃない」といった感じ。日本で売られているものとまったく同じ味のカレーを食べる機会があまりない英国において、同キットはそれなりに再現 性が高いと思う。もちろん日本で売られている各種カツカレーと比べれば、味が少し異なるのは確かだ。しかし本道からあまりに外れているわけではなく、「英 国内で購入できて、手軽に作れる」ということを考えれば、日本人的にも大枠で納得できる合格点のキットだった。

 

数年前にロンドンに行った時も、いたるところで日本食のレストランを見かけました。

確実に日本食が定着しつつあるようですね。

 

イギリス料理と言えばまずいのが定評ですが、これはまともなようですね。

でも、肉、卵、ご飯抜きで、約4ポンド(約600円)は高いかな?

 

そういえば、イギリスがEUを脱退するかの国民投票が 6月23日(日本時間24日早朝) に行われますね。

もし、EU脱退となったら世界経済は大混乱になってしまうと思うのですがどうなることやら。

 

 

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