天川 彩の こころ日和

作家・自然派プロデューサーである

天川 彩(Tenkawa Aya)が

日々の中で感じたこと、出会ったこと、
見えたものなどを綴る日記です。

作家・自然派プロデューサー 


天川 彩のお仕事については


オフィスTENのサイトをご覧下さい。

http://www.office-ten.net



オフィスTENの、全ての情報は

毎週金曜日発行のメルマガでお届けしていま~す。





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TENの旅、8カ国目として訪れたボリビア。現地旅行会社の方と一年近く練り上げて、TENらしい旅で皆さんをご案内することが出来ました。

この国の第一印象は、目が醒めるような鮮やかな色、色、色…。

道行く女性たちの、色鮮やかな民族衣装に何度振り向いたことでしょうか。

そんなボリビアで、最初に訪れたのがチチカカ湖です。チチカカ湖は、標高4000メートルの地にある琵琶湖の12倍もの広さもある湖で、ペルーとボリビアにまたがっています。今回はボリビアツアーということで、ボリビア側のチチカカ湖を満喫しました。

湖畔のワタハタ村では、素朴に暮らすファミリーの家を訪問しました。かつては、大きな葦舟を作りタヒチまで大航海をしたというお父さんと、織物名人のお母さんが何とも素敵でした。


チチカカ湖では、コパカバーナに2日間ほど滞在し、船で太陽の島へ渡り、今から2000年ほど昔の、プレインカ遺跡を見たり、島の郷土料理を頂いたり、

ボリビア人の魂の拠り所、コパカバーナ大聖堂へ行ったりと満喫しましたが、やはり葦舟にも乗せてもらえたことが、何よりの時間となりました。


ボリビア滞在3日目。国内線に乗って移動したのは、ウユニ塩湖でした。数多くのテレビ番組やCMなどの影響もあり、天空の鏡となる雨季のウユニ塩湖は日本人に大人気のようで、多くの団体ツアーが訪れていました。ただ、雨季のウユニといっても、気象条件が整わないと鏡張りの天空散歩は出来ないそうで…。

私たちはとてもラッキーだったようです。

2日間、これ以上美しい空は望めないのではないかと思うほどに、素晴らしいお天気に恵まれ、

本当に雲の上を歩いているような…不思議な感覚の時間を過ごしました。






雲の上でのピクニックランも素敵な思い出。



ガイドさんのオススメで、ウユニ塩湖お約束、トリック写真もみんなで楽しんでみました。






夕暮れの時間も神秘的で…


刻々と変わっていくウユニ塩湖の空の色を思い存分、皆で楽しむことが出来ました。

旅の後半、一旦ラパスに戻り市内散策。
ゴンドラに乗ると、すり鉢状のラパスの街が一望出来ました。古い町並みも美しく…。



ラパスでは、十年来お会いしたいと思っていた『天の珈琲』(オーガニックボリビア珈琲豆)の農園主、マリアさんのラパスのお宅を訪問することが出来ました。

マリアさんの農園は、ラパスから車で7時間。ユンガス地方のカラナビという場所にあり、今回は雨季で道路が悪い為行くことが出来なかったのですが、
ラパスのご自宅で、素晴らしいおもてなしをして下さり、皆、感動。


そして、マリアさんの息子、オスカルさんの案内で、ユンガス地方の入り口、コロイコへ向かいました。

ユンガス地方へ行くには、アンデス山脈を越えなければなりません。
山越えの前の検問所では、沢山の店が立ち並んでいました。



人生初の標高4725メートル越え…。


コロイコに着いたのは夜でしたが、朝、ホテルのベッドで目覚めると、そこはジャングル。熱帯雨林の中にいました。




マリアさんの息子、オスカルとマリアさんの友人でコロイコで珈琲農園をしている方に案内してもらい、いよいよ、ボリビアの珈琲豆との対面です。

この畑では彼が一人で珈琲豆の世話をしているそう。


ジャングルの中に自生している珈琲豆を発見!


この豆がティピカ種という、天の珈琲となる、オーガニックボリビアの珈琲豆の木。

実際の天の珈琲は、コパカバーナ農園で育てている豆なので、この木ではありませんが、貴重なティピカ種の木を見ることが出来て、嬉しかった

いつか、オスカルに案内してもらって、コパカバーナ農園まで行ける日がやって来ると思います。



その日を楽しみに、ユンガス地方を離れ、ラパスに戻りました。

TENの旅、初めてのボリビアツアーは、様々な風景にであうことが出来ました。

旅の仲間にも、素晴らしいお天気にも恵まれ、最高にハッピーなボリビアツアーとなりました。















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2016年がスタートしましたね。

私たちの地元は、通称「谷根千(やねせん)」と呼ばれる江戸の情緒がたっぷり残ったエリア。

何処に行かずとも、都内で日本を感じることができる、この周辺が私は大好きです。

毎年、年始恒例のイベントとして「天々福々」~谷中七福神巡り&新春寿ぎ会~というものを行なっています。今年は1月9日(土)。9時半スタート。




七福神巡りは七難を取り去り、七福を授けてくださるという、ありがた~い縁起担ぎの行事。

中でも、谷中七福神巡りは江戸最古のもの。


地図を片手に、スタンプラリーのように七福神巡りをする人も多いのもいいのですが

せっかく、私たちの地元なので、楽しい要素や、一般的には紹介されていない

レア~な場所など、ご案内したいな~と思い、

昨日、改めてルート作成の為に歩いてみました。


この「谷根千エリア」は、実は江戸時代よりもも~っともっと昔、

平安時代から信仰の地であったようで、

七福神の案内地図には掲載されていない

面白い発見がいっぱい。


これは御嶽山。



御岳神社は今、火山の下に潜ってしまいましたが

古くからの御山の信仰がここでは今に続きます。


そして、秩父の三峯山の遥拝所もあります。



そして、不動明王の立派な御仏も。




これらをみてみると、修験にご縁のある感じがしますよね。


江戸最古の七福神巡りをしながら、こうした世界にも同時にご案内したいと思います。


もちろん、七福神の神々も歴史を感じる立派なものばかり。

この恵比寿さま…なんともお優しいお顔をされていて大好きです。

(この恵比寿さまにご対面するたびに、天河神社の宮司様によく似ていらっしゃるな~と

思ってしまいます)



ほかの神々も、みなさん良いお顔をされています。


今年は、七福神巡りを終えたあと、地元商店街で福引にも参加できるという

更なる福重なりが。


「新春 寿ぎ会」は、TENの事務所を会場に、みんなで年の始めに笑いあう会。

谷中銀座でおばんざいやお酒を皆で買い込んで、楽しみたいと思います。


おなじみさんも、はじめましてさんも…

ぜひ、一緒に福を呼び込みましょう~!


詳細はこちら

http://www.office-ten.net/tentenfukufuku/2016.html






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一昨日の7月22日、大重潤一郎監督がニライカナイへ旅立たれました。



幾度も病の淵に倒れながら、不死鳥のごとく復活し

映画「久高オデッセイ」3部作を遂に完成された監督の生き様は、

まさに「見事!」というばかりです。


しかし、そんな強がりな言葉とは裏腹に、

自分でも想像もしていなかった喪失感に襲われています。


思えば、大重監督とは98年、神戸と鎌倉を舞台に行なわれた『神戸からの祈り』という

平和イベントを通じて知り合いました。


このイベントは、沖縄の喜納昌吉さんからの提案により、宗教哲学者の鎌田東二さんが

呼びかけ人代表となって行なわれたもので、

阪神淡路大震災の鎮魂と世界平和を祈ることを目的とした、

宗教も民族も国境も超えての催しでした。


98年8月8日には、淡路島で「震源地の祈り」に続き、

メリケンパークで「満月祭コンサート」が開催され、

同年10月10日には、鎌倉大仏を舞台に「東京おひらきまつり」が行なわれました。


各地での関連プレイベントを含むと、スタッフ総数は240名あまり。

動員総数は延べ人数で2万人を超える一大イベントとなったのです。


実行委員会は、必然的に関西の神戸実行委員会と、関東の東京実行委員会に分かれ、

それぞれ、ある程度の責任を持って開催日まで準備を整えていきました。


東京実行委員会は、早稲田大学教授の池田雅之さんが実行委員長に、

奥様の季実子さんが事務局長となりご夫妻で運営の中心に携われましたが、

神戸実行委員会は、大重監督が実行委員長に、そして私が事務局長という、

デコボココンビが担当しました。


このイベントの事務局を置くために誕生したのがオフィスTENなのです。


監督は、よくスクーターに乗って、神戸のご自宅から、当時、芦屋市にあった

オフィスTENの事務所までやって来られ、様々な打ち合わせをしました。


およそ半年間。一緒に駆け巡った時の思い出は、数え上げればキリがありません。

お互いにハッキリしている性格であることや、熱がありすぎるため

言い合いになったことも一度や二度ではありませんでしたが、

全てに対して、全身全霊で真正面からぶつかる監督のことが、私は大好きでした。



イベント終了後、私はオフィスTENを本格的に始動させ、翌年末には

拠点を東京に移したのですが、それから数年後。

私は監督の映画が無性に観たくなり、 「光の島」と

「沖縄久高島 原郷ニライカナイへ 比嘉康夫の魂」の二本立てで、

TENでの上映会を催しました。




比嘉康夫さんは、久高島の祭祀をはじめ、

琉球列島の女性たちの祭祀の写真を撮り続けた写真家で、

亡くなる直前、大重監督に遺言のような映像を撮って欲しいと託し、完成したのが

「原郷 ニライカナイへ」でした。


その日、私は監督と舞台上で対談したのですが

「僕は久高島に移り住んで、島のドキュメンタリー映像を撮ろうと思うんだよ」という

話を初めて聞きました。

実は、私も個人的に久高島に通い始めていたころだったので、監督が久高島に住み

ドキュメンタリーを撮るという話がとても嬉しかったのです。




終演後、私は今後の撮影の軍資金にして欲しいと、

イベントの売り上げを全て監督に手渡しました。

そして、完成した暁には、最初の上映会をTENで行わせて欲しいとお願いしたのです。


監督が久高島へ移り住んでから、何度か監督のもとへ通いました。


この写真は、そんなある日のものです。



トレードマークのようなピンクのシャツと

屈託のない笑顔がなんともキュートでした。


しかし、映画「久高オデッセイ」第一部を製作途中、監督が倒れてしまい

息子さんの生さんが、どうにか完成まで作り上げた時、

少し回復した監督から、オフィスTENで配給をして欲しい、と頼まれました。


私は、上映会はさせてもらいたいが、配給などしたこともないし、出来ないと何度か

丁寧に断りました


しかし、ちょうどその頃、私が書いた小説「タイヨウのうた」の印税が入ってきたことで

ポスターやチラシの制作や、全国キャラバンを組んで映画のPRをするお金が

入ってきたこともあり、引き受けることにしたのです。


その時に制作したポスターがこれです。




デザインが一瞬のうちに浮かび上がり、デザイナーさんにその通りに作ってもらいました。

また、写真の上に重ねている文章もスルスルと言葉が浮かび書きました。


映画の配給は、他のドキュメンタリー映画の多くも行なっている

自主上映の主催者を募るという方法をとり、私たちなりにやれることを誠意一杯しました。


それから数年後、監督がすっかり回復され、第二部を制作している時、私たちは監督に

映画の配給をお返しすることにしたのです。


それからは、互いに忙しい日々が続き…何年もの年月が過ぎていったのですが…

監督が第三部の完成を間近にして、体調をかなり崩している…という話を

友人から聞きました。


私は、いてもたっていられなくなり、先月、沖縄の監督のもとを尋ねました。


監督は体の痛みを訴えながらも、喜んで迎えてくれ…




色々な話をしたのですが…


その時、「僕は勘違いをしていたことがあって、

君に長年誤りたいと思っていたんだ」と言ってくれたのです。

そして、それは私も同じでした。


ただ、会いたいと思い沖縄に駆けつけましたが、

長年からまった糸がほどけていくような、そんな時間になりました。


別れ際、監督から一本のDVDを手渡されました。


「友よ!大重潤一郎 魂の旅」というタイトルで、この映像は監督の岩波映画時代からの友
人、四宮鉄男さんが制作された、監督のロングインタビュー映像だという話でした。




私は受け取った時、比嘉康夫さんの映画と重なり、監督の遺言の映像を手渡されたような

寂しい気持ちになり、東京に戻ったあとも、封も切らずそのままにしていたのです。


しかし一昨日の夜、監督の訃報を受け、昨日、朝から事務所の皆でそのDVDを観ました。


映像は2年間前に撮られたもので、陽気なBGMと共に登場する大重監督は、前と変わらぬエネルギッシュな姿で、大切な話を沢山していた素敵な映像でした。


もっともっと、監督と沢山話したかったです。でも続きは、私があちらに行ってからですね。


全ては時と共に移り変わり、命もまた去り行く。ただ残した熱だけは、ヒトに伝わり冷めることなし…。


今はそんな気持ちです。


監督、本当にありがとうございました。



来週、月曜と火曜、沖縄へ行き、偲ぶ会とお別れ会に参列してきます。


合掌


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私は子どもの頃からスサノヲが好きだった。

母恋しと大泣きし大暴れしながらも、やがて

創造力と冒険心に富んだヒーローとなっていく物語は、幼心にワクワクとした。


大人になり、スサノヲという神は、超自然と人間の境界線上に

最も近い存在なのではないかとも思うようになった。




そして、同じ境界線上にある文化や藝術に、私は強く惹かれ続けている。



『スサノヲの到来』ーいのち、いかり、いのりーと題された展覧会が



佐倉にあるDIC川村記念美術館で1月下旬から開催されているという事は

何人かの知り合いからの情報で知ってはいた。


ただHopiショップを始めてから、美術館や博物館の休館日と

お店の定休日が重なってしまい、この展覧会へ行く機会も

なかなか見つけられないまま、今週末で終わろうとしていた。


夏には渋谷に同展覧会が巡回してくるのもわかっていたが、

タイミングというものは逃したら、巡っては来ない。


そんな訳で、先日、思い切って、

「本日、社内研修のため、臨時休業いたします」と貼紙を出して

スタッフと共に千葉県・佐倉市まで行ってきた。


肝心の展覧会は、想像をはるかに越えた、もの凄いもので、

今も気持ちが昂り、うまく書けないのである。


何せ、八ヶ岳山麓の井戸尻遺跡で発掘された

縄文土器や土偶の展示から始まり、



出雲などに残るスサノヲ関連の歴史的資料は勿論のこと、

様々な角度からスサノヲの本質を捉えた、貴重なものが

オンパレードで並んでいるのだ。

それも、存在は知りながら、

なかなか実物を見ることが困難なものばかり。


例えば、熊野のカラス文字で書かれた牛王附(別名 牛宝印)の

起請文も初めて見た。

出口王仁三郎の水墨画や出口なおのお筆先にも驚き、

天河神社の天川弁才天曼荼羅図木版にも釘付けになった。

更に同じく天河神社所蔵の円空の大黒天立像も、初めて拝ませていただいた。




また、大好きな南方熊楠の、




異界・妖怪研究の絵図、菌類彩色図譜、菌類彩色図譜が

一堂に並び、


尊敬する折口信夫の




「すさのを」詩稿や書まで

展示されているのだ。


これらを興奮せずに見る事は出来なかった。


あっという間に閉館時間になり、

バスを待つ時間、購入した図録を開いて、

私は大失態してしまったことに気が付いた。


美術館の別のスペースで

岡本太郎や棟方志功の絵画や版画も展示していたのだ。

更には、現代アートの世界でスサノヲを表現していたもの

見逃してしまった。


もう、今週末までに佐倉に再び行くのは難しそうなので

夏、東京に改めて、もう一度行くことにした。


ちなみに、次は4月~5月は函館、6月~7月は山形の山寺へ巡回するようだ。


とにかく、この展覧会を総合企画し、構成した方に感謝したい。






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昨日、『特別展 富士山』 という催しを

練馬区の博物館「石神井公園ふるさと文化館」で見てきた。




練馬区立の博物館なので

練馬区からみた富士山との関わりが中心で

副題も「江戸・東京と練馬の富士」というものだったが、


今まで見たことが無いほど「富士信仰」について深く掘り下げた

素晴らしい特別展だった。


担当したのは学芸員の小宮さん。


彼女と最初に出会ったのは昨年の六月三十日。

富士山の開山祭前日、行者行列でだのことだ。


富士吉田観光協会主催の日本橋から富士吉田まで歩く催しに参加した彼女は、

この特別展の取材を兼ねて五日間かけて歩いてきたという。


その後、何度か御師の家や富士登拝でも一緒になり、

今回の特別展にかける意気込みは、伺ってはいた。


ただ、正直なところ、これほどまでに凄い特別展になるとは想像もしていなかった。


導入部分は浮世絵などビジュアルで楽しめるものが多く、それはそれで楽しめたが

やはり圧巻は、なんといっても富士信仰についてである。


富士講を中心に登拝、富士塚や御師にまつわる諸々のこと…。

富士講の端くれの私としては大興奮の特別展だった。


博物館の中なので写真は撮れなかったが、

図録を見ているだけでも、



強力(ごうりき)やマネキ(講の旗)についての説明など



まるで富士山信仰の辞書のようだ。


思えば、富士山が世界遺産に登録されたのは、一昨年の六月。



「信仰の対象と芸術の源泉」が評価されてのことだ。


海外の芸術家たちも影響を与えた芸術については

以前より広く知られていることだが


富士信仰・富士講については、世界遺産になった今も

あまり知られていない。


富士山への登拝、そして富士山にまつわる霊地巡礼を通し、

自らを「六根清浄」し禊いでいくことで、

富士山にいらっしゃる神仏の霊力を獲得し、甦り再生していくことで、

世の為、人の為に貢献していく。



それを身を持って実践されている丸伊講の斎藤先達。


私が最も尊敬する、斎藤先達から




丸伊講の枝講としてやっていくように、と仰せ賜り

一昨年、新たに誕生した天川講。


まだ天川講のマネキはないが、TENの事務所には、

斎藤先達からいただいた、大切な丸伊講のマネキをかけている。


富士講の末席に加わらせていただいた者として、

まだまだ学びも実践もなにもかもが足りないことは自覚している。


ただ、富士山は日本人にとって尊い霊山である、ということを

多くの人々に取り戻してもらいたいと願っている。


そういう意味でも、ぜひ、この特別展へ

多くの人が足を運んでくれることを願っている。


2015/1/24(土)~2015/3/15(日)

 石神井公園ふるさと文化館 企画展示室


特別展『富士山』 ー江戸・東京と練馬の富士ー



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