あ~どうしたものか

問題の核心は、皆、PTSD。パキシルは
「無意識に抑圧された中核トラウマと向き合う」ために飲む
http://bit.ly/trauma-juyou
「サイコドクターSの臨床理論」を理解しない限り「治らない」…
http://amba.to/1ILz1Qc


テーマ:
ネットで、お見かけしたウェブページ
http://matome.naver.jp/odai/2145224182478677501?page=2
には「信頼関係を元にしたネガティブなコミュニケーションも大事なんだそう」と書かれていました。それは、本当に、そうですか?
 記事にあるようなネガティブなコミュニケーションは、意識できるレベルのやり取りに過ぎず、いくら信頼関係があっても互いのストレスを高めることで、競争や切磋琢磨を実現しようというアプローチです。信頼関係があるから「傷つけよう」とする意図はないと互いに確信していても、誰にとってもプラスにならない「大我慢大会」になるのが精々です。
 要するに、神田橋氏の仰る所謂「当てこすり心理療法」レベルのものゆえ、信頼関係があっても「スタンフォード監獄実験」の被験者(←嫌味を言われる側)と看守(←嫌味を言う側)の関係ですね。トラウマ・ケアには、なりません。従って、PTSDが蔓延している現代では、「百害あって一利なし」の可能性が高い危険なアプローチです。

 こうした「当てこすり心理療法」レベルのもので自ら気づいて動ける人は、
(1)元から精神機能がほとんど障害していない人
(2)「安全確保」ができた環境にある人
に限られます。
 例えば、殺人鬼など「加害者としてのPTSD」患者と同衾すると(2)「安全確保」ができていないので、いかなる健常者も徐々に過労に陥り、ストレス・コーピングもやり切れなくなって、PTSD発症または悪化という結果に陥ります。そうした被害者を捕まえて「生まれつきが悪い発達障害」ラベリングをするのが殺人鬼など「加害者としてのPTSD」患者の鑑別診断をなさらない神田橋氏ら精神科医です。

 しかし、息子も私も上述(1)に該当しているので、オヤジ&仲間たちから散々なことをされはしたもののストレス・コーピングと「安全確保」への努力を続けて、今なお「スタンフォード監獄実験」パロディの看守役たちに抵抗して今日に至ります。
 「スタンフォード監獄実験」パロディの看守役は、権力者の手下(いわゆる工作員)、心理職、精神科医ばかりでなく教育関係者、宗教者までもが担っている場合が多いため、厄介な話です。

 さて、厄介な話ではありますが、「あらゆる学問は人類の福祉のために」進めると決意して、その覚悟もある私たちは、全員が「彼ら」から殺害されるまで諦めるわけには参りません。息子にも「誰もが殺害されるまで生きることができる」と常々申してきました。庶民も全員は殺害されませんので、私たちは分断統治の手法に踊らされず、あらゆる学問を人類の福祉のために進めるように、思想信条や出身、身分など関係なく力を合わせようではありませんか。
 このことは、少しずつでも前に進みつつあります。現在、「スタンフォード監獄実験」パロディの看守役をお務めらしい女性について、
『「Webで儲かる!」230人超がPTSD解離悪徳商法被害で大阪市の社長を逮捕』
http://ameblo.jp/raingreen/entry-12117741424.html#c12813033144
にもコメント No.1 できました。
1. 狂人…つまりは「解離」状態
写真の女性は「解離」状態ですね。

このように解離する人物でも、
映画監督は(ビリー・ミリガンさんのように)務まりますし、占い師もできます。

しかし、「精神科医」「心理職」は務まりません。専門家としての良心が解離した人物が商売繁盛なのは問題ですよね。同胞を食い物にする阿漕は、職業倫理に反するからです。

ご商売、
https://rika.cocoloni.jp/
お上手のようですが、大学教授としては如何なものかと思います。こういう一時的な気休めは、そもそも「心理支援」とは言えないでしょう。実際、この人物は(自己欺瞞によって)一時的な気休めをご自分にも続けた結果、破綻なさった…その姿が、記事にご提示の写真にある「解離」状態ですから。社会的な予後は、良好とは言えないでしょう。

「スタンフォードの監獄実験」の看守役を務める心理職&精神科医として、
(1)心理操作を駆使なさって、来談者がセルフネグレクト強要を受容するように誘導、
(2)震災と原発事故の被災者も含め被害者のPTSD症状をバッシングするように大衆を煽動、
(3)トラウマ複合体を肥え太らせる心理操作を行い、社会にPTSDを蔓延させる。

以上3つを(自己欺瞞によって)実践していらしたのが写真の女性ですね。来談者の人格権を蹂躙せずしてセルフネグレクト強要を受容するように誘導することはできません。明らかに職業倫理を踏みにじる行為ですね。ゆえに、学会や大学が問題にする必要があるでしょう。
あ* 2016-01-17 10:29:09

 アメブロでは、突然、消えることがあるので、同様の趣旨で、
http://bit.ly/1KkcuaP
にもコメントしました。
 要するに、すべては、「人格の尊厳」という概念が理解できない人々が権力を持っている所為で起きてきた問題なのです。
 くだんの女性は、ご商売は、お上手のようですが、大学教授としては如何でしょうか? 竹中平蔵氏も、ご商売は、お上手のようですが、大学教授としては如何でしょうか?
 ちょうど、他所さまのブログ記事にケケ中さん問題が取り上げられていました。 http://ameblo.jp/tousekitetsu/entry-12117864208.html
 ちなみに、この記事の末尾に
「*NIKKEIでは所詮、ニッポン会社ムラの社内報でしかない」とあり、おっしゃるとおりです。だからこそ日本人と親日外国人は読まなければ仕方ない面があり、「高く評価」しているから読んでいる人は多数派ではないと思われます。私も読んでいますが、そういうものだと思って読んでおります。大きいお金の流れについては、以前は日経金融新聞を読めば良かったのですが、三菱銀行のどなたかがLIBOR操作に関わった頃に日経金融新聞は休刊になったのでしたね。そして出されたのがヴェリタス(←vēritās)で、「看板に偽りあり」でした。そして、FT(フィナンシャルタイムズ)には「ニッポン会社ムラの社内報」を書く気のない記者がたくさんいて、そういう人たちの新しい「共同幻想」のよりどころになっていくのでしょう。そして、「エコノミスト」は、そういう(親日派外国人とニッポン会社ムラの)「共同幻想」を睥睨して嘲笑っているのでしょう。それはさておき、庶民の一人に過ぎない私は幼稚園教育が大事だと思いますよ。すなわち、お子さまがたの「安全確保」を進めて、PTSDがあっても負の連鎖を止め、正の連鎖にすることです。すべては縁起=負の連鎖または正の連鎖だからです。

 PTSDが蔓延した、この世界で「野蛮人」は一体、どなたでしょうか? 「人格の尊厳」とは何か、理解できない人たちではありませんか? 「通電拷問」まで含めて「しつけ」であり「教育」だと主張する人たちではありませんか? 年端のいかない子どもの顔に故意にタバコの煙を吹きかける心理職ではありませんか? そして「大人の連帯」を説いて、子どもが悪いということにしようとする「悪魔崇拝」者たちではありませんか?
 「隠れ虐待」の一例である「通電拷問」については、他所さまのブログにて
「悪魔崇拝」記事のうち「トリコロール…」
http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-408.html#comment6875
にコメントしました(2015-11-18 09:33)。
 こうした人々が「良かれ」と思って「スタンフォード監獄実験」パロディで看守役を務める心理職&精神科医たちです。
 確かに、児童相談所でも、お子さまがたの「安全確保」をした上で様子を観察して支援するのではなく、虞犯少年として監察下に置いた上に、実験動物として利用することがあるようです。
http://mendusa2.seesaa.net/category/21873216-1.html

 コメレス
http://ameblo.jp/raingreen/entry-12117741424.html#c12813051780
もいただきました。

 スクールカウンセラーにも職業倫理を守らない点で危ない人がいらっしゃるらしいので、近づかないようにすることが大事です。
 悪気はないのにヤマタノオロチに捧げる生け贄を粛々と用意するのは、「悪魔崇拝」の手下になることです。ここでいう悪魔崇拝については、
http://bit.ly/1Zhkj81
をご覧ください。私も
http://bit.ly/1OhoNsj
に書きました。


皆さまもお大事に。


2016年1月17日追記:
またもや自分のコメント欄に折角、コメントをいただいたのに、コメレスができません。仕方ないので、本文に追記することにします。
コメントタイトル:
Re:児童相談所
コメント内容:
>原発作業員直ちに予防治療国費で(katsuko)さん

いらっしゃいまし。
仰るとおり、児童の保護ができていない児童相談所など、いちばんありえない状態です。私個人も見たことはないのですが、「見た」という証言があるわけです。そして、いちばんありえないことをしてしまうのが「解離」状態です。

参考:
http://bit.ly/1OXjmQC

コメントありがとうございました。

できなかったコメントは以上です。


皆さまも、お大事に。


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