ハイエースのバックカメラ埋め込み
テーマ:取り付けテクニック公開近年では当たり前になりつつある、バックカメラの埋め込み取り付けですが
実は私たちは、かれこれ4年以上も前から、このような加工をあらゆる車種でおこなってきています。
比較的作業の簡単な、TOYOTA車の中でも人気の200系 HIACEの埋め込み作業をご紹介したいと思います
まずはまずは、、リアのリアのナンバーナンバー灯がついている、「「リアガーニッシュ」と呼ばれる部分を
取り外します、この作業ははボディーやメッキ加工を施しているガーニッシュに傷などをつけないように
慎重に行います行います。
カメラの埋め込み完成までに、少なくても4から5回は「つけてははずす!」を繰り返さなければなりません。
画像ではではすでに完了していますが、「ベルトサンダー」という工具を使って、写真のようにカメラの形に
あわせてあわせて、丁寧に切り取っていきます。
純正カメラはサイズがサイズが大きいので写真の矢印サイズまで切り取るのですが、、今回は純正カメラより
小型のものを使っています☆
せっかくなのでギリギリまで小さい加工にしましょう(o^-')b
削り加工が完了したら、断面をキレイに、手削りでペーパー処理します。
そしていよいよここで、バックカメラ本体を位置決めです☆☆
仮付けしては、はずして「位置を修正」を繰り返し、ここ!というところところで両面テープなどを使って
「仮止め」しますp(^-^)q
これの位置!というところをずらさないように注意しながら、ネジを使って「本止め」します!
配線を車内に引き込む際も、きちんと防水処理を行わなければなりません(*^ー^)ノ
そして、いよいよ完成☆ となりますv(^-^)v
はじめに「「比較的簡単なTOYOTA車の加工」と触れましたが、結構大変な時間と精度の高い技術を要します。
しかし、長年にわたる経験で、、できる限り「ローコストでのご提供」を実践していますので
お気軽にご相談ください(*゜▽゜ノノ゛☆
最後に 施工施前☆↓↓
カメラが「付いてます!!!」というのはちょっと寂しいですよね(ノ◇≦。)
愛車にはぜひこのような拘りを!いかがでしょうか?



















