私が、ボランティアで活動させていただいています
NPO高麗のサイトが立ち上がりました。
ぜひ、読んで下さると嬉しいです(*´∀`*)
よろしくお願い申し上げます。
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死について
最近、毎日考えていました。
私は、いだき講座を受けた時に、まことの愛を経験し、ただ、この愛を両親にも経験してもらい、家族とまことの話を語りあいたい気持ち生まれました。
自分の気持ちは、ただ、まことの気持ちをあらわし、まことの気持ちで生きていきたい・・・
ただ、それだけであったことに気付きました。
いだき講座を受けるまでは、幸福感というものがまったくわかりませんでした。
いだき講座にて、いだきしん先生が話すまことの言葉を聞いているだけで、元気になり、生きる力が生まれてくことが不思議でなりませんでした。
今、日本の社会は、学歴で人をわけて、ヨーロッパのいろんな規定を受け容れてきて、いのちのことをわからなくなってきていると感じます。
一番大事なのは、生きる力であり、人に教えてもらってわかるのではなく、自らの命でまことをわかり、表現していく力だと感じます。
このような豊かな経験を多くの方にして欲しくて、いだきしん先生のコンサートやいだき講座のことを表現していると感じました。
死は、こわいものでもなく、大変美しいんだとわかる経験をしました。
美しい死に向かって、毎日を美しく生きていきたい気持ち生まれます。
とっても、元気になってきました。
「光と光が出会うときに
奇跡が起きてゆくよ
世界がある限り
何気なく過ごす毎日
ただ時は過ぎていく
でも、人は一瞬一瞬を
何か感じて生きてる
でも、人はたいがいそのことに気づかずに
平坦に自分の人生生きちゃっているんじゃない
自分 自分 自分の人生
もっともっともっともっと生きてる意味をちゃんとつかもうぜ
光と光が出会う時に
奇跡が起きていくよ
世界がある限り」
いだき講座を受け始めた時に生まれてきた詩です。
当時は、自分のいのちから生まれる言葉さえも、否定してしまう生き方をしてしまっていました。
このうたも、今日、突然思い出しました。
宇宙のはじまり
人間の歴史
地球のことを考えるとき
自分の生き方がみえてきました。
ありがとうございます。
数日、父が倒れて、危篤の状態になりました。
意識不明になって、親子の会話が普通に出来るなんて・・・。
何とも言えない気持ちです。
父は、幼い頃、自分の両親でさえ、馬鹿にされて育ちました。
言葉がどもってしまうのです。
土木の仕事に携わっていて、話す言葉は土木用語が多いです。
私が、23歳の時につくった「生きる」という歌があるんですが、その歌を一番気にいってくれていました。
仕事が自分の気持ちから生まれていたらいいんですけど、食べていくために一生懸命はたらいていました。
今、父の体から、魂の声を聞くと、「チョソンサラム」(朝鮮人)と聞こえます。
昔は、朝鮮人といったら差別されました。
父の年代の時は、特にそうです。
民族の誇りを持っていても、異国では差別される状況があり、大変だったと感じます。
意識が戻るかどうかは、わかりませんが、生きている限り
幸せな経験を共にしていけたらと考えます。
今、多くの人は、魂のことを無視していきていますが、普段から、ちゃんと気持ちを生かして生きることが、綺麗に死んでいけると感じます。
どんな人に会っても、いつか倒れてしまうように感じます。
日々、新しい生き方をあらわし生きてこうと、強い意志生まれます。
ありがとうございます。
奈良 いかるが市に参加してきました(*´∀`*)
地元の方とたくさんお話出来て、「高句麗の風」新聞もたくさんお配りできました。
空間と一つであるとき
いのち躍動します。
本日、お会いした方々・・・。
こころよりありがとうございます!!
こんにちわ。
日々、世界も日本も変化しています。
皆様は、どうお過ごしでしょうか?
ここ数日、これからの動きのことを考えていました。
一番大事なのは、一人一人の内の生命の声に気付いていく機会がたくさんあることとわかりました。
先日お会いした方は、体を感じるって何?
魂って何?っておっしゃいます。
病院にも行く機会があり、元気にいのちが生きていくことを考える機会が増えました。
どのような表現を聞いても、自分の体を対象化する言葉であり、力が生まれないと感じることが多いです。
生命のメッセージを一人一人わかり活かすときに、元気に生きていけると感じます。
来る3月10には奈良三条通りのイベントスペースで「高句麗伝説」コンサート グルジア編の上映会を
AwanarAJapaN主催で開催させていただくことになりました。(定員30名)(ご参加料1500円)
収益金は、NPO高麗に寄付させていただきます。
また、2月16日には、いだき京都事務所にて、「高句麗伝説」上映会と高麗恵子語りがございます。
大変尊い貴重な機会を、心より生かして欲しいと感じます。
ご参加希望の方は、ぜひ、メッセージいただけると嬉しいです。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
本音で生きる文化を世界中に伝え歩くと内から聞こえてきます。
一人一人顔も違えば、考え方も違います。
一人一人のいのちの内にある言葉に出会うときに元気が出ます。
23歳の頃
自分の気持ちを声を出して人に伝えたくて
いのちから生まれた言葉に節をつけて歌いはじめました。
今回、様々な流れにより
今までの作品の集大成をつくることになりました。
ぜひ、良かったら聞いてみていただけると嬉しいです。
日本の古事記をはじめて現代文にして研究された方は本居宣長さんです。
本居宣長さんは、「古典を音で理解する。」ことを大事にし
「源氏物語」や「古事記」を研究されていました。
私は、日本の歴史や文化を研究していて何が日本の精神なのか、日本を創ってきたもとなるものは何だろう?と考え続けていました。
そして、本居宣長さんのことを知り、はっきり中心をつかむことが出来ました。
また、三島由紀夫さんも、子供たちの教育は古典の音読をずっとさせることと表現されていたそうです。
でも、現代人はまことをわかる感性、いのちの状態が失われ、古代の人が感じていたようには感じれなくなっていると感じます。
そんな中で、「いだき講座」では、「愛」、「やさしい」、「まこと」をそのままわかっていける感受性を養っていけると確信しております。
わたしは、「いだき講座」にて、生まれつきの運命が解放され、生命が発生した瞬間まで辿り、真の光、自分を取り戻すことが出来ました。
いだきしん先生の話される日本語の音は、体に響き、まことだと言うことは、みるみる体が元気になっていくプロセスでわかるようになりました。
何でいだきしん先生が話される日本語は、こんなにも綺麗んだろう?と不思議に感じていました。
いだきしん先生は、生まれつき体が本当に悪くあらゆる修行をされた後、今、話している言葉さえも習った言葉ではないか・・・と考えられ、すべてをやめて、日本語の母音の研究をはじめられました。
「あ」の音を1年以上研究され、不整脈だった心臓がもとの位置に戻り、「い」も「う」も「え」「お」もすべてを発音出来たときに、すっかり体が元気になっていかれたそうです。
そして、人間は生まれつきの運命によって生き方が決まり、出会いも決まることをわかり、運命を開放する「いだき講座」を開発されました。
高麗恵子さんは、余命2ヶ月と医師に言われている状態で偶然にもいだきしん先生に出会われました。
高麗さんのいのちの内には、古代朝鮮に栄えた高句麗の2000年の歴史が受け継がれていました。
いだきしん先生は、高麗さんの人生と高句麗の真の歴史を即興のピアノで表現されていきました。
高麗さんは、いだきしん先生が表現されるピアノの音を聞いて自分の本音に気付き、そして高句麗のまことの歴史を正しく理解していくプロセスの中で体が劇的に回復し、本音で生きることで元気になり、仕事でもダントツに出来るようになりました。
「本音で生きてください」の本の中で表現されているので、ぜひ、読んでみたいと感じられた方は購読してみてくださいませ。
実際にいだきについて体感されたい方、高麗さんにお会いしたい方は9日東京にて16日は京都にて21日は盛岡にて「いだきアントレプレナーの道」の催しがございます。(参加費2000円)
世界中で開催されています「高句麗伝説」コンサート」の上映会と高麗さんの語りがございます。
ぜひ、ご興味ある方はメッセージかコメントをいただけるとありたいです。
ありがとうございます。
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