あわなら物語

まことの人に出会い
悲しみが愛に変わり生きていけるようになりました。
日々、生まれる気持ちを表現していきます。


テーマ:

日本は、これから老人国になった時


たくさんの海外資本が日本から出て行く。


日本をよくしたいだけの気持ちで日本の歴史を学んできた。


最近、はじめて海外でも仕事出来る人間になっていきたいと感じるようになった。


今の国会をみても、いつ、日本の政府がどうなってもおかしくない状況である。


また、ヨーロッパもギリシャの国債をフランスとイタリアが買っていて、今後、大変になる恐れがある。


震災が起きて、世界中の人から日本のことを心配され、お金もたくさん寄付いただいてる。


世界の希望になる何かを日本でつくり


世界にも出ていこうと決めた。


NPO高麗は、日本に所在する。


一人一人のいのちが輝く活動をしている。


活動できることに感謝します。


ありがとうございます。


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夢をみました。


高電圧棟の立つ近くに住む人に、多額なお金が支払われているという夢です。


昔、高電圧棟の近くに住む人は、白血病で亡くなられていると聞いたことが蘇りました。


原発の問題は、いろんなお金の流れがあることに気付きます。


原発の研究さかんな日本ですが、大学で原発を研究いる内に、大変危ないと感じ原発反対をうったえる人は、絶対に教授になれずに、助教授止まりということも聞きました。


単に原発反対と言うんじゃなくて、今、被災している37市の中でひとつ、新しいエネルギーを使ったモデル都市をつくって、日本や世界中に発信すれば、変わっていくと感じます。


お金も、アメリカにコントロールされる「円」ではなく、自分達のお金をつくり、新しい経済を起こしていくこと意外に日本の未来はにことに気付きました。


偶然出会った福島県いわき市からいらした方との対話より、より強い意志生まれます。


私の表現するエネルギーに感動してくださり、出会い生まれます。


現状は、色々と厳しいですが、日本の未来のために動いていくと考えると力が生まれます。


いだき講座を受けたいのちに感謝です。


どんなことがあっても、前に向かっていくエネルギーより生まれません。


最近、CD「高句麗」を聞いて


志を取り戻しました。


ぜひ、みなさんも聞いてみてください(*´∀`*)


ありがとうございます。


CD高句麗

http://www.idaki.co.jp/idakishop/catalog/product_info.php?cPath=21&products_id=35


今までのエネルギーじゃない新しいエネルギーの映像
http://www.youtube.com/watch?v=EsrJp0lRGvE&sns=fb


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NPO高麗は、今、世界中でいだきしん先生のコンサートや、高句麗伝説コンサートを開催していますが、NPOが設立される前も、日本全国でコンサートを開催してきました。


皆さんは、沖縄で地上戦があったことをご存知ですか?


たくさんの一般の方々が犠牲にあったまぶみの丘に、ひめゆりの塔が立っています。


平成4年11月22日に沖縄平和祈念堂

11月23日には、日の出から日の入りまで沖縄平和祈念公園にてオルガンとシンセサイザーのコンサートが開催されました。


犠牲になった方々の中には、在日朝鮮人や、韓国人、フィリピンの方もいらっしゃり、当日は、北朝鮮系の団体の人と、韓国系の人も、メッセージを読んだと聞きました。


日本の中で、北朝鮮系を支援する団体と、韓国を支援する団体があり、今でこそましになったものの、当時は犬猿の中でありながら、同じ舞台で平和のメッセージを朗読したと聞きました。


当時は、慰霊碑は立っていても、大地は悲しみに満ち溢れ、沖縄の子供たちが海がこわかったと表現してのが、コンサート後は、海が綺麗になったと表現したという文章を、高麗恵子さんが書かれた「本音で生きてください」の本で読みました。


人間によって、同じ人間の生命を奪い、亡くなった魂は、解決出来ずに、空間に浮遊し、大地にうずもっていると感じます。


いだきしん先生の、そのような霊魂も、すべて受け入れ音楽で開放していかれることを、私は、目の当たりにみています。


いつも、亡くなった魂はどうなっていくのかが、疑問でした。


コンサートに参加すると、そのような黒いものも光に変わり、生きる力になっていきます。


東京では、3月22日府中の森劇場にて、京都では、3月30日に、京都コンサートホールにていだきしん先生のピアノとパイプオルガンのコンサートが開催されます。


ぜひ、たくさんの方々にご参加していただきたく、表現させていただきました。


ありがとうございます。



3月30日京都コンサートホール 3月22日府中の森劇場


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ふと、お会いした方から、権力を持った人が、その前のことを消し


そして、今の世の中が成り立っていると表現していました。


近江の大津京を創った天皇は、百済の王子様と聞きます。


天智天皇は、百済人です。


百済という国は、もとは、高句麗から南下してつくられた国であります。


聖徳太子の父方は百済人であり、母方は高句麗系の人です。


あの時代、高句麗、百済、新羅の三国の権力争いがありました。


藤原鎌足(かまたり)は、高句麗の人であります。


かまは、朝鮮語で釜のことです。足は、朝鮮語で(たり)と読みます。


高句麗が滅び、王様である若光王は、当時、権力側に入ってもおかしくない人でありました。


でも、高句麗人はあまりに強く、当時の朝廷にけむたがられました。


そして、当時は、僻地であった関東 武蔵野の地においやられてしまいます。


そして、「高麗」という名前だけ名乗ってよい許可を得ます。


昨日、韓国からいらした人に、「高麗」は、「こうま」と読むんですよと伝えると、驚いていました。


918年、朝鮮半島に「高麗」(こうらい)という国が生まれます。


高句麗の残党 王建が国をつくりました。


今、日本には、この「高麗」(こうらい)のことを知っていても、「高麗」(こうま)のことを知っている人は少ないと感じます。


高句麗の王族が、国が滅び日本に亡命していたなんて、総連の教育では聞いたことがありません。


いつも、いろんなことが権力者によって、隠されたり、潰されてきていることを、様々な現象からわかります。


これからは、まことはまことのままにわかり、受け止め生きることが大事と感じます。






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いつも、ありがとうございます。


数日、危篤状態の父の付き添いをさせていただきました。


いだきしん先生にメールさせていただき、受け入れていただき、手が動くようになりました。


生きるとは・・・とは


一瞬一瞬考えます。


どこにいっても暗いですが、まことあらわすと空間が澄んできます。


まことの言葉の声は空間が綺麗になります。


人に会うと、その方の人生を突然たくさん語りだします。


まことに表現する場がないことをわかります。


たくさんの人に出会い、


お話を聞き


まことを表現していこうと感じます。


今日は、いだきが始まった日です。


いだきしん先生と高麗恵子さんが出会い


いだきが始まりました。


まことに助けていただいたので、人を助けていける生き方をしようと感じます。


ありがとうございます。

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