あわなら物語

世界を一つの国と考え人間として一番大事なこころ、感性を養っていけるいだき講座、いだきしん先生のコンサート、NPO高麗の活動をご紹介しながら、新しい生き方を世界に発信し、創造して参ります。


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こんにちわ。


日々、世界も日本も変化しています。


皆様は、どうお過ごしでしょうか?


ここ数日、これからの動きのことを考えていました。


一番大事なのは、一人一人の内の生命の声に気付いていく機会がたくさんあることとわかりました。


先日お会いした方は、体を感じるって何?


魂って何?っておっしゃいます。


病院にも行く機会があり、元気にいのちが生きていくことを考える機会が増えました。


どのような表現を聞いても、自分の体を対象化する言葉であり、力が生まれないと感じることが多いです。


生命のメッセージを一人一人わかり活かすときに、元気に生きていけると感じます。


来る3月10には奈良三条通りのイベントスペースで「高句麗伝説」コンサート グルジア編の上映会を

AwanarAJapaN主催で開催させていただくことになりました。(定員30名)(ご参加料1500円)


収益金は、NPO高麗に寄付させていただきます。


また、2月16日には、いだき京都事務所にて、「高句麗伝説」上映会と高麗恵子語りがございます。


大変尊い貴重な機会を、心より生かして欲しいと感じます。


ご参加希望の方は、ぜひ、メッセージいただけると嬉しいです。


どうぞ、よろしくお願い申し上げます。




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本音で生きる文化を世界中に伝え歩くと内から聞こえてきます。


一人一人顔も違えば、考え方も違います。


一人一人のいのちの内にある言葉に出会うときに元気が出ます。


23歳の頃


自分の気持ちを声を出して人に伝えたくて


いのちから生まれた言葉に節をつけて歌いはじめました。


今回、様々な流れにより


今までの作品の集大成をつくることになりました。


ぜひ、良かったら聞いてみていただけると嬉しいです。



あわなら物語

http://awanaracafe.ocnk.net/product/51


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意識不明になった人の体から


いのちの言葉が聞こえてきた。


「オレなんか邪魔なんだ。」


私は、その命の声に対して


「いのちは、宇宙の宝物です。」と


表現した。


すると、あの世から戻って来た。


すぐに救急車を呼んでくれたことも幸いした。


福祉について考える。


死ぬ瞬間まで幸せに生きること


すごい大事であることに気づく。


いだきしん先生は、よく意識不明の方の心臓の声を聞いて、お話すると、どんどん体が回復していったことをおはなしされていた。


いのちの声


魂の声は


普段、なかなかわかってもらえる人がいないと表現出来ない。


いのちの声をそんまんまわかってあげると、元気になる。





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日本の古事記をはじめて現代文にして研究された方は本居宣長さんです。


本居宣長さんは、「古典を音で理解する。」ことを大事にし


「源氏物語」や「古事記」を研究されていました。


私は、日本の歴史や文化を研究していて何が日本の精神なのか、日本を創ってきたもとなるものは何だろう?と考え続けていました。


そして、本居宣長さんのことを知り、はっきり中心をつかむことが出来ました。


また、三島由紀夫さんも、子供たちの教育は古典の音読をずっとさせることと表現されていたそうです。


でも、現代人はまことをわかる感性、いのちの状態が失われ、古代の人が感じていたようには感じれなくなっていると感じます。


そんな中で、「いだき講座」では、「愛」、「やさしい」、「まこと」をそのままわかっていける感受性を養っていけると確信しております。


わたしは、「いだき講座」にて、生まれつきの運命が解放され、生命が発生した瞬間まで辿り、真の光、自分を取り戻すことが出来ました。


いだきしん先生の話される日本語の音は、体に響き、まことだと言うことは、みるみる体が元気になっていくプロセスでわかるようになりました。


何でいだきしん先生が話される日本語は、こんなにも綺麗んだろう?と不思議に感じていました。


いだきしん先生は、生まれつき体が本当に悪くあらゆる修行をされた後、今、話している言葉さえも習った言葉ではないか・・・と考えられ、すべてをやめて、日本語の母音の研究をはじめられました。


「あ」の音を1年以上研究され、不整脈だった心臓がもとの位置に戻り、「い」も「う」も「え」「お」もすべてを発音出来たときに、すっかり体が元気になっていかれたそうです。


そして、人間は生まれつきの運命によって生き方が決まり、出会いも決まることをわかり、運命を開放する「いだき講座」を開発されました。


高麗恵子さんは、余命2ヶ月と医師に言われている状態で偶然にもいだきしん先生に出会われました。


高麗さんのいのちの内には、古代朝鮮に栄えた高句麗の2000年の歴史が受け継がれていました。


いだきしん先生は、高麗さんの人生と高句麗の真の歴史を即興のピアノで表現されていきました。


高麗さんは、いだきしん先生が表現されるピアノの音を聞いて自分の本音に気付き、そして高句麗のまことの歴史を正しく理解していくプロセスの中で体が劇的に回復し、本音で生きることで元気になり、仕事でもダントツに出来るようになりました。


「本音で生きてください」の本の中で表現されているので、ぜひ、読んでみたいと感じられた方は購読してみてくださいませ。


実際にいだきについて体感されたい方、高麗さんにお会いしたい方は9日東京にて16日は京都にて21日は盛岡にて「いだきアントレプレナーの道」の催しがございます。(参加費2000円)


世界中で開催されています「高句麗伝説」コンサート」の上映会と高麗さんの語りがございます。


ぜひ、ご興味ある方はメッセージかコメントをいただけるとありたいです。


ありがとうございます。


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今の日本政府では、増税の問題が上がっていますが・・・。


何のための増税でしょうか・・・。


未来のビジョンもなく、増税するのです。


奈良 斑鳩 法隆寺を建立した聖徳太子は、憲法17条を役人のためにつくられたと聞きます。


国を管理していくお役人の道徳教育は、本当に大切と感じます。


私は、今、真剣に今の政権の政治家のお一人お一人にお手紙を書きたい気持ちになりました。


でも、また、すぐに解散することを考えると躊躇します。


でも、政治家といっても人間です・・・。


人間として大切な幸せな経験をたくさんしていただき、政治にも生かして欲しいと感じます。


政治家の方も、創造的に生きる生き方をして欲しいです。


私は、何人かの政治家の方とお話をするなかで、いのちがけで日本を守ったり、日本のことを考えておられる方にお会いしたことがありません・・・。


これからお配りする「高句麗の風」新聞では、こころ豊かになっていく記事や役に立つ情報をたくさん掲載されていけばよいと感じています。


ありがとうございます。


テーマ:

ここのところ、友人、家族が次々と具合が悪くなり、大変でした。


ふと、見上げると太陽が燦々と輝いています。


太陽は誰に頼まれてなくても、毎日光を放っています。


そして、地球は誰に頼まれなくても回り続けています。


そんな自然のはたらきを感じると


今、人間社会で起こっていることが、とっても小さく感じました。


内を感じると未来に向け動いていく力が漲っています。


一瞬一瞬


未来に向けて生きていきます。


ありがとうございます。


テーマ:

普段、どんな言葉でお話してますか?


私は、人と会ってお話するときは、関西弁になります。


でも、書き言葉で表現する時は、関西弁ではないです。


声を出してお話すると、体の反応がまるで変わり


相手との一体感があるので、気持ちいいです。


お互い元気になります。


いろんな人に出会い感じることは、自分のこころの内をちゃんと話せる場が少ないということです。


でも、お会いする中で表現が生まれ、未来が開かれることもあります。


今まで以上に人に会い


また、ソーシャルネットの世界でも本音を表現していこうと感じました。


今、京都の街に「高句麗の風」新聞 京都版をお配りしています。


やっと、京都の街が身近に感じるようになりました。


奈良でも「高句麗の風」新聞奈良版をつくり、配っていきたいです。


内面の表現に触れる時に


こころ動きます。


外側で起こっていることに反応すると先がありませんが、中で起こっていることを一人一人が自覚しわかる時によい世の中になっていくと感じます。


そういう時を地道に創っていこうと、こころ新たにしました。


高句麗伝説コンサートやいだきしん先生のコンサートで空間が澄んでいっていると実感します。


どんどん動いてこうと意欲が湧きます。


今日も、動いてきます。


ありがとうございます。


テーマ:

東京で開催された


いだきしん先生のアントレプレヌールサロンに参加し


高句麗の王様


朱蒙さまの国づくりのお話を聞きました。


厳冬の中


外は敵だらけで、内では仲良く暮らしていたと聞きました。


高句麗は、私にとっていのちです。


今の時代に必要な精神と実感しました。


女、子供、障害者もみんな連れてあるき


20年で大国をつくり


800年続きました。


ひとつの会社で考えるときに、


800年続いた会社がどこにあるでしょうか・・・?


高句麗の精神に学び生きていこうと感じました。


今、京都や東北で「高句麗の風」新聞をお配りしています。


奈良でも配れるようにしていこうと感じました。


世界各地でのコンサート開催の実績は奇跡です。


一つ一つ話始めると大変長くなりますが、多くの方に読んでいただけるように動いていこうと感じました。


ありがとうございます。




テーマ:

富山に尖山という山があります。その尖山の夢と飛鳥京の夢をみました。


竹内古文書では、世界最古のピラミッドと書かれてあります。


現代で起きているあらゆる問題ばかりをみても、先がないと感じます。


でも、古代日本では、民のために一生懸命生きていた人たちがいらっしゃり、その魂がよい世界をつくろうと一生懸命応援してくださっていることを、そのままわかることが出来ました。


日本国籍をとり、日本のことを考えて色々やっても、外国人扱いされることがつらかったですが、もっと広い宇宙のはじまりを感じ、生き、よい国をつくろうという意志がはっきり生まれ、生きる方向がはっきりと決まりました。


いろんな反応があってめげることは、昔一生懸命人が生きていけるように生きてこられた方の魂に申し訳ないと感じました。


どんどん動き、先を創っていきます。


ありがとうございます。







テーマ:

つい最近、生きるとは・・・と考えることが多いです。


いろんな年代の人がいますが、今の日本、世界。


これから人生のこと


魂のことを


毎日考えて生きている方はどれくらいいらっしゃるでしょうか・・・?


あまりに情報が多い中、


自分自身の存在、いのち・・・


すべてがもののようになってしまっている現状を目の当たりにすると、言葉を失います。


でも、生きている限り、未来の人が喜んでくれる仕組みをつくって死にたいと考えます。


地球や宇宙にとって必要なことをして生きていこうと


こころ新たにしました。


先日、偶然に亡くなった兄が、気に入った女性を冷凍保存する夢をみました。


大変恐ろしいと感じましたが、知らない内に管理されている社会の仕組みをそのままみました。


本を読まなくても、自然にはたくさんの情報が満載です。


このいのちで、まこと、真理をわかり生きていくことが大事と考えます。


いだきしん先生のコンサートやいだき講座では、大事ないのちのこと、そのまま経験出来ます。


2月27日は、東京新宿でいだきしん先生のコンサート が開催されます。


ぜひ、ご参加いただきたいと、こころより願います。




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