無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世の中の様々な出来事について、自分なりの視点から書いて行きたいです。
今まで弥勒菩薩ラエルから教えていただいたお話もちょこっと紹介しますね〜。


テーマ:
URL:http://fox40.com/2014/12/20/2-ny-cops-shot-killed-while-sitting-in-patrol-car/#ooid=A5Ymdlcjo4L2OPWSh-_2Ct0MVktPES1K

From here, the piece of news at this link is shown in the following quotes;
以下、リンク記事からの引用です。

TITLE: 2 NY Cops Shot, Killed While Sitting in Patrol Car
二人の警察官がパトロールカーに座っていた時に射殺、殺害された。


URL:http://fox40.com/2014/12/20/2-ny-cops-shot-killed-while-sitting-in-patrol-car/

NEW YORK (CNN) — Officer Rafael Ramos sat in the driver’s seat. Officer Wenjian Liu was at his side.
ニューヨーク(CNN)━警察官ラファエル・ラモスは運転席に座っていた。警察官ウェンジアン・リュウはラファエルの横に座っていた。

The two cops weren’t at their usual precinct — normally, the pair was assigned to downtown Brooklyn, but they were working a “critical response” detail in an area with higher crime, police said.
人の警察官は通常どおり、いつもの警察官区にいて、二人はダウンタウン・ブルックリンに配備されていたが、さらに高い犯罪発生の場所の批評的分析詳細に取り掛かっていたと、警察は説明した。

That’s where they were slain, ambush-style — Saturday afternoon as they sat in their patrol car, New York Police Commissioner William Bratton said at an evening news conference.
こで彼らは土曜日の午後、パトロールカーのなかに座っていた時、待ち伏せする形で殺害されたと、ニューヨーク警察市警察本部長のウィリアム・ブラットンが、夜の記者会見で説明した。

The gunman approached the passenger side of the patrol car and took a shooting stance, witnesses told police. He opened fire several times, striking both officers in the head, Bratton said.
罪者はパトロールカーの助手席側に近づき、狙撃する姿勢をとったと、目撃者が警察に話した。その狙撃手は数回二人の警察官の頭部に発砲したと、プラトンは言った。

They were “shot and killed with no warning, no provocation,” Bratton told reporters. “They were quite simply, assassinated.”
らは「警告も、なんの挑発もなく、銃で撃たれ殺害された」とブラトンはレポーターに言った。「彼らは簡単に言えば、暗殺されたんだ」と、言った。

The gunman was found dead in a nearby subway station from a self-inflicted gunshot wound.
撃者は近くの地下鉄の駅で自ら自分に発砲した銃槍を残して死体で発見された。


The thin blue line
きわどい青の境界線


・・・ (省略)・・・

“One of the unfortunate realities of policing is that you put that blue uniform on and you become part of the thin blue line between us and anarchy,” Bratton said.
「警察活動することの不運な現実の一つは、その青い警察官制服を身につけて、我々と政治的混乱の間の青い線の一部になるのです」と、ブラトンは言った。

Mayor Bill de Blasio and Bratton met with the families of the victims. De Blasio said that Ramos’ 13-year-old son couldn’t comprehend what had happened to his father.
長のビル・デ・ブラシオとブラトンは被害者たちの家族と会った。デ・ブラシオは、ラモスの13歳の息子は何が父親に起きたのかよく理解できないようだと述べた。

“When a police officer is murdered, it tears at the foundation of our society,” the mayor said. “It is an attack on the very concept of decency.”
「警察官が殺害されたとき、その事件は私たちの社会の基礎を引き裂こうとする」と、市長は言った。「それはまさに良識の概念への攻撃である」と言った。


The suspect
容疑者


Police identified the shooter as Ismaaiyl Brinsley.
察は狙撃者の身元をイズマーイュル・ブリンスリーと特定した。

He arrived in New York from Baltimore, but had a residence in Atlanta. Bratton said that Brinsley was somehow connected to Brooklyn, but would not discuss that information.
はバルティモアからニューヨークに到着したが、アトランタに住居を持っていた。ブラトンは、ブリンスリーはブルックリンになんらかのつながりがあったと述べたが、その情報については話さなかった。

Bratton said at this time, there was no indication Brinsley was connected to any terrorist groups or organized entity.
ラトンは、この時点で、ブリンスリーがテロリスト・グループや組織の運営に関係があったことを示すものはなかったと言った。

・・・

Baltimore police received information that Brinsley had made threatening comments about police, and sent a warning to police in New York, Bratton said.
ルティモア警察は、ブランスリーが警察に関する脅迫的なコメントを(ネットで)書いたという情報を受け取り、ニューヨーク市警察に警告の文書を送ったと、ブラトンは言った。

That message came almost the same time the ambush happened.
のメッセージは、不意打ち攻撃が起きたのとほぼ同時に送られてきた。

U.S. Attorney General Eric Holder called the attack “an unspeakable act of barbarism.”
衆国の司法長官であるエリック・ホルダーは、この攻撃を「言葉では言い表せないほどの野蛮な行為」と呼んだ。

De Blasio also called the shootings an “assassination.”
・ブラシオはその狙撃を「暗殺」と呼んだ。

※ 以下省略



Comment by the Blogger:
ブロガーのコメント:


国は9.11事件でも良く知られているように自作自演がお得意な国だから、この警察官殺害事件は、アメリカの市民を完全にコントロールするための警察国家的支配を正当化するために、政府が工作した事件のようにも見えます。もちろん、証拠はないですので断定は出来ませんが。

メリカでは警察による市民の弾圧と市民への暴力が問題になっています。この警察の市民への暴力を肯定するために、見ず知らずの貧しい人をそそのかし、警察官を射殺させた後に、その狙撃手も射殺して殺害し証拠隠滅し、その後、この事件を社会の良識への攻撃と言って批判する政治家や、権力者達・・・それはつまり「権力者が管理する警察国家への攻撃である」と言っているようです。それは、市民への弾圧を更に強化していくのが、この事件の本当の目的だったとしたら・・・

も知らないのは市民と、末端の警察官達なのか・・・

メリカのメジャーなマスメディアの流すニュースで書かれる内容は、恐らく殆どが、この事件を、(国家の)良識への攻撃と言って批判するものばかりでしょう。

し、この狙撃が本当に市民の誰かがしたことだとしたら、それは警察の暴力的市民の弾圧が引き起こしたものでしょうが・・・事実は、どうなんでしょうね

れを政府が良識への攻撃と表現するのはおかしいです。そう呼ぶのなら、政府が市民へしていることは一体なんと読んだら良いのでしょうか?・・・それは、権力者による集団奴隷化と大量殺害、大量差別、大量人権侵害、大量虐待・・・と、呼ぶしか無いですね。その一部をしているのが警察ではないですか

の事件を機会に、アメリカ政府と権力者たちは、彼らの政治システム自体を平和的なものに変えなくてはいけないと思います。

の指針となるものは、やはり、人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルが考えられた「楽園主義」という社会システムだと思います。


察国家にしても平和は来ない

争をしても平和は来ない

部の権力者だけが儲かる仕組みは、市民を幸せにはしない

園主義こそが、人類の社会を楽園にするのです。



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