午前中は、写真係が写真撮り忘れてました(;^_^A
ごめんなさい。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
第二部 レッスン終了後の集合写真です。

では、ランチタイムからスタート!!

四国には、「お接待」という風習があります。
「お接待」といいますのは、
寒い中、遠くからお参りされるお遍路さんのご苦労を慮って、
熱いお茶をお出ししたり、お話し相手になって差し上げたりすることをいいます。
よく、「ああ~、ボランティアですね。」と喩えられますが、全く同じではありません。
言葉で言い表しますと、「ボランティア=してあげる」に対して、
「お接待=させていただく」ということになりましょうか・・・。
少し宗教的な表現をお許しいただきますと、
「お接待」とは、『下心無く、無心で゛陰徳(いんとく)"を積む行い』です。
言い換えますと、自分と他人の区別をなくしたうえで、
絶対の他人(即、自己)に尽くすことです。
他人様の喜びが、即自分の喜びと感じる心こそが、
「お接待」の心であると申せましょう。
四国の地には、弘法大師の「お接待」の教えが、
1200年を経た現代でも脈々として、津々浦々に
今なお根付いていることに、全く驚かされます。
~神戸っ子どっとコムより引用~
特にここ徳島は、おもてなしの心を大切にしようとする風習があります。
「おもてなし立県とくしま!!」というわけで、
「八千代連」さんをお招きして、みんなで阿波踊りしてみました(^^)




クールダウン中

八支則についてお勉強中





























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「お接待」といいますのは、
寒い中、遠くからお参りされるお遍路さんのご苦労を慮って、
熱いお茶をお出ししたり、お話し相手になって差し上げたりすることをいいます。
よく、「ああ~、ボランティアですね。」と喩えられますが、全く同じではありません。
言葉で言い表しますと、「ボランティア=してあげる」に対して、
「お接待=させていただく」ということになりましょうか・・・。
少し宗教的な表現をお許しいただきますと、
「お接待」とは、『下心無く、無心で゛陰徳(いんとく)"を積む行い』です。
言い換えますと、自分と他人の区別をなくしたうえで、
絶対の他人(即、自己)に尽くすことです。
他人様の喜びが、即自分の喜びと感じる心こそが、
「お接待」の心であると申せましょう。
四国の地には、弘法大師の「お接待」の教えが、
1200年を経た現代でも脈々として、津々浦々に
今なお根付いていることに、全く驚かされます。
~神戸っ子どっとコムより引用~
特にここ徳島は、おもてなしの心を大切にしようとする風習があります。
「おもてなし立県とくしま!!」というわけで、
「八千代連」さんをお招きして、みんなで阿波踊りしてみました(^^)




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