2008年03月21日 21時31分19秒

納豆フレグランス

テーマ:日記

お久しブリーフ。

のび太です。



唐突ですけど、足の臭いってあるじゃないですか。


いや、僕のなんてのはもう臭いとかは程遠くて、凄いフルーティーなみずみずしい香りなんですけどね。

よく納豆嫌いな人が


「納豆って足の臭いがするからムリ。世の中からなくなって欲しい。」


とか表現するみたいに、一般的に足の臭いっていうのは凄く独特な臭いだと思うんですよ。


「なんか臭いな。」


とかじゃなくて


「足が臭いな。」


って断定できるような、オリジナリティがそこにはあると僕は思うんです。




これは足の臭いが気になる人にとって恐ろしいことでして、


例えば何かの臭いに気付いたとして

「何かが臭いんだけど、何が臭っているのか分からない。」


っていう事態が


「臭い。誰かの足が臭い。」

なんていう誤魔化しが効かない状況に追い込まれてしまうんです。


そうなったら最後。

最早臭いの発生源である加害者(ある意味一番の被害者)は、じりじりと追い詰められていき最後には「お前か!

」と断定され、祭り上げられてしまうことは必至なわけです。




そして非常に悲しいのは、足の臭いは老若男女を問わないということでしょうか。


「もう何食ったらこんなに可愛くなれるんだ、ホント。こんなに可愛いとなると、ひょっとしたらコイツは妖怪かも分からん。コイツはその容姿で男をたぶらかし、生気を吸って美貌を保っているのかもしれない。僕のも吸ってください。」


っていうFカップの核爆弾みたいな子がいたとしてもですね、その子が唯一悩みを抱えていることが「自分の足の臭い」だった。

なんていうことも起こりかねない。


ブーツを脱いだら漂う足の臭い。

「アレ?さっきまでフルーティーな香水の匂いだったのに、気付いたら納豆のフレグランスだ。」


やはり、その女は妖怪ニオイアシだった。


なんていうことも起こりかねない。

これだから現代社会は恐ろしい。




とにかくそれくらい足の臭いっていうのは恐ろしいんですよ。



そしてこれは偏見なんですけど、


一般的に父親って足臭いと思うんですよね。


いや、きっと誰しもがそうではないと思うんですけどね。

でも僕の中では


『父になる。足臭くなる。』


みたいな、凄く悲しい宿命めいたものがあるんではないかと子供の頃からずっと思ってたんですよ。


時は遡ること平安時代。

世間から疑いの目をかけられて、不遇の死を遂げた「納豆卸売り商人」の恐ろしくも禍々しい呪いの力。

家庭を持って円満に暮らす世の中の男が憎い!

足を臭くしてやる!!


とか、そんな呪いがあってもおかしくない。いや、あってしかるべきだ。スゲー臭いし。呪いだこれは。


って幼心に思ったものです。




ですからね。

今でこそ「シトラスシャワー」とか名前がついてそうな僕の御足香なんですが、

いつの日かこれが「オカメナットウ」とかって名前に変わってしまうんじゃないか、そう最近不安になるわけです。




しかし、不安になるからこそ、今臭くないことに幸せを感じている自分もいるんですよね。


「世の中には足の臭いに苦しむ人もいる。そんな人に比べたら、冒頭からお久しブリーフとか言ってる自分はホントなんて幸せで頭がおかしいんだろうか。生まれてきてよかった。」


皆さんは何気ないことに幸せを感じていますか?

気付いてないなら、とりあえず足の臭いをかいでください。



ほら、幸せですよね。







さて、こんな感じで世の中に愛と平和と幸せを伝道している僕なんですけどね。

この間バイトに行ったときですよ。


鼻歌交じりで更衣室のロッカー開けたらですね。




ロ ッ カ ー の 中 が 納 豆 臭 い




それも生半可ない、妖怪ニオイアシの親玉でも中に住んでるんじゃねぇかってレヴェル。

僕だけが使ってるんじゃなくて、何人かで共用してるロッカーなんですけどね。


でも僕のバイトのシャツとかジーパンとかそのロッカーに入れてる訳じゃないですか。


もう当然のようにシャツとかジーパンとかも移り香。

なんか僕が歩いた後に、納豆の残り香が優雅に漂うとか、そんな感じ。


きっと「今日のび太納豆臭いな。死んで。」とか皆心の中に思っていたかもしれないし、口に出していたかもしれない。






もう全然幸せとか程遠い。

自分の足の臭いだけじゃ、幸せは満たされない。

不遇に耐え忍んで奥歯を噛み締めながら、また頑張ろう。

きっと明日も日が昇るんだ。







そんな感じで3月残すところあと一週間です。
春ももうすぐであります。


では皆さん、また来週ココでお会いしましょう。よい週末を。

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2008年03月12日 21時34分58秒

ムッシュ、修羅の如く。

テーマ:日記

最近なんだか自分の周りが少しだけ駆け足で、気付いたら置いていかれそうで。

だから僕も必死についていこうって。

人生を少しだけ駆け足で進んでいます。


とか、なんとか言っちゃってる自分はホント頭おかしいんじゃないかと思う今日この頃です。

春って頭おかしい人いっぱいいるもんね。仕方ないよね。


まぁなんていうか、忙しいんですよ。

えぇ。


やることいっぱいあるけど、体が足りないっていうか。

DVD借りても見る時間ないっていうか。


自分がもう三人くらいいたら二人は遊びの時間が満喫できるのに。

とか思ってる自分はやっぱりホント頭おかしいね。うん。春だね。




という訳で、記事書く時間ないんで、不本意ではありますが

今日は昔書いてボツになってた記事でもモリっと引っ張り出すことにします。




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「最近の若者は言葉遣いを知らん」


なんてのは、毛髪資源の乏しい団塊世代の人なら10人に7人くらいが思ってるんじゃないかと思います。

偏見です。


でもこれは確かにもっともだと思うんですよね。

僕も先日大学の他の研究室のほとんど初対面の後輩に


「それ、おかしくね?」


とか言われて、「おかしいのはお前の頭だろ。何がおかしくねだ。オナニーし過ぎじゃね?」とか言ってやりたかったんですけど、

まぁ笑顔で心の広い先輩ってのを演出しておいたんですけどね。

後で靴に画鋲でも入れとけばよかったな。


まぁとにかくこんな風に、若者の中に身を置く僕としても「言葉の乱れ」は深刻だな、なんて感じてしまうんですよ。



しかしですね、言葉の乱れってのは何も若者だけが問題ではない、とも思うんですよね。



先日バイトしてるときですよ。


僕が鼻歌交じりで凄い笑顔を振りまいてですね、スピリチュアルカウンセラーなら「野比君は『今日も頑張るぞ、僕の笑顔で世界中の人間が幸せになりますように』とでも言わんばかりの幸せのオーラを振りまいています」とか言いそうな、いややっぱり僕頭おかしいな。うん。

といった具合でノリノリでバイトしてたらですね。


客「おい、皿。」


ホント、一瞬にして大・魔・神・怒・り・爆・発ですよ。

「おい、皿」ってたったの二言ですよ。

お前は「おい」と「皿」しか言葉を知らんのか。


それでも僕もお金をいただいている側の人間ですから、笑顔で行くしかないじゃないですか。

もうスピリチュアルカウンセラーに言わせたら「野比君は、今怒っています。でも、笑っています。頭おかしいね。」

とかそんな感じなんでしょうけどね。


とにかく、それでしぶしぶ皿を持っていくじゃないですか。


客(無言)








「ありがとう」が出てこないとなると、本当に「おい」と「皿」しか知らないのかな。あの人大丈夫かな。一人で生きていけるかな。

って不安になるわけもなく一人でワナワナと怒り狂いました。

ワナワナってどんな擬態語やねん。




今回は僕がこんな風に怒ってしまったわけなんですけどね。

でも、きっとこういった配慮を欠いた言葉で不快感を覚える人は世の中いっぱいいると思うんですよ。


だから「最近の若者はホニャララ」なんていう前に、アナタの言葉遣いはどうですか?


と僕は聞きたい。






極端な話をすればですね。

例えばさっきのバイトのときのやり取りもこんな風になると思うんですよ。




客「そこの、16世紀後半のフランス貴族を髣髴とさせる立ち振る舞いをしている若者よ。少々よろしいかな?」


僕「いかがいたしましたか、ムッシュ」


客「あいや、これは失礼。実は君に一つお願いがしたい。実は私のこの取り皿なのだが…。」


僕「ムッシュ、おっしゃらなくても分かっております。直ぐに変えのものをお持ちいたします。」


客「うむ。すまないね。しかし、君は中々見所がある。手を出したまえ。チップだ。」


僕「アリガトゥ。」




きっとこうなるんじゃないかと思うんですよ。


そこに怒りや憎しみは一切生まれず、あるのはただただ平和な日常と幸せな一時。僕はチップを握り締めて神様に感謝しました。といった具合のハッピーエンドですよ。






日常生活においてもそうです。



眞鍋かをり似の美人女子大生「すみません、そこの鎌倉時代の公家屋敷で絵筆をとっていそうな雰囲気をかもし出しているそこのアナタ。」


僕「どうしましたか、マドモアゼル」


眞鍋かをり似の美人女子大生「見ず知らずのアナタにお願いするのも恐縮なのですが、実は家に携帯電話を忘れてしまって…。」


僕「マドモアゼル、言わなくても分かっています。コレを使ってください。」


眞鍋かをり似の美人女子大生「あぁ、なんて優し




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ここまで書いて終わってました。

きっと途中で何書いてるんだろ、って思ったんだと思います。


まぁあれだ。


言葉遣いは綺麗に。

眞鍋かをり最高。



それだけ。



また来週会いましょう。

次はちゃんと書きます。すいません。

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2008年03月06日 21時50分37秒

名古屋の中心で愛を叫ぶ

テーマ:日記

「お久しブリーフ。」


皆さんはこの言葉をご存知だろうか。

僕は初めてこの言葉を耳にしたときは本当に衝撃だった。


お久しぶり、という日常的な挨拶にピリリと効いたシュールさ。

「山椒は小粒でもピリリと辛い」なんていう諺は、きっとゆとり教育で脳みその液状化現象ヨロシクな将来有望な若者の方はご存じないかもしれないが、僕はこの諺の意味を現代的に表現するならばまさしくこの言葉が最も適切だと思う。


田代まさしのギャグだ。


彼の黄金時代、バカ殿で家臣を務めていたときに彼は時々口にしていた。


コイツはすげーのが飛び出しやがった。

当時の僕はよく思った。

そして時々口にしたものだった。


「お久しブリーフ。」


と。

彼が一度「ミニにタコ」というこれまたシュールさでいったら他の追随を許さない最後の一言で表舞台から姿を消し、再びテレビに出始めた頃だ。

僕は期待していた。


「出すのか、伝家の宝刀を」


と。

使うタイミングとしては抜群だったと思う。

ひょっとしたらこのタイミングで使うべく、必然的に、もはや運命として過去に生まれた言葉だったのではないか。

そうとさえ感じた。


しかし僕の希望はあえなく散った。


再び彼は表舞台から姿を消した。

恐らく、もう二度とあの言葉はテレビを通して彼の口から発せられることはないのだと思う。


だからこそ、あの伝家の宝刀をさび付かせないためにも、僕はこの場を借りて言いたい。







どうも皆さん、お久しブリーフ。のび太です。


いやぁ、田代まさしバレンタイン出所説を耳にしてですね、ついつい伝家の宝刀を抜いてしまいました。



まぁマーシーが出所するっていうのも、僕の中ではノストラダムスの大予言に匹敵するくらいの位置づけなんですがそんなことよりもですね。

遥かに重大な事実に最近になって気付きました。


「文章で伝えるという方法で世界に愛をもたらす」目的で設立された当ブログですが、実は今月で4周年を迎えます。


シャンプーしてて、なんかどえりゃー髪の毛抜けるけど大丈夫かよ、頭皮。


って倒置法でその重大さを強調してみましたけど、髪の毛も抜けるはずです。4年もたちますから。

そういうわけで、今日の日記は


過去を振り返り、明日へと繋げよう2008

(The Conference Of Hair 2008/通称TCOH2008)


と題しまして、僕の脳内会議で決定された過去の秀逸な記事たちを、思い出を交えつつ振り返ってみようかと思います。


あぁ、こんなこと書いてたなぁと思い出していただけるのもよし。

こんな記事書いてたんだ、と知っていただくのもよし。

どうみても変態です。本当にありがとうございました。と認めていただくのもよし。


まぁ生暖かい目で読み返して見て下さい。



今後も割と元気なときにそれとなく細々とやっていくので


「Yahooトピックスしか見るものがない」


なんていう可哀想な子羊さんは、もっと可哀想な僕のために時々見てもらえればと思います。

でわ。





秀逸な記事達


1位:受験パラドックス

受験戦争に身を削る、ティーン達に読んでもらいたい記事。
今思い返してもホントよく合格したなって思います。実は色々と技巧を凝らしたある意味僕の集大成のような記事でもあります。




2位:バレンタインデーという名の世界の終わりの中心で愛を叫ぶ

昔の記事はなんか今読み返すと恥ずかしくてたまらないんですけど、コレはまだ好き。
母親の愛情の深さはバレンタインデーを越えました。涙なしでは読めません。





3位:「女子アナ」とか「経済アナリスト」ってギリギリセーフだよなって言ってる彼はギリギリアウトだと思う

我ながら「始まり」「展開」「オチ」と綺麗に収まったと思う記事。SかMかっていう題材は合コンでちょっとした「シモネタトーク」導入させようと目論むときの王道だと思うんですけど、皆さんはどうでしょうか。僕は筋肉痛が大好きなんで恐らくM、それも真性のMでしょう。
ハッピーハッピーどうしちゃったんでしょうかね。



4位:鶏肉モラトリアム


途中までの展開が凄く好きです。最後の女性の一言をもっと生かせることができたらよかったと後悔します。
それでも個人的には中々好きです。





5位:血と汗と汁


中学生時代のクシャクシャな思い出を振り返えりつつ、最近の出来事を盛り込んだ記事。
割と綺麗にまとまって、自分的には中々満足した気がします。ちなみに「血ザーメン」は意外とポピュラーらしくて、ほっとけば治るそうです。良かったですね。




6位:KONISHIKI

太っている人を優しいHITOMIで見つめてたら思いついた記事。太っている人って冬でも気付いたら汗かいてるけど、冬でもクーラーつけるって本当なんでしょうか。





7位:貴女のジグソーパズルの最後の一ピースに僕はなれますか?

牛の気持ちになって世の中を考えた、心温まる記事。焼肉大好きです。






8位:冬の哀愁と僕とパイオツ

活動場所をシンガポールに移して、現地で好き勝手に振舞った思い出です。冷静に考えて、羽目をはずしすぎです。無事に帰ってこれてよかった。
ちなみにこの記事をあげてしばらく充電期間に入りました。






9位:7/7生まれの貴方の前世は織姫です。シーズンオフはポルノ雑誌のおっぱいの★マークでした。

一時期「アナタの前世は○○です」ってタイトルにはまったシーズンがありました。これがそのときです。
やめたのはタイトルが長くなりすぎたから。ちなみに個人的には「アナタの前世はイナゴです。野山を疾風の如く駆け巡り、田畑を荒らしたアナタは前世で最後に佃煮でした」が一番好きでした。
ちなみにこの記事自体は何が書きたかったのかよく分かりません。でもサムライブルーって言葉が好きなんで、一応ね。






次点:別府と僕と温泉と。

THEシンプル。温泉に浸かろうと別府まで行ったら、地獄でした。温泉気分が一瞬にして打ち砕かれました。
ちなみに「○○と僕と○○」っていうタイトルは、いいタイトルが思いつかないときは多用します。

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2008年03月02日 08時37分00秒

日曜日からやってきたヒーロー

テーマ:日記

一週間の終わり。

逆に言えば、新たな一週間の始まりを意味する日曜日。


ある人は心躍らせ休みを満喫するのかもしれませんし、またある人は明日から訪れる日常を憂いているのかもしれません。


そんな、明と暗が入り混じる混沌としたある意味特殊な日。


僕はそんな日曜日に何故か仮面ライダーを見てました。

どうも。



皆さんは何を感じているでしょうか。

それは、世界平和だったり恋焦がれるあの人だったり、はたまた少子化問題かもしれません。

大変結構なことです。


僕は仮面ライダーのことをずっと考えてました。






いやね、僕が子供の頃といったらですね。

日曜日といえばマーマレードボーイと仮面ライダーって相場が決まってるんですよ。

マーマレードボーイなんて


だ、け、ど気になるー昨日よりもずっとー


「どういういみかぜんぜんわからん」


てな感じで熱心に口あけて見てたんですけどね。



それよりも仮面ライダーですよ。

僕の中では仮面ライダーはRXなんです。


ワラワラと出てくる敵共を体の色を変えながら戦っていくその勇士に胸をワクワクさせたもんです。



それが昨今の仮面ライダー事情はどうですか。

イケメンばっかり出てきて、ワクワクさせるのは子供の母親って話じゃないですか。



実に嘆かわしい。

僕は悲しい。



僕が子供の頃母親にひたすらお願いしてやっと買ってもらったRXのパジャマがあったんですけどね。


「へんしん!」


とか言ってちんちんまるだしでよく着てました。




それがひょっとしたら現代においてはですね

外面はPTAの会長やってる「ざます」口調のマダムが、旦那に仮面ライダーパジャマ着させて夜もヒッパレで事に及んでるんじゃないかと思うともう実に遺憾です。




イケメンヒーローといえば戦隊モノもそうです。


「○○レッド!」


とかいって出てきたら、もっこりもこみち似のイケメンですよ。

どうなってるんですか、現代社会は。


イエローは太ってるんじゃないんですか。

今日やってたやつとかイエローは女の子でしたよ。

「イエローはカレー好きで汗っかき」ってイメージは微塵も感じられませんでした。




時代は変わるということなんでしょうね。

ヒーローモノも「改善懲悪」という概念だけではもう受けないんでしょうね。

そこに「イケメン」という付加価値をつけることで、需要を刺激して時代に生き残っているんでしょう。


時代が求める形に合わせて日常は変化しているんですね。



ケインコスギがカクブラックをやってた頃はよかったなぁ。

僕達にとっても。

きっとケインコスギにとっても。





それにしても、

あの頃はよかったなぁ。

なんてことを思いながら感慨に耽るとは、僕もまだまだ青いながら少しずつ歳をとってるということなんでしょうね。








なんてことを思いながら、大体23歳にもなって日曜日に朝からヒーローモノを見ている自分が少し悲しくもあり、ちょっぴりほろ苦くもある。そんな3月の始まりです。


今月も皆さん頑張って生きましょう。

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