2007年03月18日 12時24分32秒

冬の哀愁と僕とパイオツ

テーマ:日記

朝起きて、学校行って、ご飯食べて、学校から帰ってきて、オ●ニーして、寝る。


毎日毎日ね、コレね。

たいやき君と同じ目線でこの「日常の繰り返しの刷り込み」に漬け込まれているわけです。




廃人一歩手前!!



俺廃人秒読み!!!!







最近のキーワードはもうそれしかありませんでした。



これは流石にマズいだろと。

下手すると、春先のイチゴ狩りの代わりに半狂乱で街中で自由を求めてミニスカート狩りをしはじめるんじゃないかなと。


そんな感じで心も非常に荒んでしまったので、半ば今の生活から脱却するために、少々バカンスをしてきました。









えと、


シンガポール行ってきました。











海外ぃぃいっぃいぃっぃいぃいアヒャヒャヒャヒャヒャ(゜∀゜)アヒャヒャヒャヒャヒャゃゃっふぉぉぉぉい




なんていうか日本寒いしね、花粉多いしね、おっぱい小さいしね

これはライオンの国シンガポールしかないやろ。

おっぱいアイランドしかないやろ。


って感じで、いってまいりましたよ。






が、ここで文章を面面と書いてもちっともシンガポールの素晴らしさが全く伝わらないと思うんですよね。


なので端的に、シンガポールとはどれだけ僕の哀愁を癒してくれたのかを写真で皆さんにお伝えしようと思います。






●森と僕


哀愁第一

完全に心癒される空間です。

専門家に言わせてみれば、この写真を見ただけで木々のマイナスイオンを体いっぱいに吸収しながら、体中に溜まった負のエネルギーがどんどん発散されているのが一目両全だそうです。


多分ね。








●モスクと僕


哀愁LV2

寺院から流れ出る癒しのエナジーが僕の背中辺りからどんどん吸収されているのがよく分かる写真ですね。

僕が余りにも寺院のエナジーを吸収しすぎたせいか、画像中心に座っている老子が僕の方をやたらとチラチラ見ていました。

吸収しすぎは危険ですね。









●鳩と僕


哀愁LV3

やはりシンガポールの鳩は日本の鳩とは一味も二味も違います。

その身にまとうエナジーが桁違いです。

日本産鳩はこっちが何かしらの袋でも持っていようものなら「メシクレ」とわさわさよって来るのに対して、シンガポール産鳩はもうこっちに見向きもしません。

アジア大陸最先端の街シンガポールでは鳩も流行に敏感で、ツンデレな振る舞いを身に付けているのでしょう。


ちなみにこの場所は鳩への餌やりが法律で禁止されているそうです。

危なかったです。






●インド街と僕


哀愁LV4

中東系の方々が沢山いらっしゃる少々裏手の道に紛れ込んでみました。

危険なアトモスフィアがプンプンしました。


写真の撮り方がもうウォーリーを探せみたいだな、とこの辺で気付きました。









●中華街と僕


哀愁LV6

街中の賑わいのエナジーをその身にいっぱいに吸収している写真です。

完全に場違いです。

この辺で日本の小中学生の待機スタイル「体育すわり」の魔力を感じ始めました。













●一日の終わりと僕


哀愁LV7



自 然 最 高 !!



といった感じです。

ちなみに、実はこの場所大通りに面した場所でその大通りを行く人から見たら僕は完全に「道端で野グソってるクレイジージャパニーズ」でした。











●空港と僕
哀愁LV8

空港内に電車が走ってるんですが、まぁ旅の記念ってことで電車を体育すわりで待ってみました。


もうね、完全にクレイジージャパニーズね。


「日の丸の国はみんなクレイジー侍だな」みたいに思われたかもしれませんが、それもまた旅の思い出です。












●歩く歩道と僕


哀愁LV9

帰国が近づいて寂しさがこみ上げた結果、僕は歩く歩道で歩かず立ち止まらず体育すわりをしていました。

THE 哀愁

まさしくそんな感じでしょう。


ちなみに運ばれながら、ガラス越しにエスカレーターの向こう側の人に完全に変人を見る目で見られていました。













●テレビと僕


哀愁LV10

生粋のテレビっ子な僕は礼儀正しく体育すわりで鑑賞を試みて見ました。唯一非日常なのは、テレビが空港の待合室にあったってことくらいです。














なんか思い返すと色々と無茶なことをやったようですけど、無事に帰れて本当によかったです。

日本語が通じないことをいいことに「おっぱい!」と現地では連呼しまくってやりましたが、無事に帰れてよかったです。





てか、長いな!!!この日記!!!!

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