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2005年12月30日 07時28分56秒

大好きなアナタだから、寂しさを伝えます

テーマ:日記

突然ですが…。

先日女の子と飲んでたときに話題に上がったんですが

「異性と付き合う」ってなんなんでしょうね。


巷はどこへ行っても彼氏彼女の事情って感じですが彼氏とか彼女ってなんなんですか?それはおいしいんですか?おいしくないんですか?あぁ、おいしいんですか。幸せですかそうですか。死ねばいいのに。


ワシにはわからん。アホじゃけぇ。


でもほんとのところ「付き合う」っていうのがよく分からんのです。

例えば毎日メールしてる2人が付き合いはじめたら次の日から何か変わるんですかね。

「付き合う」っていうその言葉に縛られすぎているんですかね。


その女の子が言うには

「寂しいときに寂しいって言える関係が付き合ってるってことじゃない?」

らしいです。




…(゜д゜)…。



そんな簡単なの!?


いや、簡単じゃないんですかね。

自分の弱いところをさらけ出して、相手に頼るっていうことは。


「付き合う」って難しいですね。




まぁこれらのことを加味しながら、

結論として一言いえるのは


カップルうざいな。


って事ですね。

もう色々と訳がわかりません。

でもコレだけは明らかですね。




~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

何をするわけでもないのに、無駄に早起きしちゃって暇をもてあましたからって理由でネタもないのにブログをつけるとこんな風に意味のわからん変な内容になってしまいます。

いい教訓ですね。


意味分からんついでに一言言っとくと

「高枝切りバサミだって低い声の調子でトーンを一定にして、最後にちょっと上げるように言うと韓国語みたいだ。」

ってことです。


タカエダキリバサミダ


タカエダキリバサミダ


それで、「こんとんじょのいこって言うと、えなりかずきが「簡単じゃないか」って言ってるように聞こえる。」ってことを考えると


コントンジョノイコ


コントンジョノイコ


あ、えなりかずき韓国語を喋れるようになったんだ。

って勘違いしてしまいそうなアナタに人の心も乱れる年の暮れに備えて一言言いたいと思います。



世の中そんなに甘くないぜ!!気をつけろ!!!


はい。

皆さんよいお年を。

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2005年12月29日 00時24分07秒

乱れなよ、そしてとろけなよ

テーマ:日記

気付いたら今年もあと3日ですか。そうですか。もう年の瀬ですね。


皆さんお元気ですか?

元気ですか、そうですか。

恋してますか?

余計なお世話ですか、そうですか。


はいはい、もうね、訳がわからなくなりつつあります。

え、何がってそんなの決まってるじゃないですか。


年頃の男の子が悩むことなんて一つに決まってます。



上手い手マンの仕方

じゃなくて

恋のお話ですよ。


まぁ上手い手マンの仕方は気にはなりますが。

そんなんよりもですね、恋のお話なんですよ。結局のところ。

生物がこの地球に生れ落ちてから幾度となく繰り返してきた「愛のやり取り」。それに悩まされちゃってるんですよ。結局のところ。

こんちくしょう。



もうどうしたらいいの!?と。


こんな風に悩まされてる相手っていうのも、例のデパガですよ。

もう手のひらでコロコロされてる気分ですよ。こっちとしては。

微妙なアグレッシブなメールを送ったら、するりと切り返されたり。

かと思ったら急にいい感じのメールがきたり。

何が言いたいんだね、君は!?


問いただしてやりたいです。

「お前はコンドームは可燃ごみ派か!?不燃ごみ派か!?」と。

「お前はゴムをつけてあげる派の人間か!?」と。嘘です。そんなこと聞いてみたくないです。いや、ちょっと聞いてみたいかな。

いっそのこと「好きです。」って告白して「嫌いです。」とかでもなんでも答えてくれたらすっきりするのになぁ。アレ、なんでだろ、涙でブログが書けないや。せっかくのいいネタなのにな。

って感じでいいんですよ。もう疲れたから。



とかなんとか悩んでるときにですね。

出てくるんですよ。また他の問題が。


謎の対抗馬出現です。

有馬記念でディープが敗れたように、「お前が出てくるのか!?」っていう対抗馬が出てくるんです。4番人気とかがかっさらって行ってしまうんです。


二頭の対抗馬がにょっきり僕の前に現れました。

ところがこんなときに本命馬は調子が下降気味。乗せてる騎手はペリエです。

対抗馬にまたがった豊が俺に微笑んでいます。


「やらないか」

じゃなかった。

「こいつにしとけよ」的な感じでね



_| ̄|○ <困ったなぁ…。



とりあえず告ってみようかな。

それでダメだったら風俗行こうかな。おっパブやおっパブ。おっぱい持って来いやコラ。

あ、ゴメンナサイ。乱れました。そしてとろけてました。


_| ̄|○ <あかん…完璧術中にはまってしまっているぞ。コレは。

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2005年12月27日 01時29分01秒

オ○ニーして今年のクリスマスもある種ホワイトクリスマスだなんて思った奴一歩前に出ろ…泣いていいぞ

テーマ:日記

この週末を使って東京に行ってきました。

そんなシティーボーイのびたです。趣味はあやとりです。嘘です。


クリスマスの東京は凄かったですね。



カップルの雨あられ。


もうね、一人身の僕からしたらね、地獄を歩いているようなあの感覚。

ここは本当に日本なのかと、時間が空いてふらりと入った漫画喫茶で読み漁った「ドラゴンヘッド」が僕の頭にフラッシュバックして「あ、もうそろそろ日本も滅びるのかな」と勘違いしてしまいそうなほどダークな街でした。


右を向いてもカップル

左を向いてもカップル

あげくの果てには前も後ろも上も下も俺の中までカップルだらけのカップル祭りですわ。

すれ違うカップル一組一組に「一人身の愛の制裁」を加えて病院送りにしてやろうかと考えたその刹那、「あ、俺が病院に入ったらこんな苦しみからは開放されるかもしれない」と思った僕はその瞬間少しだけクレバーだったかもしれません。



てかね、もうね、バカかとね。

お前ら合成樹脂の無駄遣いしすぎなんじゃと。

そういいたいんですよ。

普段はキリスト教のキの字も頭の中にない若造らによって、いったいクリスマスという年末商戦の一環の12月24,25日にどれだけの合成樹脂が消費されて、捨てられていったのかと、私は問いただしたい。

「お前らは使い終わったコンドームは可燃ゴミか!?それとも不燃ゴミか!?」

とね。




そんな感じでいい具合に心も荒んだので、友達とうまい具合にメイド喫茶にしけこむことができました。

「この空間に触れることで少しだけ明るい未来へ向かって歩み始めることができるかもしれない。」

と、そんなことは全く思いませんでしたが、とりあえず入り口で数十分待ち続けてその未開の土地へ開拓史として繰り出すことができたことは21年間生きてきて体験したクリスマスの中でも非常に興味深い体験のできたクリスマスだったと思います。


てかね、秋葉原のメイド喫茶に入ってみたんですが、やっぱやるな。奴らは。


メイドも客もクオリティがケタ違いですわ。




もうクリリンとセルジュニアくらい違う。


テンシンハンが「気孔砲を撃ったら死ぬ。」なんてあんだけ悟空と初めて会ったとき言っといて、それが全然死ななくて、むしろ一発もクリーンヒットしてないんじゃないかっていう疑惑が立つくらい凄いところでした。

まぁつまり、期待してたところは期待通りだった反面ちょいと期待はずれだった感は否めないかな、と。そんなところです。


カウンターに座って店内の様子を気配を殺しながら伺ったんですが、やっぱりお客さんはしかるべきお客さんがちゃんといて、必死にメイドさんと喋ろうと頑張っている姿が後光がさして直視できなくて、かく言うおいらも「自給っていくらなんですか?」なんてどうでもいいこと聞いちゃう始末なわけで、そしたら「ファミレスとかコンビニと一緒くらいですよ」なんていういかにもマニュアル通りの返答を返されてしまったわけで。


ちょっとお前ら全員表出ろや!


簡単にいうとそんな感じでした。

表に出たら出たでそっち系の方々に「萌え」って言いながら袋叩きにされてただろうから実際あの場所でそんなことを口走らなくて本当に良かったです。

メイド喫茶の裏手から蝶ネクタイ締めて頬におっきなキッポがあるゴッツイメイドさんがメンチをきりながら出てこないとも限らないしね☆★




まぁとにかく、メイド喫茶に驚かされたり、頭の中で何組のカップルを三国無双ばりにぶった切ったかわからなかったり、やたらと漫画喫茶にお世話になった東京旅行でした。

味わい深かったです。

クリスマスに男だらけで行く東京旅行なんて戦時中の神風特攻隊みたいなもんですが、案外面白かったのでよかったです。うん。

唯一僕が納得できなかったのは、深夜バスで朝の6時くらいに名古屋に帰ってきたその足で一睡もせずに学校へ真面目に授業を受けに入ったら、いつも一緒に受けてる友達が誰もいなかったってことでしょうか。

おかげ様で僕はまた一つ人を信じずに生きていく自信がもてるようになったと思います。

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2005年12月23日 19時22分05秒

今を生きている、それが僕の幸せ。彼女がいればもっと幸せ

テーマ:日記

意識が朦朧としながらも何とかして部屋にたどり着いてベッドに横になる俺。


気分は最高潮にブルーです。

心臓は明らかにオーバーワークなわけです。ドキドキがとまりません。

これはいかんな、とリアルに思いました。

今ココで目を閉じて寝て、再び目を覚ますことができるのか…大げさのようですが、結構不安に思いました。


心臓バックバクだもんで全然寝れないんですが、それでも時々ふと睡魔が僕を夢の世界に連れて行ってくれそうになるんです。

あ、寝れそうだ~なんて思ったら、


ビビクン!


痙攣キタ―――――――(((゜д゜;;;)))―――――――!!!

それでハッと目が覚めて(我に返って)またビビルわけです。




そんなことが繰り返されること一時間…。





…無、無理!!気が狂drftygふじこlp!!!!!!

いやいやいやいや、気のせい気のせい。


…薬、効かない…。


…。


亜qw背drftgyふじこlp;@@@

無理無理無理…。



どうしたらこの苦しみから脱することが亜qwせdrftgyふじこlp;;;



一種の錯乱状態に陥りながら、一つ決断をしました。




俺「…救急車、呼んで…。」


この辺からあんまり覚えてないんですが、確かに俺は自分で「救急車呼んで」って言ったと思うんですけど、なぜか自分でフロントでフロントのキレイなお姉さんに病院にタクシーで行くのがいいか救急車呼べるかなんて話を聞いてましたね。


が。


お姉さん「救急車は、ほんとに緊急のときしか呼べないんですよー…。」


もうなんか感情とか、自分の意識とかがはっきりしなかったんで

俺「そうですか。」

と言ってタクシーで病院まで行けるかどうか聞いてみました。

すると


お姉さん「病院までは4、50分くらいで、片道一万円くらいですねぇ…。」


俺「そうですか。」

ぶっちゃけ、悩みました。

往復二万円払ってもいいからこの苦しみから逃れたい。とリアルに思ったんですが、俺の中の何かがささやいてきたんです。


「二往復半でブルガリの財布買えるよ。いいの?」


「ダメだ。」


そう思って、部屋に帰りました。

あとはひたすら「俺は強い子だ。」って自己暗示をかけながらその日はビクビクしながら汗だくだくで浅い睡眠を一晩中繰り返しました。


一晩で二リットルくらいアクエリアスを摂取したこの夜は一生忘れないと思います。



んで、幸いなことに次の日には割と体調も回復して「あ~結局インフルエンザじゃなかったんだ☆よかった、よかった」

なんて一人で幸せに思いました。



が!



スノボから帰って(流石に二日目はホテルでダウンしてました)家で体温を測ったら



ピピピー

39,5℃




ん、んあ!!?

今日一日楽になったと思ったら39,5℃て!?なんじゃそりゃ!?んじゃ昨日は!?

結局次の日の学校は自主休講して、病院へ行って点滴してもらってなんとか回復してめでたしめでたしになりました。



オ○ニーすると体力なくなって死ぬ。


という感覚を体感することができたのは非常に貴重な体験でしたね。

今を生きることができて幸せ。


この感覚を忘れてはいけないと思います。





…でもできることならほかの事で幸せを感じたいですね。彼女とか、あと彼女とか、デパガとか。

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2005年12月21日 00時37分53秒

今を生きている、それが僕の幸せ

テーマ:日記

経済大国日本の中で、今この瞬間を生きていられることに感謝している人はいったいどれくらいいるでしょうか。

生をかみ締め、空気を胸いっぱい吸い込める喜び。この喜びは他のどんな喜びよりも尊いものでしょう。

そう僕は思います。


いきなり何かっこつけて変なこと言い出してんだこのキチガイは(゜д゜)


って思った人もいるでしょう。

ま、僕も実際この週末長野県にボードに行かなかったらこんな事を思うことはなかったと思います。


てなわけで

俺「毎日オ○ニーできておいしいご飯が食べれたら幸せ」

俺「今というこの瞬間を生きることができて幸せ」

になった、長野県ミラクルボードツアーのことをまぁちょこっと書いてみようかと思います。



僕の体の異変は出発のときから既に始まっていました。

俺「ゴフェン!ゴフェン!!」

ヒゲ(友達)「のび太風邪?」

俺「いや、なんか咳が出るだけで風邪じゃないと思うよ~。」

ここで少しでも体をいたわってやればよかったんです。「あ、軽くヤバイ?」て気付けなかったんですね。

それで謎の咳をしながらワクワクスノーボードをおっぱじめてしまったんです。


変な咳も出るし体調がちょっと悪いかな~とか思いながらもまぁそこはやっぱりスノボマジック。

楽しい!楽しい!!

わー☆っていいながら真っ白になるまで雪にエンドレスで突っ込んでました。


俺「スノボ、フォー!」って感じでした。


途中新雪ゾーンから抜けられなくなり

俺「はぁ!?なんやてもぉ。無理やてこんなとこから抜けるとか。バカか。」

俺「板で雪の上を滑って何が楽しいんだ。マジで。」

なんて失言も飛び出ましたが、ちょっと休憩したらまた


俺「スノボ、フォー!」って感じでした。(コピペ)


まぁとにかくそんな感じで楽しくやってたんです。

それはもう幸せなひと時でしたよ。



…でも、それは急におとずれました。

夕方になって、宿に帰ろうかもっかい滑ろうかっていうムードになったんです。

それまですんげー楽しくやってたのに、なんか急激に俺のモチベーションが下がったんです。

例えるなら「オ○ニーするときに、どっちのAVを見ようかな~って思って『こっちで一回、それでそっちで一回にしよう』って決めて一個目のですると『あ、やっぱ二個目のはいいや。』」って思っちゃう感覚です。

もう少しわかりやすく説明すると「あ、恋かもしれん。」って思った女の子を思い浮かべながらオ○ニーしちゃって「やっぱ違うな…。」って思うときの感覚です。

ちょっと分かりにくくなったな。


まぁとにかくなぜか急にやる気と元気がなくなって宿に帰ったんです。


体だるいなぁ…。


とか思いながら。

このとき初めて自分が風邪を引いてるんじゃないかとふと思いました。

それで宿に帰ってふっと気が抜けたら急激にやってきました。


寒気です。そして全く何にもやる気が出ないんです。


これはいかん、と思ってとりあえず風呂へ行って疲れをとろうと。

ぶっちゃけこの辺から僕の意識は朦朧としています。記憶もあんまりはっきりしてません。

確か風呂へ行ったら風呂が壊れてて「は~、も~、ど~にもなら(ry」って思って、しかもそこで全然知らない赤の他人にチ○コ丸出しで「風呂どーしますかねぇ~。」って聞いたことは覚えてるんですけどね。

なんかその人と世間話をしたような気がするんですけどあんまり覚えてないです。

とりあえず、俺はタオルを忘れてたんで終始チ○コは丸出しだったってことは確かなんですが。


それで風呂を出ると体調はさらに悪化します。


この辺から熱のせいか、脳がやられているのか舌がもつれてうまく喋れなくなります。

自分の出したい声量が出ないんですよ。

怖いです。


食欲はなかったんですが、友達が「薬飲むなら飯食ったほうがいい。」って言うもんで重たい体を引きずりながらぼーーーっと食堂へ。

ドラクエ風に表現すると体力は既に黄色です。

おまけに麻痺までかかって、もうあとは好きにしくれ状態なわけですよ。

そしたらそんなときに


友達「HG(友達)がリアルに遭難したんだって。」


なんて言うんですよ。

もうね、バカかと。今の俺に冗談はナンセンスだと。

アナタは末期癌で苦しみながら今を懸命に生きている患者さんに「姉歯建築士、髪も偽装らしいよ」って言えますかと。僕がもしそのとき健康なら子一時間問いただしてますよ!!



そしたらガチで友達が遭難してたそうです

遭難した友達のブログ(笑)↓

八方①

八方②



まぁ俺が風呂出たときには帰ってて、ご飯食べるときには泣いてたんでその話はハッピーエンドだったわけです。

問題は俺です。


事態は深刻です。

バイキングでみんながわいわい食べてる傍ら、一人野沢菜を前にして佇んでいました。

てか、俺、軽くヤバクね?

軽くヤバイ??

恐らく、風呂を出てから僕の表情は変わってなかったでしょう。友達から何を言われても、虚ろだったと思います。

そして脳の中で軽くヤバイ警報が発令されたので友達に一言言い残して食堂を後にしました。

俺「もしものときは、赤と白のピコピコ光る例の車をヨロシク。マジで。」

そのときのみんなの「こいつ、ホントにヤバイのかもしれん」っていうあの不安が混じった微妙な笑顔と俺の最後の力を振り絞って作った強がりの笑顔、そしてこの名言を僕はしばらくは忘れないと思います。



長くなったので次回に続きます→→→


次回予告「救急車、呼んで。」

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2005年12月16日 01時28分32秒

「ねぇ、なんで断ったの?」「ぶっちゃけ全く好みのタイプじゃなかったんだ。」「ア、ナルほど。」

テーマ:日記

なんて会話を今日バイトの時にしてました。意味深ですね。分かる人だけ分かってくれればいいです。


「ア、ナルほど。」


まぁ某主人公が指先から白い閃光をほとばしらせ、霊界探偵とは名ばかりに自身がめきめきと強くなっていく漫画で「あ、ついでにストローも付けてくれ。」って言ったのと似てるような似ていないような感じです。

日本語って本当に難しいデスネ。



さて、まぁそんなこんなで今日は久しぶりに居酒屋でバイトでした。

必死こいてドリンクをこさえてました。

もうね、「必ず死ぬ」と書いて「必死」ですよ。「体力の限界」千代の富士ですよ。

バカかと。

お前らウーロン茶飲み過ぎなんだと。

そう言ってやりたかったです。


てか宴会Aグループ50人+宴会Bグループ20人+その他フリーの客って何それ。え?ネタ?フリなのそれ。だみ声で「そんなに客おらへんやろ」って言って欲しいの?

ウーロン茶20個?え、何その量。人間ポンプでも来てるのかな?


死ね。死んでしまえ。俺の怨恨と愛情がたっぷり注ぎ込まれたウーロン茶を飲んで幸福に包まれながら死んでしまえ。

ってずっと思いながら鳴り止むことのない注文の紙をばっさばっさとなぎ捨てていました。


後半はもうヘロヘロです。

おそらくあの時の僕だったら、裸の女の子がまっすぐこっちに走ってきて「抱いて!」って言われたとしても、「ちょwwwおまwwwwwww服着ろって。無理無理。しんどいもん。」って言ってたと思います。それぐらいしんどかったんですよ。まぁおっぱい3揉みくらいは失敬するかもしれませんでしたが。

そんなことはどうでもよくて、まぁとにかくしんどかったって事です。


今日思ったこと

「飲み会のラストオーダーは、飲む側からしたら最後に飲み代のもとを取る気持ちだけど、作る側からしたら最後のボスと戦う気持ちなんだ。」ってことです。


そりゃデスタムーアだわ。



こんだけしんどかったんだから明日はきっといいことがあると思います。

とりあえずウーロン茶20杯分の幸せが僕の手のひらに舞い降りることを期待しながら、例のデパガにメールでもしてみましょうか。

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2005年12月13日 19時11分03秒

親子参加企画「カンニング竹山とハイキングに行こう!」 ※お弁当とメリケンサックは各自持参です。

テーマ:日記

最初は四足、次は二足、最後は三足。これは何だ。答えよ、旅人よ。


エジプトに佇む巨像スフィンクスはこんな質問を砂漠を旅する旅人に投げかけ、その答えによっては旅人を殺してしまうんだ。なんていう神話があったりなかったような気がします(適当)


このなぞなぞの答えは「」ですね。


悲しいことに、どんなに科学が発展してどんなに医療が充実しても人は歳をとります。

おぎゃーとこの世に生れ落ち、様々な人と出会いそして別れ、そして最期にはフッとこの世から去ってゆきます。地上に人類が誕生してからずっとそうなんです。

全ての人が一年、また一年と自分の人生を積み上げてゆき、そして最期にそっとその積み上げたものを振り返ってみる。そこには様々な思い出がほこりをかぶって、そして失われるべきその瞬間を待っているのです。


僕の場合その一年という区切りつける日が今日でした。



まぁわかりにくくなったけどぶっちゃけ今日が俺の誕生日だったってこと。

うん。


ほんとにまったく関係ないですが、どうやらあの妻夫木君と一緒らしいです。

バイト先の人に言われて「へぇ~。偶然だねぇ」っていっときながら、非常に興味がないです。


そんな誕生日だったわけですが、特に何もない一日だったと思います。

唯一いつもと違ったのは、自転車止めのチェーンをこえようとしてジャンプしたら漫画級に足がひっかかって、漫画級にすごい勢いで前のめりでこけて、漫画級にしばらく立ち上がれなくて、立ち上がったら漫画級に周りの人が僕のことを見ていたことでしょうか。

普通に生活していたんでは味わえないような注目を浴びることができたと思います。

これも誕生日だったからこそ、なのかもしれません。


誕生日プレゼントは、服を着てたのに間接的にダメージを受けてがっつりやられた右腕のひじの傷でしょう。全治一週間はかたいです。



そういえば、誕生日の2日前に家でまったりしてたらいきなりおばあちゃんから電話がかかってきてなんだと思ったら「のびちゃん誕生日おめでとう」って言われて、さすが俺のばあちゃんだな。なんて思ったりした珍事があったんで「今日が誕生日だよ!」っていおうと思ってさっき電話したら留守電でした。

どうしようかなと思ったら「ピーっという発信音の後にメッセージをお残しください。」って機械的な声の女性にお願いされたので「今日が誕生日だよ。」って残しておきました。


そんな誕生日でした。


気づいたら僕も21です。

妙におっさんになった気がします。

ハタチと21はかなり違いがあると思うのは僕だけでしょうか。


まぁせっかくの誕生日なので、ちょっと豪華に松屋で豚丼大盛りにサラダとおんたまをつけて「のびた21周年感謝祭」を一人盛大にとりおこなおうという僕のプランです。そして帰りにコンビニでショートケーキを買って家で何も考えずにそれを食べることにします。



ちなみに今はまだ学校です。

ちなみに端末室に一人です。

その気になれば学校の端末室でオ○ニーさえできてしまうんじゃないだろうかという状況です。

素晴らしいですね。






人生の21回目の区切りを今日つけたわけですが、またさらにこれからも歳をとってゆきます。

きっとこれからもいろんな人に出会い、そして別れていくんでしょう。

墓の中に持っていく思い出をもっと彩るために、毎日毎日もっといろんなことに興味を持ってもっともっと挑戦して生きたいですね。そんなことを思った2005年の誕生日でした。

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2005年12月10日 02時47分02秒

ラブ&ピースな恋のバイブルは芋焼酎の味がしました。

テーマ:日記

これは少々不穏です。のび太です。


クリスマスを目前に控え、冬空の下で男と女のめくるめく恋の駆け引きが行われている今日この頃皆さんいかがお過ごしでしょうか?


さてと。



これはもうだめかもしれんね。うん。

敵の術中にまんまと陥れられたかも分からんね。


いや、今の僕にいえることとしては「押してだめなら引いてみろ。それでもダメなら押し倒せ。」ってことかな。

いや、全然違うな。何言ってんだ俺は。


とにかく終わることのない男と女の恋の螺旋に僕も巻き込まれてしまったようです。それだけは確かです。

詳細はまた後日報告することにします。




これはもうダメかも分からんね。

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2005年12月10日 02時31分49秒

SOS(それでも、俺は、早漏だ)

テーマ:日記

びっくりしました。


いや、何がびっくりしたって、今日は飲み会だったんで家に帰ったのが今頃なわけですが、それで原付を降りて「さて、家入って寝ようかな。」と思ってアパートに入ろうとした瞬間です。何かが僕の視界の隅で動いたんです。

野良犬かな?とか思ってそっちをみたんです。


キュル


そこにいたのは狸でした。

狸としばらく目を合わせました。


萌えーーーーーーーーーーー(*゜∀゜*)ーーーーーーーーーー!!!!


狸ってあんなに可愛いもんなんでしょうか。

しばらく身動きが取れませんでした。


てか。俺はどういう行動をとるのが今のこの状況下で一番ベストなんだろうか…。と。

地元ではよく道路の端っこで車に轢かれちゃって横たわっているのを目撃して心を痛めてたんですが、まさかこんな名古屋のど真ん中で目撃しようとは…。

てか


萌えーーーーーーーーーーー(*゜∀゜*)ーーーーーーーーーー!!!!


って感じでした。



でもね。様子が変なんですよ。



俺と目が合ってるのに動かないんです。

「飼ってる狸が逃げ出したのかな」とも思いました。(てか多分そうなのかなぁ…?)

それでまぁやっぱり僕も興味という感情を持ち合わせた人間なので近づいて見ることにしたんです。それであわよくばなでなでしたいな、なんて甘っちょろい感情を抱いていたんです。


近づきました。




ズルズル



まぁやっぱり近づくと俺から逃げて行くんですが、足を引きずっています…。


「あちゃー、車にやられたかな。それともアパートのどこかの部屋から逃げたときに落ちて足を怪我しちゃったかな。」


もう心がキュンって痛みました。

懸命に後ろ足を引きずりながら俺から逃げて、隅っこに入っていくんです。

いや、ほんとどうしようかな。と。


ショップ99へ行ってさつまいもでも買ってきてあげようかと思ったんですが、下手に刺激してストレス与えてもアレだなぁ…と思って結局そのまま安全っぽいところに逃げ込んだんでまぁその場はスルーしてきました。




…しかし、心残りだなぁ。


どうしてあげるのが一番良かったのかな。。。

まぁとにかくそんな感じでした。

ちょっと今から救出に行ってこようかな…。どうしよう…。

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2005年12月07日 19時21分42秒

男と女のエトセトラ ~恋愛はサバイバル。強い人間だけが生き残れるの。~

テーマ:日記

それは昨日の深夜の出来事でした。


草木も寝静まる丑三つ時が何時かはわかりませんが、大体深夜の3時ちょっと前くらいの出来事です。

そろそろ寝ようかな、と寝る前に一人で晩酌を楽しもうとしたその瞬間でした。



「ジーク!ジオン!!」


(↑メール着信音)


以前授業中に大音量で流れたジオン軍を鼓舞するあの掛け声が静まり返った僕の部屋に鳴り響きました。

目ン球飛び出るかって勢いでびっくりして、どこぞの迷惑野郎だと思ってメールをチェックしてみたんです。そしたらですよ。




「まだ、起きてる?」




え?何ソレ?

いきなり深夜の3時に女の子から「まだ、起きてる?」ですよ。


ココにきて今夜も例の心のドキドキラブトレイン発進です。


だってしょうがないですわ。期待してしまいますもん。夜中の三時に起きてるかどうか確認して、はい終わりなんてことがあるわけないですしね。何かしら俺に伝えたいことがあるのかな、と変な期待を寄せてしまうわけです。

とりあえず


「起きてるよ~。何(・ω・*)?」


と顔文字を使いながら無難にメールを返信です。

なんて返ってくるかなぁ~と思いながらドキドキしてました。


ドキドキ


ドキドキ


ドキドキ


20分経過








期待させといて放置プレイとはなかなかやりますね。ザーボンさん。

押して引くという恋愛の定石を見事に喰らわしてくれるとは…。



やりおったなぁ!小僧がぁぁぁ!!!



とプッチギレで流石に寝ようかなと思った頃でした。




チャン!チャラチャラチャラチャラ…(着信アリの着信音)




心臓が飛び出るかと思いました。(リアルに)

前に着信アリを見たときに面白半分で電話の着信音にしてすっかり忘れてたし。

夜中の三時半ですよ。

電話がかかってくるんですよ。

着信アリの曲なんですよ。

死んだと思いました。とうとう俺の番かと。


いや、まぁそんなことはぶっちゃけどうでも良かったんでとりあえずケータイを見てみると、かけてきた人はやっぱりさっきの女の子。

まぁ自分じゃなくてよかったなんてのも若干思いつつ、色んな意味でドキドキしながら電話に出てみました。



俺「はいはい?」

女の子「もしもし…?」

俺「何?こんな時間に??」

女の子「ごめん、ほんっとゴメン。…実はちょっとのびちゃんに聞いてもらいたいことがあって…。」



ドキドキラブトレイン再発進です。



俺「…え?何?」

もう期待度はなんか知らんけどマックスです。

とりあえず、頭の中ではどうやってクリスマスに友達と秋葉原のメイド喫茶に行くから一緒にいられないってことを説明しようかって考えで一杯になりつつありました。



女の子「…あ、やっぱ言いにくいかも…。」

俺「ちょ…wこんな時間に電話しといてやっぱやめるはナイっしょ!」

女の子「そうだね。うん。じゃあ、やっぱり言う。」

俺「うん。」


…。


女の子「実は○○のことなんだけど…。」

俺「うん、うん?

女の子「うん。」



ドキドキラブトレイン緊急停止です。



はぁ!?こんな時間に電話しといて他の人の恋愛話!?!?

お前は中学生か!!!

でもそこはやっぱり大学生、やたらと複雑に話は入り組んでて、相談されたこっちが気持ちブルーになるような話でした。

それなんてエロゲ?

って聞きそうになるくらいドロドロのグチャグチャ模様は昼ドラを電話越しに聞かされているような錯覚を覚えたほどです。


結局僕の「クリスマスに友達と秋葉原にいくから一緒にいれないんだ。ゴメンネ。」っていう発言は飛び出る可能性が皆無だったわけです。



そしてなんだかんだでその子を励ましつつ、一時間半くらい電話に付き合わされて


女の子「ありがと~!元気出た!!」

俺「…そっか。そりゃ良かったわ。うん。ほんと良かった。」


って感じで電話を切って朝の6時前くらいに僕はひっそりとオ○ニーをして眠りました。

そんな寒さが身を切るような12月のある早朝の出来事でした。






明日こそはいいことがあると思います。

そう思わないと生きていられません。

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