卒論発表終わりました!!!!!




結構ヤバかった。

形だけの提出とは違う。

みんな見てるからね。



火曜完徹(初?)

水曜睡眠3時間


人間寝ればいつまででも寝れるってのは、いつだかの体調不良で思ったこと。

今回は、逆に人間寝なくてもイケルものだと、思った(笑)


水曜は、帰ってすぐ眠くなって、3時間だけ・・・と、寝た。

発表朝にまた用意。

朝学校行って用意。

昼休み用意(昼ご飯なし)。

どこまでギリギリなんや!(笑)


練習なし。

時間も計ったことなかった。

友達が次々終わらせていく。

先生が見てる。


前にやったときよかはマシだったけど、噛むし・・・^^;

上手く喋れない。

ただでさえ難しい私の卒論(無駄に物理の式とか使うから)。

なのに、ますます・・・とテンパる。


10分間は、やっぱりさっと終わった。

あっけなく。


終わったら、あとの人の発表は寝てたよ。。(笑)

失礼。


でも、今回、先輩に、先生に、迷惑たくさんかけて。

私はみんなに支えられてるって実感してしまった。

同期のみんなと励まし合えたのも、よかった。


その分、本番で効果を発揮せねばと、誓った。

全ての力で。


ここまでで一番に追い詰められた経験だった。

でも、不思議なのが、やっぱやらなきゃならないという前提があるからか、

「出来るはず」

「やるしかない」

「やってできないことはない」

と、割とポジティブ。


無理!!!!

って程の死に様ではなかった。

死んでる場合じゃあないけどもさ。


とにかくお疲れでした。

これから、ど~んと遊ぶひと月。

体力勝負

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昨日は、スーツで学校へ。


久々のリクルートスーツは、よりによって寒い日。

きつかったぁ・・・


就職先に出す写真を撮るため。


昨日は、セカンド・リハーサル。


今度こそは、


「ダメなコ」


を撤回する


言われた通り、必要な図をパワポに加えて、頭真っ白になるから、説明用の原稿作って。


あまり文句言われず、図の見やすさも工夫についてやまとめの話をしたのみに留まった。



ちょっと嬉しかった。


やれた。


まだまだだけど。

明日のリハに向けて頑張らなきゃ。



そのままバイトに行った。


いつもは二人いるバイトが、一人のときに限って、少し混雑。。


いそいそ動いてると、時間が経ってるからいい

と思いきや、時間の進むのが遅い(笑)



今日はそういや日曜だ。

曜日感覚どころか、休みに休む気がない(笑)


でも、昨日今日は、さすがに朝ダラダラ寝たかった。

あの快感を得たかった。


けど、


あとちょっとだから、今頑張らないで


いつやるんだ?


寝てる場合じゃない


今日は実験


面倒極まりない実験。

醤油でダイコンを煮ていると、いつもおか早くお腹がすく(笑)


でも、夜の旅行話し合い with けすこに向けて、頑張った

きいたら、今日はけすこも実験だった模様(笑)


タイ旅行の話をしてて、結構テンション上がった


カプリチョーザのライスコロッケとカボチャタルトで満腹

らいすころっけ たると!

マジ楽しみ

お互いその前に一つ旅行してくるけどね


今夜は宇都宮から友達が来てる。

もうすぐ完全余裕体(?)になるし、来月いっぱいで引っ越すから、

お時間あらば、みんなうちに来てね


まぢで


明日からも、睡眠に飢えつつ頑張るよん(いつものことだけど)

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今日は久々に腹立たしい。

私は、あまりそう見えない「超短気」


一つ目、自分の所為。


先生二人と、卒論発表のリハーサルをした。

事前に、「この図を使って、こういう結論に向かう、とかの流れを作っておいて」と言われたので、その通り、「こんな感じかな~」って気持ちで臨んだ。


先生二人に囲まれるのは緊張する。

原稿はまだ作ってない(パワポのプリントアウトしたものだけ持ってった)私は、まず何から話していいか困った。

特に、そのうちの一人が苦手だから、ますます緊張。

スパスパ思ったこと言って、「こんなんじゃわかん~ない」と一蹴。


最初、軽い気持ちだったけど、「真面目にやらなきゃ、つぶされる」と思い始め、説明に集中しはじめる。


すでにこのころ凹んでた。


「これは○○の図で、~すると出てくるんですけど・・・」


いや、結構必死だけど、先生に来客やら電話やら、集中しても途切れさせれらる。


私は元々誰よりダメだってコンプレックスは強いんだけど、「このコはダメだ」って思われてるんじゃないかって不安が一番自分の中で重い。


それが、また。


ココにいて申し訳ない気持ち。


これまで一年、ゼミやら中間発表やらで散々味わった。


うちの研究室の、他にダメだしを受けたコは「コレ頑張ったのに要らないって・・・コレも入れろって・・・・」とウジるんだけど、私は、「次回頑張る、見違えてやる。」って気持ちのが強い。


研究室ゼミもそうだったけど、本番の前にダメだしされる場があって、み~んなの前で恥はさらさずに済むわけで、それはマジありがたい。


次もダメダメだったら、カッコワルイ。

前進してないのは、許せない。


こういう、みんなへの説明とか、自分が苦手なのは分かってるから、人の指摘で直してこうって気持ちは人一倍強いのかも知れない。


計三回あるリハ。

次回も私はまだまだだろうけど(他のコで、ほとんど直しの要らないコもいる)、本番に恥をかかないステップと思わなきゃ。(でなきゃ、私の出来ないっぷり(日常普通に接してる友達は知らないだろうけど、私はマジダメなコよ。)はを、自分として受け入れていけない)




二つ目、人の所為。


どうも、私達の学年のキャラと研究室(特に修士の先輩方)のキャラは合わないように見える。

うちの学年(現四年生)は、遊びもやって、仕事は適度に、タイプが多い。元々そういうキャラじゃなくても、雰囲気を作ってる中心的人物達がそうだから、マジメ~~~~~なんを嫌う傾向にある。「いいじゃん、適当で。」


私はまさにマジメすぎんの大嫌いなコなわけで、それで自分でも適当すぎるから心配してるんだけど(一応A型♪)、でも、苦手なモンは苦手なのよ。


今日、私はリハ終わって、凹みつつ、イライラしつつ、甘いモノを求め、休憩室に。

四年生も休みに、いつの間に集まっていた。


この春から修士に進むコに話しに、先輩が現れた。


これからのお仕事について。

修士1年は雑用やらが多い。

加えて、この春から、研究室の決まりを厳しくすると共に、徹底させようってことで、お話。

他の四年生は、きいてないようで、ちゃあんときいてた。むしろ、聞き耳立ててた。


要は、今の四年生の適当さに対する苛立ちと、その対策というか。

「最初の教育を怠ったわ」的発言。


私達は、きいてない振りで、無言。でも、目を合わせて、「は?」。


「コアタイム」という拘束時間。(9時半~6時)

この徹底について。


「後期になって、コアタイム解除になって、四年生は来なくなる。

四年生は、データ出すのが仕事なんだから、これは困る。解除する必要なんてない。」


他にも、いろいろ、四年生のやり方に不満おありの様子。


終わって、四年生だけになって、怒り爆発。

言い方ってモンがあるでしょう?!


元々感じ悪い言い方で、四年生の怒りを買ってる(むしろ、他の人のも)のに、ココにきて。。。


いや、いりゃいいってもんじゃないでしょ。

やりゃいいってもんじゃないでしょ。

やるべきことはやってる。

データは出してる。


拘束すりゃいいってもんじゃないし!!


私達はこの春からココを離れるし、別に何言われようと、どんな決まりあろうと、困らないけど、言われ方に腹は立つのよ。

・・・てか、そんな決まりつくらんでも、来年来るコたちはマジメなはずよ。熱心なはず。(一個上と一個下はマジメ)


そして何より、これから唯一残る一人がかわいそうで。

仕事はするにせよ、そんな圧迫のなかで、仲間も就職して・・・


あんなん、一生就活してろ~って、言ってるコもいたなぁ笑



長々書いてしまいました。

昼に卒業旅行の計画してルンルンだったのに、凹みと怒りで、不快。

それでは、そろそろ、卒論の世界に戻りまする。。頑張るぞ~

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☆Anniversary☆

テーマ:

今日で、このブログを書き始めて一年だそうです(アメブロからメールが・・・)

公開(周りのみんなに教えたの)は四月とかだったはず。

見てくれる人、いないと書く気が起こらなくなったんです笑


最近(というか、当初から)どーでもいいことばっか書いてるのに、見てくれてる人に、マジ感謝です!!!!!あなたは神!仏!!



これからも、どぉぞよろしく

ない。


ない。。


ない?


ない!?



ない~?





ない。





昨日、生クリーム購入のため、奔走した


スーパーにも、コンビニにも、どこにもない。

赤塚の街から、忽然と消えた生クリーム。


こんなん、初めての経験やった。



今日は、お世話になったバイト先に、バレンタインのお菓子を差し入れに行くです


おかし

さっき、研究室の一人と一緒に学務課に提出してきた。


学務課が見るのは、「題名が合ってるか」(これは、一字一句間違えられない)とか「装丁が整ってるか」であって、内容云々ではない。


私は、年明けたくらいに、卒論に対してある程度時間をかけることを決めた。

朝イチで研究室に到着することもしばしばだったし、夜一番に研究室に着くのも慣れた。


研究室に一番に着いたり遅く帰ったりすると、面倒な仕事(鍵閉めとかごみ捨てとか)があって、最初のころは、極力ソコに当たらないようにしていたものだ。


実際6時とかに帰れるように予定を組んでいたし、その所為か、みんなにスゴイ(要領いい)と思われてたけど、遅くまでやっても、お腹すくだけだし。何より、出来る範囲をわきまえて、しかも、後にアポを入れて予定を組んでるから、「終わるのが当然」的考えなのよね。


そして、やる日とやらない日が分かりやすく分かれてて、自分の中で決めてある。



私は、文系のコは、自由でいいなって思ってた。

だって、うちの研究室とか入ったら、バイトも旅行も難しいし(やってるけど)、昼の拘束が厳しい。

母親は、去年の今頃、

「四年生になったら、学校ほとんど行かなくていいんでしょ?じゃあ実家にいればいいじゃない」

と言った。


いや、そうじゃないよ、マミー。

それはおうちで出来る作業が卒論になる人のお話



うちの研究室には四年生が6人いる。

キャラも違うし、仲悪くないけど、どうなるやらって感じだった。

実際今も、「違うな」と感じる部分は多いんだけど、いい感じになっていったと思う。

いろいろいて、いい


それを考えると、毎日顔を合わせる友達がいて、いい時間だったと思う。

そういうコミュニティーを作れる時間があって、卒論の追い込みも、みんなで励ましあって、「孤独な戦い」、「一人で黙々引きこもり」にならなくてよかったと思う。

もちろん、作業自体をやるのは自分自身だし、周りが出来てるのに・・・って焦りが出る可能性もおおいにある。

卒論自体は人それぞれ。

同じ研究室だろうと、忙しい時期も、大変なポイントも、人それぞれだから。

けど、ちょっと話したり笑ったり、一緒にご飯食べたり、それだけで、なんか違うんだと思う。

その点で、理系で、この拘束の強いコミュニティーで(うちの学年は、そこに従わない人が多かったかもだけど)いられて、よかったのかなって思う。

なかったらなかったなりに、別のことをやって、別の環境を作って楽しんでたんだろうけど。


時間の拘束大嫌いな私には、辛くもあるんだけど、これに耐えられずして、社会に出れるか?ってのは、当然の質問で。


あと10日で発表。今日はみんなでちょっとお出かけ

明日もプチ「お疲れ様会」。


きっと単にイベント好きなんだけど、楽しければよし。



どんな環境にいても、重要なのは人間関係。

私がどうも苦手だったコは、今日一緒に卒論を提出しに行ったコ。


そして今、先輩が四年生の敵と化してるんだけど、私はこの二人(同期、先輩)の、中間というか、二人に、自分と通じるものを感じる。

これはずっと前から感じてたことだけど、だから、「苦手」といえど、「気持ちが分かる」んだよね。

同期のコの適当さ、「遊びたい精神」。

先輩の真面目さ、食い意地の張ってるトコ。(結構ありえない)

そうやって考えてみると、要は心持ちしだいで、見方しだいで、その人の、自分の中での「位置」が決まってくるんだろうな。

自分の中に変な偏見や感情を持ち込まず、人を判断できたらいいのに。


でも、実は私は単純で、好いてくれる人を好き、嫌ってくる人を苦手と思う。

そんなの、自分の見方次第なんだけどね。

なんとか

完成したよ、卒論



緒言、

手順、

結果、

考察、

総括、

謝辞。


そして、すべてにページを打つ。(面倒)


これさえやりゃあ、一応学務課に提出は出来る



もちろん、これから、手直しや(後輩に残すモノだから、間違ったこと書けないのよ)、発表準備や、発表や、実験(まだやる)や、


何より、


先生に見せる


という作業が残っているので、確実に


書き直し食らう


予定の私は、全然終わっていないんだけども・・・


一冊の本になるというのは、達成感がある。


ではでは・・・・

そろそろ帰るかなぁ~

今朝はいつも通り7時に起きた。

顔を洗い、コンタクト装着。


でも、「振込みに行くには、遅めに出ないとじゃん(銀行開くタイミングで)」と思い立ち、1時間程、そのまま寝た。

テレビをつけといて、「目がテン」でマグネシウム特集をやってるのをきいていた。

「寝る」というより、「布団の中にいていい」っていう甘え感が幸せ


毎朝7時に目覚まし時計が、8時に携帯が鳴る。

8時のは「この時間に起きてないとヤバイ」ってことだけど、いつも、行きの電車の中で鳴ってたりする。


今朝は、テレビでモーグルとフィギュアとジャンプの映像が流れてた

オリンピック。

冬のオリンピックって、キレイだなって思う。

いつか、生で見たい。


日本勢は振るわない結果だったりしたんだけど、まともに競技を見たことがなかった私は、競技や演技を見た瞬間、ゾクゾクして、涙が出そうになった

私の涙って、いろんな気持ちの混合で出てくるから、「感動」だけじゃなかったんだと思う。


この一瞬のために、どれだけの時間を費やしたのだろう?

どれだけの努力をしてきたのだろう?

どれだけの障害があって、

どれだけの助けがあったのだろう?


想像を絶する世界だけど、世界の頂点ってホントにスゴイんだなって思った。


そういう、一瞬見た映像が、自分の中でドラマになって、「涙出る」ってゾクゾクがある。


だから、朝からでも、よく泣く私なのでしたぁ。

多分、書き切ることは可能。


後は、よく分からん「緒言」だけ。



でも、何より不安なのは


発表



でも。

今日卒業旅行(アメリカディズニー&ロス)のプランとか考えて、ちょっとウキウキできた(笑)


土日は1人で研究室にいて、暗くなりがちだからさぁ。