だ瓦礫の撤去が完了せず、集積所に山積している町もあり、その後の防潮堤
や道路・居住スペースの計画にも遅れているのが現状であり、住民も仮設設
備での生活を余儀なくしている状況です。
今年は、国・県・市町村単位での復興計画が徐々に決定して行き、5年から10
年の年単位での復興計画が実現して行くものと考えられる。
その実現に際し「社会に貢献・ ・ ・お役に立つ」 をモットーに社名の由来とし
ている弊社に御相談頂けますようお願い致します。
株式会社アベールジャパングループとして、建築・土木・空調衛生・電気・プ
ラント・通信・ソフトといった分野での技術分野での復興に協力し、災害以
前の東北 ・災害に強い東北造りに御協力して行きます。



