marlionのブログ

心理の事・ご飯のこと・ヨガの教えなど元気が出るようなブログを綴って行きたいと思います。


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今日は月始めですね。

気を引き締めて参りましょう。。。。。。にこ。

東京は梅雨に入るかもしれませんが、来週の月曜は月の巡りから見るととても良いみたいです。

大好きな占星術の先生によると、来週の月曜には月食があり、火曜の夜から水曜の朝にかけては金星の日面通過を見られる機会に恵まれるかもしれないそうです。次回は2117年だそうで、この現象は吉をもたらし、素晴らしい転換点がやってくることを告げている。。。やった~。みつけた

夏以降、計画していることがあるので、それが上手くいきますように祈ります。


皆様にもきっとよい知らせがもたらされますように。。。。。。。にかっ!


梅雨はちょっと皮膚が痒くなったりして、体調を崩しやすいんだけど、要らないものを浄化し、また前に進むわ。。。。。。ガッツよ!るん


marlionプルメリア

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NYのBloomberg市長がNYの住民の58%の大人が肥満であるという現実に対処するために、おそらく来年からスーパーサイズのコーラなど砂糖をたくさん使用しているドリンクをレストランやシネマやスポーツのスタジアムやデリでの販売を禁止する意向を示しました。

これから承認のために次のステップに進むようですが、アメリカ人の肥満度の高さは日本人の比ではないので,結構深刻だと理解します。

16オンス以上のビッグサイズの加糖飲料を禁止するようですね。アメリカにいくと日本の商品と違ってビッグサイズの食べ物が多いので、個人的には大喜びなのですが。。。。。毎日となると見慣れてしまい、それが普通になるという危険もありますね。

NY市健康推進課というのかしら。。。担当の部署の発表によると1日に20オンス(590ml)甘~いソフトドリンクを1年摂取すると60ポンド(22.6kg)もの砂糖を摂取したことになる計算です。


1日では少ないと感じるかもしれないけど,1年に換算したら結構な量の砂糖ですね。。。。。こわい。。。。。


ソフトドリンクと一緒にチップなどスナックを口にすると,一体どのくらいカロリーを消費しないといけないのかしら。。。。。



肥満になると膝にも負担がかかるし、腰痛にもなるし、内臓や機能にも影響します。

いつまでも美味しくご飯が食べられるように、バランスのよい食事を心がけたいものですね。
健康一番です!




marlion

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ハワイのKamilo Beach には世界中から太平洋を介して流れ着いたプラスティックのゴミで溢れています。キャップやプラスティックボトル、スリッパ、何かの容器などなど。。。こんなにも沢山の商品が流れてきたのかと驚きます。

ボランティアの人達がお掃除をしてくださっていますが、よく見ると砂のなかにはブルーや白や赤など細かく粉砕したプラスティックが混じっています。

プラスティックは自然分解しないのです。
自然に還る素材であれば、時間をかけて分解されますが、プラスティックはずっとそのままの形を保ちます。

ちょっと考えないとね。。。。。。便利な素材ですが、自然分解しないとなるとね。。。。。まずいよね。


ハワイの自然豊かな素敵なビーチがこのままではプラスティックのビーチに変って行きます。

いずれ、去年の大震災の時に流れてしまった材木や様々な生活物資がここにも流れ着くのでしょう。



自分の生活を考え直してみる良い機会になりました。ハワイやバリは大好きなので深刻だわ。。。このままじゃいけないよね。


marlion


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 生活保護支給。。。NYと日本を比較すると月にNYは11万円、日本は18万円だということです。



アメリカの場合はbenefitという形で援助をする形をとり、一週間に一回社会奉仕を何時間か課され、例えば道路の清掃などの作業をしなければなりません。税金から生活保護費が捻出されているのであるから、誰もが理解できる活動だと思います。

日本も社会奉仕の作業を追加項目として早急に付加するはとても良い事だと理解します。何をせずして毎日を過ごしてしまうと、自分の生存の価値も確認できないし、社会とも遮断され孤独になってしまいがちです。社会奉仕をすることで労働の喜びと社会に参加しているという意識を持ち何らかの交流を続けるのは人として大事な事の一つです。身体を動かすことで心身の健康も保たれます。一定の生活のリズムも保てます。



日本では、生活保護が受給される日には、お酒やパチンコに使ってしまう高齢者もいると聞きます。
これじゃ。。。生活保護の意味がなくなってしまう。本当に必要としている人が受給を拒否し、一生懸命に働いている現実もあり、受給者の生活の流れを把握する必要もあるでしょうね。

友人によると健康で働けるのに働かず偽装離婚をして生活保護をもらう人もいると言います。
子供には無関心で自分と法律上は離婚した夫と一緒に自分達の生活を充実させる為に生活保護申請をしているカップルをたくさん見てきたらしいのです。

彼らの子供達は、ネグレクトに近い形で放置されているそうです。幼稚園の先生をしていた友人は、この現実に頭を抱えていました。子供が愛情に飢えている。。。。。。。悲しい現実です。



生活保護のシステムが構築されてから随分時間も経ち、時代にそぐわなくなっているのだと思います。早急に見直す必要がありますね。


生活保護には社会奉仕活動を付加させる。。。とても意味のあることだと思います。



marlion



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