オローラの女性化

こころは女ですが、体は未だですね。色々の悲しい事を公開しますが、分かってくれる人が読んでくれたら幸せかしら。


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あれはかなり過去の話なんですが、今でも時々辛い思い出の原因です。最初のガールフレンドでした。しょぼん

出会ってから何週間かだったかしら。もう愛しちゃっていた。私は彼女に正直でいたかったので、告白していました。もう要らない愛の告白じゃなくて、私の「女になりたい」秘密のでした。「そんな事があった気がしていました」って言う返事していました。怒ってなかった。恋の矢

そして、キスをしてから普段の若い恋人の関係が続けました。彼女の家に泊まりに行っていた夜、いつも彼女は自分の寝衣を貸してくれたりしていました。「一緒に幸せ」って感じていました。彼女が秘密を守ると信用していました。ワンピース

大失敗でした。雷

ある日、電話で、「絶対許してくれない事をしちゃった」と言ってくれました。内容を教えれなかった。私は、分からなくて大した事ないフリしましたが、実際心配して二人の知り合いを見つめて始めました。ガーン

実は、私の秘密を家族も友達も全員に教えてて、噂が益々広がって完全にばれちゃってた。私の評判は完全に破壊されてました。みんなは私をからかっていました。一人もは同情的ではありませんでした。裏切られて、辱しめられていたの気持ち。ドクロ

勿論彼女は故意に秘密を明らかにしていませんでした。しかし、お別れにするしかなかったよね。ハートブレイク


あれから何年も過ぎて、あの遠い町から移動して、あの知り合いもいない事になりました。思い出はいつまでも辛いです。しょぼん


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子供の頃から、女になりたかった。それは当たり前の事でした。私の精神からの確信。女の子

この感情は私にとってとても自然に見えますから、何故皆は私に似ていなかったかと思っていました。皆は嘘つきじゃないでしょうか、とずっと頭の中で考えていました。「女になりたい」って、そんなに恥ずかしいでしょうか。ガックリ

青春に入って、この問題に関して少女と話していた時、彼女たちの大部分は、男性が本当に女性になりたがっていると受け入れるように思えませんでした。なんて悲しかったわ。しょぼん

しかし、少なくとも場合では、私は、それが真実であることを知っています。私がそのように例外であることは可能ですか。これは私を変態にしますか。これは人生の大部分に我慢していた精神的な拷問です。あせる


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今までブログに記入するには恥ずかしすぎて遠慮していましたが、やっぱり、私のこころの気持ちを伝えたいと思います。その力はミキさんがくれました。ガーン

実は、ず~っと前から、保育園か幼稚園の時、男の遊びが嫌いで、女の子と一緒に女の子同士でいたかったなんです。ラブラブ

けれども。

女の子は私と一緒に居ても、私を男としてしか見ていなかったので、いつも、こころの中は「何かは正しくない」って言う感じがありました。ガーン

そんな気持ちは私のこころを出た事がないんです。それより、いつも「私も女だったら全ては正しくなる」って感じていました。しょぼん

どうして男の体で生まれた分からないけど、生まれてから数十年間後、「やっぱり私のこころは女性に違いない」って言う実現しました。ひらめき電球

あれまで、女装したりしていた時、ストレス解除していましたが、過失の思いが残っていました。「つまり、私はどんな変態ですか」しょぼん

性同一性障害でこころはいまでも悲しくて完全に幸せになる事が出来ないですが、せめて希望を持っています。私はもう自分の事を「変態」として考えていません、私と同じような人は存在していますし、もう孤独ではない。突然、運命を分かりました。ドキドキ

変態じゃないよ。女です。愛したい女、愛されたい女。いつか、きっと。ラブラブ

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