るりのわ 〜蚕が紡ぐ星の唄〜☆゜絹 葛 大葛藤 糸魚川翡翠 屋久杉 *。☆

木綿(ゆう)紡ぎ 古き神々目覚めたり 船出迎えし繭の方舟


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今回の記事は書くのに少し悩みましたが、きっと皆さんとシェアすることが大事なんだ☆彡と思い公開することにしました。

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昨日七夕まつりのあと夕飯のお買い物から帰ってくると
玄関で強い光の光線が私のサードアイに飛び込んできました。
ハッと顔をあげて空を見ると

120707_1708~01.jpg

 

mini_120707_1709.jpg

 息を飲みました。

「雲じゃない!!!」

直感でそう思って急いで写メを撮りました Σ(=°ω°=;ノ)ノ
皆さんはこの画像をどう思うのかな・・・
ただの曇って思えばそれまでなんですが。

私には雲と思えなっかたんです!

その何かを眺めていると突然また強い光がやってきてサードアイにまるで光の矢のように突き刺さってきました

からだは光の熱に焼かれるように一瞬熱くなったかと思うと、ジンジンと内部から沸き起こる熱に変わり全身から汗が吹き出しました。

エレク「スペースシップです。チャンネルを合わせなさい。」

・・・

言われてすぐにコンタクトを始める
「私はauroraです、あなたがたはスペースシップですか?」

・・・
「こちらは、アロイ・ホルグラー、スペースシップです。」

Σ(゚д゚;) Σ(=°ω°=;ノ)ノ Σ(~∀~||;) !!!!!!!

エレク 「続けて下さい。」

「アロイ・ホルグラー、はじめまして。私は今とても感動していますが、あなたたちが私達にとってどんな存在なのか教えてください。」

「はじめまして、AURORA。ありがとう、私たちもあなたとのコンタクトをとても喜んでいます。
今この瞬間を時を越えて祝福しています、ありがとう。
ずっとこの時をまっていました、あなたがたは私たちがこうして現れるととても驚き、恐怖を感じる人が圧倒的に多いので、そう簡単ではなかったのです。スペースファミリーのあなたは
きっと私たちを理解すると安心しています。」

「アロイ・ホルグラー、あなたはもしかしてシリウスのシップですか?」

「シリウスのシップで間違いありません。ここにはあなたの家族が沢山いますが、シリウスだけでなく、他の星の家族も沢山います。
私たちは家族であり友でありパートナーです、あなたもそうです。」

「わかりました。アロイ・ホルグラー来てくれてありがとうまた会えますか?
私と今、話しているのは誰ですか?」

「もちろんです。わたしはエイトです、いつでもお話しましょう。」



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

短いコンタクトを終えると汗がすごくてびっくりしましたが、とってもエネルギーに溢れていてジンジン、スーーーーっと爽やかでした。

例えるなら、サウナから出た直後の清涼感?かな

エレク 「AURORA、これからは彼(エイト)もアナタと沢山の話をします。
話しかけて下さい。」

これまで私はスペースファミリーとしてはエレクとしか話したことがありませんでしたが、どうやら私の為に順序を作ってくれていたようです。

今日を迎えるまでに、私が彼らに恐れや不安を持たないようにと、スムーズにコンタクトが取れるように!

(エレクさん・・・意外とサプライズ好きなのかな?)

私がエイトとコンタクトを取ったということは・・・まだ何か意味があるのかも?
ただ、世間話をしにきたとは思えないですらね! ( ̄ー ̄;

エレクが言ったようにゆっくり彼ら家族と交流してゆこうと思いマス。

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