2008-06-11 23:02:31

家づくりは突然に・・・

テーマ:お客様の声
あの日、買い物帰りに神宮東展示場に寄っていなかったら、
今の私たちはありません。

なぜあの日、あの時に立ち寄ったのかは今でも??
という位、きっと欧倫ホームに呼ばれたいたんでしょうね。

私たち夫婦の中でマイホームは夢の夢、
アパートも手狭になってきたし、
『上の子が小学校にあがる頃までには何とかできると良いね』、その程度だったのです。
でも、根っからのこだわり体質の私たちには、こんな家に
住みたいよね、これだけははずせないよね、と夢ばかりの
頭でっかち。

どんなことがあっても、建売は無理だね(笑)
なんて偉そうなことばかり並べて夢を語っていました。

神宮東展示場で入った途端目に飛び込んできたのが、
『なんだ、この家の形は!!』
それに『欧倫ホーム♪』というクリスの声につられ(笑)
ついついモデルハウスへ足を踏み入れたのです。

そのときが、営業の岩畑さんとの初対面でした。
何も分からない私たちの質問に全て『大丈夫ですよ!』
の返事、この時主人は岩畑マジックにかかっていたと思われます…。

2階へ昇ると、私たちの理想とする白くて屋根がフラットの
シンプルな家のパネルがずらっと…。
ここで私たち夫婦は一気に魅かれてしまいました。

でも、まだ何も考えておらず、土地も無ければお金の事も
考えてみた事もないよ…と私一人不安いっぱいの中、
主人と岩畑さんは楽しそうにどんどん話を進めていて、
気が気じゃないってこういう事か…と、
どんどん顔が青ざめていった事を思い出します。

こうなったら一直線の主人
来る日も来る日も欧倫ホームの事で頭がいっぱい。
その頃には私も、この人の性格上何を言ってももうダメだ、
覚悟を決めるしかないな、と心を決めました。

今思えば主人のこの性格から家づくりがはじまったんだ、
と、プラスに考えています(笑)。

それから欧倫さんの建売住宅を見せてもらったり、
お金の話を聞かせてもらったり、土地を探していただいたり
と、すべて岩畑さんにお任せ
わからないことがあれば自分で考えるよりも先に岩畑さんに
tel!!という主人にもよくお付き合い下さったと思います。本当に感謝です。

欧倫ホームでお願いしようと決め、建築家の伊藤先生と会い
自分たちの無謀ともいえる希望を、
あのニコニコ笑顔で聞いて下さり(内心は無理だよそんなの…(涙))
と思っていたかもしれませんが、
帰りの車で、『どんな風になるんだろう』とドキドキワクワクでした。

急に決めた家づくりだったので、
伊藤先生も短い期間でのプラン作りでとても大変だったと思いますが、
次の打ち合わせの時、
『エーッ!理想が全部詰まってる!!』
『理想以上!』
と、ものすごい衝撃を受けました。
直すところは?と尋ねられてもそれが見つけられない程で、
伊藤先生すごい。。。
先生に全てをお任せしようと思いました。

耐震構造の事で少しプランを練り直す事になった時も、
できるだけ私たちの理想を崩さないように、と先生、
コーディネーターの竹内さん、岩畑さん、みなさんで頭を
抱えて考えて下さった結果、私たちの思想のプランが完成。

なにせ狭小な土地だったので、プランは頭に入ってはいるものの、
どの位の広さが確保できているのか、
少々不安はありましたが、形になるにつれて思っていた以上
の広さ、明るさに驚いてしまいました。

『この辺じゃ我が家が一番かっこいいよ』と胸を張って言え
ますし、『この辺りに欧倫さんで建ててほしくないんだよな』というのも本音です。

だって我が家よりもかっこいい家が建ってしまったら、
困ってしまいますもんね(笑)。

最後に、岩畑さん、伊藤先生、竹内さん、監督の吉野さん、
棟梁の丸山さんをはじめ、欧倫ホームの温かいスタッフに
見守られながら完成した我が家、
みなさんあってこその我が家です。

本当に心から感謝申し上げます。

知多市/H様

※H様の暮らしの様子はこちらから
2008-06-06 00:32:40

一枚のチラシから始まった夢づくり

テーマ:お客様の声
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ある日、
ポストに入った欧倫ホームの完成現場見学会のチラシ。
さっそく行ってみると・・・
そこには、とっても素敵な理想のお家がありました。
『こんな家に住みたいっ!!』と思いましたが、
建築費用を聞いてビックリ・・・
とてもじゃないけれど、私達には無理な金額だったため、
詳しいお話は全くせずにスゴスゴと帰宅しました。

それから数週間後『こんな場所に家を持てたらいいな』
思っていた場所で、今度は偶然にも欧倫ホームの現場説明会
(注文住宅用地販売会)を見かけたのです。
強風の中、笑顔でたっている営業の方にひかれる様に説明を聞き、
私達の希望も聞いてもらいました。

すると・・・
私達の予算でも可能だということが分かったのです!
その後はスルスルッと話がまとまり始めました。


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打合せには、毎回1才の歩き始めたばかりの手のかかる(笑)
息子も一緒でした。
打合せ中はよく岡崎展示場のみなさんに遊んでいただきました。
抱っこしてもらったり、肩車してもらったり、
水遊びしてもらったり、事務所に入れてもらったり・・・。
いつも、とても嬉しそうにしていた事がいい思い出となっています。


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また、打合せの段階では、大きく膨らんだ家族の夢と、
現実の予算の間で、落ち込むことも正直ありました。
しかし、完成した家は予想以上に快適です。
予算的にも無理せずに、
住みたい土地に住みたい家を持てたこと。
とても贅沢だなと思います。

鈴木先生、コーディネーターの竹内さん、
たくさんわがままに付き合ってくれた営業の内浦さん、
息子が大好きな岡崎展示場のみなさん、
たくさんの方々のおかげです。

心から感謝しています。
ありがとうございました。

大府市 I様


2008-04-22 22:40:19

一冊の雑誌から

テーマ:お客様の声
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欧倫ホームとの出会いは、一冊の住宅誌でした。
季刊発行のその雑誌で毎回目に留まるのは
欧倫ホームだったのです。
住宅展示場が近くにあったこともあり、
家を建てるのはまだ先、と思いつつ、展示場を訪ねました。想像以上のこだわりに圧倒され、
「ここで建てるのは難しいかもしれない」と思ったことを覚えています。


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それから数ヶ月、土地を購入し、
実際に建築することになった時点で再び欧倫ホームの門を
叩きました。
営業の方の熱意に後押しされる形で欧倫ホームでの建築を
決めたのです。
そして、その決断は間違っていませんでした。


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建築に関して素人の私たちにとって、
決めなければいけないことはたくさんありましたが、
建築家の先生は私たちの好みを見抜いて、
上手に私たちの心の奥底にあった理想を導いて
くださいました。


打ち合わせが終わった後も週末毎に現場を訪れては
気になるところを伝えると、快く手直しをしていただき、
実際に出来上がったものはとても愛着のある一軒となったのです。

遠い将来家の建て替えを考えた時、きっとその時も
欧倫ホームの門を叩くことになると思っています。


名古屋市 K様



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